ユーティリティシステム水処理装置

大型浄化槽(51~280人槽)GA型

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得意な分野・カテゴリー

ユーティリティ設備

製品説明・スペック紹介

・コンパクトカプセルタイプ
・固液分離担体流動生物ろ過循環方式
・放流水質(mg/L以下)
BOD COD T-N T-P SS n-Hex
20 30 - - 20 20
・建築基準法施行令 第35条第1項の大臣認定品


カプセルタイプはメリットGAいっぱい

取り扱い企業

企業名
株式会社ダイキアクシス同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒103-0004 東京都中央区東日本橋2-15-4PMO東日本橋8F
電話
080-4066-1458
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
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  • ユーティリティシステム
  • 水処理装置

汚泥濃縮・固液分離装置 スリットセーバー

スリットセーバーとは? “2つ”の機能を兼ね備えたハイブリッドモデル ◆固液分離機構 固液分離装置とは、一般的に工場排水処理・畜産施設汚泥処理、そして産業排水処理時のし渣除去・汚泥濃縮で用いる設備です。従来装置は濾過部が目詰まりしやすく、処理能力を維持する為には定期的に逆洗浄水を用いて目詰まりを解消する必要があります。この問題を解決する為、弊社が開発したのがスリットセーバーです。独自のセルフクリーニング機能により逆洗浄が不要であり、低LCC(ライフサイクルコスト)、導入コスト軽減、省スペース化に成功しました。 ◆汚泥脱水機構 スリットセーバーは「汚泥脱水機」としても使用可能です。独自の圧搾方法で汚泥の含水率を下げることにより、排出汚泥量を削減します。また、排出ケーキは堆肥、セメントの原料としてリサイクルされる事例もあり、3R( Reduce・Reuse・Recycle)に貢献します。 スリットセーバー用途・導入事例 ■家畜排水 ・養豚糞尿夾雑物除去 ・パーラー排水夾雑物除去他 ■工業排水 ・メタン発酵槽後夾雑物除去 ・メタン発酵槽前夾雑物濃縮 ・食品排水夾雑物除去 ・グリストラップ夾雑物除去 ・野菜カットくず固液分離 ・水産加工場排水夾雑物除去 ・食肉加工場排水夾雑物除去他 ■公共下水道・し尿処理場 他 ・下水汚泥夾雑物除去 ・破砕生し尿夾雑物除去 ・浄化槽汚泥濃縮・夾雑物除去 ・回分式汚泥濃縮 ・嫌気性消化汚泥濃縮他

解決できる課題

  • 省エネ対策

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  • ユーティリティシステム
  • 水処理装置

ボイラ用膜脱気装置 AF-2N~20N

ノンケミカル処理により、クリーンで高い安全性と省コストを実現。 特長 コンパクトなのに高性能 膜モジュールは、膜1本あたりの処理能力が大幅アップ(当社比4倍)。 そしてシンプル化、コンパクト化を進めた省スペース設計により、特に大容量機種で省スペースを実現しました。 高い耐久性の膜モジュール 中空糸の外側を水が流れる独自の構造を持つ外圧型中空糸膜の採用により、膜の目詰まりが極めて減少しました。 局部的な膜の破断があっても能力変化が少なく、継続運転が可能です。 簡単操作でクイックスタート 運転開始はスイッチひとつでOK。高性能な膜モジュールにより、 スタート直後から低い溶存酸素濃度の処理水が得られます。 経済的な節水タイプ 従来は排水していた真空ポンプの封水を、熱交換器により排水せずに循環利用することで水が節約できます。 より確実なバックアップ能力(オプション) システムの異常レベルに応じて薬注装置やバイパス給水弁を、効果的にコントロールします。 用途 ボイラ給水、電子部品製造用水、超音波洗浄用水(半導体工場)

解決できる課題

  • 経費削減
  • 品質向上
  • コスト削減

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  • ユーティリティシステム
  • 水処理装置

RO装置MRO-CG

RO装置MRO-CG 型式:MRO-1000~6000CG 用途:超純水製造前処理、各種洗浄用水、製造用水、ボイラ用水 特徴 1定流量フィードバック制御で処理水を一定制御 マイコンとインバータによる「定流量フィードバック制御」により、季節による水温変動にも省エネ運転で常に安定した処理水量を供給します。 2給水圧力フィードバック制御による省エネ 原水圧力を有効利用できる「給水圧力フィードバック制御」を新たに採用。装置の運転条件に応じて給水圧力を自動調整することで、RO装置のポンプの消費電力をより抑え、省エネに貢献します。 3排水量フィードバック制御による省水 水温に応じて回収率を1%刻みで抑制できる「排水量フィードバック制御」を新たに採用。水温で変化するRO装置の許容回収率に対し、より多段階に追従させることで、更なる省水が可能です。 4コンパクト設計による省スペース スリム構造で大容量対応においても本機複数台設置により省スペース化が図れます。 5お助け機能で安全・安心な処理水の供給 内蔵の各種センサによる運転の状況監視、カラーメトリ(CMU)との連携抑制による水質変動や前処理装置の不具合時のブロー運転、オンラインメンテナンスによる24時間体制のメンテナンスシステムにより、安全・安心な処理水の供給を実現します。

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 省エネ対策
  • 生産効率改善
  • 温湿度管理

解決できる課題

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