共通ツール測定機器

位置計測システム - 5mm

参考価格
お問い合わせください

製品・サービスに関する資料


この製品・サービスの資料DL、お問い合わせ

性能・効果
(測定精度・測定範囲)

製品名:高精度磁気スケールシステム
磁気スケール:PS-A、PS-B、PS-C
磁極ピッチ:5mm、1mm、2mm
磁気スケール精度:PS-Aは±(80+15×L)µm、PS-B、PS-Cは±20µm/m
磁気スケール最大長さ:30m
Tタイプ磁気エンコーダーヘッド分解能:1mm、1µm
Tタイプ繰返し精度:±3µm、±2µm、±1µm

安定性・耐久性
(校正安定性・耐久性)

磁気スケール保護等級:IP67
磁気エンコーダーヘッドTタイプ保護等級:IP67
磁気エンコーダーヘッドTタイプ耐振動:145m/s2、50〜2000Hz
磁気エンコーダーヘッドTタイプ耐衝撃:1000m/s2、6ms
油、水、粉塵などの環境条件下でも性能維持に対応
線熱膨張係数:11±1×10-6/K

対応条件
(測定対象・使用環境対応範囲)

磁気スケール使用温度:0℃〜50℃
磁気スケール保存温度:-5℃〜70℃
Tタイプ磁気エンコーダーヘッド使用温度:0℃〜50℃
Tタイプ磁気エンコーダーヘッド保存温度:-5℃〜70℃
Tタイプ許容ギャップ:0.2±0.1mm、0.5±0.3mm
磁場強度5000ガウスから5cm以上離して使用

設置・使用条件
(設置方法/電源/通信接続)

Tタイプ入力電圧:5VDC±5%
Tタイプ入力電流:35mA
出力信号:SIN/COS 1Vp-p、5V TTL/RS422
コネクター:バラ線、D-sub VGA 15Pin、D-sub 15Pin、17Pin円形プラグ、SCSI 14Pin、SCSI 20Pin
接続機器:PLC、ドライバー、コントローラー、HIWINドライバー、リニアモーター、1軸カウンター、多軸カウンター
シンプルなデザインで取付に対応

交換・切替のしやすさ
(測定レンジ切替・校正のしやすさ)

磁気スケール長さ:10mm〜30000mm
磁気スケールはインデックス有無を選択可能
磁極ピッチは5mm、1mm、2mmから選択可能
磁気エンコーダーヘッドはTタイプ、Sタイプ、PGタイプ、Cタイプ、Vタイプ、Eタイプ、Hタイプを選択可能
デジタルまたはアナログ信号を選択可能
他の光学式エンコーダーと同じ取付穴に対応

保守・清掃・安全
(校正対応・保守体制)

磁気スケール保護等級IP67
磁気エンコーダーヘッドTタイプ保護等級IP67
油、水、粉塵環境下での使用に対応
金属チューブ付きハウジングを選択可能
信号ケーブル、磁気スケール装着治具、磁気スケールの端止めをアクセサリーとして用意
磁場強度5000ガウスから5cm以上離した設置により、位置測定システムの誤動作防止に対応

特徴

高精度磁気スケールシステムは、位置決め測定に対応する開放型位置測定システム
磁極ピッチ5mm、1mm、2mmの磁気スケールをラインアップ
測定機器との幅広い互換性により、さまざまな精度要件に対応
油、水、粉塵などの環境条件下でも精度と信号フィードバックの維持に対応
PLC、ドライバー、コントローラー、カウンター、リニアモーターとの接続に対応
磁気エンコーダーヘッドや高性能カウンター、信号ケーブルなどを組み合わせて使用可能

得意な分野・カテゴリー

物流ライン

パン・菓子

惣菜・調理食品

対象製品カテゴリー詳細

  • 生産機械接続
  • トラッキングシステム
  • 製造指示システム
  • 品質管理システム
  • 自動化システム
  • エネルギー効率システム
  • 予知保全システム
  • クラウドシステム
担当者からのおすすめポイント!

取付簡単!粉塵やミストなどの悪環境でも使える位置計測装置

お気軽にお問い合わせください。

製品説明・スペック紹介

【PSAシリーズ】5mm磁気スケール
異なる精度要求に応えるため、様々な形式のエンコーダヘッドに対応可能。
磁気スケールは、油、水、ほこりなどの悪環境の中でも精度を維持し、フィードバック信号を生成することが可能。

【PMAシリーズ】5mm磁気スケール用エンコーダヘッド(直立型/E型/H型)
直立型:写真左上
・出力はアナログ、5V RS422/TTLまたは24Vオープンコレクタ
・金属チューブ/スクレーパ(オプション)
・PC/PLCへの正確な位置フィードバック用に最適
E型:写真右上
・アナログ出力
・IP67までの防塵/防水
H型:写真下
・アナログ出力
・コンパクトでHIWINリニアガイドに簡単に取付可能

STAシリーズ】5mm磁気スケール用トランスレータ
アナログ信号入力をデジタル信号に変換
出力信号5V RS422/TTLまたはオープンコレクタ
PCまたはPLCへの正確な位置フィードバック用として最適

取り扱い企業

企業名
ハイウィン株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒651-2242 兵庫県神戸市西区井吹台東町7-4-4
電話
078-997-8827
FAX
078-997-2622
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
海外
海外

製品詳細確認・カタログ無料ダウンロード可能

カタログダウンロード

カタログダウンロード

  • 共通ツール
  • 測定機器

卓上型引張圧縮試験機 MCT-1150

【特徴】
フォースゲージ・プッシュプルゲージに代わる力測定機
『強さ』が見える!カラータッチパネル採用・・・簡単操作で高精度

汎用型のMCT-1150と、高精度なボールネジ及びクロスヘッドを厚くした高剛性・高耐久性のMCT-2150に加え、
新たに、高性能・低試験力型のMCT-2150Wを追加し、全3機種をご用意しました

◆試験力表示分解能:0.1N、0.01N、0.001N、全3機種のラインナップ
=>汎用型のMCT-1150(試験力表示分解能:0.1N)と高精度なボールネジ及びクロスヘッドを厚くした高剛性・高耐久性のMCT-2150(試験力表示分解能:0.01N)
さらに低試験力用に50Nロードセル付属の高性能・低試験力型のMCT-2150W(試験力表示分解能:0.001N)のラインナップ
◆カラータッチパネルで視認性がよく簡単操作
◆現場での使用に最適
=>試験速度がデジタルにて簡単に設定可能(1mm/minステップ)です。変位表示を標準装備しています。
◆パソコン取込みソフトウェア標準付属
=>MCT-1150には『MCT-Logger』、MCT-2150/Wには『MSAT-Lite』が付属
◆お手持ちの治具を使用可能
=>お手持ちのフォースゲージ・プッシュプルゲージでご使用の他社製治具(取付けネジM6のもの)をお使いいただけます。
※M6オネジアダプタ(別売、型式JM-X009-500N)使用時
◆卓上にて使用可能な省スペース設計 250(W)×405(D)×711(H)mm
◆電源を入れてすぐに使用可能、高精度なロードセルを付属
=>電源を入れると自動で校正し、すぐに試験が可能です。ロードセルのキャリブレーションは不要です。
◆多彩な治具をご用意
=>引張強度、圧縮起用度、突き刺し試験、シール開封力試験等の治具をご用意。特注でも対応可能です

【仕様】
最大試験力容量:500N
クロスヘッドストローク:400mm
有効ストローク(※1):315mm
クロスヘッド速度範囲:10~300mm/min:設定値の±5%以内(※2)
クロスヘッド速度設定:デジタル設定:上記範囲内にて1mm/minステップ
クロスヘッド速度と試験力容量:全速度範囲にて最大試験力容量まで試験可能
クロスヘッドリターン速度:選択設定(3速:10、100、300mm/min)
送りネジ:台形ネジ
試験力測定精度(500Nロードセル使用時):±0.2% F.S
試験力表示分解能(500Nロードセル使用時):0.1N
試験力校正:オートゼロ機能(キャリブレーション不要)
変位表示:000.0mm(最小0.1mm)
付属ソフトウエア:MCT-Logger
安全機構:1. 上下限位置2点のストロークリミッタ
安全機構:2. オーバロードリミッタ(ロードセル定格の105%を越えると自動停止)
安全機構:3. 非常停止スイッチ
大きさ:幅250×奥行405×高さ711mm
質量:17kg
電源:AC90~240V 1Φ 50/60Hz
消費電力:90W
環境条件:温度:5~40℃、湿度20~80%RH
推奨環境:23±2℃、湿度:50±10%RH
標準付属品:取扱説明書、500N用ロードセル、PC用ソフトウェア(CD-ROM)、USBケーブル
(※1)標準平行締付型ジョウ使用時
(※2)無負荷時

解決できる課題

  • 品質向上
  • 歩留まり改善
  • クレーム対策

カタログダウンロード

カタログダウンロード

  • 共通ツール
  • 測定機器

モバイルロボットコントローラ MVC01

モバイルロボットコントローラ - 搬送ロボットの正確な運転を実現 モバイルロボットコントローラは、上位制御機器からの指令に基づいて搬送ロボットのモーターを制御します。 自ら走行座標を把握することで、より正確な運転を実現します。 上位制御機器で直接制御する場合と比較して、ROSノードや自作プログラムを削減できるため、ソフトウェア設計の負担を軽減できます。 モバイルロボットコントローラは、ブラシレスモーターBLVシリーズRタイプと組み合わせが可能です。 上位制御機器と役割を分担し、ソフトウェア開発の負担を軽減 モバイルロボットコントローラは、AGV/AMRの走行に必要な走行制御機能を搭載しています。 車輪ごとの計算や軸間同期制御はモバイルロボットコントローラがおこなうため、ソフトウェア開発の負担軽減と立上げ時間の短縮に貢献します。 走行制御のモジュール化による車輪や駆動方式などのカスタマイズ性の向上 ソフトウェアをすべてROSで開発した場合、車輪の変更など機構をカスタマイズした際にはROSのプログラムを変更する必要があり変更負荷も大きくなります。 走行制御部分にMVC01を使うことで、車輪を変更した場合でも上位側の設定はそのまま、MVC Studioで簡単に再設定が可能です。 IMUによる正確な位置情報取得によりスリップを検知 モバイルロボットコントローラはIMUを搭載しているため、 ジャイロオドメトリで算出した位置情報を出力できます。 ジャイロオドメトリとは、IMUとモーターのエンコーダ情報から位置情報を推定する手法です。 不安定な場所を走行する場合、スリップによって実際のロボットと位置情報に誤差が生じやすくなりますが、IMUによって、より高精度な位置情報を出力できます。 設計に組み込みやすいコンパクトサイズ 狭いスペースにも収まるコンパクトサイズです。BLVシリーズRタイプのドライバと同等のサイズ感です。

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 自動化
  • 省スペース
  • 生産効率改善
  • 物流オートメーション

カタログダウンロード

カタログダウンロード

  • 共通ツール
  • 測定機器

testo 162 H1 - 温湿度センサ内蔵 オンラインデータロガー

testo 162 H1は、温度と湿度を同時に監視し、クラウド上で一元管理できるWi-Fi対応オンラインデータロガーです。 内蔵された温湿度センサにより、設置するだけで環境データを自動取得し、無線LAN経由でクラウド(testo Saveris Cloud)へ送信します。PC・スマートフォンからリアルタイムでデータ確認・分析が可能で、設定した閾値を超えた場合にはメールやプッシュ通知でアラートが発信されます。 測定項目 温度 / 湿度 温度測定範囲 -30 ~ +50 ℃ 温度測定精度 ±0.5 ℃ 湿度測定範囲 0 ~ 100 %RH 湿度測定精度 ±2 %RH(代表値) 分解能 0.1 ℃ / 0.1 %RH 通信方式 Wi-Fi(IEEE 802.11 b/g/n) データ保存 クラウド + 内部メモリ(約10,000件/チャンネル) ロギング間隔 1分~24時間(設定可能) アラーム機能 メール / プッシュ通知 / SMS 電源 単3乾電池 ×4 電池寿命 約12か月 保護等級 IP30 外形寸法 115 × 82 × 31 mm 重量 約240 g 性能・効果 (測定精度・測定範囲) ・温度:-30 ~ +50 ℃(±0.5 ℃) ・湿度:0 ~ 100 %RH(±2 %RH) ・リアルタイムクラウド監視 温湿度を同時に高精度で管理でき、品質維持・異常検知に貢献します。 安定性・耐久性 (校正安定性・耐久性) ・高精度温湿度センサ内蔵 ・長期安定測定対応 ・連続運用可能(約12か月) 長期間の環境モニタリングに適しています。 対応条件 (測定対象・使用環境対応範囲) 対応用途 ・食品工場の温湿度管理 ・冷蔵・冷凍設備 ・物流・倉庫 ・医薬品・研究施設 温湿度の厳格管理が必要な現場に最適です。 設置・使用条件 (設置方法/電源/通信接続) ・壁掛け設置(ブラケット付属) ・Wi-Fi接続によるクラウド連携 ・電源:単3乾電池 設置後すぐに遠隔監視システムを構築できます。 交換・切替のしやすさ (測定レンジ切替・校正のしやすさ) ・クラウド上で設定変更可能 ・アラーム閾値設定 ・複数ロガーの一括管理 遠隔操作で柔軟な運用が可能です。 保守・清掃・安全 (校正対応・保守体制) ・校正対応可能 ・クラウド自動記録 ・アラート通知機能 温湿度逸脱時のリスク低減とトレーサビリティ確保に貢献します。 特徴 ・温湿度センサ内蔵(1台で同時測定) ・Wi-Fiクラウド監視(Saveris Cloud) ・リアルタイムアラート通知 ・大型ディスプレイ搭載 ・自動記録・自動管理 ・簡単設置・無線運用 担当者のオススメポイント testo 162 H1は、「温度+湿度をまとめてクラウド管理したい現場」に最適なロガーです。 設置するだけで温湿度データを自動取得・クラウド保存できるため、記録作業の手間を削減しながら、品質管理レベルを大きく引き上げることができます。 特に食品工場や医薬品保管では、「温度だけでなく湿度管理も必須」なケースが多く、この1台で両方をカバーできる点は非常に大きなメリットです。 「環境管理を人から仕組みに変えたい」現場に強くおすすめできる製品です。 ここまで揃えば

解決できる課題

  • 温湿度管理

カタログダウンロード

カタログダウンロード

  • 共通ツール
  • 測定機器

音叉振動式レオメーター RV-10000A(RHEO-VISCO)

【特徴】
新しい測定方式「音叉振動式」なら、低粘度0.3mPa・sから25,000mPa・sまでの高精度な連続測定を実現します。シアレートを変えて非ニュートン流体の挙動の確認ができます。
食品(とろみ剤、増粘剤、乳製品、清涼飲料)、 化粧品(ハンドクリーム、化粧水、ジェルなど)などの測定に

◆高い測定精度
=>音叉振動式を採用し、フルレンジで繰り返し性1%の高い測定精度。 《特許取得済》
◆シアレートが可変
=>振動子の振幅量を変更する事によりし、シアレートが可変となります。(振幅量0.07mm~1.2mm)非ニュートン流体の挙動を確認する事ができます。
◆専用コントローラ付属
=>振動子0.07mm~1.2mm間の無段階コントロール、プログラム運転ではシアレート変化による粘度値の変化を自動測定
◆振動子は、耐食性に優れたチタン製
◆広範囲の連続測定
=>0.3mPa・s~25,000mPa・sまでの幅広い測定が可能
◆温度センサ標準装備
=>試料温度を測定するための温度センサを標準装備。2つの振動子の中間に温度センサが配置されているため、温度と粘度の関係を正確に把握できます。
◆長時間の連続測定
=>振動子の駆動周波数は30Hzと低く、試料に加わる負荷が微少のため、測定開始後に試料の温度変化がほとんどなく、試料物性に変化を与えない状態での連続測定が可能です。
◆攪拌、流動中の粘度測定
=>2つの振動子は互いに逆方向に振動するため、試料が流動している状態でも誤差を打ち消しあい、攪拌中の試料も測定できます。
このため連続流動状態となるラインでの測定も可能となり、研究室と現場で互換性のあるデータ管理を実現します。
◆非ニュートン流体・気泡入り試料の測定
=>薄型プレートの振動子を採用し、試料の組織変化が少なく、非ニュートン流体の試料も安定して測定できます。
気泡入りの試料も、気泡を壊さずに測定が可能です。(水道水などの測定で振動子に気泡が付着した場合は、気泡の影響により粘度値が上昇します。)

※音叉振動式レオメーターでは、「粘度×密度」が測定されます。 計測単位には粘度(mPa・s)を使用していますが、これは密度を1g/cm³と仮定した表示となります。

【仕様】
測定方式:音叉振動式/固有振動数 30Hz
振幅レンジ:0.07~1.2mm(振動子先端にて)
粘度測定範囲(※1):振幅 0.07mm~0.1mm未満 / 粘度範囲 2,000~25,000mPa・s ・ 振幅 0.1mm~0.2mm未満 / 粘度範囲 20~25,000mPa ・ s・振幅 0.2mmの時 / 粘度範囲 0.3~25,000mPa・s ・ 振幅 0.2mm超~0.4mm以下 / 粘度範囲 0.3~12,000mPa・s ・ 振幅 0.4mm超~0.8mm以下 / 粘度範囲 0.3~5,000mPa・s ・ 振幅 0.8mm超~1.2mm以下 / 粘度範囲 0.3~3,000mPa・s
試料温度測定部:0~160℃
動作周囲温度:10~40℃
試料量:10mL以上
試料温度測定部:0~160℃ / 0.1℃表示
粘度測定精度(※2):繰り返し性(※3):1% (標準偏差)・確度(※4):±3%(1~1,000mPa・s) 振幅0.4mm設定時
標準付属品:専用コントローラ、取扱説明書、ACアダプタ(AX-TB248)、接続ケーブル(1.5m)、サンプル容器(容量45mL、5個)、少量サンプル容器(容量10mL、5個)、少量サンプル容器フタ(5個)、ガラス容器(容量13mL、2個)、ガラス容器ホルダ、循環水ジャケット、データ通信ソフトウェア(WinCT-Viscosity)、RS-232Cストレートケーブル、USBシリアルコンバータ、計量部固定スタンド、X-Y-Zステージ、除振台(AD-1671A)

(※1)振幅:振動子先端にて
(※2)サンプル容器(45mL)使用時
(※3)液体に振動子を入れたままでの繰り返し測定
(※4)温度範囲は20~30℃、結露しない環境にて、粘度計校正用標準液で校正後の値。測定が長時間におよぶ場合は、必要に応じて定期的に標準液あるいは純水を利用した校正を行ってください。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 歩留まり改善
  • 見える化

関連キーワード:

騒音 測定 器 距離 測定 器 測定 器 レーザー 測定 器 距離 測定 機器 振動 測定 器 寸法 測定 器 計測 機器 電力 測定 器 電圧 測定 器 音量 測定 器 空気 環境 測定 器 デシベル 測定 器 空気 環境 測定 機器 音 測定 器 測定 器 測定 機 計測 機