共通ツール測定機器

testo 915i - 専用プローブセット

参考価格
お問い合わせください

製品・サービスに関する資料


この製品・サービスの資料DL、お問い合わせ

性能・効果
(測定精度・測定範囲)

・プローブ交換により幅広い温度帯に対応
・最大約 -50 ~ +500 ℃(プローブによる)
・高精度測定(プローブ依存)

安定性・耐久性
(校正安定性・耐久性)

・プローブごとの最適センサ採用
・安定したBluetooth通信
・繰り返し使用に耐える構造

対応条件
(測定対象・使用環境対応範囲)

・冷媒配管温度測定
・空調設備(HVAC)
・食品温度測定
・工業設備の温度管理

設置・使用条件
(設置方法/電源/通信接続)

・プローブを本体に接続
・対象物へ接触または挿入して測定
・Bluetooth通信によるアプリ連携
・電源:単4乾電池

交換・切替のしやすさ
(測定レンジ切替・校正のしやすさ)

・プローブ交換による用途切替
・アプリで簡単設定
・複数用途を1台で対応

保守・清掃・安全
(校正対応・保守体制)

・校正対応可能(プローブ単位)
・プローブごとのメンテナンス可能
・データ保存・レポート作成対応

特徴

・交換式プローブ対応温度計
・Bluetooth対応スマートプローブ
・1台で多用途測定
・最大約100m通信
・アプリによるデータ管理
・専用プローブセット

得意な分野・カテゴリー

ユーティリティ設備

担当者からのおすすめポイント!

testo 915i 専用プローブセットは、「1台で何でも測りたい」現場に最適な温度測定ソリューションです。

プローブを交換するだけで、配管・空気・液体・食品などあらゆる温度測定に対応できるため、複数の測定器を持ち歩く必要がなくなります。

お気軽お問い合わせください。

製品説明・スペック紹介

testo 915i 専用プローブセットは、交換式の温度プローブに対応した**Bluetooth対応温度測定システム(スマートプローブ)**です。

本体に各種温度プローブ(浸漬・表面・空気など)を接続することで、用途に応じた温度測定が可能となります。Bluetooth通信によりスマートフォンやタブレットの専用アプリ(testo Smart App)と連携し、測定値のリアルタイム表示や記録、データ管理を効率的に行えます。

測定方式
接続プローブによる(NTC / 熱電対など)

測定範囲
使用プローブに依存(例:-50 ~ +500 ℃)

測定精度
使用プローブに依存

通信方式
Bluetooth

通信距離
最大約100 m

対応プローブ
浸漬プローブ / 表面プローブ / 空気プローブ(セット内容による)

対応機器
スマートフォン / タブレット(testo Smart App)

電源
単4乾電池

連続使用時間
約150時間

動作温度
-20 ~ +50 ℃

取り扱い企業

企業名
株式会社テスト―同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2-2-15パレアナビル7階
電話
045-476-2288
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

製品詳細確認・カタログ無料ダウンロード可能

カタログダウンロード

カタログダウンロード

  • 共通ツール
  • 測定機器

防水型デジタル上皿はかり Pack NAVI™

◎あらゆる定量詰め作業において生産能力・歩留まりの改善をサポート ◎自動化が困難で、作業スピードや精度・歩留まり、量目不足など課題の多い農産物(生姜、椎茸、蓮根など)や、水産加工品(魚卵、切身魚、貝の剥き身など)、惣菜加工品(サラダなど)の定量詰め作業を効率的に行えます。 【特長】 《計量作業スピードアップ》 ■商品の載せ替え回数が少なくなります。 ・比較的大きな品物の定量詰めをする場合、適量にするための「載せ替え作業」が伴います。 ・交換指示機能を使用すると載せ替えを行う品物の大きさ「大・中・小」を指示表示します。 ・どれとどれの入れ替えをすると定量になるのかナビゲートします。 ・何回も載せ替えを行う必要はありません。 ■すぐに計量結果を表示 ・はかりの計量時間が1/2に短縮(当社比)しました。はかりの応答性は作業効率につながります。 《歩留まり向上》 ■「あと何g?」が一目で判ります。 ・上限・下限値の設定を行うだけで計量作業の途中で、不足質量、もしくは超過質量を表示します。 ・ジャスト計量機能はあとどのくらいの量を載せれば、取り除けばよいのか画面表示します。さらに、上限・下限値範囲内の判定をブザーと3色LEDランプ(赤色、青色、黄色)で知らせます。 ■「あと何g」ではなく数量で指示します。 ・同じような重さの品物の定量詰めをする場合、過不足量を質量で表示するよりも載せ降ろしする数量を指示する事で作業効率がアップします。 ・不足数量表示機能は1個当たりの平均質量を記憶することで、目標値に対しての過不足量を数量で表示します。 《作業の見える化を実現》 ■今まで見えなかった作業実態がわかります。 ・サブ画面にはお客様が知りたい情報を任意で設定することができます。 ・スタンダードな風袋、総量表示から現在の生産数・平均値等作業者の作業実態を管理する情報を確認することが可能になりました。 ・サブ表示の切り替えモード:風袋量、総量、品種番号、目標値、許容値、下限値、上限値、単価、仕入価格、仕入量、利益率、平均値、生産数、不足質量(数量)、超過質量(数量)、生産速度、単重  ※表示モードによりサブ表示の内容は異なります。 ■通信機能で計量データ管理が行えます。 ・オプションのZBee無線通信もしくは、BluetoothTM無線通信を搭載すれば、パソコンもしくはタブレットに測定結果を送信し管理することができます。 ■作業効率が上がります。 ・商品の性状・形状に対応したサポート機能による定量作業のナビゲート。 ・はかりの基本特性である応答性が向上したことにより、従来は2000パックの生産に7時間かかっていた作業が、Pack NAVITMを採用することで、約5時間に作業時間が大幅に短縮。(約30%効率アップ) 《その他の特長》 ■スクロールホイールスイッチ採用 ・操作性を向上させるスクロールホイールスイッチを採用(業界初)。 ・面倒な設定も指でなぞるだけで簡単に操作できます。 ■容器を載せるだけで「0g」を表示 ・従来機種は容器を載せるたびに風袋量の確認操作を行っておりましたが、Pack NAVITMは容器を計量皿に載せるだけで自動的に風袋量を引きます(自動風袋引き機能)。 ・作業時間の短縮につながります。

解決できる課題

  • 歩留まり改善
  • 省スペース
  • 生産効率改善

解決できる課題

関連キーワード:

騒音 測定 器 距離 測定 器 測定 器 レーザー 測定 器 距離 測定 機器 振動 測定 器 寸法 測定 器 計測 機器 電力 測定 器 電圧 測定 器 音量 測定 器 空気 環境 測定 器 デシベル 測定 器 空気 環境 測定 機器 音 測定 器 測定 器 測定 機 計測 機