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日本ジッコウ株式会社
コンクリート課題解決のプロフェッショナルカンパニー
日本ジッコウは、コンクリートの防食工事をはじめ関連する諸資材の生産や販売を通じて社会に貢献する総合エンジニアリンググループの中核企業です。
いま日本は、上下水道など社会資本の高普及時代を迎え、
膨大な数のコンクリート製の施設がストックされる一方、その老朽化と劣化が進み、
今後これらの施設を維持していくためには、体系的で効果的な補修改修対策を、
計画的に実施することが急がれる課題とされています。
日本ジッコウとそのグループ企業は、
こうした課題の解決に劣化環境要因と施設特性に基づいた
最適の劣化防止対策の提案と優れた施工技術で対応し、
コンクリート構造物のあらゆる維持管理ニーズにお応えしています。 -
株式会社日本製衡所
「はかる」で世界をエガオに。
人間は社会生活を営み始めたときから「 はかる 」ことを認識し、単純な比較から始まり、やがて集団や社会の中に共通な「 はかる 」ための基準の大きさとなる「 単位 」が決められ、さらに様々な「 はかる 」ための道具が生み出されてきました。
そして現在、「 計量 」は社会・経済の発展とともに進歩し、あらゆる分野で産業のマザーツールとして機能しています。
私達、日本製衡所は昭和46年に設立以来、社会のニーズをいち早く読みとり、「 はかり 」の電子化、システム化、省力化に取り組んでまいりました。
人と技術が本物であるために・・・。
それは、完全に近づく努力を怠らないことです。
私達は常に本物を追求し、愛し、創り続けてきました。
こうした新しい時代のニーズに応える技術力を擁している背景には、「 企業は人作り」であるという当然のように語られながらも実践の難しい理念があります。
社会・経済が大きく変化していく中で、私達はさらに本物を追求して、お客様から「 ありがとう 」と云ってもらえる集団でありたいと考えております。
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日本テクノロジーソリューション株式会社
魅せる包装へ
1976年4月~岡田電気工業として産声を上げました。
当初は「自動巻き寿司機」や「タクシー配車システム」など各業界の問題解決に資する商品を開発してきました。しかしながら、技術力で商品ができても営業力がないため事業化することができません。そこで、技術力を生かし大手電機メーカーの下請けの道を歩み始めました。東芝製ブラウン管の検査装置の設計・製作が主業務となりました。当時家電の王様であったブラウン管TVに関わることによって安定的な収益を確保することができました。
しかしながら、21世紀になり、技術進歩によりブラウン管は液晶やプラズマなどに取って代わるようになってきました。
「座して死を待つか、新しい道を模索するか」決断の瞬間です。
2001年4月「経営改造会議」と銘打ち、経営理念を定め、現状を分析し将来希望する姿(ビジョン)を定め新たな道を歩む選択をします。2001年10月には初の自社ブランド製品、熱旋風式シュリンク装置TORNADO(発売時名称:PURE-2001)の発売開始。2004年には、創業者が成しえなかった技術の市場化を実現すべく「優れた技術を優れたビジネスに」をキーコンセプトに社名変更に踏み切りました。日本テクノロジーソリューション株式会社として、生まれ変わりました。その後、2008年4月には、新卒採用、プロモーション事業の立ち上げを同時に開始。2015年には株式会社aun(あうん)を設立-。
更なる高みを目指して、NEXT STAGEへ進んでいきます。
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株式会社 日本トリム
オフィスの水を体に良い水へ
株式会社日本トリムは 1982 年に電解水素水整水器の販売会社として創業し、1990 年には自社工場を設立してメーカーとして整水器の普及に取り組んでまいりました。創業以来、人間にとって最適な「水」とは何かを追求し続け、これまで、20 を越える国内外の大学や研究機関と産学共同研究をすすめ、その成果を論文として国際学術誌に数多く発表してまいりました。
いま、日本に限らず、先進国や新興国においても生活習慣病が問題となっています。
健康長寿社会の実現をめざした取り組みがおこなわれているなか、日本トリムが重要と考える医療は「予防」です。からだにいい水を日々の生活に取り入れることは、健康の維持・増進対策の一つとして、とても容易で継続しやすい方法です。
当社では、従業員の健康保持・増進が企業の持続的成長に不可欠であるとの考えのもと、『ウォーターヘルスケアという、新習慣。』を実践するとともに、職場環境の改善や業務の効率化などにより『健康経営』に取り組んでおります。
また、電解水素水による「ウォーターヘルスケアという、新習慣。」を一人でも多くの方々に普及し、世界の人々の健康に貢献していくことが、当分野のリーディングカンパニーである当社の使命であると考えております。
一方、飲用のみならず、血液透析における次世代新規治療法「電解水透析事業」、農業への応用「還元野菜事業」、再生医療分野の「民間さい帯血バンク事業」、中国で展開を開始した「慢性期疾患(糖尿病・血液透析)の病院事業」など、新規事業にも精力的に取り組んでおります。
私たち日本トリムグループは、「快適で健康なヒューマンライフの創造に貢献する」という企業理念のもと、現行の各事業の拡充とともに、海外進出、M&A も視野に入れ、ベンチャー精神を持って 挑戦し続けてまいります。
そして、グローバルなメディカルカンパニーへの飛躍を実現します。
今後とも、皆さまの変わらぬご支援とご協力をお願い申し上げます。 -
株式会社日本動熱機製作所
食品工場内(食パン・製パン・製菓)の搬送コンベア・自動化機械をトータルコーディネート
当社は創業から半世紀以上にもおよぶ歴史の中で、製パン・製菓業界の自動化設備、コンベアの製造に携わってきました。その経験と実績を基に、工場内の様々な生産ラインのレイアウトから設計、製作、制御、据付、メンテナンスに至るまで一貫して対応。自動化装置だけでもなく、コンベア設備だけでもない、両者が融合することで、優れた効率性を誇る“最適設計ライン”をご提供いたします。
さらにライン上に流れているのが食品であることを重く捉え、AIB(米国製パン協会)の工場設備基準に適合した実績を活かすなどして安全面と衛生面を第一に考えた生産活動を行っています。 -
日本熱源システム株式会社
地球温暖化を止める、挑み続ける。
日本熱源システムは、カーボンニュートラルの実現に向けた環境に優しい機器をご提案しています。
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日本ハイコム株式会社
生産技術のグローバルカンパニー
日本ハイコムの強み
■大手自動車メーカーも認めるプロフェッショナル集団
日本ハイコムは、車輌生産の経験に基づく高い技術力を駆使し、世界中のカスタマーに
ハイクオリティのエンジニアリングを提供しています。
そのコア技術は、新時代にふさわしい「ソフト」と「ハード」を密接にネットワークさせ
またフレキシブルに対応しながらバランスを極めた「経営マネジメントを実現致します。
■飛躍的な発展と利益を追求する実践的総合的コンサルティング&エンジニアリング
海外との過当競争の激化、経済のグローバル化など次々と新たな課題に直面する経営環境の
克服のため、日本ハイコムは、ISO9001を2001年に取得し「品質方針」のもと全社員一丸と
なって顧客の発展と利益をもたらす活動をしております。
■生産技術のエキスパート
日本ハイコムは、自動車の生産プロセス全てに熟知し、生産管理システムから人材トレー
ニングまで全ての分野に対応できる人材が在籍しています。
「自動車生産における全ての分野に対応!」 -
日本ビュッヒ株式会社
スイスに本社を置き、世界各国に拠点を持つ理化学機器メーカーです。
ビュッヒ社は 1957年に世界で初めてロータリーエバポレーターを製品化して以来、高精度な分析を支える前処理技術で世界をリードしてまいりました。
近年では、近赤外分析による医薬・食品原料の検査、成分分析の分野でも着実に実績を伸ばしております。私たち日本ビュッヒは、常にお客様のことを第一に考え、付加価値を提供する高品質の製品、システム、ソリューション、アプリケーション、そしてサービスをお届けすることによりお客様のビジネスを支援いたします。
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株式会社日本ピスコ
空気圧の更なる 独創性を追求する
当社は、社名の由来となる独自の発想による流体切換法 - PIPE・SLIDE・CHANGE - P.S.C(特許第1300034)流体の切換弁を商品化し、昭和51年(1976年)10月18日に創立しました。
創業以来、独自の知恵とお客様の立場に立ったモノづくりを会社経営の基本思想とし、数多くの商品を市場に提供し続けております。
おかげさまで良い人々に恵まれ、現在PISCO商品は国内市場はもとより、海外市場においてもたくさんのお客様にご愛用頂いております。PISCOブランドは信頼に裏付けされた関係ある人々への約束であり、今日までPISCOにご協力いただいた皆様方には心より感謝申し上げます。
私達PISCOは、創業の原点を忘れることなく、謙虚にお客様の声を聞き、その日々多様化するご要望に迅速で柔軟に対応し、今後も一層努力を積み重ね、顧客満足度を向上させるモノづくりに全社員が精進し、PISCOブランドのより良い商品とサービスの提案を続けて参ります。
当社の一日のスタートは、全社員の経営理念の唱和から始まります。
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日本フィルトレーショングループ株式会社
世界中のフィルター技術で世界をより安全に、健康的に、生産的にするメーカーです。
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株式会社日本プレハブ冷熱
ドリップを抑えて美味しく解凍。菌が繁殖しない庫内で時短で熟成。カビを生やさずバターを解凍調温。
遠赤外線とeマイナスイオンを利用した解凍、熟成、調温庫を独自開発、特許取得。菌が繁殖しない衛生的な庫内はHACCP対応で、食品の衛生と品質保持を重視しております。熟成においてもカビが生えず捨てるところが無いことや、酸化を防ぐことから食品ロス削減に貢献。
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株式会社日本プロトン
"地球にやさしい表面処理"をテーマに・・・。
近年、各種産業製品、製造工程において世界規模の環境規制が制令されております。
「PRTR法」、「RoHS規制」、「PFOS」、「REACH」等、環境負荷物質の使用、排出規制により従来のモノ作りに制約を受けることも少なからず現れてきております。
我々プロトニクスグループはこれら規制対応はもとより、いち早くからこの問題に取り組み、開発を進めてまいりました。
“地球にやさしい表面処理”をテーマに…。
近年の環境を取り巻く規制において該当物質の使用制限を早くから調査し、廃止あるいは代替物質の研究に取り組んでまいりました。
環境への取り組みとして新たに“排水処理設備”を導入致しました。(2007年10月より稼働)工場からの排出規制のクリアはもとより、限りなくクリーンな「水」の排出を目指します。
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株式会社 日本ベルト工業
コンベアベルトに「ひと工夫」ベルト加工で「お抱えの問題」を解決します
お客様のご要望に応えるべく、静岡県沼津市(沼津工業団地)と栃木県足利市(足利インタービジネスパーク)に生産工場を持ち、また関東圏内に5つ、東北圏内に1つのサービス拠点を配置し、社員全員が各々活躍している会社です。
『お客様の生産ラインを止めるな』を合言葉に、製作から施工まで一貫して対応できることが当社の特徴です。 お客様のご要望に365日24時間 努める事がさらなる企業価値への向上と考えています。
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株式会社日本包装リース
国内唯一の包装・食品関連機械の専門リース会社
弊社は国内唯一の包装・食品関連機械の専門リース会社です。設備導入に際しては何でもご相談下さい。リース・割賦販売・売買による最新包装設備等の導入支援を行い、お客様とメーカー様の橋渡しをさせていただきます。また、包装関連商品も取り扱っておりますので、お気軽にお立ち寄りください。
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日本ポリスター株式会社
常にチャレンジスピリットを
当社は創業者である現会長が築きあげた小型包装機のトップブランドという信頼を基盤に、近年では顧客ニーズに沿った機器の高付加価値化、大型化へと発展。さらにコンピュータ制御技術の導入による包装全体の合理化をいち早く進め、独自の存在感を示してまいりました。包装により商品価値を高めることで、私たちがお客様の事業の発展向上に寄与できますよう願っております。
今後は国内シェアのさらなる向上をめざし、また海外も視野に入れた新たな市場の拡大へ邁進していく所存です。
また環境・エネルギー関連分野へ参入し、CO2を発生しないクリーンで安全な機器の開発に成功するなど、未来を見据えた活動も既に始まっております。
これからも創業当初より受け継がれたチャレンジスピリットを忘れず、包装の合理化企業として、常に新しい提案を皆様にお届けしたいと考えております。
より一層のご支援をよろしくお願い申し上げます。
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日本マグネティックス株式会社
SEPARATING ONE THING FROM ANOTHERーモノとモノを分離させるー
「モノとモノを分離させる」。材料も、製造工程も複雑化し、多種多様な製品が氾濫する現在、生産される製品や排出されるゴミも多様化し「分離させること」は次第に複雑になってまいりました。我が社が取り組んでいることは、豊富なノウハウを駆使したマグネット応用技術で、「必要なモノ」と「不要なモノ」を分離させることです。
昭和18年に服巻鉄工所として創業し、昭和58年に、前身の服巻機械製作所よりマグネット部門を分離させ、日本マグネティックス株式会社を設立。以来、20年余りにわたり研究・開発を重ね、鉄粉、アルミ等を分離させる永久磁石及び電磁石の応用機器の開発・製造に携わってまいりました。
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株式会社ニューエラー
自動車用電装品、空気圧機器、電子制御機器の三事業からなる先端技術開発型企業です。
当社は1939年に会社設立以来、自動車用電装製品事業を皮切りに、空気圧機器製品事業、電子制御製品事業と、多分野に亘り事業を拡大し、グローバルに成長・発展を遂げてまいりました。
今日まで社業の繁栄に貢献していただいたお取引先様をはじめ、ステークホルダーの皆様には、心より厚く御礼申し上げます。 -
株式会社ニュースダイジェスト社
当社は1964年に創業し、工作機械およびその関連機器・技術の専門誌「月刊ニュースダイジェスト」を創刊
当社は1964年に創業し、工作機械およびその関連機器・技術の専門誌「月刊ニュースダイジェスト」を創刊しました。後に「月刊生産財マーケティング」に誌名を変更し、半世紀以上にわたり、国内外の業界情報や工作機械展レポート、最新の工業統計など資料価値の高い情報を発信してまいりました。さらに2018年4月にはFA業界に特化した英文ニュースサイト「SEISANZAI Japan」を立ち上げ、同年11月には“生産現場のロボット化と自動化を支援する”をモットーにウェブマガジン「robot digest(ロボットダイジェスト)」を創刊しました。また、展示会事業として工作機械見本市「メカトロテックジャパン(略称:MECT)」や産業用ロボット・自動化システムの専門展「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN(ロボットテクノロジージャパン、略称:RTJ)」を主催しています。
日本のFA業界の発展こそが、私どもの原動力です。これからも“FA業界のサポーター”として、業界に携わるすべての皆さま方のお役に立つべく、会社を挙げて鋭意取り組む所存です。
今後ともニュースダイジェスト社がお届けする情報にご期待いただきますとともに、より一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます。 -
株式会社ニュートラル
株式会社ニュートラルは、食品機械の設計,製造,販売を行う会社です。
思い起こせば40才で脱サラ、その勢いで会社を設立、時には浮かれ時には脇の甘さで大失態、そしてたどり着いた先に社歴30年の看板と古希の祝いが有りました。 バブル崩壊やリーマンショックと言う大きな社会問題を経験し、そして新型コロナ、半導体問題等の未曽有の出来事の中を何とか生き抜き、今ここに居ます。 思えば大変な時代を駆け抜けて来ました。 これはひとえに皆様方からのご指導ご鞭撻のおかげと感謝に堪えません。 ほんとうに有難うございます。
この間、お客様から頂いた多種多様なご要望に勢い任せでお応えしているうちに、気付けば大小100台を超える省人省力化機械装置を創る事となりました。
そしてこの度、その集大成として 刃幅自動調整機能付き「マルチスライサー」を創りました。 スライス幅を任意に自動調整できるスライサーで、刃枠交換の必要が有りません。 また、構成部品を見直し機械精度を高めたことからスライス面も平滑になり、品質が向上すると共にロスの削減にも寄与しています。
※詳細は「新型スライサー開発の経緯」に記しました。 併せて 食型等のクリーニング装置「食型(天板)クリーナー」 レーズン等の塊をほぐす「ほぐし機」 何れも既に納入実績を積んだ当社オリジナルの装置で、省人省力化に大きく寄与し、ご購入して頂いたお客様には大変好評を頂いております。これらの機械装置が皆様の工場で、更なる合理化や品質向上及び食品ロス削減等のお役に立つ事を祈念して私の小さな恩返しとさせて頂きます。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。
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株式会社ニューマインド
株式会社ニューマインドは、 高画質、高速で、生産性が高い フードプリンター の国内トップメーカーです
ニューマインドの可食プリンターは、
クッキー、マカロン、せんべい、ケーキ等のお菓子やパン、様々な食品、
コーヒーやビール等の泡の上にも直接印刷をする事が可能です。
カフェやレストランなど小規模店舗でも、食品工場でも
フードプリンターの導入が可能です。