食品加工・製造自動皮剥き装置

SKU 小型鬼皮むき機

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得意な分野・カテゴリー

農産物

担当者からのおすすめポイント!

鬼皮、渋皮を同時に剥きます。
小型化で省スペースに!
家庭用コンセントで使用できます。
栗に付加価値をつけて販売できます。

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製品説明・スペック紹介

SKU

小型鬼皮むき機
製品の特長
小型化
本体の大きさは鬼皮むき機KUより約3分の1です。
家庭用コンセントで使用できます。
むき栗の品質向上
手間のかかる栗の鬼皮むきが低コストでの生産が可能になりました。
歩留りが良く,製品を美しく仕上げます。
本来製品になりにくい裂果や虫食いの栗なども剥く事ができ商品価値を付けることより生産向上に繋がります。
丸ごと栗を使用したお菓子などに大変便利。
刃物の素材や角度、厚みにこだわり、 弊社が独自に開発した特別な刃を使用しております。
特殊なカット方法で栗へのダメージをやわらげています。
栗に合わせた加工時間
栗の大きさ,状態などに合わせて適した加工が可能で無駄がありません。
タイマーにより1秒単位で調整でき、歩留まりを良くします。
自動洗浄
機械内に水を流しながら加工処理することにより、 円盤と刃物の汚れを防ぎ、実への色移りを抑えます。
刃を綺麗な状態に保つことが出来るので、最初から最後まで加工速度も落ちません。
カットした鬼皮は自動的に排出しています。
加工能力
1度に500gの生栗を投入
手動で扉を開けることにより生栗が落下タイマーがスタートします。

約120秒でむき栗を排出します。
手動で扉を開けることによりむき栗が排出されます。

1時間当たり生栗の原料で約10kg剥く事が出来ます。
(120秒で1度歩留まりを試してから、設定秒数を決めてください。)

取り扱い企業

企業名
株式会社和田機械同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒501-6215 岐阜県羽島市正木町須賀赤松202
電話
058-391-1872
FAX
058-216-8255
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

製品詳細確認・カタログ無料ダウンロード可能

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ゆで卵自動殻むき機 Golden Egg TMW01

ゴールデンエッグの生産能力 殻むき生産量 6秒に1個 超コンパクトなのに高い生産性を実現し、ゆで卵商品の拡大を確実に支える相棒になります。 製品特徴 Product Value ゆで卵殻むきマシン「ゴールデンエッグ」は、とろとろの半熟卵から固ゆで卵まで自動で殻むきできる機械です。 コンパクトな卓上型の製品は世界初。最小スペースと最小投資で、これからの卵料理、卵トッピングの生産を効率化できます。 早い 従来よりも高い生産性でゆで卵調理ができます。 人手解消 人手をかけない「ながら作業」を可能にします。 コスト減 店内調理は仕入れ卵よりも安く、高い生産性で人件費も削減も狙えます。 新鮮 店内調理で「できたて」を提供。さらに「むきたて」も。 海外導入事例が続々! - 餓了 台式丼飯 - 太平店 様​ 台湾で多店舗展開中の台湾丼のお客様。セントラルキッチンで一日約1,000個の卵をむき、うち損傷は約20-30個、損傷率はなんと2-3%ほど。ゆで卵のつけ汁作りから、卵に穴をあけ、殻剝き、漬け込み、機械の洗浄する一連の流れは、約4時間で完成できるようになり、「感動しました」とお言葉を頂いています。 半熟卵の量産用オプション 茹で卵を簡単に作れる「活火山」、増量ホッパー「卵蔵」で、美味しい茹で卵を大量生産。 半熟卵の革命児 半熟卵の量産が誰でも安定してできるようになるゆで卵量産サポート製品、ゴールデンエッグのオプション製品を開発。 半熟卵を簡単に安定量産する「活火山」 茹でカゴ 一度に大量の茹で卵をつくる「茹でカゴ」。取手が付いていて、出し入れ簡単。繰り返しの茹で作業におすすめです。30cm寸銅にすっぽり収まるサイズ。特別な整備は必要なく、すぐにご使用いただけます。 ながら作業で効率化「卵蔵」 卵蔵- 100個ホッパー 美味しい半熟卵をゴールデンエッグに送る大容量ホッパーです。1回100個の補充ができて、長時間の「ながら作業」が可能になります。 長時間のながら作業は、スタッフの業務効率を高めて、重要な仕事に多く取り組めます。 増量ホッパー(40個タイプ)  ゴールデンエッグにセットできる茹で卵の数を40個まで増量できます。小規模ロットで殻むきする際の「ながら作業」に最適です。 merit1 店頭でのエンターテイメント効果 このゴールデンエッグは、超コンパクトで小粋なデザイン! 殻剥き工程が見て面白い、実演エンターテイメント型マシンで、小さな店舗の厨房にもピッタリです。店頭での殻剥きの実演を行うことで、集客効果も狙えます。 merit2 卵の消費拡大が作り出す素晴らしい世界 新鮮で美味しく、良質のタンパク質で健康に良い、とろとろ半熟卵は多くの消費者を魅了!卵の消費拡大が起きることで、消費者・飲食店・卵の供給業者の三方良しの関係を作り出し、日本の活性化の一助となります。 merit3 人手不足の対策になる 手作業の3倍以上の速度、ロス率5%※以下でとろとろ半熟卵の殻剥きができます。正味手作業の3.5倍以上の能力で、廃棄ロスも大幅減になります。ホッパーに卵をセットしたら、自動で殻剥きするため、「ながら作業」ができるようになり、作業効率が上がるだけでなく、優秀な人の有効な活用が可能になります。 ※採卵から6日目のMサイズ卵にピンホールをあけて7分程茹でて急冷後すぐ割った場合 merit4 コストダウンができる Mサイズの業務用剥き卵は、平均仕入れ価格が35~40円/個ですが、Mサイズ生卵の場合、平均仕入れ価格は11円前後です。店舗内で茹で卵の殻剥きを自動化することで、コストを大幅に下げることができます。 ●ゆでたて半熟卵の価値 一般的に糖質の割合が高い麺料理に卵を使用することで、良質なタンパク質が加わりバランスの取れた栄養食品として、麺料理の価値がさらにあがります。また、卵は世界中で価格の優等生であり、麺料理と並んで不況に強い食品でもあります。店内でとろとろ半熟卵を簡単に調理できるようになることで、こだわりの卵やブランド卵を茹でたて、剥きたての新鮮で美味しい状態で提供できる様になり、他店との差別化や商品価値が上がります。 しかし、柔らかい半熟卵は、時間経過により特に変形します。店内で剥きたての半熟卵を提供により、時間経過による変形の問題も無くなります。 新コロンブスの卵 大和だからできたメカニズム 横回転と縦回転で殻を割る この製品の大きな 特徴として卵を縦方向に回転させ割れにくい卵の尖った側の殻も均等に叩き・割る構造を採用しています。その為、卵の全体を短時間で均等に割ることが出来るのです。 殻全体を細かくきれいに割ることで次工程では殻を除去しやすい仕組みになっています。 これは、まさに新しいコロンブスの卵の実現です。 またデザインにも優れ、厨房内は勿論、 店頭での卵殻割りの実演にも最適です。 主な機能 1.本体駆動部 コンパクトかつ、水漏れ防止・防水装置により水の侵入を防いでいます。 2.卵貯蔵ホッパー 一度に20個の卵を収納する卵彫像ホッパーです。ホッパー内で卵がブリッジしない様に、振動装置がついています。 3.卵自動供給装置 卵はホッパーから一つずつ丁寧に機械本体に自動供給されます。 4.卵投入シャッター装置 連続して次々に卵が入るのを防ぐシャッター装置がついています。一定時間ごとに一つずつ殻割り装置に入る仕組みになっています。 5.縦方向の殻割り装置 卵を縦方向に回転させて卵の殻全体に割れ目をつける装置です。卵を縦回転することで卵の上下の硬い部分も均等に割れ目をつけることができます。 6.卵排出シャッター装置 殻割り装置から次工程へ移動させるためのシャッターです。卵が殻割り装置から完全にでるとシャッターが閉じて次の卵の殻割りが始まる仕組みです。 7.殻除去装置 割れている殻を2本のロールで挟んで殻を除去する装置です。殻はそのまま機械の下から出るため、機械内部には殻が溜まらない構造になっています。 8.卵排出部 茹で卵本体を機械の外へ取り出す部分です。殻割り工程と殻除去工程が終わった卵は、この排出部から出てきます。 9.水供給装置 殻割り装置内で、殻を割りやすくし、割れた殻を剥ぎ取りやすくするために、卵に水をかけながら殻剥き作業を行います。 その他機能&安全装置 両サイド取っ手 両サイドに取っ手があるため、楽に持ち運びできます。 卵排出部カバー 卵排出部には、安全カバー付き。手がロールに巻き込まれるのを防ぎます。 信頼と安心の大和ブランド Made in Japan 品質 ゴールデンエッグの安全性 製麺機の製造販売で培われた安全性は北米のUL規格・NSF規格、欧州のCE規格取得でも立証済みです。当然、ゴールデンエッグにも安全カバーを配備して、殻割り装置・シャッター装置・殻除去装置を保護しています。安全カバーは透明なので、機械の稼働がよく見えて、店頭で実演しているとお客様の目を引きます。 創業45年以上、製麺機・食品機械の企画・設計・製造・販売・メンテナンスを行ってきた株式会社大和製作所が自信を持って提供致します。

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 歩留まり改善

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  • 自動皮剥き装置

乾式自動皮むき装置 DRYMATIC DPS-S

原料の形状及び大きさ・長さにより原料ガイドプレートを変更する新機能を付加し、 従来機DPS型 さらにDPS-M型よりコンパクト化した乾式自動皮むき器が完成しました。 DPS-Sのメリット手むき作業との違い(じゃがいもの場合) 1.自動供給機付き連続仕様 コンパクト設置スペース(1600mm × 780mm)が可能 安全性:誰にでもシンプルに簡単にすぐ使える 防水仕様で本体の水洗いも可能 乾式ドラムピーラ―方式で皮むき作業に使う水はゼロ 2.処理量 男爵M玉の場合1時間に150kg以上の処理能力を発揮 手むき作業は数量・時間が増えるほど効率が下がりますがDPS-Sは変わりません 3.処理時間 150kgのじゃがいもの皮むき作業が1時間で完了(男爵M玉の場合) 手むき作業と比較して4分の1以下の時間で皮むきができます 4.処理コスト 時間計算でコストは手むき作業の約4分の1以下に抑えられます 乾式ドラムピーラーだから皮むき作業に使う水は“ゼロ” 皮むき作業の水使用量(当社比較) 水を使用するタイプとは違い皮むき作業には水を使用しません。 皮むき作業時に大量に発生する汚水・排水をゼロにすることで、環境にやさしく皮むき作業を行えます。 汚水処理にかかる設備コスト、ランニングコストを大幅に削減できます。 大型機と同じく乾式ドラムピーラー方式を採用。じゃがいもなどの原料を躍らせて、表面を薄く剥いていきます。 コンパクトタイプのDPS-Sでも、従来の大型機から定評のある『躍らせて剥く』をそのままに力を発揮します。 手むきに近い仕上がり じゃがいもの表面の皮を少しずつ薄く剥くことによりじゃがいも本来のうま味を残したまま皮を剥きあげます。 少しずつ薄く剥くことにより表面にツヤを出し、手剥きに近い仕上がりになります。 また、表面の剥き方を自由に調節できるので、歩留まり良く剥きあげることもできます。同時にゴミの削減になります。 一台で多品種の根菜の皮剥き作業が可能 じゃがいもに限らず、かんきつ類(清見、ライム、ゆず)、ビーツ、さつまいも、にんじんなどの根菜類や 従来は難しかった里芋の皮むきもできます。 また、じゃがいもひとつ取っても、品種、産地、サイズ、時期など千差万別です。 DPS-Sは剥く対象に合わせて剥き方や歩留まりの調節など細かな設定が可能です。 どんな原料もお客様の希望通りに仕上げることができます。 シンプルな操作性&視認性 プログラムタイマーを内蔵し、剥き時間を簡単に設定できます。 本体上部の原料投入扉は中を目視確認できる強化アクリル投入扉を採用。 剥きあがりの様子を確認できるので手動による剥き方、歩留まり補助も可能となりました。 皮むき作業終了後はヘラを使用し、そのまま本体外部に排出できます。 「躍らせて剥く」乾式ドラムピーラーで水の使用は“ゼロ” 環境にやさしく、大幅なコスト削減 従来の皮むき装置と違い、皮むき作業には水を使用しません。 皮むき作業で発生する大量の汚水をゼロにすることで、 環境にやさしく、汚水処理にかかる設備コストを大幅に削減できます。 原材料供給、皮むきを自動でおこなうことにより作業を簡単にします。 従来はじゃがいも(500kg)の皮むき作業には、 1時間に約600Lの水を使用していましたが DPSはそれをゼロにする ことができます。 (但し機械掃除には水を使用) 安全性 本体はカドを少なく、ビス・ネジの数を最小限に止め、ネジの頭などは極力機械外部に出さない仕様です。 強化アクリル投入扉の安全リミットスイッチは、誤作動を防ぐ安全構造を採用。 投入扉の安全リミットスイッチは、誤作動を防ぐ安全構造を採用。

解決できる課題

  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • 歩留まり改善
  • 自動化
  • 生産効率改善
  • 食品加工・製造
  • 自動皮剥き装置

KU 鬼皮むき機

KU 鬼皮むき機 生栗の鬼皮を剥く機械です。 手間のかかる鬼皮むきが,低コストでの大量生産が可能になりました。 国産栗の国内加工が簡単になりブランド化に繋がります。 製品の特長 むき栗の品質向上 鬼皮、渋皮を同時に剝きます。 刃物の素材や角度、厚みにこだわり、弊社が独自に開発した特別な刃を使用しています。 本来製品になりにくい裂果や虫食いの栗なども剥く事ができ商品価値を付けることより生産向上に繋がります。 栗に合わせた加工時間 栗の大きさに合わせて適した加工が可能です。 タイマーで1秒単位で調整でき、歩留まりを良くします。 理想のカットを実現 短時間で加工できるため、栗の品質を落としません。 簡単操作 タッチパネルの操作盤により、より簡単に設定できるようになりました。 初心者でも導入したその日から操作できます。 使用後の掃除も隅々まで簡単に出来、清潔に保てます。 自動洗浄 加工中に機械内の汚れを機械が自動に取ることにより実への色移りを抑えます。 刃を綺麗な状態で保つことができるので、最初から最後まで加工速度も落ちません。 機能向上 現在のモデルは部品の軽量化、また安全性の向上、本体の大きさが約30パーセントコンパクトになりました。 加工能力を変えずに今まで以上の使いやすさを実現。 加工能力 1度に約1.5kgの生栗を投入、約90秒でむき栗を排出します。 1時間当たり生栗の原料で約45㎏剥く事が出来ます。 (約90秒で1度歩留まりを試してから設定秒数を決めてください。)

解決できる課題

  • 品質向上
  • 自動化
  • 生産効率改善

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  • 食品加工・製造
  • 自動皮剥き装置

乾式自動皮むき装置 DRYMATIC DPS-M

原料の形状及び大きさ・長さにより原料ガイドプレートを変更する新機能を付加し、 従来機DPS型をよりコンパクト化した乾式自動皮むき器が完成しました。 DPS-Mのメリット手むき作業との違い(じゃがいもの場合) 1.自動供給機付き連続仕様 安全性:誰にでもシンプルに簡単にすぐ使える 防水仕様で本体の水洗いも可能 乾式ドラムピーラ―方式で皮むき作業に使う水はゼロ 2.処理量 男爵M玉の場合1時間に200kg以上の処理能力を発揮 手むき作業は数量・時間が増えるほど効率が下がりますがDPS-Mは変わりません 3.処理時間 200kgのじゃがいもの皮むき作業が1時間で完了(男爵M玉の場合) 手むき作業と比較して5分の1以下の時間で皮むきができます 4.処理コスト 時間計算でコストは手むき作業の約5分の1以下に抑えられます 乾式ドラムピーラーだから皮むき作業に使う水は“ゼロ” 皮むき作業の水使用量(当社比較) 水を使用するタイプとは違い皮むき作業には水を使用しません。 皮むき作業時に大量に発生する汚水・排水をゼロにすることで、環境にやさしく皮むき作業を行えます。 汚水処理にかかる設備コスト、ランニングコストを大幅に削減できます。 大型機と同じく乾式ドラムピーラー方式を採用。じゃがいもなどの原料を躍らせて、表面を薄く剥いていきます。 コンパクトタイプのDPS-Mでも、従来の大型機から定評のある『躍らせて剥く』をそのままに力を発揮します。 手むきに近い仕上がり じゃがいもの表面の皮を少しずつ薄く剥くことによりじゃがいも本来のうま味を残したまま皮を剥きあげます。 少しずつ薄く剥くことにより表面にツヤを出し、手剥きに近い仕上がりになります。 また、表面の剥き方を自由に調節できるので、歩留まり良く剥きあげることもできます。同時にゴミの削減になります。 一台で多品種の根菜の皮剥き作業が可能 じゃがいもに限らず、さつまいも、にんじんなどの根菜類や従来は難しかった里芋の皮むきもできます。 また、じゃがいもひとつ取っても、品種、産地、サイズ、時期など千差万別です。 DP-miniは剥く対象に合わせて剥き方や歩留まりの調節など細かな設定が可能です。 どんな原料もお客様の希望通りに仕上げることができます。 シンプルな操作性&視認性 プログラムタイマーを内蔵し、剥き時間を簡単に設定できます。 本体上部の原料投入扉は中を目視確認できる強化アクリル投入扉を採用。 剥きあがりの様子を確認できるので手動による剥き方、歩留まり補助も可能となりました。 皮むき作業終了後はヘラを使用し、そのまま本体外部に排出できます。 「躍らせて剥く」乾式ドラムピーラーで水の使用は“ゼロ” 環境にやさしく、大幅なコスト削減 従来の皮むき装置と違い、皮むき作業には水を使用しません。 皮むき作業で発生する大量の汚水をゼロにすることで、 環境にやさしく、汚水処理にかかる設備コストを大幅に削減できます。 原材料供給、皮むきを自動でおこなうことにより作業を簡単にします。 従来はじゃがいも(500kg)の皮むき作業には、 1時間に約600Lの水を使用していましたが DPSはそれをゼロにする ことができます。 (但し機械掃除には水を使用) 安全性 本体はカドを少なく、ビス・ネジの数を最小限に止め、ネジの頭などは極力機械外部に出さない仕様です。 強化アクリル投入扉の安全リミットスイッチは、誤作動を防ぐ安全構造を採用。 投入扉の安全リミットスイッチは、誤作動を防ぐ安全構造を採用。

解決できる課題

  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • 歩留まり改善
  • 自動化
  • 生産効率改善

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パイナップルの自動皮むき機 KA-720P 大助

●大きな果物/野菜専用皮むき機 ・パイナップル、カボチャの皮むきが可能  パイナップル、グレープフルーツ、文旦、晩白柚、カボチャ等、大きなサイズの果物/野菜の皮むきが可能です。 ・高い歩留まり性能  硬い皮にも負けない新開発のブレードで、不可能と思われていたパイナップルの自動皮むきを実現しました。従来の筒型カッターと比較して、約150%の歩留まりの高さ(パイナップル歩留まり約60%)を実現。コストダウンに大きく寄与します。 ・様々な形の材料にも対応  特許取得技術により、多少形が変形した材料でも、綺麗にむくことが可能です。むく厚さを調整することで、皮表面だけをむくこともでき、使用用途に合わせた皮むきを実現します。 ・なめらかな表面、少ないドリップ  むいた表面の美しさには、特に自信があります。表面がなめらかなため鮮度を長く保つことができ、変色や果汁のドリップも予防します。 ・お手入れ簡単  本体丸ごと水洗い可能で、日々のお手入れも簡単です。 ・ニーズに合わせて3タイプをご用意  パイナップル、マンゴー、メロンなど様々な果物に対応した“KA-750PM”、パイナップル又はグレープフルーツに特化した“KA-720P”、マンゴー又はメロンに特化した“KA-730M”の3タイプをご用意。作業内容とご予算に合わせてお選びいただけます。

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • SDGS対策
  • 品質向上
  • コスト削減

解決できる課題

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