充填・包装・ケーサー自動箱詰装置

ジーパックケーサ

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製品・サービスに関する資料


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処理能力
(箱詰め数:箱/分)

・前段包装ライン能力に準拠した連続箱詰め対応

仕上がりの安定性
(詰め忘れ・詰まり防止の仕組み)

・整列搬送により詰め忘れや詰まりを防止
・安定した箱詰め動作で製品の乱れを抑制
・一定パターンでの箱詰めにより品質を均一化

対応条件
(箱サイズ/製品サイズ・形状対応範囲)

・袋製品(ジーパック等)に対応
・ケースサイズ・製品サイズに応じた調整が可能
・さまざまな食品包装形態に対応

設置条件
(設置寸法/電源/前後工程連携)

・包装ライン後工程への設置が前提
・コンベア接続によるライン連携が必要
・電源供給および制御連携が必要

切替・段取り
(箱サイズ替え・品種切替の手間/目安時間)

・箱サイズ変更に対応した調整機構
・品種切替時の段取り変更が可能
・現場での操作性を考慮した設計

清掃・安全・メンテナンス
(紙粉対策/安全対策/保守体制)

・紙粉対策を考慮した設計
・安全カバー・非常停止などの安全機構を装備
・保守点検しやすい構造

特徴

・袋製品を自動で段ボールへ箱詰めするケーサー装置
・人手作業の削減による省人化に貢献
・安定した箱詰めで物流品質を向上
・既存包装ラインへの後付けが可能
・パレタイザとの連携でライン自動化を実現

得意な分野・カテゴリー

農産物

対象製品カテゴリー詳細

  • 菓子パン
  • 冷凍食品
  • レトルト食品
  • 弁当・駅弁
  • 業務用ソース
  • 業務用冷凍食品
  • 業務用スープ
  • 外食チェーン用食材
担当者からのおすすめポイント!

袋製品を安定して自動箱詰めし、省人化と物流品質の向上を同時に実現できる点が最大の強みです。

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製品説明・スペック紹介

ジーパックケーサ
GPセンターで高まる省人化のニーズに「ジーパックロボシリーズ」がお応えします!
パック卵の容器詰め作業を自動化するジーパックロボシリーズ。自動化装置との組み合わせにより生産効率を向上させ、包装ラインの省人化を実現します。
GPセンターにおける生産ラインのオートメーション化を、当社独自のロボットシステムを組み合わせたトータルソリューションとしてご提案いたします。

【特徴】
毎時最大3,800パックを高速箱詰め
ジーパックケーサはプラスチックコンテナ、パンコン、ダンボール箱などの様々な容器にたまごパックを箱詰めする多関節アーム型ロボットです。コンベヤレイアウトの自由度が高く、コンパクトで省スペースに設置することが可能で、たまごパック詰め装置や封緘機、製函機との組み合わせで製品ラインの省人化・省力化を実現します。

【詳細】
豊富な箱詰めパターン、レギュラー・フラットパック両対応
箱詰めの方向や段数のパターンを設定して、さまざまな箱詰めを行うことができます。また、幅広い種類のたまごパックに対応可能で、レギュラーパック、フラットパックの切替時はヘッドや吸着パッド交換などの面倒な作業の必要なく、簡単な設定だけで行えます。

便利な箱予約機能
指定した箱数量を処理すると自動的に製函機を停止する箱予約機能を装備しています。無駄な箱を作らず、作業効率を高めることができます。

取り扱い企業

企業名
共和機械株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒708-1115 岡山県津山市河面375
電話
0868-26-6600
FAX
0868-26-6608
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

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  • 充填・包装・ケーサー
  • 自動箱詰装置

皮自動梱包システム U.T.100-B型

製品の特徴 ①フルオート化を実現。 ミキシングから包装まで自動化ができます。 貴社の生産ラインにもシステムアップ可能です。 従来ボード上で折畳み、打抜いて包装機へ手投入していた工程を表面強度の高いコンベア上で行いシャッター装置でコンベア上から抜き落とします。 抜き落ちた生皮はコンベアで搬送。包装機へ自動供給されMAX毎時約1,500~3,000パック包装されます。(ロール幅、パッケージ枚数によって能力は異なります) ②異物対策、生産コストの削減。 作業員の手を介さず包装機へ自動で供給するため、衛生的でコストの削減ができます。また、コンタミも防止できます。 ③従来機の性能を継承。コンパクトで清掃性が向上。 業界シェア80%以上を誇る折畳打抜き装置が自動包装システムとなってリニューアル。定評の高かった性能はそのままに、操作性と清掃性が向上しました。生皮の品質は精密焼入研磨処理を施した 仕上げロールで圧延することにより0.3~0.4mmの薄皮も製造できます。 ④餃子皮をはじめワンタン皮、シュウマイ皮すべての生皮に適用できます。

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 歩留まり改善

解決できる課題

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