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FOOD TOWN公式お知らせ
【特別セミナー】霞ヶ関キャピタル×FOODTOWN
『施設』×『設備・物流』で考える、
失敗しないこれからの食品工場づくり
食品工場の新設・移転・増設に向けて、
設備・レイアウト・人員・物流を、
計画段階から考えるポイントをご紹介します。
工場と倉庫が隣接する新しい選択肢や、
施設と設備を掛け合わせた計画づくりの考え方を通じて、
これからの食品工場づくりを考えます。
FOOMA JAPAN 公式サービス FOOD TOWNをご利用いただきありがとうございます。
食品工場の新設・移転・増設を検討する際、こんなお悩みはありませんか。
● 新工場を計画しているものの、設備やレイアウトをどこから決めればよいかわからない
● 工場と倉庫の位置関係や物流体制が、稼働後のコストや作業効率にどう影響するか不安
● 人手不足を見据え、どの工程を自動化・省人化すべきか判断したい
● 製造・物流・経営部門で、工場の目指す姿を共有できていない
新工場づくりは、建物や設備を整えるだけで終わりではありません。 何をどれだけ生産し、どこで保管し、どのように運ぶのか。 稼働後の人員配置や作業の進め方まで含めて、 計画段階から考えておくことが重要です。
そこで今回ご案内するのが、 食品工場の新設・移転・増設を検討されている方に向けた、 工場・物流・設備を一体で考える合同セミナー です。
『施設』×『設備・物流』で考える食品工場づくり
霞ヶ関キャピタル株式会社からは、 工場と倉庫が隣接する新しい選択肢 『ファクトリー&ロジスティクスパーク』についてご紹介します。 工場と物流拠点を一体的に整備し、保管・配送コストや輸送リードタイムのムダの削減を目指す、 次世代型の産業インフラ構想です。
Robots Town株式会社からは、 食品工場向け情報発信メディア「FOOD TOWN」の活用や、 支援プロジェクトの実績を交え、 施設と設備を掛け合わせた解決策をお伝えします。
単なる自動化ありきではなく、 商品・生産量・工程・人員を整理し、 計画段階から自社に適した工場づくりを考えるための視点 をご紹介します。
セミナー開催概要
プログラム
このセミナーに参加するメリット
✓ 新工場の建設・移転前に整理すべき検討項目がわかる
✓ 工場・倉庫・物流を一体で考えるメリットを理解できる
✓ 自社に必要な設備投資や自動化の考え方を整理できる
✓ 人手不足や物流コストを踏まえた生産体制を考えるきっかけになる
✓ 経営・製造・物流の関係者が共通の視点で話し合える
このような課題をお持ちの方におすすめです
● 新工場の建設、工場移転、事業拡大を検討している
● 工場と倉庫が離れており、輸送や保管にムダを感じている
● 物流費やリードタイムを見直したい
● 人手不足により、工程や設備の再設計を検討している
● 設備導入を進めたいが、どこから着手すべきかわからない
● 食品工場の誘致や地域振興に取り組んでいる
製造・設備・人材・物流をどのように設計するか。
これからの食品工場づくりを考えるきっかけとして、ぜひご参加ください。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
