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testo Saveris 2-T1 - クラウドモニタリングロガー

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testo 623は、シンプルでありながら環境管理に必要な機能をしっかり備えた温湿度計です。

現在値だけでなく最大値・最小値も確認できるため、「いつ環境が乱れたか」を簡単に把握でき、品質管理や保管環境のチェックに非常に役立ちます。

お気軽お問い合わせください。

製品説明・スペック紹介

testo 623は、温度と湿度を長期間安定して監視できる**卓上型温湿度計(データ表示機能付き)**です。

現在値に加えて過去の最大値・最小値を表示できるため、一定期間の環境変化を一目で把握することができます。測定値は大型ディスプレイに表示され、遠くからでも視認しやすい設計です。

測定項目
温度 / 湿度

温度測定範囲
-10 ~ +60 ℃

温度測定精度
±0.4 ℃

温度分解能
0.1 ℃

湿度測定範囲
0 ~ 100 %RH

湿度測定精度
±2 %RH(10~90 %RH)
±3 %RH(その他範囲)

湿度分解能
0.1 %RH

表示機能
現在値 / 最大値 / 最小値

更新間隔
約10秒

電源
単3乾電池 ×4

電池寿命
約12か月

外形寸法
185 × 105 × 36 mm

重量
約240 g

取り扱い企業

企業名
株式会社テスト―同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2-2-15パレアナビル7階
電話
045-476-2288
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
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音叉振動式レオメーター RV-10000A(RHEO-VISCO)

【特徴】
新しい測定方式「音叉振動式」なら、低粘度0.3mPa・sから25,000mPa・sまでの高精度な連続測定を実現します。シアレートを変えて非ニュートン流体の挙動の確認ができます。
食品(とろみ剤、増粘剤、乳製品、清涼飲料)、 化粧品(ハンドクリーム、化粧水、ジェルなど)などの測定に

◆高い測定精度
=>音叉振動式を採用し、フルレンジで繰り返し性1%の高い測定精度。 《特許取得済》
◆シアレートが可変
=>振動子の振幅量を変更する事によりし、シアレートが可変となります。(振幅量0.07mm~1.2mm)非ニュートン流体の挙動を確認する事ができます。
◆専用コントローラ付属
=>振動子0.07mm~1.2mm間の無段階コントロール、プログラム運転ではシアレート変化による粘度値の変化を自動測定
◆振動子は、耐食性に優れたチタン製
◆広範囲の連続測定
=>0.3mPa・s~25,000mPa・sまでの幅広い測定が可能
◆温度センサ標準装備
=>試料温度を測定するための温度センサを標準装備。2つの振動子の中間に温度センサが配置されているため、温度と粘度の関係を正確に把握できます。
◆長時間の連続測定
=>振動子の駆動周波数は30Hzと低く、試料に加わる負荷が微少のため、測定開始後に試料の温度変化がほとんどなく、試料物性に変化を与えない状態での連続測定が可能です。
◆攪拌、流動中の粘度測定
=>2つの振動子は互いに逆方向に振動するため、試料が流動している状態でも誤差を打ち消しあい、攪拌中の試料も測定できます。
このため連続流動状態となるラインでの測定も可能となり、研究室と現場で互換性のあるデータ管理を実現します。
◆非ニュートン流体・気泡入り試料の測定
=>薄型プレートの振動子を採用し、試料の組織変化が少なく、非ニュートン流体の試料も安定して測定できます。
気泡入りの試料も、気泡を壊さずに測定が可能です。(水道水などの測定で振動子に気泡が付着した場合は、気泡の影響により粘度値が上昇します。)

※音叉振動式レオメーターでは、「粘度×密度」が測定されます。 計測単位には粘度(mPa・s)を使用していますが、これは密度を1g/cm³と仮定した表示となります。

【仕様】
測定方式:音叉振動式/固有振動数 30Hz
振幅レンジ:0.07~1.2mm(振動子先端にて)
粘度測定範囲(※1):振幅 0.07mm~0.1mm未満 / 粘度範囲 2,000~25,000mPa・s ・ 振幅 0.1mm~0.2mm未満 / 粘度範囲 20~25,000mPa ・ s・振幅 0.2mmの時 / 粘度範囲 0.3~25,000mPa・s ・ 振幅 0.2mm超~0.4mm以下 / 粘度範囲 0.3~12,000mPa・s ・ 振幅 0.4mm超~0.8mm以下 / 粘度範囲 0.3~5,000mPa・s ・ 振幅 0.8mm超~1.2mm以下 / 粘度範囲 0.3~3,000mPa・s
試料温度測定部:0~160℃
動作周囲温度:10~40℃
試料量:10mL以上
試料温度測定部:0~160℃ / 0.1℃表示
粘度測定精度(※2):繰り返し性(※3):1% (標準偏差)・確度(※4):±3%(1~1,000mPa・s) 振幅0.4mm設定時
標準付属品:専用コントローラ、取扱説明書、ACアダプタ(AX-TB248)、接続ケーブル(1.5m)、サンプル容器(容量45mL、5個)、少量サンプル容器(容量10mL、5個)、少量サンプル容器フタ(5個)、ガラス容器(容量13mL、2個)、ガラス容器ホルダ、循環水ジャケット、データ通信ソフトウェア(WinCT-Viscosity)、RS-232Cストレートケーブル、USBシリアルコンバータ、計量部固定スタンド、X-Y-Zステージ、除振台(AD-1671A)

(※1)振幅:振動子先端にて
(※2)サンプル容器(45mL)使用時
(※3)液体に振動子を入れたままでの繰り返し測定
(※4)温度範囲は20~30℃、結露しない環境にて、粘度計校正用標準液で校正後の値。測定が長時間におよぶ場合は、必要に応じて定期的に標準液あるいは純水を利用した校正を行ってください。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 歩留まり改善
  • 見える化

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モバイルロボットコントローラ MVC01

モバイルロボットコントローラ - 搬送ロボットの正確な運転を実現 モバイルロボットコントローラは、上位制御機器からの指令に基づいて搬送ロボットのモーターを制御します。 自ら走行座標を把握することで、より正確な運転を実現します。 上位制御機器で直接制御する場合と比較して、ROSノードや自作プログラムを削減できるため、ソフトウェア設計の負担を軽減できます。 モバイルロボットコントローラは、ブラシレスモーターBLVシリーズRタイプと組み合わせが可能です。 上位制御機器と役割を分担し、ソフトウェア開発の負担を軽減 モバイルロボットコントローラは、AGV/AMRの走行に必要な走行制御機能を搭載しています。 車輪ごとの計算や軸間同期制御はモバイルロボットコントローラがおこなうため、ソフトウェア開発の負担軽減と立上げ時間の短縮に貢献します。 走行制御のモジュール化による車輪や駆動方式などのカスタマイズ性の向上 ソフトウェアをすべてROSで開発した場合、車輪の変更など機構をカスタマイズした際にはROSのプログラムを変更する必要があり変更負荷も大きくなります。 走行制御部分にMVC01を使うことで、車輪を変更した場合でも上位側の設定はそのまま、MVC Studioで簡単に再設定が可能です。 IMUによる正確な位置情報取得によりスリップを検知 モバイルロボットコントローラはIMUを搭載しているため、 ジャイロオドメトリで算出した位置情報を出力できます。 ジャイロオドメトリとは、IMUとモーターのエンコーダ情報から位置情報を推定する手法です。 不安定な場所を走行する場合、スリップによって実際のロボットと位置情報に誤差が生じやすくなりますが、IMUによって、より高精度な位置情報を出力できます。 設計に組み込みやすいコンパクトサイズ 狭いスペースにも収まるコンパクトサイズです。BLVシリーズRタイプのドライバと同等のサイズ感です。

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 自動化
  • 省スペース
  • 生産効率改善
  • 物流オートメーション

解決できる課題

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