共通ツール制御機器

ModbusR:対応16チャンネル絶縁デジタル入力モジュール

参考価格
16,000円

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製品説明・スペック紹介

ADAM-4051は16チャネルデジタル入力モジュールで、2500 VDC 光絶縁を提供し、クリティカルなアプリケーションに最適です。他のモジュールと違い、ADAM-4051は12 VDC, 24 VDC, 48 VDCのようなあらゆる異なる信号に対応するため、10~50V入力電圧をサポートします。さらに、フロントパネルのLECインジケータにより、電流状況を確認することができます。

・デジタル入力チャネル数:16
・過電圧保護:70 VDC
・絶縁電圧:2500 VDC

取り扱い企業

企業名
アドバンテック株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒542-81 大阪府大阪市中央区南船場1-10-20M21ビル 6F
電話
06-6267-1887
FAX
06-6267-1886
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
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東海
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ブレーキパック SB50W

4つの機能を搭載 瞬時停止・正逆運転・電磁ブレーキ制御・サーマルプロテクタオープン検出機能 ※ を搭載しています。 ※ サーマルプロテクタオープン検出機能 (サーマルプロテクタ内蔵モーターと組み合わせた場合のみ) モーターのサーマルプロテクタ(過熱保護装置)が動作した場合、SB50Wがアラーム信号を出力しモーターへの給電を自動的にストップします。温度が低下し、 サーマルプロテクタが復帰してもモーターが自動的に再始動することはありません。外部信号によるアラームリセットが可能です。 長寿命・簡単結線 電流による電子ブレーキですから、機械的な電磁ブレーキのような摩耗部分がなく長寿命。モーターのインチング(寸動)動作などの用途に最適です。 SB50W は無接点タイプのためパワーリレーが不要です。結線も簡単でメンテナンス回数の削減にもつながります。 電子ブレーキ・電磁ブレーキ連動 SB50W は、電磁ブレーキ付モーターと組み合わせて使用することにより、電子ブレーキと電磁ブレーキを連動させ、瞬時停止後、自動的に負荷を保持することができます。 瞬時停止後に負荷保持が必要な用途に最適です。 ワイド電圧(100V-230V)対応 SB50Wは世界の主要電圧仕様をカバーする単相100V~230V±10%に1台で対応します。適用モーターの電源電圧に合わせてご使用いただけます。 1W~90Wのモーターに対応 モーター出力1W~90Wのインダクションモーター、レバーシブルモーター、電磁ブレーキ付モーター、防塵・防水モーターと組み合わせての使用が可能です。 シンク/ソースロジック切り替えが可能 入出力回路のシンク/ソースが切り替え可能です。必要に合わせて切り替えてお使いいただけます。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 自動化
  • 省スペース

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ロボットコントローラ MRC01-C

PLCを使ったシーケンス制御の経験がない機械設計の方にも、楽々動作 MRC01-Cは、プログラミングソフト MRC Studioで設定した 動作プログラムをPCだけで かんたんにティーチング、動作確認することができます。 既存のシステムに、ロボットをかんたん導入 MRC01-Cと上位システムとの連携は、EtherNet/IP™でダイレクト制御。既存の設備の制御システムを大きく変更せずに 小型ロボット OVRや自作ロボットをかんたんに追加導入できます。 ロボットコントローラ MRC01-Cとプログラミングソフト MRC Studioでかんたんセットアップ 自作ロボットの初期設定から動作プログラムまで、かんたんに設定できる「プログラミングソフト MRC Studio」をご用意しています。 また、MRC01-Cとの通信なしでティーチングが可能な「MRC Studio Simulator」もご用意しています。 MRC Studio Simulator で作成したプログラムは、実際のロボット導入時にそのままご使用いただけます。 Step1. ガイダンスに従って、迷わず初期設定。 ロボットタイプの選択や機構情報の入力など、一連の初期設定をウィザード形式でおこなえます。 イラストを見ながらガイダンスの指示に従って設定することで、初めてでも短時間でロボットの初期設定ができます。 小型ロボットOVRは機構情報があらかじめ入力されているため、より簡単に初期設定を行なえます。 Step2. ラダーの知識は不要。項目選択で、動作のプログラミング。 プログラムの作成は、コマンドを選択していくかんたんな方式です。ラダーなどの専門知識がなくても直感的にプログラムを作成できます。 P to P運転、直線補間運転、円弧補間運転、アーチモーションなどに対応しています。 さらに、上位制御機器からEtherNet/IP経由で、直接運転データを実行することもできます。 Step3. オンライン3Dシミュレーションで、動作確認。 プログラムの運転時間の表示 、ロボットの可動範囲などを考慮したプログラム内容の検証ができます。 3D グラフィック上で、実機を動かさずに動作を確認することが可能です。

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • 自動化
  • 省スペース

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ファンスピードコントローラ FSC-24

かんたん風量コントロール ダイヤルをクルクル回すだけで、かんたんに風量調節が可能です。 また、コントローラの表示器で、ファンの風量を確認できます。 低騒音化を実現し、現場のストレスを軽減 ファンを低速にすることで、低騒音化を実現します。 装置を設置した後でも装置の騒音を抑えることができます。 省エネルギー化により、ランニングコストを削減 必要なときに、必要な風量でファンを駆動させることで、無駄な電力を削減します。 省エネルギー化を実現し、ランニングコストの削減に貢献します。 2速制御によって広がる活用の幅 外部入力信号を使用すると、ダイヤルでの任意の速度設定と、全速との2速切替をおこなうことができます。 また、別売の温度スイッチと組み合わせれば、2速切替の自動化(周囲温度をトリガとする)が可能です。 この機能を利用すれば、ワークや運転状況に応じた風量最適化(さらなる低騒音化・省エネ化)を実現できます。 活用事例のご紹介 ワークの種類(大きさ/密度)に応じて、風量を調整する ファンをワークの冷却に使用する場合、センサなどの外部入力と接続し、ワークが大きい場合は全速(強風)、小さい場合は低速(弱風)、といったように速度を切り替えることができます。 周囲温度に応じて、風量を調整する ファンを制御盤内での温度管理に使用する場合、2速切替用のスイッチの代わりに温度スイッチなどの温度センサと接続し、盤内の発熱量が多いときは全速、常温のときは低速、といったように速度を切り替えることができます。

解決できる課題

  • 省エネ対策
  • 温湿度管理

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