共通ツール殺菌・除菌・消臭装置関連(殺菌水製造装置含む)

全身除菌装置『霧竜(kiri)』

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担当者からのおすすめポイント!

弱酸性次亜塩素酸水(CELA水:ph6.5 残留塩素濃度50ppm))を使っておりますので、高い抗菌作用・消臭力・熱的安定性を持っておりますが、漂白反応もなく人畜無害です。
特許を取得している弱酸性次亜塩素酸水の霧(ミスト)を全身表面にむらなく付着させて除菌する技術を使っています。ビックリするくらいきれいにむらなく付着します。

食品加工工場入場前にのエアシャワーで埃を除去するだけでなく、安全・安心な弱酸次亜塩素酸水を使って全身除菌するという新しい考え方。食中毒も防げますし、クラスターも発生させません。
この噴霧技術は特許取得しておりますので、他にはない製品です。

製品説明・スペック紹介

エアシャワーで埃を飛ばした後に、kiriのブースに入って全身除菌することにより、食中毒・ウイルス等クラスター発生を最小限に抑えます。

https://www.youtube.com/watch?v=3HKmM6QI7_Q

取り扱い企業

企業名
明和工業株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒395-0044 長野県飯田市本町2丁目5番地
電話
0265-24-6677
FAX
0265-52-5004
Webサイト
サービス提供エリア
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県

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殺菌・消臭水生成装置カンファミキシノーヴァ GH型

カンファミキシノーヴァとカンファ水の特徴 高濃度かつ大容量の生成が可能 カンファミキシノーヴァは従来の電気分解方式の生成装置には実現することが困難だった高濃度かつ大容量の生成を実現した生成装置です。生成濃度は30~200ppm(特別仕様機は400ppmまで生成可能)、生成量は最大3,900リットル/時。最高濃度でも最大量の生成が可能です。 安価なランニングコスト カンファミキシノーヴァは次亜塩素酸ナトリウムと希塩酸を水で希釈混合して生成する方式です。従って消耗品は実質生成原料となる薬剤のみです。電気分解方式の様な電極等の高価な部品交換を要さず、ランニングコストは極めて安価です。 優れた耐久性 カンファミキシノーヴァは酸化力の強い薬剤を生成原料として使用します。また設置環境が工場内等の水気の多い環境がほとんどです。そのため装置に用いるほとんどの部品は耐食性の高い素材(硬質塩化ビニール、テフロン)を採用しており、市場に流通されていない部品については耐食素材の部品を独自製作しています。また装置に用いるボルト類は全てチタンを採用しています。 強力な殺菌効果と高い安全性、そして環境に無公害 カンファミキシノーヴァより生成されるカンファ水の効力は次亜塩素酸ナトリウムの約9倍。また強力な殺菌効果がありながら、人体に無害で安全です。強力効果の殺菌水を工場で用いられる際の懸念点である浄化槽への影響についても心配ありません。誰でも【効果的】【安全】【無公害】の殺菌水を用いることが出来ます。 食品の殺菌に使えます カンファミキシノーヴァより生成されるカンファ水は厚生労働省より食品の殺菌に用いることを認められています。 (食安基発第0825001号 平成16年8月25日) ハセッパー技研は2液混合方式による生成装置のパイオニア企業として“もっと”を追求した開発を常に行っています。 カンファミキシノーヴァ GH型 定格 AC100‐200V(50/60Hz) 消費電力 60W(稼働時) 本体寸法 W450×D450×H600(mm) 重量 26kg(乾燥時) 給水仕様 給水量:600㍑/時(10㍑/分)以上 給水圧:0.1~0.3Mpa 生成量 600~4,200㍑/時(10~70㍑/分) 濃度設定 30 / 50 / 80 / 100 / 120 / 150 / 200(ppm) 微調整(濃度補正)機能付 pH値 pH6.5 自動調整機能 ※他pH値も調整可 微調整(pH補正)機能付 薬液形態 タンク補充式 情報出力 外部出力:警報 / 運転状態 (生成中・待機中・停止中) 運転履歴データ出力(ファイル形式:CSV形式) ※仕様・デザインは予告なく変更する場合がございます。

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 省スペース
  • 生産効率改善
  • 異物対策
  • 菌対策

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手袋除菌装置ソルパットアドバンス

わずか5秒で手袋の除菌が可能! 時短・ドライ・安全の三拍子で紫外線を用いて手袋を除菌します 衛生対策・管理:紫外線・オゾン応用殺菌システム、手洗設備、殺菌装置 コンサルタント・特許:HACCP 製品・技術・サービスの概要 当社が自社開発した「手袋除菌装置ソルパットmini」は、世界初の紫外線による手袋の除菌装置です。食品業界では欠かせないニトリル手袋、ラテックス手袋を装着した手で「手袋除菌装置ソルパットmini」にかざすことにより、紫外線C波を5秒間照射することで、ノロウイルスをはじめ大腸菌O157、黄色ブドウ球菌などの食中毒原因となる菌を時短・ドライ・安全の三拍子で除菌・不活性化させます。そのことにより、使い捨て手袋の廃棄量削減はじめ、食中毒が発端となり廃棄となるフードロス問題を解消します。 <製品の特長> 特長① 【時短除菌】 手袋除菌装置ソルパットminiは装置内に手を入れることで、わずか5秒で手袋を除菌することができます。エビデンスとして外部委託した実験結果からも3秒でノロウイルス、大腸菌や黄色ブドウ球菌を殺菌することが証明されております。 特長② 【ドライ除菌】 ソルパットはアルコールや次亜塩素酸水とは違い、紫外線を使用するのでドライに除菌ができます。ゆえに液体でぬれたウェットな除菌のように”乾かす作業”や”臭いもない”ので、効率的です。 特長③ 【安全に除菌】 紫外線は肌への影響はあります。ただし、この手袋除菌装置ソルパットminiにおいて、ニトリル・ラテックス手袋は紫外線遮蔽率は99.98%となり、JIS規格をもとにしても600回使用しても問題ありません。なので、当社では素手での使用は禁止し、腕には保護カバーをつけることを説明しております。 特長④ 【フードロス問題の解決に貢献】 ソルパットにおけるフードロスの解決となる理由は、多くの食品製造業で実施されている食品の菌逸脱数検査等の結果を改善させることによります。 導入事例の一つとして、ソルパットを導入していただいた弁当製造業の企業様は、手洗いやアルコール消毒をしても菌逸脱数値の改善が見込めず、結果として菌逸脱数値が基準値を超えた際には製造した弁当をすべて廃棄して食中毒を発生させないようにしていました。しかし、当社の「手袋除菌装置ソルパットmini・アドバンス」を導入した結果、菌逸脱数値が劇的に改善しました。それにより弁当の廃棄回数が減少し、廃棄量の削減につながることになりました。 特長⑤ 【使い捨て手袋のコスト削減に貢献】 食品業界で多く用いられている使い捨て手袋は機能的で衛生管理のために1日に複数回交換して使用されています。しかし、一方で廃棄量の増加が問題となっています。そこで、「手袋除菌装置ソルパットmini」を利用することによってニトリル・ラテックス手袋の交換回数を減らし、廃棄量削減をすることができます。例えば、食品製造の現場で、必ず交換が必要な昼食などの休憩の後やトイレの後などを除いて、衛生状態を管理するために交換をするタイミングがございます。そのタイミングの時にこの手袋除菌ソルパットを使用することで手袋の表面の除菌ができ、新品同様のきれいな状態を維持できます。

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 品質向上
  • 菌対策

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オゾンランプ

殺菌紫外線253.7nmと同時に、オゾン生成作用をもつ185nmの紫外線を透過する石英ガラスを用いたオゾンランプ(短波長殺菌ランプ)は、光洗浄や表面処理、空気殺菌や脱臭などの目的で使用されております。 技術解説紫外線とはランプの構造一般特性技術解説 光は電磁波の一種で、波長の短い方からガンマ線、エックス線、紫外線、可視光線、赤外線、電波等と分類されており、波長によって物体に及ぼす効果が異なります。紫外線は10~400nm(ナノメートル)の波長範囲の光を指し、波長の短い方から真空紫外線、UV-C、UV-B、UV-Aと分類され、波長によりオゾン生成、殺菌作用や光化学反応などの作用があります。 三共電気ではUV-AからUV-Cまで さまざまなアプリケーションに対応する豊富な種類の高性能紫外線水銀ランプを取り揃えています。 1. 周囲温度特性 紫外線ランプは一般の蛍光ランプと同様に、光出力は周囲温度により変化します。これはランプ管内の水銀蒸気圧が温度により変化するためで、一般には周囲温度20~25℃で最大になります。ただしランプ寸法に対して大きな電力を投入する高負荷ランプや水銀蒸気圧を制御する構造をとったランプは温度に対する変化の仕方が変わります。 2. 維持率特性 紫外線ランプは、ランプ点灯時間が経過するにつれ出力が低下します。これは点灯するにつれてガラスへの水銀の侵入やランプ内面への酸化水銀膜の形成によりガラスの紫外域透過率が低下するためです。 3. 残存率 紫外線ランプの寿命は、使用条件により異なります。弊社では2.75時間点灯し、0.25時間消灯する連続繰り返し試験での残存率(ある時間で残存しているランプ数の試験ランプ総数に対する割合)が50%となった時間を定格寿命としています。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 自動化
  • 省スペース
  • 異物対策

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ベルトコンベアー除菌装置  ソルパットBT

~UVC254nmの紫外線装置で「強力&継続的」な除菌を実現!~ 除菌作業を軽減。 紫外線装置により常に除菌しているので、除菌のためにベルトコンベアを止めて作業するための「時間」「人員」「労力」が軽減されます。 確かな除菌効果。 ソルパットシリーズの紫外線除菌装置による、除菌効果はいままでに確かな効果が証明されてます。 容器の除菌。 盛りつけ前のお弁当容器や食品調理器具などの表面に付着している菌の混入を防ぎ食中毒の予防に。 <仕様情報> ベルトコンベアー除菌装置  ソルパットBT 定格電圧 AC100 V (単相)  取付コンベヤより渡り配線 ※1 周波数 50 / 60 Hz 型式 SPN (幅狭ナロー) SPW (幅広ワイド) 出力(W) 60 120 除菌装置幅 (mm) 500 644 除菌装置長さ (mm) 300 300 除菌装置長さ (mm) min 131 有効除菌幅 (mm) 300 500 対象ベルト幅 (mm) 200~300 301~500 対象機長 (cm) min 130  max取付機種の仕様に準ずる 紫外線照射距離 (mm) 対象物との距離 : max 50 モード タイマ運転モード : 常時もしくは一定時間作動 センサ感知モード : 搬送物通過時のみ除菌装置作動 ※センサはオプションです 紫外線ランプ 低圧水銀紫外線ランプ 直管 15W 低圧水銀紫外線ランプ 直管 20W 波  長 (hm) 254 UV-C 対象菌 ・ ウイルス 大腸菌 , 黄色ブドウ球菌 , サルモネラ菌などの食中毒菌 ノロウイルス , インフルエンザなど 除菌能力 大腸菌除菌時間 3 秒 (照射高さ50 mm以下 ) 照射時間 (搬送速度)により除菌能力調整 詳しくはお気軽にお問合せください♪

解決できる課題

  • 利益率改善
  • HACCP対策
  • 品質向上
  • 自動化
  • 省スペース
  • 異物対策

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