充填・包装・ケーサー自動計量装置

計数専用デジタル台はかり DP-5602Cシリーズ

参考価格
396,000~920,000円

製品・サービスに関する資料


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得意な分野・カテゴリー

パン・菓子

製品説明・スペック紹介

◎高ひょう量の計数はかり(カウンティングスケール)
◎定量作業の効率化に貢献する不足数量表示機能搭載
◎内部分解能30万分の1の高精度

【特長】
■ひょう量60kg~2000kgまでの広い計数範囲で、大型部品の計数作業に最適。
■『不足数量表示機能』の採用により、定量作業も更に効率アップ。
■内部分解能30万分の1(ひょう量60kg・150kg・300kgタイプ)により、大型部品の高精度な計数作業を実現。
■無線通信にも対応した充実のインターフェイス(工場オプション)。

取り扱い企業

企業名
大和製衡株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒673-8688 兵庫県明石市茶園場町5番22号
電話
078-918-5511
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
海外
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自動計量機 スプリングコンベア式スケール

<中袋など中量用の小分け自動計量機> バネコンスケールとは、供給装置にスプリングコンベア(バネコン)を用いた粉体および粒状物の小分け計量機(充填機)です。 5~15kgなど中量の小分け作業に最適な装置です。 フレキシブルコンテナ(フレコン)500kg→5kg×100袋へ・800kg→10kg×80袋へ小分け などの用途に使用頂けます。 ハカリと組み合わせるスプリングコンベアは3機種あり、見掛け比重及び秤量によりサイズ選定を行っています。 スプリングコンベアはペレット等の粒状物やサラサラとした粉体の搬送用途のため流動性の悪い粉体( 澱粉や小麦粉などのようにハンドリング性が悪いと言われる物性)には適しておりません。 装置の自動計量中に、計量済み容器のヒートシールやラベル張りを行うことができるため装置導入によって手作業計量3名→1名オペレーションを可能にし、重労働を軽減します。 型式 及び モータ容量 NBS21型(0.4 kw) NBS26型(0.75kw) NBS34型(1.5 kw) 材質 接粉部SUS304、その他SS (輸送管材質は樹脂製も選択可) 秤量 (目安) NBS21型: 5~10kg NBS26型:10~15kg NBS34型: 15kg以上 ※粉体の見掛け比重および、風袋重量による 計量精度 + 1 ~ 3% 計量能力 約30秒 ※適正サイズのコンベア径選定による 電源 3相 200V(400V級も可) 用途 △食品製造 △医薬品製造 ◎化学製品製造 ○金属製品製造・窯業 △リサイクル事業

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • コスト削減
  • 自動化
  • 省スペース
  • 生産効率改善

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抹茶用・粉体用フィーダー式計量機

抹茶計量における5 つの特殊な課題と現場の実態 1 . 微粉末の舞い上がりによる作業環境悪化と原料ロス 抹茶は平均粒径が1 5μm 前後と極めて細かく、わずかな気流でも舞い上がってしまいます。 年間1 0 0 0 トン処理で5〜1 0 トン 数千万円の原料ロス発生! 2 . 湿度変化によるブリッジ現象と生産停止リスク 抹茶用粉体の流動性は、相対湿度6 0 %を境に急激に変化します。湿度6 5 %の環境では、ブリッジ 現象の発生確率が7 0 % まで上昇します。 一度ブリッジが形成されると: 生産ライン3 0 分以上停止 1 回あたり約5 0 万円の機会損失 3 . 高価な原料のロス削減要求と経済的プレッシャー 抹茶の原料価格: 2 , 0 0 0〜3 0 , 0 0 0 円/ k g 一般的な小麦粉の1 0 0 倍以上! わずか0 . 1 %の計量誤差でも、年間で数百万円の損失につながります。 4 . HA C CP 対応など厳格化する衛生管理基準 2 0 2 1 年のHA CCP 完全義務化以降、求められる管理項目は年々増加。 特にアレルゲン対応では、品種切り替え時に1 時間の洗浄作業が必要なケースも。 5 . 多品種小ロット生産への対応と段取り替え時間 1 日に1 0 品種以上の切り替えを行う工場も珍しくありません。 従来の計量機では、段取り替えに6 0 分以上かかり、実質的な生産時間が1 日6 時間まで 減少してしまうケースも。 ◆最大の特徴 従来方式との決定的な違い: 5 つの技術的優位性 最新型フィーダー式計量機の革新的な7 つの機能とその効果 1 . 並列型フィーダー構造 大投入と小投入を同時並行で制御。右側の幅広フィーダー( 大投入用) と左側の狭幅フィーダー ( 小投入用) の絶妙な連携。 1 5 0 %の高速化実現!

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決

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自動定量充填機

◎高精度点かつ高速化で収益向上、異物混入レスで安全・安心を提供 ◎生産における最終工程である、出荷包装ラインに組み込まれ、粒状の原料や製品を高速度・高精度で所定量計量し、袋に充填します。 ◎ヤマトのパッカー(定量充填機)はあらゆる産業での流通に貢献しています。 【特長】 ■高精度で歩留り向上~1/1000から1/2500の精度アップ~ ・従来の無段階サーボ投入方式に、新たに開発した最適投入制御を採用することにより高精度・高速計量が可能となりました。  例えば、1kg200円の原料を25kg詰めで精度±25gから±15gに向上すると・・・1時間あたり600袋の充填で、1日(8時間)4800袋、1ヶ月で約14万袋、1年で約170万袋では重さに換算すると約17トン。お金に換算すると約340万円の歩留り効果が得られます。 ■高速化でイニシャルコストを削減します~2連から1連で初期投資額を削減~ ・従来の2連式の計量能力を1連式で対応可能となり、設置スペースの削減も実現しました。  例えば、2連が1連、3連が2連になると・・・設置スペースの省力化、高速化によるライン稼働時間の短縮、電力使用量の削減、メンテナンス時間も半減しランニングコストの削減にもつながります。 ■異物混入しません~安全・安心~ ・投入部、排出部の摺動部摩擦粉を製品に混入させないため、摺動部およびエアー機器を計量室から分離する構造としました。  異物混入レスのクリーン計量を実現し、さらにメンテナンス性を向上させました。 ■主に使用いただいている業界 食品、医薬、農薬、石油 化学、飼料、窯業

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • 歩留まり改善
  • 自動化

解決できる課題

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