食品加工・製造│麺類製造装置

麺帯自動チャッキング装置

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得意な分野・カテゴリー

麺類

物流ライン

担当者からのおすすめポイント!

特長
(1)圧延ロール間にコンベアを配置することで工程を自動化
(2)麺帯複合圧延機によって麺帯となった生地を、麺帯連続圧延機から圧延切出機まで自動にチャッキング
(3)フルカバーにより労災リスク・異物混入を防止
(4)自動化・省人化への貢献
(5)圧延シートがコンベアで麺帯を自動搬送。圧延ローラーに挿入されます。

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製品説明・スペック紹介

麺帯自動チャッキング装置

圧延ロール間の麺帯送りが安全かつ自動で行えます。

取り扱い企業

企業名
株式会社ソディック同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒922-0595 石川県加賀市宮町カ1番地1
電話
080-8998-7010
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
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ステンレス製小型圧力寸胴鍋【PC-KK100】

コンパクトだから移動ができる、クオリティとパワーはそのままに、100ℓサイズ(容量80ℓ)の 小型圧力寸胴鍋登場 多くのプロの料理人から評価と信頼を得たPC-KK220(220ℓサイズ)を コンパクトにしたPC-KK100。小型の本体は移動が可能になり、 厨房環境やレイアウトに応じた使い方・扱いやすさを実現。 「小型圧力容器」の適用区分は自主検査のみのため、維持やメンテナンスの手間を大幅に軽減します。 製造はPC-KK220同様、小林工業による安心のメイドインジャパン。 業務用厨房用品・オリジナル商品の開発・販売をリードしてきたカンダが自信を持ってお勧めしたい手軽で本格派の調理機器です。 ステンレス製 圧力寸胴鍋 PC‐KK100 5つの特徴 1.安全性 適用区分「小型圧力容器」 「第一種圧力容器」のPC-KK220で義務づけられている年1回の 性能検査はなく、すべて自主検査となります。維持・管理が容易になりました。 「クラッチ式ドア」採用(急速開閉制御装置) ねじ込み式の蓋と本体は完全な密閉が可能。蓋と本体は取外しができることで、取扱いが容易です。 2.燃料費の削減 IH対応も可能なステンレス製(SUS304)低炭素・脱炭素の「カーボンニュートラル」を実現 ■光熱費 ガス代1/4 沸騰して圧力がかかるまでは強火ですが、圧力がかかってからは 弱火で調理をするため、ガス代の削減につながります。 ■ゴミの量 圧力寸胴鍋に入れたガラ用の骨を細かくすることができます。 骨も軽くつつくだけで粉々に砕け、廃棄物を削減することが可能です 3.「時短」と「業務の効率化」 長時間労働の削減=人手不足の解消 使用温度131.4℃(設計温度133.7℃耐用)、 最大圧力0.19Mpa(設計圧力0.20Mpa≒2気圧) 従来、1日10時間以上火をつけてかき混ぜながら煮込むスープの調理作業が約2時間で完成します。 PC-KK100では小型化されたことにより PC-KK220(約2時間半)より更に30分短縮します。また使用温度120℃ で「滅菌作用」が最大限に働き、スープの保存期間の長期化が可能になります(オートクレープ処理) 4.ぶれないスープ お客様自身のレシピで毎日同じクオリティのスープづくりが可能。 ・圧力寸胴鍋に熱が回り、加熱が均一。 ・蒸発や吹きこぼれがない、ス-プ量の安定化。 ・スープの水分とスープの中の油を乳化させます。 5.メンテナンス メンテナンスもラクラク ・厚板構造により焦げ付きにくい。 ・排水が簡単に行える「排水ノズル」

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 歩留まり改善
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スーパープレス SP3B

美味しさと生産性を両立 麺生地の成形・鍛え工程を美味しさにこだわり自動化。製麺ラインの一部に組み込み、製麺工場の生産能力を大幅にアップできます。 美味しさにこだわる製麺ラインを実現する スーパープレスSPは、麺の品質を追求しながら、製麺工場に必要な生産能力を実現する大型の製麺機。プロ中のプロの手打ちうどんや多加水ラーメンの製法を再現。職人に負けない最高品質の麺生地を作り上げます。麺生地の成形、鍛えが自動化できるため、生産能力だけでなく、人手が必要な工程が少なくなり生産効率も改善。安全性も最高レベルに設計されており使いやすい構造です。製麺担当者の方が、毎日安心して麺作りできます。 生地の成形を自動化 従来、人手が必要だった生地の成形、鍛え工程を自動化できます。 投入口が大きく入れやすい 人手不足に強い 鍛え工程を自動化 食感を生み出すコシを作る 職人の鍛え(足踏み)は、薄くした後、折りたたみ、また薄くする。これを繰り返すことで、麺生地に層が生まれ、弾力のあるもちもち食感が創られます。弊社では自動化と効率が重視される大型機であっても、麺職人と同じ製法にこだわって設計しています。層が幾重にも重なり合う美味しい食感の麺を作るため、折りたたみ作業まで自動化しています。 素材を活かす圧延 小麦粉のグルテン形成を促進する最適な圧延を実現。麺生地へかける圧の逃げ場を作り、少しずつ薄くすることで原材料の特徴を活かした麺生地へ仕上がります。 安心して使える安全設計 人の手が入る可能性のある圧延ロールの入り口などに安全センサーを配置し、事故を未然に防ぐ安全設計。緊急停止ボタンも押しやすい位置に配備。もしもの事態に備えます。 製品仕様 機種名 スーパープレス 型式 SP3B 外形寸法 W4,720×D1,220×H1,670 電源電圧 三相200V 50/60Hz 重量 約1,800kg 定格出力 1.0kW 備考 別途11kW以上のエアーコンプレッサー(ドライヤー付)が必要です。 エアー消費量:0.65m / min(0.5MPaでの使用分を大気圧に変換した数値)

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 歩留まり改善
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圧延カッター装置 RC111D + RF3D

令和のプロ手打麺打ち職人 圧延、カットまで自動化。卓越した機械品質と耐久性に優れ、美味しい自家製麺のノウハウがすべて機械に組み込まれています。 3つの特徴 美味しさを追求 さぬきうどんの本場、香川県に伝わる伝統的な手打ち製法を忠実に機械で再現し、均一で安定した品質の麺を大量に作り続けます。縦横斜め色々な角度からグルテンを破壊しないように10段階で徐々に圧延します 安全性 安全センサーを完備しており、動作中に人の手などを感知すると緊急停止する仕組みを導入 耐久性 モーター直結。長く使い続けることを想定し必要なメンテナンスを最小限に。耐久性に優れています 製品の詳細 生産効率アップ モニターを通じて生地の状態をリアルタイムでチェックすることができます。生産中に何か問題が発生した場合、問題の箇所をすぐに特定でき、時間を無駄にすることなく、即座にトラブルに対処することが可能です。 生地を回転 エアーで圧力を軽くし、無理な力をかけず回転させることで生地が破けるのを防ぎます。また同時に回転させることで、手打ち職人が綿棒でさまざまな方向に延ばす工程を再現しています。この方法により、最高の美味しさを実現しています。 作業者の安全を守ります 安全を最優先に考えて、ロールやカッターの前部分に安全センサーを設置し、機械の仕組みに詳しくない方でも、安心・安全に機械を使用できます。 また、操作に慣れたり、急いで作業している時によく起こる事故を防ぎます 優しく足踏み 一段目で、フットプレス機を使用して生地に優しく圧力をかけます。生地に逃げ場を作り、無理なストレスをかけることなく、均一な厚さに効率的に薄くすることが可能です。 段階的に理想の厚さに伸ばします 包丁切り カット方式は、職人と同じ包丁切りを採用 包丁の角度を3°傾けることで、角が立った理想の麺を作ることができます。また、コンベアの速さを調整することで、切り幅を変えることが可能です。 好みに合わせたサイズの麺を作れます。 打ち粉簡単補充 スライドで簡単に引き出せるため、散粉機への打ち粉の補充が手軽に出来ます。 引き出しレールには、ストッパー付きです。 掃除も簡単 簡単エアー掃除 残った粉や生地を付属のエアーで簡単に落とせます。 機械の下のゆとり 下部が開いているので、モップなど入りやすく作業後の掃除が簡単にできます 巻き込み事故防止 安全対策としてボタンを押している間だけロールが回ります。コンベアの拭き掃除もロールを手動で回せるため、ロールとコンベアを効率よく掃除ができます。 製品仕様 機種名 圧延カッター装置 型式 RC111D + RF3D 外形寸法 W4500×D1200×H1600 電源電圧 三相200V 50/60Hz 重量 約1,800kg 定格出力 2.66kW

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 歩留まり改善
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連続圧延機 中空モータ仕様 UT-50型

製品の特徴 ①圧延ロールは高度な加工技術と高精度の部品構成で高強度、長寿命を実現。 ②各ロール、単独駆動、変速機やチェーンを無くしました。中空モータの採用で大変コンパクトに仕上がり静かで清掃性に優れています。 ③インバータタルミ制御でわずらわしい各ロール間の速度のバランスを自動で 調整します。 従来のON/OFF制御ではなく絶えず止まることなく動き続ける制御で安定した塑性状態を保ちながら圧延します。餃子生皮など圧延痕が残りません。経験は不要、どなたでも上質な製麺をしていだけます。  ④駆動部、危険部位には全てカバーが付きます。駆動樹脂カバーは中が見えるのでメンテナンスのタイミングが把握できます。また、ロールカバーは開くとロールが停止します。カバーは樹脂製とSUS製(OP)の2種類より選択いただけます。 ⑤ロールの材質、幅、直径及び段数、組方向は自由に組合せができます。 ⑥特殊ロールもオプションで選択いただけます。  サテンロール➡カスリ不要の特殊コーティング処理。  エンボスサテンロール➡グルテンを360度方向へ広げます。  ウエーブロール➡グルテンを横方向へ広げます。  SUSロール➡錆に強く衛生的です。 ⑦オプションのロール隙間表示で数値管理することで何時も同じ条件で圧延作業できます。 UT-50型 ロール径 290φ、240φ、180φ、150φ、120φ ロール幅 180mm~600mm ロール仕様 硬質クロムメッキ 制   御 インバータ及びタルミ制御 電   力 4.5kw(230巾、3段)~15.5kw(600巾、5段) オプション サテンロール、SUSロール、ウエーブロール 箱折畳装置、両面散布コンベア ロール隙間表示器、澱粉散布機 電動ロール開閉装置、コンベア、コロコンベア 給油装置 ※組方向は変更可能です。 UT-50型 項目 内容が入ります。

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • コスト削減
  • 自動化
  • 省スペース
  • …

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