経営創研(株)

住所東京都中央区日本橋大伝馬町17番3号城野ビルⅠ5階

公式サイト

補助金申請支援サブグループ

事業再構築補助金
令和2年度補正(カレンダーでは2021年~2022年)は4月よりスタートし1次、2次、3次、4次、5次と、2022年3月まで続きます。
令和3年度補正(カレンダーでは2022年4月~)も引き続き3回募集が予定されています。(6次、7次、8次)
当社支援の結果採択された事業者様は以下の通りです。

2022年2月1日現在事業再構築令和2年度補正 1次~3次累計採択数:22件

ものづくり補助金
①事業計画書を作成します
補助金申請は、審査がありますので、その審査(コンペです)で採択されるような内容を書く必要があります。
※審査の観点、見方に沿って、必要事項を書きます。
重要なことは、御社の特徴、良いところ、強みをいかに見つけ出すかです。
②必要書類をそろえます。
・事業計画書
・事業支援確認書(認定支援機関が作成します)
・電子媒体(CD-Rなど:上記を記録した媒体)
・決算書(2-3期分;直近)
・登記簿謄本(3か月以内)
③提出します。(電子申請も可能です)
④採択結果通知を受けます。
⑤計画書に沿って事業を開始します。
⑥完了報告後、補助金の受給を受けます。

経営番頭サブグループ

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経営総研の「経営番頭サービス」は中小企業のマネジメントに特化した強力人財バンクです。

経営番頭サービス概要
「中小企業の社長様は何でも屋さん」と言われますが、社内に社長を補佐できる人が不足してはいませんか?社長が考える企業の課題に対応できる人材を、中小企業は大企業のように全て自社でまかなうことができません。「そのような中小企業の人材難の解決にお役に立てたら」という発想から経営番頭サービスを始めました。

経営創研は、本当に「お役に立てる人材」を送り込みます。「お役に立てる人材」とは、実績とコミュニケーション能力に優れ、貴社のために未来を見通せることだと考えます。貴社の継続的発展のために、経営創研の経営番頭サービスをご利用されてはいかがでしょう。

■経営番頭導入のメリット
経営者の不得意分野(経理・財務・総務・人事・製造・営業等)の強化が出来ます。
一般的なコンサルティングと比べ密着度が違います、短期で成果が出ます。
組織の中に入り込んで陣頭指揮をします。
管理者の雇用と比べ、費用対効果大!実務能力、マネジメント能力、コミュニケーション能力を兼ね備えた人材を活用できます。
従業員に相談できない経営者の悩みを相談できるメンター(助言者)としても力を発揮します。