― ウインナーソーセージ ― ― ケーサー ―
その他掲載製品
掲載企業一覧
-

大和製衡株式会社
フレキシブルケースパッカー
- 参考価格
- お問い合わせください
高い安定性で多彩な詰めパターンに対応するフレキシブルな箱詰め機がさらに進化 ◎多彩な詰めパターン、多様な包装品への対応 ・立て詰め、平詰め、差し身詰め等の多彩な詰めパターン、多様な包装品へフレキシブルに対応可能です。 ◎工具なしで簡単段取り替え ・品種切り替え時の作業が、非常に簡単、迅速に行え、多品種、少量ラインに最適です。 ◎高性能 ・高性能最新ACサーボドライブの搭載により、135袋/分の安定した高速処理を実現、また、対応箱詰め重量が最大15kgまで可能です。 ◎簡単操作 ・12.1インチ大型液晶タッチスクリーンを採用すると共に分かりやすい操作画面で簡単操作を実現しました。 ◎コンパクトサイズ ・コンパクトサイズ設計で手狭な包装ラインスペースへの導入も可能です。 ◎最適制御 ・インバータ制御した各コンベアより、品種ごとに最適な速度設定が可能です。 【特長】 ■多彩な詰めパターン ・立て詰め(横立て及び縦立て)、平詰め(田の字含む)、差し身詰め等の多彩な詰めパターン及び、小箱包装品、ピロー袋、角底ガセット袋、スタンドパウチ等の多様な包装品の箱詰めにも対応します。 ・※詰め形態の変更による集積効率の向上で、包材及び輸送コストの削減も可能です。 ※商品の性状、箱詰め状態に影響されることから、対応できない場合があります。 ■簡単段取り替え ・ 製品取り込みフライトは、工具なしでワンタッチ着脱可能です。また、着脱エリアを変更することにより従来に比べて作業性が向上することで、段取り替え時間最大10分を可能にしました。 ・詰め配列パターンに応じて、フライトの装着枚数変更及び製品の厚み寸法に応じて、フライトピッチの変更も可能です。 ・段取り替えの箇所に目印となる目盛りやインジケータを搭載しました。 ■処理能力、ハンドリング可能な重量が大幅に向上 ・高性能最新ACサーボドライブの搭載により製品取り込み能力135/分の安定した高速処理を実現しました。 ・モータ容量を見直すことで、対応箱詰め重量は15kg、最大ローディング重量は8kgに対応可能です。 ■表示操作画面 ・表示操作部には、12.1インチの大型液晶カラータッチスクリーンを搭載しました。日常の運転操作もわかりやすく、見やすい操作画面で簡単操作が可能です。 ・エラー発生時にもエラー内容の説明に加え、対処方法も表示し、迅速かつ簡単に復旧作業が可能です。 ・メンテ作業時のモーションやタイマー設定等も簡単に行えます。
-

サンビット株式会社
自動箱詰めシステム
- 参考価格
- 27,000,000円
上流から流れてくる数種類の小箱を自動で組み立てた段ボールの中に投入し、自動で封をした後に搬送までを行う。 【使用機器と役割】 ロボット:小箱の箱入れ ロボットハンド:1種類 バーコードリーダー:品種の判別と印刷確認 段ボール供給装置:段ボールの位置決め 製函機:段ボールの組立 封函機:段ボールの封函(蓋閉め)
-

ダイソウ工業株式会社
ケーサー装置
- 参考価格
- 40,000,000円
ロボット2台を使用し、段ボールへ自動収納をしております。 1台目のロボットで小箱を高さ方向に集積し2台目のロボットで1段毎に 大箱へ収納しています。 箱サイズによりますが、0.6~2.5箱/分処理します。
食品工場の現場を知る専門チームが、製造ラインづくりをご支援します。
FOOD TOWNには、実際に食品工場で働いていた経験を持つメンバーが在籍しています。
人手不足や生産性、品質、設備の老朽化などのお悩みを伺い、製造工程全体を整理。全国1,200社以上の機械装置メーカーとのネットワークを活用し、製品や生産量、ご予算に合った設備をご提案します。
設備1台の導入から、加工・包装・検査・搬送を含む製造ライン一式まで、FOOD TOWNがまとめてサポートします。
FOOD TOWNが 選ばれる3つの理由
-
REASON01
現状の課題をまるごと整理
食品工場の自動化は「どこから手を付けるべきか」が最大の悩みです。
FOOD TOWNでは、工程ごとの問題点、人員構成、機械の老朽化、歩留まり、ボトルネックなど、現場の状況を“丸ごと”整理。
実際に現場の作業を体験させていただき具体的な改善案を提示することもあります。
-
REASON02
全国1200社以上の
機械装置メーカーとの連携単一メーカーではなく、業界横断で1,200社以上と接点を持つFOOD TOWNだからこそ、工場規模・製造品目・課題に合う「本当に必要な機械」を売り込みではなく、中立的に提案可能です。
比較検討の手間を削減し、複数メーカーの仕様・費用感・メリットを一括で確認できます。
最短で最適な選択肢にたどり着けます。
-
REASON03
各省庁との連携により
補助金や助成金活用の案内省力化・自動化の投資判断には、補助金・助成金などの制度活用が欠かせません。
FOOD TOWNは農林水産省など行政と連携し、最新の支援制度をタイムリーにご案内。
導入コストの最適化や費用回収の見通しを立てやすくなります。