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ArU-code(アルコード) WOM-01

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導入効果・対応範囲
(品質管理・工程改善・予兆検知など対応範囲)

・長距離認識、複数一括認識、高速認識により、現場の確認作業を効率化
・対象物や対象ロケーションの探索・特定に対応
・認証時の画像記録により、事後確認やエビデンスとして活用可能

使いやすさ・現場定着のしやすさ
(操作画面・教育コスト)

・スマホやタブレットなどのカメラでコード認識が可能
・対象物に近づかなくても認識でき、正面からでなくても読み取り可能
・端末上にIDに紐づく文字情報を表示でき、現場で対象物を把握しやすい構成

対応条件
(対応デバイス・連携可能な設備/システム)

・スマホ、タブレットなどのカメラ認識に対応
・ArU-codeコアクラウドサービスにより、他社システムとの連携も可能
・アルコリーダーPlus、kintone連携サービス、ヒトロケ、カゴロケなどの活用サービスに対応

導入条件
(ネットワーク環境・初期設定・データ連携要件)

・ArU-codeを利用するためのクラウドサービスとして展開
・無料読み取りデモアプリやアルコリーダーPlusによる読み取り確認に対応
・実運用を想定したトライアルや専用システム構築にも対応

設定変更・運用のしやすさ
(条件変更・ダッシュボード編集)

・IDに紐づく情報を端末上に表示可能
・対象物や対象ロケーションを直感的に把握可能
・エラー時にお知らせする運用にも対応

セキュリティ・サポート体制
(データ管理・サポート範囲)

・認証時の画像記録により、なりすまし抑止や事後確認に活用可能
・ArU-codeを利用した専用システム構築に対応

特徴

・長距離、複数一括、ななめ、動体認識に強い2次元コード
・QRコードやバーコードと比べ、離れた場所から一気にまとめて認識しやすい構成
・RFIDに比べてリーダーやマーカーのコストを抑えやすく、電波干渉・電波法の影響を受けにくい点が特徴

得意な分野・カテゴリー

物流ライン

対象製品カテゴリー詳細

  • 冷凍食品
  • レトルト食品
  • 弁当・駅弁
  • 業務用冷凍食品
  • 学校給食用食品
  • 外食チェーン用食材
担当者からのおすすめポイント!

・QRコードやバーコードでは読み取りに手間がかかる現場におすすめ
・複数の対象物を一括で認識できるため、棚卸、所在管理、作業確認などに活用しやすい技術
・スマホやタブレットを使った運用ができ、現場DXの第一歩として導入しやすい点が魅力

本展示会の入場管理にも使われています!
現場業務のDX化に最適なコードです!

製品説明・スペック紹介

ArU-code(アルコード)とは当社が開発したカメラで認識する二次元コードです、長距離から複数コードをまとめて認識することができ、コード認識の素早さと高い認識精度、優れた動体認識をもつことが特徴です。
モノの管理(入出荷検品・棚卸・仕分け作業など)やヒトの管理(入退場管理・作業実績管理など)の効率化に最適なコードです。

取り扱い企業

企業名
ワム・システム・デザイン株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田3丁目2-2JPタワー大阪14階
電話
06-6454-5561
FAX
06-6454-5521
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

製品詳細確認・カタログ無料ダウンロード可能

  • IoT・生産管理・効率化システム
  • AI活用・クラウドサービス

人員配置最適化AI「スキルパズル」

少子高齢化社会へ加速している日本において、人手不足は大きな課題であり、日本のGDPの20%を占めている製造業は人手不足だけでなく、就業希望者の減少、離職率の増加などによる人材不足も激しくなっております。 その影響により、マネジメント層が製造現場の対応をすることにより、若手の育成へ時間を割くことができず人材が育たないことや、働きがいを感じることができず、満足度低下による若手の離職率の増加につながっております。 そこで、製造現場のリアルな声をもとに製造業における人員配置業務とスキルマネジメントを革新するAIシステム「スキルパズル」を開発、展開しております。 「スキルパズル」は生産計画に基づき、社員のスキルや資格、リアルタイムの状況を考慮して最適な配置を瞬時に提案し、マネージャーの業務負担を大幅に軽減し、多能工化やスキルアップを促進できるサービスです。 導入効果としては、 ① 人員配置業務を超省力化し、マネジメント層の限られたリソースを教育などに活用可能 ② スキル管理による適切な評価と人員配置により、満足度の向上と定着率の向上 ③ 上記のスキル管理をもとに多能工化を進めることも可能 がございます。

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • SDGS対策
  • 技術者育成
  • 生産効率改善
  • 見える化
  • ペーパーレス

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  • IoT・生産管理・効率化システム
  • AI活用・クラウドサービス

クラウド型 温度管理システム 「キッチンリンク クラウド」

無線LANを通じて「クラウド型温度・衛生管理システム」を構築し、冷蔵庫・冷凍庫の温度を自動記録し、IoTを活用して一元管理します。 ■冷機器の温度や稼働情報を自動記録し、一元管理するシステムです。 デジタル化による管理の簡略化で省手間、省人化を実現します。 ◯冷機器から※1 情報を送信 温度管理システム対応の冷機器では、庫内に子機を設置することなく、データの収集が可能になります。 ※1 対応冷機器のみ ◯クラウドに収集 冷機器庫内の温度の状況などの情報は、クラウドに収集されます。パソコンはもちろんのことモバイル端末から、いつでもどこでもデータにスムーズにアクセス。現場のみならず、遠隔のスタッフも状態が把握できます。 ◯帳票作成、管理の簡略化 HACCPに沿った衛生管理を容易に実現します。温度などの情報を自動記録し、収集されたデータから日報・月報を自動作成します。作業の効率化で省人化・働き方改革の一助を担います。 ◯機器の異常を通知 冷機器庫内の温度などに異常が発生した場合、設定によりエラー情報がメールで通知され、万が一のトラブルに素早く対応することができます。 ◯簡単設置 システム導入時には大きな工事が必要なく、簡単です。サービスは機器一台当たり約40円/日(税別)でご利用いただけます。※2 ※2 算出条件 : 親機1台 コンバータ3台 温度管理システム対応製品10台 ◯型式・メーカーに関わらず利用可能 温度管理システム対応ではない冷機器でも、庫内に子機を設置するだけで通信が可能です。子機は型式やメーカー(他社製)に関わらず設置が簡単に行えます。機器同士は特小無線を使用しているため、安定したデータ取得が望めます。 ◯室内の温湿度を管理 キッチンリンク・クラウドは、冷機器だけではなく、室内の温度・湿度の情報も収集することができます。厨房や施設内の温度管理が容易に行えます。 ※ 本サービスの契約期間は3年です。(ご利用は月々の契約となります。) ※ 温度管理システム対応の冷機器の通信にはコンバータが必要です。 ※ コンバータと親機が離れている場合、コンバータを中継機として増設する必要があります。 ※ 冷機器を複数台接続時には通信ハブを使用してコンバータに接続します。 ※ 冷機器の庫内に子機を設置する際は、庫内温度の設定を-20℃までにして下さい。

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • HACCP対策
  • 自動化
  • IoT、DXの活用
  • 生産効率改善
  • ペーパーレス

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Airlake Forecasting

「Airlake Forecasting」は、DATAFLUCTがこれまでのデータ分析事業で培った高度な予測モデル構築の知見を、誰でも簡単に利用できるようにしたサービスです。 「Airlake Forecasting」画面イメージ 1.専門知識不要・3ステップで簡単予測 モデル構築:予測したい項目(売上・来客数など)の条件を入力し、お手持ちの関連データをCSV形式でアップロードするだけ。AIが自動で最適な予測モデルを構築します。 モデル評価:構築されたモデルの予測精度や、予測に影響を与えた要因などを分かりやすいレポートで直感的に確認できます。 予測実行:利用するモデルを選択し、予測に必要なデータをCSV形式でアップロードするだけで、AIによる高精度な予測結果を迅速に得られます。 2.高精度なAI予測モデルを手軽に利用可能 データの欠損や異常値の除去、最適な学習期間設定といった、専門知識が必要なデータ前処理工程をAIが自動で実行します。 これにより、社内にデータサイエンティストがいない企業でも、質の高いAI予測をすぐに始めることができます。 また、導入後にさらに高度な予測モデルを構築したい場合や、予測結果を別の業務に連携する(発注最適化・シフト最適化など)などのニーズが発生した場合には、プランの切り替えで柔軟に対応可能です。 3.月額5万円からの低価格でスモールスタート 「Lite」プランでは月額5万円(税別)からという、導入しやすい価格設定を実現しました。 企業の成長やニーズの変化に応じて、より高度な予測モデルの構築や、予測結果を基幹システムと連携させる(例:自動発注、配送最適化など)といったカスタマイズが可能な上位プランへのアップグレードも柔軟に対応可能です。 4.幅広い予測ニーズに対応 「適正在庫の予測」「来客数の予測」「生産計画の作成」「売上予測」など、多様なビジネスシーンでの予測業務に活用できます。 <ユースケース> 適正在庫の予測:来月の売れ筋商品を予測し、適切な在庫量を確保。 品切れによる機会損失、過剰在庫によるコスト増を削減。 来客数の予測:時間帯や曜日ごとの来店数を予測。 人員配置の最適化、顧客満足度の向上に貢献。 生産計画の作成:原材料の需要を予測し、最適な生産量を計画。 リードタイムの短縮、在庫コストの削減に貢献。 売上予測:過去の売上実績や販促情報、外部データから将来の売上を予測。 原材料・シフト等のリソース最適化や事業計画の立案に活用

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • コスト削減
  • 自動化
  • IoT、DXの活用

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  • IoT・生産管理・効率化システム
  • AI活用・クラウドサービス

IO-Link 拡張I/O UR-DSシリーズ

IO-LinkマスタのIO-Linkポート1CHをデジタル・アナログI/Oに変換するユニット |IO-Linkマスタに接続で最大256点 (16CH x16点) までデジタルI/Oを拡張可能 |デジタル入力はシンク/ ソース 全端子一括切り替え式 |デジタル出力はシンク/ ソース各端子個別切り替え式(当社独自) IO-Link 拡張ユニット アナログ I/O             UR-DS4AD(入力4CH) UR-DS4DA(出力4CH) CE認証取得 ■IO-Linkポート1CHを16点のデジタルI/Oに変換するユニット |IO-LinkマスタURシリーズに接続することで最大256点(16CH x16点) までデジタルI/Oを拡張 |デジタル入力は シンク(NPN) / ソース(PNP) 全端子一括切り替え式 |デジタル出力は シンク(NPN) / ソース(PNP) 各端子個別切り替え式 (当社独自) IO-Link 拡張ユニット デジタル I/O (入力16点) UR-DS16D IO-Link 拡張ユニット デジタル I/O (出力16点) UR-DS16T IO-Link 拡張ユニット デジタル I/O (入力8点, 出力8点) UR-DS8D8T ■IO-Linkポート1CHを4CHのアナログI/Oに変換するユニット |アナログ入力は 電圧 (0~10V, -10~10V, 0~5V, 1~5V), 電流 (0~20mA, 4~20mA) 各CH個別切り替え式 |アナログ出力は 電圧 (0~10V, -10~10V, 0~5V, ), 電流 (0~20mA) 各CH個別切り替え式 IO-Link 拡張ユニット アナログ I/O (入力4CH) UR-DS4AD IO-Link 拡張ユニット アナログ I/O (出力4CH) UR-DS4DA ■IO-Linkマスタ URシリーズとIO-Link拡張ユニット UR-DSシリーズの接続 IO-Link拡張ユニットの上位はIO-LinkマスタURシリーズで、IO-Link通信にて1:1で接続します。IO-Linkポート1CHをアナログ・デジタルI/Oに変換し、拡張できるため、現場のI/O機器をまとめ省配線・大幅なコストダウンを実現します。 ■最小限のコストで最大限のチャンネル数を実現 I/O機器はインターフェースによって、AD変換器など各種ユニットが必要 でしたが、当社のIO-Linkマスタ、IO-Link拡張I/Oユニットなら現場のI/O機器をまとめて大幅なコストダウンをできます。

解決できる課題

  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化
  • IoT、DXの活用
  • 省スペース
  • 制御機器更新

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