食品加工・製造殺菌装置

KID’sクッカー

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得意な分野・カテゴリー

調味料

飲料・乳製品

製品説明・スペック紹介

【液体殺菌機】
KID'sクッカーは高粘度の液体、熱に敏感で焦げ付き易い液体、固形物を含む液体を、品質の劣化を最小限に抑え、調理、殺菌する画期的なシステムです。構造は至って簡単、間接熱交換部はジャケット式2重管で内管にスタティックミキサーを使用したモノチューブ方式です。シンプルな構造と独自の制御方法により焦げ付かず、使いやすく、低粘度液から高粘度液まで応用範囲の広い装置です。

■特長
・加熱劣化が少ない
・コンパクトな装置
・焦げ付きがない
・液ロスが少ない
・広範囲の液が処理可能
・洗浄が簡単
・HACCPに対応

■用途
玉葱ペースト(ダイスカット) / コーンペースト / 味噌ダレ / カスタードクリーム / スープ(人参入) / 魚肉エキス / テリヤキソース

取り扱い企業

企業名
株式会社大川原製作所同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒421-0304 静岡県榛原郡吉田町神戸1235
電話
0548-32-3211
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

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  • 食品加工・製造
  • 殺菌装置

BlueLight SteriBelt UV殺菌システム

食品加工に用いられるコンベアベルトの殺菌 SteriBelt UV殺菌システム 食品メーカーは、HACCPに則り、食品衛生管理に関して多くの課題に直面しています。そのような課題には、食品加工時に使用するコンベアベルトの殺菌も含まれています。 エクセリタスのBlueLight SteriBelt殺菌システムを使えば、この問題を解決できます。 高性能のSteriBelt UVシステムは、主に、食肉加工業界のコンベアベルトの表面殺菌に使用されています。 ユニット内に採用されているアマルガムランプは平らな形状をしているため、SteriBeltからは電力の50%以上が表面に直接照射され、その効率が大幅に向上します。 【特長】 ●アマルガムランプによる最大出力 ●化学薬品不使用 ●ハウジングがコンパクトでランプ交換が簡単にできるため、設置とメンテナンスが容易 ●外付けの空冷や水冷が不要 ●保護等級IP67で水洗い可能 ●卓越した紫外線透過率を持つランプセーフ飛散防止機能 ●効率を測定し、品質管理のための文書化が可能 ●さまざまな長さを選択可能 ●既存システムへの改造が容易 ●投資コストと運用コストが低い ●信頼性の高い殺菌 - 稼働寿命が長く、回転対称性により表面への製品残留が最小限 【用途】 特に以下のような殺菌に適しています: ●食品加工用コンベヤベルト(特に食肉加工やパッケージング) ●ボトルシーリングキャップ

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 人手不足解決
  • HACCP対策
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化

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  • 食品加工・製造
  • 殺菌装置

レトルト殺菌装置/SGC+AL冷却システム

①移送作業の完全撤廃(人手不足の解消) 本冷却システムではSGC内で商品を低温まで冷却できるため、SGCから商品の取り出し、トンネルフリーザー等の別の冷却設備への移動、移載(商品の載せ換え)が不要となります。 ②装置設置スペースの縮小(空間リソース枯渇への対応) 前述の通り、SGCのみで冷却が完了するため、大型冷却設備(トンネルフリーザー等)が不要となり、お客様の環境により設置面積を約1/3に減少することができます。 ③水使用量の削減(ランニングコストへの対応) 本冷却システムはSGC-C型(節水型)を使用しており、新たに冷却水を使用せず、殺菌に使用した熱水を熱交換器とクーリングタワーで冷却して再利用するため、水の使用量を大幅に削減できます。 ④低温まで冷却できる 本冷却システムは、「クーリングタワー」や「チラー+クーリングタワー」による冷却と比較して、より低温(10℃以下)まで商品を冷却することができます。 ⑤処理時間の短縮 お客様の設備状況にもよりますが、SGCから他の冷却設備への移送・移載がなくなるため、調理殺菌後から所定の冷却温度まで冷却する時間が大幅に削減されます。

解決できる課題

  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • HACCP対策
  • コスト削減
  • 自動化
  • 省エネ対策

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  • 食品加工・製造
  • 殺菌装置

炭酸次亜水製造装置 TC7C-10B

炭酸次亜水製造装置は、安全に強力な殺菌水を作り出す装置です。 従来方式では、希塩酸を電気分解する方式や次亜塩素酸ソーダに酸(塩酸、クエン酸、等)を混合する方法がありましたが、当社では、次亜塩素酸ソーダに炭酸ガスを溶解させて菌水を作り出す方式を採 用しています。どの方式も、目的はHCLO分子(次亜塩素酸分子)を作り出すことを目的としていますが、装置サイズ、ランニングコスト、装置取扱いの危険性等、特色はさまざまです。 当社の採用している次亜塩素酸ソーダに炭酸ガスを溶解させる方式のメリットは、電気分解式に比べ殺菌水濃度のコントロール幅が大きく、また、大流量で製造することが可能です。 また、次亜塩素酸ソーダに酸を加える方式では、誤投入による塩素ガス発生が後を絶ちませんが、炭酸ガスを溶解する当社方式では、その危険性がありません。炭酸ガスによる緩衝効果でpHが5以下に下がらないからです。 このように、装置の安全性、濃度や流量のフレキシビリティーやランニングコスト、装置設備時の費用対効果などメリットが多い装置となっています。

解決できる課題

  • 菌対策

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