ユーティリティシステム水処理装置

大型浄化槽(51〜1864人槽)FN2F型

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得意な分野・カテゴリー

ユーティリティ設備

製品説明・スペック紹介

・膜分離高度処理タイプ
・窒素・リン除去型浄化槽
・凝集剤添加膜分離活性汚泥方式
・放流水質(mg/L以下)
BOD COD T-N T-P SS n-Hex
5 10 10 0.5 5 5
・建築基準法施行令第35条第1項の大臣認定品

取り扱い企業

企業名
株式会社ダイキアクシス同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒103-0004 東京都中央区東日本橋2-15-4PMO東日本橋8F
電話
080-4066-1458
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
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塔式ろ過装置WA

塔式ろ過装置WA 型式 除鉄除マンガン装置 WA-400~1000AMP、WA-250~3600AMM/FMM 砂ろ過装置 WA-400~1000ASP、WA-250~3600ASM/FSM 活性炭ろ過装置 WA-40~400ACP、WA-550~1000ACP、WA-250~3600ACM/FCM 用途:高度ろ過システム前処理、飲料、食品加工用水、リネン用水、クーリングタワー冷却水、ボイラ用水 特徴 1水温に左右されない逆洗の実現 水温によって大きく変動する逆洗時のろ材展開率。この展開率が不適切だと、十分に能力復帰できなかったり、無駄な排水を生じる場合があります。WAは、ろ過システム制御盤WP2(別売り)と連携し、水温と流量を監視することによって逆洗量を適切に調整します。 2原水水質と処理水水質のチェック 除鉄除マンガン装置・砂ろ過装置には濁度監視装置を内蔵しており、原水の負荷変動と処理水水質をチェックします。万一、処理水水質に異常があれば、アラーム出力を行います。能力復帰のために即時再生することも可能です。 3ろ過層詰まりの監視 通水流量計(活性炭ろ過装置はオプション)とろ過層差圧検出器により、適正な運転状況にあるか常に監視します。予期せぬ早期詰まりや流量低下が発生した場合、アラーム出力を行います。 4オンラインメンテナンス対応 ろ過システム制御盤WP2(別売り)との連携により、オンラインメンテナンスに対応。24時間365日、充実したメンテナンスサービスを提供します。

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 省エネ対策
  • 生産効率改善
  • 温湿度管理

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ボイラ用膜脱気装置 AF-2N~20N

ノンケミカル処理により、クリーンで高い安全性と省コストを実現。 特長 コンパクトなのに高性能 膜モジュールは、膜1本あたりの処理能力が大幅アップ(当社比4倍)。 そしてシンプル化、コンパクト化を進めた省スペース設計により、特に大容量機種で省スペースを実現しました。 高い耐久性の膜モジュール 中空糸の外側を水が流れる独自の構造を持つ外圧型中空糸膜の採用により、膜の目詰まりが極めて減少しました。 局部的な膜の破断があっても能力変化が少なく、継続運転が可能です。 簡単操作でクイックスタート 運転開始はスイッチひとつでOK。高性能な膜モジュールにより、 スタート直後から低い溶存酸素濃度の処理水が得られます。 経済的な節水タイプ 従来は排水していた真空ポンプの封水を、熱交換器により排水せずに循環利用することで水が節約できます。 より確実なバックアップ能力(オプション) システムの異常レベルに応じて薬注装置やバイパス給水弁を、効果的にコントロールします。 用途 ボイラ給水、電子部品製造用水、超音波洗浄用水(半導体工場)

解決できる課題

  • 経費削減
  • 品質向上
  • コスト削減

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  • 水処理装置

ハイブリッド浄化槽

コンクリート製とFRP製の槽を組み合わせたハイブリッドタイプをラインナップ。 KRZ型(流量調整型担体流動ろ過循環方式)、KM-NP型(膜分離活性汚泥方式)の流量調整槽をコンクリート製で認定取得。 既存のコンクリート製浄化槽を流量調整槽に転用し、FRP製担体流動ろ過槽/膜分離槽を付加設置することにより敷地・コストを抑えた設計が可能。 省スペース施工を実現 レイアウト自由度が高い、RCやPC製の槽を採用しました。 工場生産FRP浄化槽KRZ型/KM-SG-NP型の設置スペースと比較して、コンパクトな敷地で設計が可能です。 (KRZ型200㎥/日で、FRP製のみの浄化槽と比較し設置面積約50%:自社比) ※排水時間12時間/日 流調比1.0の場合 ただしFRP流調槽とRC/PC製流調槽では有効水深(水槽の深さ)が異なります。 工期短縮による施工費の軽減 従来のFRP槽浄化槽と比較し、大きな規模の施設でも短期の工事期間で施工が可能です。 内部配管が複雑な水槽は工場生産品のFRP槽を使用することで、現場作業員の技術に左右されない安定した品質の製品提供と合わせ、工期短縮による施工費の軽減につながります。 既存設備の再利用が可能 既設槽を使用しながら、改修工事を実施することが可能です。 不測の事態に備えて貯留槽を大きくする等、お客様のニーズに合った設計が可能です。 世界は今、人類が生きていくために不可欠な食料・水・環境の分野で多くの課題を抱えています。 それらは個別の問題ではなく、すべてが密接に結びついています。 人口の増加は、環境に大きな影響を与え、水資源に問題をもたらし、食料の供給不足へとつながっていく。 クボタグループは、食料・水・環境を一体のものとして捉え、その課題解決に貢献します。 クボタ・グローバル・ループ=「食料・水・環境」の関係 「食料」「水」「環境」は個別のテーマではなく、密接に結び付いたテーマ

解決できる課題

  • 品質向上
  • コスト削減
  • 省エネ対策
  • 省スペース

解決できる課題

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