充填・包装・ケーサー製品自動投入・供給装置

卓上キャップ供給機 MTS-200T/MTS-200TG

参考価格
3,080,000円~

製品・サービスに関する資料


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得意な分野・カテゴリー

調味料

飲料・乳製品

発酵・醸造

製品説明・スペック紹介

キャッパー「スキッパーシリーズ」
商品の生産性、品質向上アップに!
全国に導入実績458台あり。(2023年3月現在)キャッパーなら信頼と実績のイケダのスキッパーシリーズです!

・ツイスト、スクリュー問わずに巻き締め可能です。
・無段階のトルク調整が可能です。
・ビンを固定してからソフトに巻締める為、キャップのキズつき等がありません。
・ヘッド、クランプ、真空ボックスの交換で品種換えが簡単です。

真空キャッパーの5大メリット
①内部商品の酸化を防止!
②密閉性の向上!!
③開栓トルクの向上!!!
④バージン性の保障!!!!
⑤生産工程の簡略化!!!!!

【卓上キャップ供給機 MTS-200T/ガス置換機能付 MTS-200TG】

キャップ供給の自動化で省力化。
MTS-200Tは1時間当たり2400個のキャップ供給が可能です。
確実にキャップ供給して、キャップの斜めかぶりなどのキャッピング不良を完全排除。
MTS-200TGは、ビン内部の酸素をガス置換後にキャップ供給します。酸化防止、劣化防止ができ更に品質向上の期待ができます。
弊社以外のキャップ巻締機にも対応可能です。(要相談)

・MTS-200T
処理量 2400個/時間
材質 本体SUS304(一部A5052)
本体寸法 870W×540D×740H
動力 AC100V 300W
   高圧エアー必要 常時0.7Mpa
   推奨コンプレッサー 750W以上
適応ビン ツイストキャップ専用
     外径:40mm~80mm
     高さ:40mm~100mm
     標準仕様:丸ビン、六角ビン
     特殊仕様:要相談

・MTS-200TG
ガス置換処理量  1800個/時間
材質 本体SUS304(一部A5052)
本体寸法 870W×540D×740H
動力 AC100V 300W
   高圧エアー必要 常時0.7Mpa
   推奨コンプレッサー 750W以上
適応ビン ツイストキャップ専用
     外径:40mm~80mm
     高さ:40mm~100mm
     標準仕様:丸ビン、六角ビン
     特殊仕様:要相談

取り扱い企業

企業名
池田機械工業株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒999-3102 山形県山形県上山市新金谷50番2
電話
023-695-6001
FAX
023-695-6002
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

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ジーパックローダ

ジーパックローダ GPセンターで高まる省人化のニーズに「ジーパックロボシリーズ」がお応えします! パック卵の容器詰め作業を自動化するジーパックロボシリーズ。自動化装置との組み合わせにより生産効率を向上させ、包装ラインの省人化を実現します。 GPセンターにおける生産ラインのオートメーション化を、当社独自のロボットシステムを組み合わせたトータルソリューションとしてご提案いたします。 【特徴】 さらに無人に近づきました ジーパックローダはパック卵をロールインナーへ自動で積み付けるロボットシステムです。これまで人手に頼っていたロールインナーに卵パックを積み付ける作業の自動化により「省人化と作業時間短縮によるコストダウン」、「重労働作業の負担軽減」、「効率化による生産性の向上」を包装ラインへともたらします。 【詳細】 基本動作 ジーパックローダは3段または4段(オプションで4段ワイドも可)のロールインナーに対応しています。ロールインナーを搬送コンベアにセットすると積み付け位置に自動で搬入され、パック卵の積み付けが開始されます。ロールインナーの1段目の積み付けが完了すると棚板開放機構の動作によって2段目の棚板が自動で開放され、同様に3段目、4段目の棚も自動で棚板開放を行い、すべての棚の積み付けが完了するとロールインナーが自動で搬出されます。 パック卵把持ヘッド パック卵の積み付けは、独自のアルゴリズムによる精密なロボット動作で10個入パック卵を最大5パック吸着し積み付けします。新開発のパック卵把持ヘッドには隣り合うパック卵の隙間(ピッチ)を自動で調整するピッチ可変機構が搭載されており、多様なパターンでの積み付けが可能です。 棚板開放機構 棚開放機構は、上下方向に可動する棚開放ユニット、吸引駆動部と、その先端に設けられる吸引パットを備えており、ロボットの動作に連動して棚板を自動で開放する(折たたみ状態を元の棚状態に戻す)ため作業を一時中断することなく棚板の開放を行います。 オプション装置 オプションで包装ラインの上流側コンベヤにパック卵の上面と側面のバーコードラベルを読み取るパック自動識別装置を組み込むことで、種類の違うパック卵が混在する包装ラインにも設置することができます。 ※本機の仕様は予告なく変更されることがあります、詳細については弊社までお問い合わせください。 ※本ページに掲載されている製品写真はDRL-001です。 ※「GPack」は共和機械株式会社の登録商標です。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 自動化
  • 生産効率改善

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