食品加工・製造麺類製造装置

製麺用ロール切刃

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得意な分野・カテゴリー

麺類

物流ライン

担当者からのおすすめポイント!

精密加工技術で正確なピッチのロール切刃とカスリを製作します。

形状 角刃/ 丸刃/ 薄刃/ 混合切刃
番手 角刃:8番~ 30番・丸刃:8番~ 28番
薄刃:6 番~ 24 番
有効幅 230mm/300mm/360mm/450mm
※その他特殊幅も承ります。
枠高さ 75mm(幅230・300)100mm(幅360・450)
フレーム ベアリング入りアルミフレーム

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製品説明・スペック紹介

製麺用ロール切刃
一般切刃から特殊切刃までに挿入されます。


特長
特殊切刃の特長
刃先が違う!
マイクロエッジ切刃 MICRO EDGE cutter

耐久性を重視し、刃先に超硬度の特殊コーティングを施しました。刃の厚みを薄く、刃先の角度を鋭角にすることで、深くシャープな切れ味を継続させます。
ユニークな断面 ハート切刃

断面がハートの形状になる切刃です。
スープの乗りもよく、複雑な食感が楽しめる麺です。

龍のヒゲ #50 極細丸刃
0.6mmの糸の様に麺を丸刃で切り出します。

網目の麺 格子切刃
ロール切刃に通すだけで、格子模様の麺が簡単にできます。2本、3本毎に切り離すこともできますので、介護食などに適した箸絡みのよい麺をつくることができます。

筋の入った麺 スリット切刃
早ゆで効果のある麺を切り出します。

取り扱い企業

企業名
株式会社ソディック同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒922-0595 石川県加賀市宮町カ1番地1
電話
080-8998-7010
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
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連続機 CONTINUOUS PRESSING ROLLER

連続機 CONTINUOUS PRESSING ROLLER 冨士製作所は、衛生面・清掃性・操作性を考慮した機械を製作しました。 全自動連続機(水洗いOK!!) お湯洗浄可能な構造 衛生面・清掃性を考慮し、お湯での洗浄が可能です。 ロール用カスリは旋回式を採用しました。 自動麺帯たるみ制御機能 ロール間の麺帯の弛み具合を検知し、各段のロールの回転数を自動的に調整することにより、麺帯の位置を保ちます。 自動麺帯搬送装置 生産開始時及び製品切替え時に麺帯の受け渡しを自動で行います。(ロールに手をはさむ危険性がなくなります。) 自動ロール間隙調整装置 従来、手動で行っていたロール間隙調整を、タッチパネル上でワンタッチ調整します。 また、各製品別にデータの設定が可能であり、設定値までロールの間隙を自動で調整します。 ロール間隙表示 各段ロール隙間をデジタルで表示します。 麺帯厚み計測及び自動調整機能 最終ロールから出てきた麺帯の厚みを計測します。 麺帯の厚みと設定値に差異が発生した場合は、自動的にロールの間隙を調整します。 麺帯汚れ検出装置 麺帯の汚れや異物をカメラで検出し、自動で麺帯(検出部)を排除することも可能です。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 歩留まり改善
  • 自動化
  • 生産効率改善

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ステンレス製小型圧力寸胴鍋【PC-KK100】

コンパクトだから移動ができる、クオリティとパワーはそのままに、100ℓサイズ(容量80ℓ)の 小型圧力寸胴鍋登場 多くのプロの料理人から評価と信頼を得たPC-KK220(220ℓサイズ)を コンパクトにしたPC-KK100。小型の本体は移動が可能になり、 厨房環境やレイアウトに応じた使い方・扱いやすさを実現。 「小型圧力容器」の適用区分は自主検査のみのため、維持やメンテナンスの手間を大幅に軽減します。 製造はPC-KK220同様、小林工業による安心のメイドインジャパン。 業務用厨房用品・オリジナル商品の開発・販売をリードしてきたカンダが自信を持ってお勧めしたい手軽で本格派の調理機器です。 ステンレス製 圧力寸胴鍋 PC‐KK100 5つの特徴 1.安全性 適用区分「小型圧力容器」 「第一種圧力容器」のPC-KK220で義務づけられている年1回の 性能検査はなく、すべて自主検査となります。維持・管理が容易になりました。 「クラッチ式ドア」採用(急速開閉制御装置) ねじ込み式の蓋と本体は完全な密閉が可能。蓋と本体は取外しができることで、取扱いが容易です。 2.燃料費の削減 IH対応も可能なステンレス製(SUS304)低炭素・脱炭素の「カーボンニュートラル」を実現 ■光熱費 ガス代1/4 沸騰して圧力がかかるまでは強火ですが、圧力がかかってからは 弱火で調理をするため、ガス代の削減につながります。 ■ゴミの量 圧力寸胴鍋に入れたガラ用の骨を細かくすることができます。 骨も軽くつつくだけで粉々に砕け、廃棄物を削減することが可能です 3.「時短」と「業務の効率化」 長時間労働の削減=人手不足の解消 使用温度131.4℃(設計温度133.7℃耐用)、 最大圧力0.19Mpa(設計圧力0.20Mpa≒2気圧) 従来、1日10時間以上火をつけてかき混ぜながら煮込むスープの調理作業が約2時間で完成します。 PC-KK100では小型化されたことにより PC-KK220(約2時間半)より更に30分短縮します。また使用温度120℃ で「滅菌作用」が最大限に働き、スープの保存期間の長期化が可能になります(オートクレープ処理) 4.ぶれないスープ お客様自身のレシピで毎日同じクオリティのスープづくりが可能。 ・圧力寸胴鍋に熱が回り、加熱が均一。 ・蒸発や吹きこぼれがない、ス-プ量の安定化。 ・スープの水分とスープの中の油を乳化させます。 5.メンテナンス メンテナンスもラクラク ・厚板構造により焦げ付きにくい。 ・排水が簡単に行える「排水ノズル」

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 歩留まり改善

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小型製麺機 スーパー真打 SB1284AS

業界スタンダード機「真打」を視聴する 様々なうどんづくりの職人技、特化したノウハウが各工程に活きる手打ち式麺機。12.5kgミキサーを組み込んだ、うどん業界のスタンダード機として活躍しています。 世界基準の安全規格を取得。 職人の手練りを再現したミキサー ミキサーの羽は人間の指の形をマネたピン。1秒1回転することで粉と塩水を均一に練り上げて「撹拌造立」の効果で最適なミキシングを実現しています。 足踏み作業を単純化したプレス グルテンの形成を短時間で行うために、適度な圧力で鍛えます。職人の足踏み工程を再現しており、安定して美味しい麺に仕上げます。 直感的に操作できる圧延 ロールハンドル部が流線型で、各段数に表示シールを記載。ハンドル一が確認しやすくなり、繰り返しの圧延作業が効率的な操作をで行えます。 包丁切りでエッジのたった麺へ​ グルテンの形成を短時間で行うために、適度な圧力で鍛えます。職人の足踏み工程を再現しており、安定して美味しい麺に仕上げます。 製品仕様 機種名 スーパー真打 型式 SB1284AS 外形寸法 W1,335×D880×H1,365 最大消費電力 50/60Hz(単相100V) 重量 約470kg 能力 ミキサー 12.5kg(粉量) ロール幅 800mm 食/時 250~300食/時

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 歩留まり改善

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小型製麺機 リッチメンゴールド LMA552310

リッチメンゴールド進化した10のポイント  高さが10cm以上低くなり、作業がより楽に  機械下部にスペースを確保。より便利に。   ミキサーの撹拌性能が向上し、より均一に。   ロールへ生地が自動で送られ、より簡単に。   ロールで圧延した麺生地がロール上側から自動で出てくる。   センサー設置で、より安全に。   ガイドレールにより、麺帯の移動が楽に。   うち粉の位置を調整し、ほとんど飛散しないように。   切刃が高い位置にあり、取り付けが楽に。   玉取りが高い位置でできて、より自然な姿勢に。 楽に美味しい麺づくりができる機能・特徴  玉取りの高さを楽な位置に   全体の高さを低くしながら、切刃や玉取りの位置を高く設計。玉取りの高さは、40cmから60cmにアップしました。玉取りの時の「かがむ動作」がなくなり、自然な動きで作業ができます。  均一なミキシング   従来のミキサーよりも横に広く、生地に余分な負荷をかけることなく、均一なミキシングが可能です。  生地の自動押し込み   そぼろ状の生地を帯状にする「粗麺帯作り」の自動サポート機能搭載。 ベルトコンベアによってロールへ生地を自動で押し込みますので、手で押し込む手間がなくなります。  一定量巻取りで自動停止   センサーが麺帯の巻取り量を感知して自動停止します。  確かな安全装置   生地投入部に取り付けられたセンサーは、幅広い一面の検知範囲を持ち、手や物のロールへの侵入を防ぎます。 安心して製麺して頂けるように、高度な安全性を実現しています。  麺帯の移動を楽に   巻取り終わった麺帯は、ガイドレールに沿って滑らせることで、楽に移動が可能です。旧モデルと比べて、重い麺帯を持ち上げて移動する必要がありません。  カット中の変速でもロスが少ない   カッターの停止・再開、カット速度の上げ下げをしても量目はほとんど変わりません。  パワフルなカット   逆切り麺も楽に作れるようになり、さらに自由な製麺ができます。  どんな麺も自由自在に作れる   細麺~太麺、ちぢれ麺、平麺など材料や切刃・麺厚次第で何でも作れます。  掃除が簡単   ロールカスリの掃除が簡単にできるようになりました。ロール上部は、カスリを取り外して掃除ができます。ロール下部のカスリは、下から手を入れて掃除が可能です。  タッチパネルで簡単確認   ミキサーの運転時間やロール幅、カッター速度などをデジタル表示で簡単に視認できます。  ロール幅調整をデジタル表示   ロール幅の調整はデジタル表示で直感的に操作できます。  餃子の皮も作れる   自家製の餃子の皮で他店と差がつけられます。専用の型抜き機もご用意しています。  家庭用電源で利用できる   家庭用の単相100Vの電源で動作するため、どこでも安心してご利用になれます。 製品仕様 機種名 RICHMEN GOLD 型式 LMA552310 外形寸法 *1 W1,350×D645×H1,000 最大消費電力 *2 1.2kw 50/60Hz(単相100V) 重量 約350kg 能力 ミキサー 10kg(粉量) ロール幅 230mm ロール径 163mm(5.4寸) 食/時 150~250食/時*1 散粉機・ロールハンドルは含まない *2 散粉機(消費電力:0.06kw)は含まない  

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 歩留まり改善

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充填コンベア  LOADER CONVEYOR

充填コンベア  LOADER CONVEYOR キャップの取り出し/装着/シールを一工程で連続処理するユニットを二基搭載。 装着とシールを交互に行うダブルアクション方式により、毎分60ショット、一連で480食の高速封止を実現。 麺などが投入されたカップを充填パレットに載せて運ぶコンベアーと、カップにシ−ルを装着する機械を一体化しました。シール機は、吸着盤と一体となったヒーターヘッドがシールを一枚ずつ吸着し、もう一つのヒーターヘッドがカップにシールを接着します。この動作を交互に繰り返すダブルアクション方式により、毎分60ショット、一連(8列)で480ショットの高速封止を実現。(10列で600ショット、12列で720ショット)シール装置後のカップ取り出しもコンベアーと連動しており、これらの連続処理によって生産性の向上を図ることができます。(1993年5月国際食品工業展へ出品、幕張メッセ) ● 1ラインあたりの生産性の向上により、ライン数が従来の半分で済むため、設置スペースの大幅な減少が可能になります。 ● 生産性の向上により、操業時間の短縮が図れます。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 歩留まり改善
  • 自動化
  • 生産効率改善

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サイクロン CYCLONE

サイクロン CYCLONE サイクロン麺カス分離装置(サイクロン)は、即席麺プラントのフライヤーに組み込み、フライオイルから麺のカスなどの異物を分離する装置です。 フライオイルは、フライヤーのフライパンからフィルター槽を通って循環ポンプによりサイクロンに送られます。動力は必要としません。フライオイルは、循環ポンプのオイルを供給する力によりサイクロンの内部で回転運動を起こし、麺のカスなどは遠心力によりサイクロンの内壁に押しつけられます。 これらの異物が除去されたサイクロン中心部のフライオイルは上方に排出され熱交換器に送られます。サイクロンの内壁に押しつけられた麺カスなどは徐々に落ちて行き下方に溜まります。下方に凝集された麺カスなどを含んだオイルは定期的にそこから放出、またはフィルター槽の麺カス回収ネットに送ります。サイクロンを組み込むことによりフライオイル中の、いままで除去しきれなかった微小な麺カスなど(固形物粒子)が補集されます。これにより熱交換器内部のパイプのつまりが改善され熱交換効率が良くなります。また、フライオイルが清浄になることにより製品への麺カスなどの付着も減少します。ランニングコストの増大はありません。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 歩留まり改善
  • 自動化
  • 生産効率改善

解決できる課題

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