食品加工・製造炊飯関連装置

炊飯ライン

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担当者からのおすすめポイント!

光遠赤炊飯装置で炊飯をするため、室内も暑くならずコストメリットが高まります!

まずはお気軽にお問合せください。
ご不明なポイントを丁寧に回答いたします。

製品説明・スペック紹介

菱熱工業炊飯ラインのご紹介
• 省エネ型炊飯ライン菱熱工業製
半自動炊飯ライン少量生産の場合(炊き上がりで2t/日まで)
全自動炊飯ライン時間45釜以上の場合(炊き上がりで3t/日以上)
(米の品種により、1釜13㎏から15㎏の炊き上がり)
• 省エネ型炊飯ライン中西製作所様とのコラボ機
気泡洗米装置と炊飯炉の部分以外は中西製作所様で制作したコラボ機
今お困りの問題
①輻射熱で炊飯室が暑い⇒ 炊飯室が暑くなりません
②ガス使用量が多く、ガス代が嵩む⇒ ガス代を減らせます

気泡洗米装置の特徴
・洗米を浸漬槽で行うので、
洗米水量が少ない
・通常機器の排水量が100m3
の場合と比較すると35%程度。
排水が少ないので排水の負荷が
減り、排水料金が減ります!

光遠赤炊飯装置の特徴
・通常の連続式炊飯の場合
60釜ラインでは377,000kcal
・光遠赤炊飯の場合(セラミックバーナー)
60釜ラインでは204,000kcal
300,000kcalを超えると防火区画処理を
施す必要があり建設費も上がります。
・炊飯ラインではギロチンシャッターが必要
・耐火の仕様にする必要があります
300,000kcal以下のするメリットは大きく、
熱源が少ない為、室温が上がりません。
炊飯室を暑い環境から涼しい環境にできる
ので、コストメリットが高まります!

取り扱い企業

企業名
菱熱工業株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒141-0001 東京都品川区北品川6-7-29ガーデンシティー品川御殿山
電話
03-6456-4201
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

製品詳細確認・カタログ無料ダウンロード可能

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  • 食品加工・製造
  • 炊飯関連装置

ニューコンパス精米装置 NCP75-150

・品種、消費者ニーズに対応できる精米装置 サタケ独自のコンパス精米方式(研削+摩擦+摩擦のコンビネーション)を採用。各精米機ごとに搗精配分を自由に変えられますので、品種や消費者ニーズに合わせた最適な精米ができます。また、高歩留りで低温の精米もコンパス精米方式の大きな特長です。 ・残留除去機構付きだからクリーンで高品質 機械を分解せず、ボタン装置だけで精米機内に残ったお米を排出できます。また全自動タイプに改造すれば、精米機内や付属の昇降機内に残ったお米を精米終了時に自動で排出します。アイテムの切り替え時においてもコンタミを防止することができます。 ・自動制御により無人運転が可能 搗精後の白度を測定し、負荷を制御する自動分銅装置によって無人運転ができます。機械のそばで常時監視する必要はありません。 ・糠切れがよく、食味、外観品質が良い 搗精の最終工程でミスト(水)を加えることにより、お米の表面に残っている遊離糠をきれいに除去し、食味、外観品質の良い製品に仕上げます。使用する水の量は少量なので、廃水処理の必要はありません。

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • 歩留まり改善
  • 自動化
  • 生産効率改善
  • 食品加工・製造
  • 炊飯関連装置

ユニット式小型整蒸器

「ユニット式小型整蒸器」は、吟醸酒や大吟醸酒の品質を支える精密な蒸気管理を、より手軽な運用で実現するために開発しました。 従来の整蒸器が持つ高い蒸気制御性能はそのままに、蒸米量1t以下の仕込みに特化してユニット化。 法令区分を「小型圧力容器」とすることで、毎年の性能検査や法定届出を不要にしました。 1. 1t以下の吟醸甑に特化した最適設計 小規模・高品質仕込みにおいて、理想とされる「外硬内軟」の蒸し上がりを高い再現性で実現。 2. 法定検査・届出不要による運用コスト削減 「小型圧力容器」区分のため、所轄署への設置届や落成検査、さらに毎年の法定性能検査が不要(自主検査のみ)。 日々の管理負担と維持コストを大幅に抑えることができます。 3. ユニット化による短工期・省スペース設置 主要部をコンパクトにユニット化。現地での大規模な配管・断熱工事を簡略化でき、限られたスペースへの設置にも最適。 4. 精密な蒸気コントロール(デミスター内蔵) 小型ながらデミスターを標準装備し、蒸気中の水滴(飛沫)を確実に除去。 標準搭載のスーパーヒーターとの連動により、「乾き蒸気」の供給が可能。

解決できる課題

  • 経費削減
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化
  • 省エネ対策
  • 省スペース

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  • 食品加工・製造
  • 炊飯関連装置

光選別機「ピカ選MASTER」 FMS2000-M

・設置性に優れたコンパクト設計 全高1メートル78センチと、コンパクトな光選別機です。従来機(サタケカラーマスターGSシリーズ)からの更新の際にも、タンクや昇降機など付帯設備の工事を最小限にとどめ、導入コストを抑えることができます。 ・シンプルな構造の低価格設計 シュート部には全面U溝シュートを採用し、原料の流路を制限することで、不良品除去時の良品巻き添えを低減できるため、1次選別のみの仕様ながら高い歩留りを実現。2次選別を省いたことで構造がシンプルとなり、本体価格を抑えることができました。 ・フルカラーカメラによる高精度選別 選別部には、ピカ選シリーズで定評のあるフルカラーカメラを採用。色差の小さい不良品や異物も、高精度に選別・除去できます。 ・軽快操作のタッチパネル スマートフォンのように、指先で軽くタッチして操作できます。また、ビジュアル性に優れたデザインにより、一目瞭然で、使いやすさが大幅に向上しました。 ・簡単メンテナンス オープン構造ボディで、簡単に接粒部を取り外せるため、清掃が簡単に行えます。 【選別のしくみ】 シュートを流れてきた原料をフルカラーカメラでチェックし、不良品をエジェクタの噴射により選別・除去します。

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • 歩留まり改善
  • 省エネ対策
  • 省スペース
  • 生産効率改善

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  • 食品加工・製造
  • 炊飯関連装置

光選別機「SLASH」(単座 / 昇降機付) VQS-01AM

・異物除去の精度を上げるピエゾバルブ採用 エジェクタバルブは、異物を除去する際にエア噴射の弁の開閉を担う重要な装置です。 良品の巻き添えを最小限に抑え、選別精度を高めるためには、ピエゾバルブのように開閉の動作が俊敏である必要があります。従来の電磁石により開閉を行うソレノイドに比べ圧電効果を利用するピエゾバルブは、より精度の高い異物除去を可能にします。 ・応答性が向上 新開発のピエゾバルブは、電磁石で開閉を行う従来のソレノイドバルブに比べ、飛躍的に俊敏なバルブ開閉が可能になりました。 ・ランニングコスト削減 ピエゾ素子の特性により、消費電力およびエア消費量を低減し、ランニングコストの削減を実現しました。 ・光源の総LED化 流下してくる原料を照射する光源に可視光源RGB用LEDと近赤外線用LED、原料を検出するための基準となるバックグラウンドに白色LEDを搭載しています。 4色LEDとフルカラーカメラから得た多量な情報を、サタケ独自の画像処理技術(特許第6152845号)を用いて、正確に判別します。 ・運転開始時の暖機運転を大幅に短縮 ・光源の長寿命化 ・スタンバイモードを搭載し、消費電力を削減 運転待機時は光量が下がるため、無駄な電力は消費しません。 ・2つの波長、2台の近赤外線カメラ搭載 フルカラーカメラによる波長の可視光領域では、透明または同色の異物は検出できないため、近赤外線(NIR)の光を使用し、異物の分光特性(透過・反射等)で選別します。 「SLASH」では、2つの波長の異なる近赤外線カメラを搭載し、シリカゲルや透明樹脂などの異物選別精度が向上しました。 ・シラタ選別の性能向上 光源にCCFL(冷陰極管)ではなく、明るいLEDを使用することで、着色粒の選別能力を落とすことなく、シラタ(乳白米)の選別 性能が向上しました。 ・希望に合わせたレイアウト対応 良品排出口の左右配置を選択可能

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 歩留まり改善

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  • 食品加工・製造
  • 炊飯関連装置

光選別機「SLASH」 VQS01~06シリーズ

・異物除去の精度を上げるピエゾバルブ採用 エジェクタバルブは、異物を除去する際にエア噴射の弁の開閉を担う重要な装置です。良品の巻き添えを最小限に抑え、選別精度を高めるためには、ピエゾバルブのように開閉の動作が俊敏である必要があります。従来の電磁石により開閉を行うソレノイドに比べ圧電効果を利用するピエゾバルブは、より精度の高い異物除去を可能にします。 ・応答性が向上 新開発のピエゾバルブは、電磁石で開閉を行う従来のソレノイドバルブに比べ、飛躍的に俊敏なバルブ開閉が可能になりました。 ・ランニングコスト削減 ピエゾ素子の特性により、消費電力およびエア消費量を低減し、ランニングコストの削減を実現しました。 ・長寿命化を実現 バルブ開閉部に特殊素材の採用による摩耗低減で従来比3倍以上の長寿命化を実現しました。 ・選別の仕組み シュートを流れてきた米を2種類のカメラでチェック。フルカラーカメラでは着色粒を、近赤外線(NIR)カメラではガラスや石などの無機物を検出し、それらの不良品・異物をエジェクタ(ピエゾバルブ)からのエア噴射により選別除去します。 ・光源の総LED化 流下してくる原料を照射する光源に可視光源RGB用LEDと近赤外線用LED、原料を検出するための基準となるバックグラウンドに白色LEDを搭載しています。 4色LEDとフルカラーカメラから得た多量な情報を、サタケ独自の画像処理技術(特許第6152845号)を用いて、正確に判別します。 ・シラタ着色同時選別時の選別性能が向上 光源にCCFL(冷陰極管)ではなく、明るいLEDを使用することで、着色粒の選別能力を落とすことなく、シラタ(乳白米)の選別率が向上しました。 ・2つの波長、2台の近赤外線カメラ搭載 フルカラーカメラによる可視光領域では、透明または同色の異物は検出できないため、近赤外線(NIR)の光を使用し、異物の分光特性(透過・反射等)で選別します。2つの波長の異なる近赤外線カメラを搭載し、シリカゲルや透明樹脂の除去など、より高精度の異物選別が可能になりました。 ・全高を抑えた設計で設置性とメンテナンス性が向上 高さを抑えることで、既設の機器からの更新が容易になり、工事費の削減が可能です。

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • クレーム対策

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