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リスクアセスメントサービス

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得意な分野・カテゴリー

物流ライン

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惣菜・調理食品

製品説明・スペック紹介

利点
SICKによるリスクアセスメントでは危険の的確な評価に基づいて適切なリスク低減に向けた解決策が提案されます
SICKの安全エキスパートと個別に打ち合わせることで機械とプラントの安全性と生産性が向上します。
長年のノウハウを有するSICKの安全エキスパートとの個別打ち合わせとコンサルで機械とプラントの安全性と生産性が向上し、貴重な時間と資源を節約、中核業務に集中できるようになります。

概要
リスクアセスメントの実施は安全な機械とプラントを建造する上で要件であると同時に前提条件でもあります。リスクアセスメントにより危険状況に関して容認できる残存リスクレベルに到達できるようになります。
SICKの安全エキスパートが、設計・製造中の機械で個別リスクアセスメントを実施します。そして危険を識別、リスクを評価、それに基づいて適切なリスク低減に見合った措置を提案します。安全とアプリケーションに関するSICKの豊富なノウハウが機械またはプラントの的確な評価というメリットがもたらされ、安全性だけでなく生産性も向上します。

提供サービス
・機械的および電気的危険の識別
・リスクの的確な判断と評価
・適切なリスク低減策の提案
・要求パフォーマンスレベル (PLr) の特定
・残存リスクが存在する可能性とその低減の判断
・現行のガイドラインと規格の考慮

取り扱い企業

企業名
ジック株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒164-0012 東京都中野区本町1-32-2ハーモニータワー13F
電話
03-5309-2115
FAX
03-5309-2113
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

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2枚シート検出センサ UD18シリーズ

シートやフィルムの、なし/1枚/2枚を確実に検出 |送信機と受信機は、ティーチングにより20~60mmの距離で使用可能 |判別可能な材料の例:紙、樹脂プレート、フィルム、金属シート、段ボール紙、ウェハ、プリント基板等 |超音波で判別するのでシートやフィルムの色や柄の影響を受けない CE認証取得 ■原理 分離した送信機と受信機の間を、送受信されている超音波をさえぎるように通過する紙やフィルム、金属などの薄いシート材を検知する透過型超音波センサUD18シリーズ。 2枚のシート材が送受信機の超音波をさえぎる際、継続的に送信機より送信されるUD18の超音波のパッケージは、1枚目のシートを振動させ、その振動によりシートとシートの間に封入された空気を振動させ、 2枚目のシートに振動が伝わります。受信機は、シートなし/1枚シート/2枚シートの各状態で異なる、受信する超音波の減衰量を判別することができます。 超音波による検出はシート材に遮断されず、透過してシートの0/1/2枚の区別をする、最も有効な検出方式です。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 自動化
  • IoT、DXの活用
  • 制御機器更新

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エッジ測定センサ AS30シリーズ

反射型またはリフレクタ型でエッジコントロールや幅測定が可能 |最大50mmの幅広い測定エリア |エッジ検出、位置決め、幅測定、中心点測定の4つのアプリケーションを選べる |反射ミラーや反射シートを使用すれば透明ワークも測定可能 CE認証取得 ■最大50mmの幅広い測定エリア 幅広い測定エリアを使って、エッジの位置やエッジの範囲を測定可能です。また微妙なコントラストの差で検出させることも可能です。 スポット光をワークにあててティーチングするだけで、簡単に設定ができます。 ■4つのアプリケーション ①エッジ検出 ワークのエッジ位置を測定します。連続したシート材の蛇行制御に最適です。 ②位置決め あらかじめ設定した位置にワークが到着したら検出します。ワークの到着確認、位置決め用途に最適です。 ③幅測定 エッジとエッジの間の距離を測定して、ワークの幅を算出します。 ④中心点測定 エッジとエッジの間の距離を測定して、ワークの中心点を算出します。 ■反射ミラーや反射シートを使用すれば透明ワークも測定可能 たばこの外装フィルム程度の厚みなら確実に測定可能。 ■フルカラー TFTディスプレイ搭載 視認性が高く、設定や測定値のモニタリングが簡単に行えます。 段差やコントラスト差があればディスプレイに表示されます。 その後ティーチングするだけで、エッジの感度設定ができます。 しきい値も数値を見ながら設定できます ■IO-Link対応 上位機器から設定変更が可能。またセンサの内部温度や稼働時間など、現在の状態をモニタリングできるので予知保全にもお役立ちします。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 自動化
  • IoT、DXの活用
  • 制御機器更新

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ファイバユニット NFシリーズ スクリーン/アレイタイプ

【スクリーン/アレイ】タイプ 帯状の光で検出するファイバユニット |ワークの通過位置が一定しない場合や、複雑な形のワーク検出に適しています。 ■スクリーンファイバ 透過型をリニューアル 新製品の40mm幅タイプに加え、32mm幅タイプと11mm幅タイプを型式も新たにリニューアルしました。ワークの形状や通過位置が一定しない場合や複雑な形状のワーク検出に、5機種のラインナップで最適なソリューションを提供します。 ●ヘッドON反射型 反射型のNF-DZ01は、スポットサイズ2×15mmでのエリア検出が可能(距離15mmにて)。リードフレーム等の穴あきワークや複雑形状のワークの検出に最適です。 ●レーザ光のような近平行光 独自の光学設計によりレーザ光のような近平行光を実現。入り組んだ個所に取り付けても光の回りこみが少ないので、抜群の検出安定性が得られます。 ■スクリーンファイバとアレイファイバの違い [スクリーンファイバ ] レンズで光を帯状に広げているのがスクリーンファイバです。 近並行光を実現しているため、透過型ではアレイファイバより微妙な光量の差を検出することができます。 [アレイファイバ] ファイバ芯線を一列に並べ光を帯状にしているのがアレイファイバです。 光が広がっているため、特に透過型では光軸調整が簡単に行えます。また反射型を使用し、近距離で微小物体を検出する場合、スクリーンファイバと比較して受光量が多くなるので、安定した検出が可能になります。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 自動化
  • IoT、DXの活用
  • 制御機器更新

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印字検査用画像センサ GVS-OCRシリーズ

カンタン操作を追求した印字検査カメラ |WEBサーバ搭載で設定ソフト不要 |使いやすく見やすいモニタ |暗号化された日付・時刻の認識も可能 CE認証取得 日付検査のノウハウを集約。 使いやすさで印字事故ゼロに貢献します。 日本食糧新聞社制定「第24回日食優秀食品 機械賞」受賞製品 印字検査用画像センサ これまでオプテックス・エフエーが蓄積した印字検査のノウハウをもとに、操作性・使い勝手を最優先に開発したGVS-OCRシリーズ。 印字検査専用機としての基本性能を向上させトレーサビリティやリモート管理など、食品製造現場の最新課題やニーズに応える機能を搭載しました。 ■印字検査専用だから、簡単! 専用モニタからはタッチパネルで直感的に操作できます。 |3ステップセットアップ 撮像画像を保存したら、あとは「囲んで」「選んで」「ティーチング」するだけ。わずか3ステップでセッティング完了です。 ■簡単セットアップの理由 |選べるティーチング オートティーチングでは、文字サイズや太さ、日付の並び順などの印字検査に必要な設定を自動で行います。 また検査したい文字を指定する文字列ティーチングも選択できます。 |内蔵辞書 各種印字方式のフォントデータを内蔵し、辞書登録の必要はありません。 |オートカレンダ 時間経過で年月日や時刻の印字が更新されても自動で追従します。毎回再設定する必要はありません。 |偏光フィルタを内蔵 光沢のあるパッケージで発生するハレーションをカットできます。細かな調整が不要で、斜めに設置する必要もありません。

解決できる課題

  • 品質向上
  • IoT、DXの活用

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セーフティライトカーテン deTec

利点 ・様々なExエリアを防護するために、各種のdeTecバリエーションを用意  ゾーン2 (ガス) およびゾーン22 (粉塵)  -ATEX: II 3G Ex ec op is IIC T4 GcおよびII 3D Ex tc IIIC T135 °C Dc  -IECEx: Ex ec op is IIC T4 GcおよびEx tc IIIC T135 °C Dc  ゾーン1 (ガス) およびゾーン21 (粉塵)、ディビジョン1およびディビジョン2  -ATEX: II 2G Ex db IIB T6およびII 2D Ex tb IIIC T56 °C Db IP6X  -IECEx: Ex db IIB T6およびEx tb IIIC T56 °C Db  -NFPA 70 / NEC 500: クラスI、ディビジョン1、グループCおよびD、クラスII、ディビジョン1、グループE、FおよびG、クラスIII、ディビジョン1 ・機能設定にソフトウェア不要、簡単なコミッショニングで時間とコストを節約 ・革新的な診断オプションによる短いダウンタイムが生産性を向上 技術仕様概要(機種による選択) 安全レベル:タイプ 2, PL c, SIL1, SILCL1 または、タイプ 4, PL e, SIL3, SILCL3 分解能:14 mm / 30 mm 検出距離:2.5 m ... 30 m 防護フィールド高さ:300 mm ... 2,100 mm 保護等級:IP65、IP67、IP66、IP69K 使用周囲温度:–30 °C ... +55 °C すべての技術データについては、各製品資料をご覧ください。

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • コミュニケーション強化
  • SDGS対策
  • 品質向上
  • コスト削減

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デジタルファイバアンプ D4RF/D4IFシリーズ

使いやすさを極めたデジタルファイバアンプ |見やすい有機ELディスプレイ |一目で確認できるファイバサイン |視認性抜群の大型表示LED搭載 |IO-Link対応でスマート工場化に貢献 視認性に優れた有機ELディスプレイ、大型表示LED。 ホールド表示やファイバサインなどのユーザーフレンドリーな新機能。さらにIO-Link対応でスマートファクトリーへのニーズにも応える、新世代のファイバアンプです。 ■見やすい有機ELディスプレイ 従来の7セグLED表示では再現できなかった漢字、かな表示が可能になり、設定項目の認識が容易になりました。 ■受光量拡大表示 受光量が少ない時に表示値を10倍もしくは、50倍に拡大させて表示させることが可能です。 ■ファイバサイン ファイバが正しい位置まで挿入されているか、一目で確認できます。 ■大型表示LED搭載 本体パネル面から突出させた立体的な表示灯を採用。離れたところからでもステータスを確認できます。 ■押しやすいボタンデザイン ボタンを傾斜させることで、押しやすさを追求した ボタンデザインを採用しました。 ■大きく開くカバー カバーは180°開き操作を邪魔しません。 また操作部のみのカバーのためディスプレイの見やすさを損ないません。  ■ホールド表示 受光量のピーク/ボトム値を保持して表示することが可能。ワークが有るときと無いときの受光量が確認できるため、どの程度余裕があるかを「見える化」でき、しきい値調整にも役立ちます。 ■アンプの一括設定が可能 最大16台の連結が可能。親機から子機へ設定の「全コピー」や「ゼロリセット」、接続したアンプを一括で「全ティーチング」することも可能です。 ■長距離検出も飛躍的に進化 ハイパワーLEDと高効率集光レンズ設計により検出距離をアップしました。粉塵、汚れの影響を抑え安定した検出が可能です。 ■超高速応答 最速16μsの超高速応答を実現。1秒間に3万個以上のワーク検出が可能です。 ■赤外光源タイプ (D4IFシリーズ) 水成分に吸収されやすい波長1450nmの帯域を採用。 D4IFシリーズならではのアプリーションがあります。 ■近距離・⾼精度タイプ ● クリーンな環境下で、微小物体を検出 ● 微小な光量変化を検出 - 光量変化の小さい微小物を検出 - 近距離の微小物を検出 ■アナログ出力タイプ ご使用のアナログ機器に合わせて選べます。  ●電流出力:4-20mA  ●電圧出力:1-5Vもしくは0-10V ■アナログ出力スパン調整機能 アナログの出力範囲を任意に設定することが可能です。 ■通信ユニット接続用連結タイプ 連結でIO-Linkで使用したい場合や干渉防止機能を使用したい場合にお選びください。 ●電源、出力線なしで、コードレス ●有機EL無しで、省エネ ■ IO-Linkゲートウェイ(UC2-IOL)経由で上位PLCに接続 ・ 最大16台まで接続可能 ・ 出力、ステータス情報を通信 ・ 省配線:ゲートウェイに連結するだけ。コードレス式も用意。(ただし4台以上接続の場合、左端のセンサに電源供給必要) ・ 低消費電流:表示部(有機ELディスプレイ)なしも用意 ■ IO-Link対応 IO-Linkはセンサやアクチュエータをデジタル信号で上位(ネットワーク)に接続する、スマート工場化を推進させる技術のひとつです。 オプテックス・エフエーは、IO-Linkに対応した製品を拡充してスマート工場化に貢献していきます。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 自動化
  • IoT、DXの活用
  • 制御機器更新
  • 生産効率改善
  • 見える化

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SICKのセンサーインテリジェンスによるインダストリー4.0

インダストリー4.0(第四次産業革命)が叫ばれるようになって数年経ちますが、そのインパクトは全く衰えるどころか毎日のように新たな局面を迎えています。 人工知能、ディープラーニング、デジタルツインといった現在話題となっているバズワードはインテリジェントセンサーにも関連するものです。 SICKはインテリジェントセンサーで変化を推し進め続けます。 スマートサービス 機械とそのコンポーネントは生産ネットワ ークで統合、識別されることにより稼動状態に関するデータを提供し、より効率的なメンテナンスが可能になり械の稼働率が向上します。 スマートマシン センサーによって生成されたデータの情報交換によって個々の機械、およびプロセス全体の効率が向上します。 コンピュータ化が進むにつれて機械は意思決定機能を担いオペレーターとのやり取りが減少、機械の効率と稼働率が向上しスタッフの負荷が低減する。 スマートプロダクション フレキシブルな生産システムでは小ロットから個別生産まで効率的な生産が可能になります。 さまざまな生産設備間の情報交換を自動化することによって、自律的に適応しすべての工程を最適化することができます。

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • コミュニケーション強化
  • SDGS対策
  • 品質向上

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