食品加工・製造焼成装置

全自動動物カステラ焼成機 DK-45K1

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パン・菓子

製品説明・スペック紹介

<製品の特長>

DKシリーズは大量生産向けの機械です。
焼型速度と火力を自由に調整できるため、
焼き加減、焼き色を思い通りに出すことができます。
オリジナルの一口カステラを焼成する事ができます。

<仕様>

【主な生産品】
動物カステラ

【生産能力】
毎時7,200~14,400枚(1丁当り24個付)

【焼型速度】
6~12秒無段変速/1型当

【熱源】
プロパンガスまたは都市ガス

【ガス使用量】
108,000Kcal/h

【電気使用量】
本体:400W、生地200W、ブラシ:200W、コンベアー:100W
エアシリンダ/コンプレッサー:750W

【据付面積】
幅4,600㎜×奥行1,350㎜×高さ2,500㎜

【型サイズ】
150×303㎜ 45丁掛

【型素材】
鉄、アルミ、真鍮など

取り扱い企業

企業名
森川フードマシン株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒496-8003 愛知県愛西市千引町川東1番
電話
0567-24-9090
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

製品詳細確認・カタログ無料ダウンロード可能

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  • 食品加工・製造
  • 焼成装置

全自動お好み焼き焼成機 [OK-AUTO-SERIES]

製品について “山田製作所”の自動お好み焼き焼成機は、独自の技術を生かして 開発された最新鋭機です。自動化により大量生産に対応できます。 お好み焼きの量産冷凍食品用等、あらゆる用途のご希望に応じます。 お好み焼き焼成機 製品特長 お好み焼きにも「標準」はありません シンプルな作り方なのに、入れる具材により無限の可能性があるお好み焼き。お店ごとのこだわりや具や生地の量も、お客様の味を正確に再現します。 特長1 さまざまな生地に対応 ひとくちに「生地」といっても、単に水と粉を混ぜただけものから、具材入りのもの、山芋入りなどで粘度の高いまものまで様々です。貴社の味わいを明確に再現するため、十分なヒヤリングを重ねて現場にも足を運び、集めた情報をすべて山田製作所の製造部に反映して製作します。完全オーダーメイドだからこそ、水加減の微妙さまで調整をおろそかにしません。 特長2 具の厚みがあるお好み焼きでも大丈夫! 例えば大阪でいうところの『広島焼(広島風お好み焼き)』はキャベツや麺などの具材が盛りだくさんで、ひっくり返すのが大変です。そんな時でも、できる限り人員を入れずにすむよう一工程追加することで解決するなど、製品に応じた工夫をしていきます。標準機ではできないオーダーメイドの強みです。調整を繰り返し、最終的には現場で完成します。 特長3 製品仕様 全自動お好み焼き焼成機 [OB-AUTO-SERIES] 機械寸法 6,000~10,000(L)×2,200(W)×1,200~1,700(H)mm ※仕様によって変わります 製品寸法 直径150~200mm 能力 500~1,500枚/時 熱源 LPG 都市ガス 動力 三相 200V 3.8kw~7.5kw 別途コンプレッサー必要

解決できる課題

  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • コスト削減
  • 自動化
  • 生産効率改善
  • 食品加工・製造
  • 焼成装置

シュガーコーン焼成機

WALTER社製JUPITER機は、甘いウエハ、ウエハ、ウエハロール、ウエハカップ、スナックウエハの製造に使用されています。サイズと目的の最終製品の種類によって、JUPITER X、JUPITER XPおよびJUPITER ICの3つのシリーズは、用途と生産能力の広い範囲を提供しております。 JUPITER Xシリーズは、1時間あたり3000ウエハからの中小規模で設計されています。当社の高性能JUPITER XP機とICは、高い要求を満たします。1時間あたり約 18,500ウエハの容量で、JUPITER 306ICは最高レベルのパフォーマンスを提供致します。 3つの各シリーズの背後には、オーブンの範囲があります。弊社の実績あるモジュラー設計は、各々のお客様に特注機を提供しております。 JUPITERの原理 甘いウエハ用JUPITERウエハベーキング機は、オーブン、巻き取り機、冷却塔、冷却ベルトまたは計測器とスタッキング装置で構成されています。ウエハシートはオーブンで焼かれ、ローリングとまたは深絞り成形、まだ温かい風の間に最終形状を受け取り、取り出します。外気で冷却され、さらに加工するために重ねられます。包装は、ウエハ製造産業のアイスクリームの場合、ライン工程に統合できます。ウエハを衛生的に保護する為の特殊紙スリーブ内のウエハを含む。 付加価値 WALTERウエハベーキングマシンの信頼性は、30 年以上市場で稼動してきた様々なJUPITER機に示されています。弊社のお客様から、長期用に評価を頂いております。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 歩留まり改善
  • 自動化
  • 生産効率改善

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  • 食品加工・製造
  • 焼成装置

Crepe Machine Confort (クレープマシン コンフォート)

Crepe Machine Confort (クレープマシン コンフォート) クレープの本場フランス・ブルターニュのクレープマシン ●高い蓄熱性を持った厚手の鋳鉄製鉄板で焦げ斑のない焼成が可能。 ●三層断熱システムを採用しエネルギーの無駄が少なく省エネ(コンフォートモデル)。 ●3本のヒーターを羽型状に配置された独自のシステム採用で熱上昇が早くかつ均一(コンフォートモデル)。 ●50℃〜300℃まで温度設定が可能。 ●リーズナブルなスタンダードモデル(二層断熱システム、1本ヒーターを渦巻き配置)も用意。 ●伝統的なクレープの風合いを損なわないよう鋳鉄製鉄板を使用し、”熱の制御”にこだわる本場の本物のクレープマシンです。 ブランド情報 本場ブルターニュから 鉄板のどの部分にも均一に熱を伝え、かつ一定の高温を維持すること。これらはおいしいクレープを焼くために焼き手が機械に求める基準です。しかし、これは最低限のことでありながら、実現することが非常に難しいもの。クレープ発祥の地ブルターニュにおいて、半世紀以上にも渡って焼き手の要望に応え続けてきたクランプーズ社は、本場の職人が認めるトップブランドです。クレープで培った技術はワッフルマシンなど他の鉄板機械にもしっかりと生かされています。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 自動化
  • 生産効率改善

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  • 食品加工・製造
  • 焼成装置

自動饅頭焼成機 HM-34TH2FPB

<製品の特長> HM-34TH2FP型は、森川が誇る包装機ドッキングによる一貫システムです。 約160度で焼き上げた饅頭を新開発ロボットによりダイレクトに包装機に流し、 高温のまますばやく角折または三方包装することにより、 賞味期限を一段と延長できるようになりました。 型構成も焼成で生地が全く無理のないよう”カン”のない構造を採用し、 より食感が軽く、より口溶けがよく最高のカステラ饅頭が焼成できます。 また焼型は、 ライン上に置くだけのワンタッチ脱着式で替型や型洗浄時の最も煩わしい工程を一挙に 短縮できます。 デポジターもワンタッチ脱着式で 、餡やクリーム等の入れ替えも数分でできます。 オプションでは、電気式焼印装置も設置できます。 <仕様> 【主な生産品】 こし餡、粒餡、カスタードクリーム入りカステラ饅頭 【生産能力】 毎時600~1,200個 【焼型速度】 3~6分 インバーター無断変速 【熱源】 プロパンガスまたは都市ガス 【ガス使用量】 19,200Kcal/h 【電気使用量】 3相 200V 1.4Kw (本体 0.5Kw 包装機 0.9Kw) コンセント 4P 20A 200V(ストレート) 【据付面積】 幅3,310㎜×奥行3,100㎜×高さ1,670㎜ 【型サイズ】 150㎜×200㎜ 【型素材】 真鍮

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • 自動化
  • 生産効率改善

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  • 食品加工・製造
  • 焼成装置

全自動煎餅焼成機 [TS-AUTO-SERIES]

製品について 本機は製菓食品機械の“山田製作所”が長年の経験と技術、研究により開発された 自動せんべい焼成機です。 手焼きの風味を生みだし、生地の充填から焼印・取出し・ 豆装置・成形までの一貫生産“せんべい”ラインです。 また、弊社 生地送りローラー付充填機をドッキングすれば厚焼き(クッキー)生地の 商品も生産でき、さらに多種多様な商品に対応できます。 オプション装置:豆トッピング装置 焼印装置 曲げ装置 つまみ装置 巻き装置など 全自動煎餅焼成機 製品特長 ただ「焼く」から複雑な工程の追加も 弊社の機械の特徴は、充填した生地をただ押し伸ばして焼くだけではなく、焼印装置でマークや名前を入れたり、豆や花などの飾りをのせたり、しょうがせんべいのように真ん中をつまんで成形したりと、さまざまな工程をオプションで追加できることです。基本の焼型を変え、ハート型やネコ型のせんべいにすることも思いのままですし、曲げ装置、つまみ装置、巻き装置などを追加することで、形を創意工夫することができ、いくらでもバリエーションをもたせることが可能です。焼き印や飾りのアレンジ次第で多種多様なオリジナル商品の製造がこれ一台で叶います。 特長1 創業時からの型の技術が生きています 全自動せんべい焼成機を使用したせんべいの製造でも、大切なのはやはり焼型。弊社の焼型は高精度で、繊細な形でもきちんと型が抜けて生地からはがれやすく、型抜き後の耳の処理も簡単。また弊社のせんべい焼成機は厚焼きが得意ですので、ナッツ類など具材が入った生地も得意。生地送りローラー付充填機をドッキングすることで、クッキーの焼成も可能です。せんべい焼成機は手焼きの焼き型から事業を興した弊社の、伝統的な製品のひとつです。 以前は型の製作には鋳型を使用しておりましたが、現在はコンピューターで削り出しをしております。スピーディに型を作れることで機械の納期も短縮でき、お客さまにも好評です。 特長2 手焼きの風合いを出すための火加減と時間 焼き加減のほうも技術の研鑽をし、機械焼でありながら手焼の風味を生み出しています。熱源はLPGや都市ガスを利用し、設定温度や焼成時間は貴社製品をそのまま再現できるよう、試作を繰り返してベストを探します。せんべいは、生地を型ではさんで焼きますので炎は直火ではありません。焼目をつけたいときは別途ご相談ください。焼き加減の確認には温度計がついており、常に管理ができるようになっています。手焼きの場合、早く焼こうと強火で焼くと焦がすので頻繁にひっくり返しながらも焦らずじっくり焼いていきます。機械焼きでも同じことを再現しますので、焼時間やひっくり返す回数は生地の厚みや具材によって異なります。お客さまの焼成時間に応じたラインづくりを一から組み立てていきます。 特長3 製品仕様 全自動煎餅焼成機 [TS-AUTO-SERIES] 機械寸法 2,800~4,500(L)×2,000(W)×1,350(H)mm ※仕様によって変わります 焼型取付数 25丁~50丁掛 焼型寸法 200×250mm,105×300~350mm/mm 能力 1,200~3,000枚/時(4ッ盛時) 熱源 LPG 都市ガス 動力 三相 200V 2.0kw(別途コンプレッサー必要)

解決できる課題

  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • コスト削減
  • 自動化
  • 生産効率改善

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