食品加工・製造麺類製造装置

連続麺帯熟成装置

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得意な分野・カテゴリー

麺類

物流ライン

担当者からのおすすめポイント!


特長
(1)均一な麺帯熟成のため、湿度を調整可能です。
標準設定:湿度80~90%

(2)熟成時間を自動設定できます。

(3)ステンレスバーコンベアを採用していますので大変衛生的です。

(4)紫外線殺菌装置を内蔵しています。

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製品説明・スペック紹介

連続麺帯熟成装置

湿度を自動コントロールし均一な熟成をおこないます。

取り扱い企業

企業名
株式会社ソディック同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒922-0595 石川県加賀市宮町カ1番地1
電話
080-8998-7010
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
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玉取機

POINT.1 ボイル冷却槽との連動による後計量方式のメリット  乾麺を含めあらゆる品種の生産がフレキシブルに対応可能で、品目切替や量目変更等も容易にできます。 ライン全体としても生産コントロールが柔軟にできトラブル時も商品などあらゆるロスを軽減できます。 POINT.2 計量精度の向上 各種構造変更や機構の追加などにより、これまで難しいとされてきた麺でも計量精度を向上させています。 製品歩留りの改善、ロスの削減につながる他、ウエイトチェッカーなどでの量目補正の要員が最小限度に抑えられ人件費削減にもつながります。 POINT.3 作業性や安全性等の向上 ・自動給排水システム 下部タンク付属のオーバフローボックスの水位センサーにより余剰給水を制御します。 自動初期給水の他、運転中もボイル冷却槽へのリターン水を絡めた制御を行ない、節水につなげます。 ・シリンダー駆動による計量スライド 清潔区域への二次汚染を防止すると共に、駆動部下のスペースを広く開けることで下部タンク等の清掃がさらにやり易くなりました。 また、経年によるチェーンの伸びが出た時のタイミング調整が簡単にできるなどメンテナンス性も向上しました。 ・計量部カバー類の安全保護センサー 生産中に計量部の扉やカバー類が開いた時、即座に運転を停止し作業者の安全を守ります。 ・ダイヤル表示の量目調整ハンドル 量目の調整は、ダイヤル(数値)式になりアイテム切替や確認作業が簡単になりました。 ・下部タンク構造の改良(大型化対策) 下部タンクのカバーを改良し、コボレ麺による循環水の汚濁を防止。 また、生産中でもコボレ麺の回収が容易にできる構造にしています。 ・機器の加熱殺菌オプション 下部タンクに蒸気ヒーターを追加することで、お湯を沸かし循環ポンプ系統及びバスケットなど機器の加熱殺菌が可能になります。

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • クレーム対策
  • 自動化

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ステンレス製小型圧力寸胴鍋【PC-KK100】

コンパクトだから移動ができる、クオリティとパワーはそのままに、100ℓサイズ(容量80ℓ)の 小型圧力寸胴鍋登場 多くのプロの料理人から評価と信頼を得たPC-KK220(220ℓサイズ)を コンパクトにしたPC-KK100。小型の本体は移動が可能になり、 厨房環境やレイアウトに応じた使い方・扱いやすさを実現。 「小型圧力容器」の適用区分は自主検査のみのため、維持やメンテナンスの手間を大幅に軽減します。 製造はPC-KK220同様、小林工業による安心のメイドインジャパン。 業務用厨房用品・オリジナル商品の開発・販売をリードしてきたカンダが自信を持ってお勧めしたい手軽で本格派の調理機器です。 ステンレス製 圧力寸胴鍋 PC‐KK100 5つの特徴 1.安全性 適用区分「小型圧力容器」 「第一種圧力容器」のPC-KK220で義務づけられている年1回の 性能検査はなく、すべて自主検査となります。維持・管理が容易になりました。 「クラッチ式ドア」採用(急速開閉制御装置) ねじ込み式の蓋と本体は完全な密閉が可能。蓋と本体は取外しができることで、取扱いが容易です。 2.燃料費の削減 IH対応も可能なステンレス製(SUS304)低炭素・脱炭素の「カーボンニュートラル」を実現 ■光熱費 ガス代1/4 沸騰して圧力がかかるまでは強火ですが、圧力がかかってからは 弱火で調理をするため、ガス代の削減につながります。 ■ゴミの量 圧力寸胴鍋に入れたガラ用の骨を細かくすることができます。 骨も軽くつつくだけで粉々に砕け、廃棄物を削減することが可能です 3.「時短」と「業務の効率化」 長時間労働の削減=人手不足の解消 使用温度131.4℃(設計温度133.7℃耐用)、 最大圧力0.19Mpa(設計圧力0.20Mpa≒2気圧) 従来、1日10時間以上火をつけてかき混ぜながら煮込むスープの調理作業が約2時間で完成します。 PC-KK100では小型化されたことにより PC-KK220(約2時間半)より更に30分短縮します。また使用温度120℃ で「滅菌作用」が最大限に働き、スープの保存期間の長期化が可能になります(オートクレープ処理) 4.ぶれないスープ お客様自身のレシピで毎日同じクオリティのスープづくりが可能。 ・圧力寸胴鍋に熱が回り、加熱が均一。 ・蒸発や吹きこぼれがない、ス-プ量の安定化。 ・スープの水分とスープの中の油を乳化させます。 5.メンテナンス メンテナンスもラクラク ・厚板構造により焦げ付きにくい。 ・排水が簡単に行える「排水ノズル」

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 歩留まり改善

解決できる課題

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