ユーティリティシステム水処理装置

産業排水処理装置 SR型

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ユーティリティ設備

製品説明・スペック紹介

担体流動+接触ばっ気方式

流動床式排水処理システム
コアリアクターシリーズ
コストと水質に応じた最適な処理システムを提案。

コアリアクターシリーズは、高性能な担体による流動床方式の採用により、高負荷運転が可能で、維持管理も容易な厨房・食品加工施設の有機系排水処理装置です。流入水質・処理水質に応じた最適なシステムを提案し、お客様のイニシアルコスト・ランニングコストを抑えます。

SR型
担体流動と接触ばっ気を組み合わせたハイブリッド処理の産業排水処理装置です。高負荷条件で担体に付着させた豊富な生物膜で効率的に処理を行ったあと、接触ばっ気槽で仕上げの処理を行うので、安定した処理水質が得られます。

取り扱い企業

企業名
株式会社ダイキアクシス同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒103-0004 東京都中央区東日本橋2-15-4PMO東日本橋8F
電話
080-4066-1458
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
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コンパクト高度処理型(窒素除去タイプ)KJ / (D)型

受注生産品(納期:受注後1ヵ月) 全人槽とも全高1,550mmの浅型設計。さらに流入と放流の管底差50mm。 BOD、窒素、浮遊物質の除去性能を備え環境にも配慮。 視認性や操作性を高めた部品の採用と逆洗不要で、メンテナンスが簡単。 ※KJ-10 / (D)は、生産終了とさせていただきました。 設計条件(日平均汚水量200L/人・日) 流入水 放流水 除去率 BOD 200mg/L 20mg/L以下 90%以上 T-N 45mg/L 20mg/L以下 56%以上 SS 160mg/L 15mg/L以下 91%以上 処理性能 注1 放流水質のBOD(生物化学的酸素要求量)、T-N(全窒素)、SS(浮遊物質量)濃度mg/Lは日間平均値です。 建築センター性能評定値 国土交通大臣認定値 型式認定値 型式適合認定値 全浄協登録値 BOD 20mg/L以下 20mg/L以下 20mg/L以下 20mg/L以下 T-N 20mg/L以下 20mg/L以下 20mg/L以下 20mg/L以下 SS 15mg/L以下 15mg/L以下 15mg/L以下 フローシート 雨水は流入させないでください。 天ぷら油等は固めるなどの処理をして、流入させないでください。 温泉排水は流入させないでください。 取扱説明書をよくお読みください。 特長 全人槽が全高1,550mmの浅型設計 5人槽・7人槽ともに全高1,550mmの浅型設計。地下水位が高いなど施工しにくい現場にも対応しやすくなりました。 流入・放流の管底差わずか50mm 従来品より流入管底を50mm深く、放流管底を50mm浅く設計。嵩上げ工事と放流ポンプ槽の不要なケースが増え、施工メリットが拡大します。 ※水平には十分注意して施工してください。 施工条件 地耐力30kN/m2以上(土肩にて200mm以上支持すること) 積雪量1m以下の地域 地下水位GL-1000mm以下 嵩上げ300mm以内 浄化槽の真上に乗用車が停車する設置位置(車輪が直接マンホールに乗らないこと) 総重量2トン以下の乗用車

解決できる課題

  • 品質向上
  • コスト削減
  • 省エネ対策
  • 省スペース

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  • 水処理装置

RO装置MRO-CG

RO装置MRO-CG 型式:MRO-1000~6000CG 用途:超純水製造前処理、各種洗浄用水、製造用水、ボイラ用水 特徴 1定流量フィードバック制御で処理水を一定制御 マイコンとインバータによる「定流量フィードバック制御」により、季節による水温変動にも省エネ運転で常に安定した処理水量を供給します。 2給水圧力フィードバック制御による省エネ 原水圧力を有効利用できる「給水圧力フィードバック制御」を新たに採用。装置の運転条件に応じて給水圧力を自動調整することで、RO装置のポンプの消費電力をより抑え、省エネに貢献します。 3排水量フィードバック制御による省水 水温に応じて回収率を1%刻みで抑制できる「排水量フィードバック制御」を新たに採用。水温で変化するRO装置の許容回収率に対し、より多段階に追従させることで、更なる省水が可能です。 4コンパクト設計による省スペース スリム構造で大容量対応においても本機複数台設置により省スペース化が図れます。 5お助け機能で安全・安心な処理水の供給 内蔵の各種センサによる運転の状況監視、カラーメトリ(CMU)との連携抑制による水質変動や前処理装置の不具合時のブロー運転、オンラインメンテナンスによる24時間体制のメンテナンスシステムにより、安全・安心な処理水の供給を実現します。

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 省エネ対策
  • 生産効率改善
  • 温湿度管理

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ハイブリッド浄化槽

コンクリート製とFRP製の槽を組み合わせたハイブリッドタイプをラインナップ。 KRZ型(流量調整型担体流動ろ過循環方式)、KM-NP型(膜分離活性汚泥方式)の流量調整槽をコンクリート製で認定取得。 既存のコンクリート製浄化槽を流量調整槽に転用し、FRP製担体流動ろ過槽/膜分離槽を付加設置することにより敷地・コストを抑えた設計が可能。 省スペース施工を実現 レイアウト自由度が高い、RCやPC製の槽を採用しました。 工場生産FRP浄化槽KRZ型/KM-SG-NP型の設置スペースと比較して、コンパクトな敷地で設計が可能です。 (KRZ型200㎥/日で、FRP製のみの浄化槽と比較し設置面積約50%:自社比) ※排水時間12時間/日 流調比1.0の場合 ただしFRP流調槽とRC/PC製流調槽では有効水深(水槽の深さ)が異なります。 工期短縮による施工費の軽減 従来のFRP槽浄化槽と比較し、大きな規模の施設でも短期の工事期間で施工が可能です。 内部配管が複雑な水槽は工場生産品のFRP槽を使用することで、現場作業員の技術に左右されない安定した品質の製品提供と合わせ、工期短縮による施工費の軽減につながります。 既存設備の再利用が可能 既設槽を使用しながら、改修工事を実施することが可能です。 不測の事態に備えて貯留槽を大きくする等、お客様のニーズに合った設計が可能です。 世界は今、人類が生きていくために不可欠な食料・水・環境の分野で多くの課題を抱えています。 それらは個別の問題ではなく、すべてが密接に結びついています。 人口の増加は、環境に大きな影響を与え、水資源に問題をもたらし、食料の供給不足へとつながっていく。 クボタグループは、食料・水・環境を一体のものとして捉え、その課題解決に貢献します。 クボタ・グローバル・ループ=「食料・水・環境」の関係 「食料」「水」「環境」は個別のテーマではなく、密接に結び付いたテーマ

解決できる課題

  • 品質向上
  • コスト削減
  • 省エネ対策
  • 省スペース

解決できる課題

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