食品加工・製造加熱装置

蜜漬豆煮くんKAM-05

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得意な分野・カテゴリー

惣菜・調理食品

農産物

製品説明・スペック紹介

豆煮から蜜漬までこれ一台!一昼夜で全自動で蜜漬可能

【特長】
1.簡単操作、いつでも誰でも同じ仕上り【特許】
●豆煮から蜜漬までの各工程を自動で行うコンパクト機です。
●色ヤケなく自然な色彩に仕上がります。また、食材の保形性を保ち、形崩れすることなく、いつでも同じ糖度で均一に蜜漬することができます。
●缶内に蜜の対流を起こすことで、効率良く蜜を濃縮し、従来長時間必要とされていた蜜漬を短時間(約15時間)で行うことができます。
●蜜のヤケが少ないため、蜜の再利用が容易に行えます。
●商品アイテムまで登録することができます。
※ニュー豆煮くんKAB-05にM-05(蜜漬ユニット)を取り付けることで、蜜漬豆煮くんに機能アップします。

2.分解・清掃が容易なシンプル設計
●簡単に分解できるため、洗浄性に優れ、衛生的です。
●カゴの移し替えが不要で作業負荷を軽減するだけでなく、密閉状態で蜜漬できるため、落下菌・虫の混入がありません。

【用途】
鹿の子、甘納豆、栗・野菜などの蜜漬、黒豆、蜜漬フルーツ、角煮、佃煮、惣菜など

取り扱い企業

企業名
株式会社 カジワラ同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒340-0811 埼玉県八潮市二丁目1000
電話
048-994-5551
FAX
048-999-1061
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

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  • 食品加工・製造
  • 加熱装置

電磁調理器 CIHシリーズ

【製品特徴】 ●3kW、5kW、6kWの組み合わせ自由! kW数はどのような組み合わせでも同一価格です。用途に合わせてお選びいただけます。 ●火力は20段階調整! 細やかな調整で繊細なお料理にも対応できます。 ●お手入れ簡単 調理面がフラットなため、簡単に拭き掃除を行え、衛生的です。また、フィルターを底に移動したことにより、パネル面が清掃しやすくなりました。 ●鍋底加熱で涼しく調理! 熱が放出されにくいので、涼しく調理が行えます。 ●カウンター、テーブル、ローレンジタイプと多彩なラインアップ! 用途に合わせて、タイプをお選びいただけます。 【製品仕様】 電気式 型式 外形寸法(mm) プレート数 仕様 定価(税別) CIH-46-□C W450×D600×H300 1口 カウンター ¥478,000 CIH-96-□□C W900×D600×H300 2口 カウンター ¥899,000 CIH-126-□□□C W1200×D600×H300 3口 カウンター ¥1,320,000 CIH-156-□□□C W1500×D600×H300 3口 カウンター ¥1,330,000 CIH-47-□C W450×D750×H300 1口 カウンター ¥496,000 CIH-97-□□C W900×D750×H300 2口 カウンター ¥927,000 CIH-127-□□□C W1200×D750×H300 3口 カウンター ¥1,340,000 CIH-157-□□□C W1500×D750×H300 3口 カウンター ¥1,360,000 CIH-46-□T W450×D600×H800 1口 テーブル ¥506,000 CIH-96-□□T W900×D600×H800 2口 テーブル ¥931,000 CIH-126-□□□T W1200×D600×H800 3口 テーブル ¥1,340,000 CIH-156-□□□T W1500×D600×H800 3口 テーブル ¥1,350,000 CIH-47-□T W450×D750×H800 1口 テーブル ¥541,000 CIH-97-□□T W900×D750×H800 2口 テーブル ¥972,000 CIH-127-□□□T W1200×D750×H800 3口 テーブル ¥1,390,000 CIH-157-□□□T W1500×D750×H800 3口 テーブル ¥1,400,000 CIH-46-□L W450×D600×H450 1口 ローレンジ ¥506,000 CIH-96-□□L W900×D600×H450 2口 ローレンジ ¥931,000 CIH-126-□□□L W1200×D600×H450 3口 ローレンジ ¥1,340,000 CIH-156-□□□L W1500×D600×H450 3口 ローレンジ ¥1,350,000 CIH-47-□L W450×D750×H450 1口 ローレンジ ¥541,000 CIH-97-□□L W900×D750×H450 2口 ローレンジ ¥972,000 CIH-127-□□□L W1200×D750×H450 3口 ローレンジ ¥1,390,000 CIH-157-□□□L W1500×D750×H450 3口 ローレンジ ¥1,400,000

解決できる課題

  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • HACCP対策
  • SDGS対策
  • 品質向上
  • コスト削減

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  • 食品加工・製造
  • 加熱装置

赤外線ヒーター・赤外線加熱ユニット

赤外線ヒーターは非常に応答性に優れているため、食品の品質にとって重要な前提条件である制御を適切に行うことができます。また、赤外線ヒーターは、非接触で加熱対象物に必要な時間だけ加熱することが可能です。予熱は不要です。 食品加工への赤外線加熱・乾燥プロセスの導入事例をご紹介します。 ◆パンの賞味期限が数日延長する赤外線による防カビ対策 パンの製造において大きな問題の1つは、焼き上げと梱包までの間に発生するパン表面のカビの発生です。 カビの胞子は製パン工場内の空気中に自然に浮遊しており、パンが包装される前にパンが冷えるとカビが発生してしまいます。 エクセリタスノーブルライトのカーボン赤外線(CIR®)ヒーターを用いてをほんの数秒間照射するだけで、梱包前の焼きたてのパンのカビの発生を減らし、パンの賞味期限を大幅に延ばすことができました。 ◆カーボン赤外線ヒーターによるチョコレートのテンパリング プラリネの製造工程にも赤外線ヒーターが多く使われています。フィリング充填前に半分に成型されたチョコレートは、あらかじめ縁を加熱され、一つに成型されます。 製造終了後は、チョコレートの型を清掃するため、製造中に残ってしまったチョコレートを赤外線で融かしてから清掃します。 すべての加熱工程は、温度と加温時間の精密な制御が必要です。 赤外線ヒーターは応答性に優れているため、精密な制御を要求される工程に最適な熱源です。 この精密な制御によって、高品質なチョコレートに仕上げることができます。 ◆赤外線ヒーターによるジャムの充填プロセスの効率化とジャムの保存 Duerr社は、瓶詰めラインにおいて温かいジャムを連続で充填し、豊富な種類のジャムを製造しています。 充填する前に、瓶を洗浄する必要があり、以前この工程は温水が使われていました。瓶は-5℃の低温で保存され、一方充填されるジャムの温度は97℃にまで達するため、熱衝撃やガラスの破損を防ぐために熱が必要でした。 ガラスメーカーが推奨していた最高温度差は、84℃でした。温水洗浄では、瓶を温水で予熱していました。 しかし、長年温水を使用されていた工場では、ますます非効率的になり、その結果、水の消費量が増えコストが嵩んでいました。 【その他赤外線ヒーターを用いた食品加工例】 ●赤外線ヒーターによる食品の焼き色付け ●パンやケーキのベーキング ●油分を使用しないロースト ●ソーセージの調理 ●成形前のウェハースのプレ加熱 ●チキンストリップスの表面の焼き付け ●ワッフルの焼き付け ●加熱しながらの魚介類の殻取 ●ラスクの焼き付け ●野菜グリル ●シリアル用ポップコーン作り ●肉やチーズなどの銘柄の焼き印

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 品質向上
  • コスト削減
  • クレーム対策
  • 自動化
  • 省スペース

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  • 食品加工・製造
  • 加熱装置

マイ・トレースヒーター

対象物に巻き付けて、電源を入れるだけで温度管理可能! 自己制御型と呼ばれるヒーター自身で温度制御を行う事が可能なヒーターです。 主な用途としてはチョコレートや液糖等の温度制御が必要なラインの配管、タンクに取付をして使用します。 マイセックでは設計・製造・販売・施工・メンテナンスまで一貫で対応致します。 特長① ヒーター内部の組成によって、センサーや温度コントローラー無しで御使用頂けます。 上記によって通常のニクロム線のヒーターに比べて、導入コストを半分以下に抑える事が可能です! 特長② 通常のヒーターはセンサーで温度を感知して温度制御をする為、センサーが故障した際には異常昇温してしまいます。 自己制御型であればヒーターの組成によって上限温度が決定するので弊社のJLであればMAX40℃前後、JHであればMAX80℃前後の為、不測の事態が起きた際にも一定の安全性は担保されています。 特長③ 自己制御型の組成でのメリットは施工の自由度も挙げられます。 ニクロム線のヒーターでは途中で切ったり、ヒーター同士を重ねたりする施工はNGですが、自己制御型は回路が並列に組んである為、上記の様な施工を行っても安全かつ確実に動作致します。 特長④ 配管に対して、銅管でスチームトレース頂いた場合とマイ・トレースを施工した場合のコスト比較ではイニシャルはスチームに軍配が上がりますが、ランニングではマイ・トレースに軍配が挙がります。 設備に採用頂くという事は長期運用が基本だと思いますので、トータルコストではスチームよりもマイ・トレースの方が優秀です。

解決できる課題

  • 品質向上
  • コスト削減
  • 省スペース
  • 温湿度管理

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