共通ツール制御機器

15チャンネル・デジタルI/Oモジュール

参考価格
14,000円

製品・サービスに関する資料


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性能・機能
(制御精度・応答性)

RS-485接続のI/Oモジュール
ADAM-4050は15chデジタルI/Oに対応
ADAM-4051はModbus通信16ch絶縁デジタル入力に対応
ADAM-4052は8ch絶縁デジタル入力に対応
ASCIIコマンドによる設備信号の監視、制御に活用可能

安定性・耐久性
(耐環境性・寿命)

動作温度は-10〜70℃に対応
保管温度は-25〜85℃に対応
動作湿度は5〜95%RH
ADAM-4051は絶縁耐圧2,500VDCに対応
ADAM-4052は絶縁耐圧5,000VRMSに対応

対応条件
(対応通信規格・制御対象範囲)

ADAM-4050はデジタル入力7ch、デジタル出力8chに対応
ADAM-4051はデジタル入力16chに対応
ADAM-4052はデジタル入力8chに対応
ADAM-4051はASCIIコマンド、Modbus/RTUに対応
ADAM-4050、ADAM-4052はASCIIコマンドに対応

設置・接続条件
(取付規格/電源/配線条件)

電源入力はDC10〜30V
プラグインターミナルブロック接続に対応
ADAM-4050、ADAM-4052は#14〜22AWG配線に対応
ADAM-4051は#14〜28AWG配線に対応
RS-485 I/O構成への組み込みに対応

交換・切替のしやすさ
(互換性・設定移行のしやすさ)

15chデジタルI/O、16ch絶縁デジタル入力、8ch絶縁デジタル入力から選定可能
設備の入力点数、出力点数に合わせた型番選定に対応
ADAM-4051はドライ接点、ウェット接点入力に対応
ADAM-4051はデジタル入力レベル0、1の反転設定に対応
既存のADAM-4000シリーズ構成への追加、置き換えに活用可能

保守・清掃・安全
(バックアップ・保守体制)

ウォッチドッグタイマーを搭載
ADAM-4051はLEDインジケーターを搭載
ADAM-4051は過電圧保護70VDCに対応
ADAM-4050、ADAM-4051、ADAM-4052はFCC、CE、UL認証に対応
ADAM-4051はUL Class I Division 2に対応

特徴

RS-485接続で使用するADAM-4000シリーズのデジタルI/Oモジュール
デジタル入力、デジタル出力、絶縁デジタル入力を用途別に選定可能
設備信号の監視、入力状態の取得、出力制御に活用可能
ADAM-4051はModbus/RTU対応と16ch絶縁入力を備えた構成
RoHS対応の産業用I/Oモジュール

得意な分野・カテゴリー

ユーティリティ設備

物流ライン

パン・菓子

対象製品カテゴリー詳細

  • 衛生管理
  • HACCP関連
  • 生産機械接続
  • トラッキングシステム
  • 製造指示システム
  • 品質管理システム
  • 自動化システム
  • エネルギー効率システム
  • 予知保全システム
  • クラウドシステム

製品説明・スペック紹介

ADAM-4050は、7つのデジタル入力チャネル、8つの出力チャネルを特徴とします。出力チャネルは、ホストコンピュータからコントロールできるオープンコレクタトランジスタスイッチです。ソリッドステートリレーをコントロールするスイッチも使用可能で、同様にヒーターやポンプ、電力設備をコントロールすることが可能です。ホストコンピュータは、リミットやスイッチの安全性、遠隔のデジタル信号の状況を測定するため、モジュールのデジタル入力チャネルを使用することが可能です。

・デジタル入力チャネル数:7,出力チャネル数:8
・ウォッチドッグ・タイマ

取り扱い企業

企業名
アドバンテック株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒542-81 大阪府大阪市中央区南船場1-10-20M21ビル 6F
電話
06-6267-1887
FAX
06-6267-1886
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県
東海
岐阜県、静岡県、愛知県、三重県
北陸・甲信越
新潟県、富山県、石川県、福井県、山梨県、長野県
関西
滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

製品詳細確認・カタログ無料ダウンロード可能

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USB-4620 5ポート絶縁USB 2.0 フルスピードハブ

USB-4620は、5つのUSB2.0ポートを搭載しております。 各ダウンストリームポート用に3,000 VDCの絶縁保護機能を搭載することにより、 USB-4620に接続された各USBデバイスは、独立しかつ安全に機能させることが可能です。 また、USB-4620は、産業用アプリケーション用に設計されているため、DINレールマウント、ウォールマウント、VESAマウントのような各種取付方法に対応しています。 それ以外にも、USB-4620にはロック機能付USBコネクタとねじ穴があるため、各種USBデバイスをしっかりと接続することができます。 簡単に取り付け・取り外しできるという標準的なUSBケーブルの特性を生かしつつも、 自動制御やオンライン製品アプリケーションを動作させている間は、信頼性の高い強固な接続を実現します。 ・ダウンストリームUSB2.0ポート×5 ・USB 2.0フルスピード互換 ・各ダウンストリームポートは3,000 VDC絶縁 ・DINレール搭載に対応 ・ロック機能付USBケーブル ・10~ 30 VDC電源入力 (※製品に電源アダプタは含まれておりません)

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 自動化
  • IoT、DXの活用
  • 生産効率改善
  • 見える化

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ロボットコントローラ MRC01

PLCを使ったシーケンス制御の経験がない機械設計の方にも、楽々動作 MRC01は、プログラミングソフト MRC Studioで設定した動作プログラムをPCだけで かんたんにティーチング、動作確認することができます。 既存のシステムに、ロボットをかんたん導入 MRC01と上位システムとの連携は、EtherNet/IP™でダイレクト制御。既存の設備の制御システムを大きく変更せずに 小型ロボット OVRや自作ロボットをかんたんに追加導入できます。 ロボットコントローラ MRC01とプログラミングソフト MRC Studioでかんたんセットアップ 自作ロボットの初期設定から動作プログラムまで、かんたんに設定できる「プログラミングソフト MRC Studio」をご用意しています。 また、MRC01との通信なしでティーチングが可能な「MRC Studio Simulator」もご用意しています。 MRC Studio Simulator で作成したプログラムは、実際のロボット導入時にそのままご使用いただけます。 Step1. ガイダンスに従って、迷わず初期設定。 ロボットタイプの選択や機構情報の入力など、一連の初期設定をウィザード形式でおこなえます。 イラストを見ながらガイダンスの指示に従って設定することで、初めてでも短時間でロボットの初期設定ができます。 小型ロボットOVRは機構情報があらかじめ入力されているため、より簡単に初期設定をおこなえます。 Step2. ラダーの知識は不要。項目選択で、動作のプログラミング。 プログラムの作成は、コマンドを選択していくかんたんな方式です。ラダーなどの専門知識がなくても直感的にプログラムを作成できます。 P to P運転、直線補間運転、円弧補間運転、アーチモーションなどに対応しています。さらに、上位制御機器からEtherNet/IP経由で 直接運転データを実行することもできます。 tep3. オンライン3Dシミュレーションで、動作確認。 プログラムの運転時間の表示 、ロボットの可動範囲などを考慮したプログラム内容の検証ができます。 3D グラフィック上で、実機を動かさずに動作を確認することが可能です。

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • 自動化
  • 省スペース

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ロボットコントローラ MRC01-C

PLCを使ったシーケンス制御の経験がない機械設計の方にも、楽々動作 MRC01-Cは、プログラミングソフト MRC Studioで設定した 動作プログラムをPCだけで かんたんにティーチング、動作確認することができます。 既存のシステムに、ロボットをかんたん導入 MRC01-Cと上位システムとの連携は、EtherNet/IP™でダイレクト制御。既存の設備の制御システムを大きく変更せずに 小型ロボット OVRや自作ロボットをかんたんに追加導入できます。 ロボットコントローラ MRC01-Cとプログラミングソフト MRC Studioでかんたんセットアップ 自作ロボットの初期設定から動作プログラムまで、かんたんに設定できる「プログラミングソフト MRC Studio」をご用意しています。 また、MRC01-Cとの通信なしでティーチングが可能な「MRC Studio Simulator」もご用意しています。 MRC Studio Simulator で作成したプログラムは、実際のロボット導入時にそのままご使用いただけます。 Step1. ガイダンスに従って、迷わず初期設定。 ロボットタイプの選択や機構情報の入力など、一連の初期設定をウィザード形式でおこなえます。 イラストを見ながらガイダンスの指示に従って設定することで、初めてでも短時間でロボットの初期設定ができます。 小型ロボットOVRは機構情報があらかじめ入力されているため、より簡単に初期設定を行なえます。 Step2. ラダーの知識は不要。項目選択で、動作のプログラミング。 プログラムの作成は、コマンドを選択していくかんたんな方式です。ラダーなどの専門知識がなくても直感的にプログラムを作成できます。 P to P運転、直線補間運転、円弧補間運転、アーチモーションなどに対応しています。 さらに、上位制御機器からEtherNet/IP経由で、直接運転データを実行することもできます。 Step3. オンライン3Dシミュレーションで、動作確認。 プログラムの運転時間の表示 、ロボットの可動範囲などを考慮したプログラム内容の検証ができます。 3D グラフィック上で、実機を動かさずに動作を確認することが可能です。

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • 自動化
  • 省スペース

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