食品加工・製造│麺類製造装置

自動反転茹麺装置

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得意な分野・カテゴリー

麺類

物流ライン

担当者からのおすすめポイント!

特長
(1)投入コンベア
スライド式投入コンベアで麺を自動投入します。(乾麺・パスタ)
投入口は扉付きのため、蒸気を外に逃がしません。
(2)反転茄上装置
反転機構はエアシリンダ式。
運転音が静かで、バスケットごとに時間調節が可能です。
強力なポンプホグシ配管によりムラなく均一に麺を茄で上げます。
バスケット反転時には移載シャワーにより麺を残しません。
衛生的な間接加熱蒸気式です。
上部は全面フード付きのため蒸気を周囲に逃しません。
(3)水洗冷却装置
エアーホグシ配管によりムラなく冷却します。
煮沸洗浄用生蒸気配管が組み込まれていますので、衛生的に使用できます。
オールステンレスで耐久性がよく大変衛生的です。

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製品説明・スペック紹介

自動反転茹麺装置

うどん、中華・和そば、そうめん、パスタなど、あらゆる麺の茹上げにご使用いただけます。

形式 HAN-43-6-7
時間製造 180kg~200kg
茄槽 900mm幅×4槽
茄で時間6~22分
ポンプホグシ・工アーホグシ・生蒸気ホグシ
水洗槽 900mm幅×4槽
洗時間 3分
工アーホグシ・煮沸洗浄用配管付き
投入コンベア スライド式自動投入装置
電気制御 シーケンスによる電気制御
電気容量 AC200V 3相 6.0kw
オプション 塩水濃度自動管理塩水点滴装置
その他、能力に合わせて製作致します。

取り扱い企業

企業名
株式会社ソディック同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒922-0595 石川県加賀市宮町カ1番地1
電話
080-8998-7010
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
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小~中規模店舗向け切り刃タイプカッター機 VC74

コンパクトで生産性と静かさを両立 コンパクトな設計で、狭い作業スペースにも設置できます。 生地を機械の上部から入れるだけのシンプルな操作で、初心者でも簡単に高品質な麺線にカットが可能。 またモーター駆動のため、音の発生が少なく静かな環境で作業できます。 製品の特徴 限られたスペースで生産性を高める 少ないスペースで設置可能。本体上部と下部は空間があります。 さらに、本体上部にはラックがあり備品など置くことができ、下部は冷蔵庫など収納可能。 設置エリアのみならず、活用できる空間が広いため、限られた設置エリアを最大限に活用できます。 また、初心者でも高品質な麺線カットができます。作業工程が単純化されているため、作業員にかける教育コストと時間を最小限に抑えることができます 音を抑えながら静かに作業可能 モーター駆動のため非常に静かです。住宅街や公共施設の近くなど、騒音を最小限に抑えたい場所で作業に適しています。 周囲を気にせずに効率的で静かな作業が可能です。 安全性 作業時の安全性を第一に考えて設計されています。上部投入口とカッター部分には、保護カバーが取り付けられています。手が機械内部に入ることを防ぎ、事故のリスクを大幅に抑えます。 安全性が高く、作業経験の少ない方でも安心してお使いいただけます。 麺の太さやちぢれ加工は切刃を換えて自由自在 麺の太さやちぢれ加工は切り刃(カッター)で簡単に切り替えられます。 組み合わせによって、博多ラーメンのような粒状食感の極細麺から、つけ麺等の もっちりとした太麺、生パスタのような平麺、ちぢれ麺まであらゆる麺を作ることができます 製品仕様 機種名 切り刃タイプカッター機 型式 VC74 外形寸法 W1,609×D933×H1,188 最大消費電力 単相100V 重量 約120kg

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化
  • …

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自動プレスシステム AP333

最高の製麺品質と衛生基準を追求 生地の成形・鍛え工程を自動化。卓越した機械品質により40年以上の耐久性と高いコストパフォーマンス。美味しい自家製麺のノウハウがすべて、機械に組み込まれています。  多加水の麺なら、手打ち式が最も美味しく仕上がります。うどんを始め、佐野ラーメンの青竹打ちに代表される超多加水ラーメンも身体に負担なく美味しい生地を量産できます。 生地づくりの常識を覆す、未来型の自動プレスシステム AP333は、麺の品質がダントツに向上する秘密兵器。プロ中のプロが打った手打ちうどんに負けない最高品質の麺生地を自動で作り上げることができる自動プレスシステムです。麺生地の整形からプレスまで、美味しい麺づくりのノウハウが組み込まれています。さらに機械自体が使いやすく、安全性能もバツグン。毎日楽しく製麺していただく工夫が組み込まれています。 代表的な3種類の麺生地が鍛えられる 日本の代表的な麺文化は、AP333で鍛え工程が可能です。 多加水の手打ちうどん 加水50%前後 多加水の包丁切り手打ち蕎麦 加水46~50%(粉質による) 多加水の手打ちラーメン 加水45~50%(粉質による) 佐野ラーメンのような青竹打ちのラーメン 刀削麺のような手打ち麺 3つの工程で人手を使わず自動化 従来の人手が必要だった成形から鍛え工程の一連の流れもAP333なら、自動化できます。 麺生地の成形 5本のローラーで円柱に整える 鍛え方向を変える ロボットアームで90度回転 鍛え工程 4本のロールで圧をかける まんべんなく均一に鍛える 麺生地を成形する5本ローラー。 AP333では、生地の成形を5本ローラーを駆使して自動で行います。生地を取り込み、成形、次の工程に送り出すという一連の動作を自動化しているため、人の仕事は麺生地を投入して、開始ボタンを押すだけです。 投入口から麺生地を入れると、上部のローラーが蓋をするように動き、5本ローラーの中で麺生地を回転させて円柱状に成形します。成形後、下部のローラーが開き、今度は逆回転し始め、生地を鍛え工程へ送り出します。 ロボットアームが鍛え方向を自動的に切り替える。 AP333のロボットアームが麺生地を掴み、90度回転させます。実はこのひと手間がとても重要。多加水麺の美味しい「もちもち食感」の麺を生み出す秘訣です。 少しずつ移動させながら、麺生地を鍛える。 AP333の鍛え工程は自動化されており、麺職人の卓越した生地づくりを再現し、滑らかで艶と弾力のある理想的な麺生地を生み出します。プレスは4本のロールをエアコンプレッサーで圧をかけて麺生地を鍛えています。麺生地を少しずつ移動させながら鍛えることで、もちもち感(グルテン)の基礎を生地の中に蓄えていきます。麺職人の足踏みのように美味しい麺を作る技が仕組みとして組み込まれているのです。 最大の価値を生み出す3つの仕組み 最高の製麺品質と衛生基準を追求。 麺生地の成形・プレスにはエアコンプレッサーを搭載し自由な調整が可能。理想の麺づくりを実現できます。麺生地は90度回転させて鍛えることで、網目状の理想的なグルテン形成に。 両サイドには、清潔感の溢れる透明の扉。開閉可能で掃除メンテナンスが楽にできます。  透明扉は生地の状態も確認できて、開閉可能。  駆動部はチェーン不使用。注油がなく静かで衛生的。  エアコンプレッサーを活用したエアダスターで掃除も簡単。 エンターテイメント性の追求。 電気制御ボックスを透明にして、さらに様々色で光らせることで機械のエンターテイメント性を高めています。 楽しく使う工夫を凝らしただけでなく、AP333は安全性、使いやすさも追求。ボタンユニットが着脱できたり、安全センサーで作業者を守る仕組みによって、使う人も来店されるお客様も安心して楽しめるエンターテイメント溢れる機械です。  動きに合わせて、各ライトが点滅 卓越した機械品質。高コストパフォマンス。そして、SDGs。 長寿設計は、もはや大和製作所のDNA。40年以上の耐久性を想定しているため、年間の実償却コストが非常に安くなり、使えば使うほど高コストパフォーマンスに。 一つの製品を長く使えるコンセプトで開発し、資源利用の無駄を最小限に。SDGs(持続可能な開発目標)に向けた取り組みとしても有効な機械です。 最適な場所に配置する、 取り外せるボタンユニット。 ボタンユニットを移動配置させている瞬間 ワンタッチで着脱可能。 ボタンユニットを丸ごと移動可能になりました。右側、左側どちらにも取り付けいただけて、高さ調節も最適な場所に配置可能です。 日々のオペレーションで最適な位置を見つけて配置していただけます。 【Tips】小型製麺機のプレスと比較 弊社の業界ベストセラー小型製麺機「真打」のプレスユニットを例に、AP333のプレスの特徴を解説。 うどん用製麺機「真打」にも、生地を鍛えるためのプレス機構が備わっています。真打では、平板プレスによって均一な力を麺生地全体にかけています。適度な力で麺生地を鍛えて最高の麺生地を追求するコンセプトはAP333と同じですが、畳一畳分ほどの面積でミキシングからカットまで全てをこなせるコンパクト性能と場所あたりの生産性が特徴です。 生地を機械にセットする人の手元のシーン AP333は、麺生地を少しずつ移動させながら4本ロールで生地を鍛えます。プレス専用機だからこそ実現可能な麺職人の足踏みを再現した手法を採用。最高品質の麺生地を仕上げる特別な機構を持ちながら、自動化機能で人手をかけない仕組みが特徴です。 製品仕様 機種名 自動プレスシステム 型式 AP333 外形寸法 W2,010×D963×H1866.5 電源電圧 三相200V 50/60Hz 重量 約650kg 定格出力 2.1kW 備考 コンプレッサー必須(2.2kW以上、3PS) 空気タンク120L以上 ※ドライヤー付き推奨

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 歩留まり改善
  • …

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サイクロン CYCLONE

サイクロン CYCLONE サイクロン麺カス分離装置(サイクロン)は、即席麺プラントのフライヤーに組み込み、フライオイルから麺のカスなどの異物を分離する装置です。 フライオイルは、フライヤーのフライパンからフィルター槽を通って循環ポンプによりサイクロンに送られます。動力は必要としません。フライオイルは、循環ポンプのオイルを供給する力によりサイクロンの内部で回転運動を起こし、麺のカスなどは遠心力によりサイクロンの内壁に押しつけられます。 これらの異物が除去されたサイクロン中心部のフライオイルは上方に排出され熱交換器に送られます。サイクロンの内壁に押しつけられた麺カスなどは徐々に落ちて行き下方に溜まります。下方に凝集された麺カスなどを含んだオイルは定期的にそこから放出、またはフィルター槽の麺カス回収ネットに送ります。サイクロンを組み込むことによりフライオイル中の、いままで除去しきれなかった微小な麺カスなど(固形物粒子)が補集されます。これにより熱交換器内部のパイプのつまりが改善され熱交換効率が良くなります。また、フライオイルが清浄になることにより製品への麺カスなどの付着も減少します。ランニングコストの増大はありません。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 歩留まり改善
  • 自動化
  • 生産効率改善

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玉取機

POINT.1 ボイル冷却槽との連動による後計量方式のメリット  乾麺を含めあらゆる品種の生産がフレキシブルに対応可能で、品目切替や量目変更等も容易にできます。 ライン全体としても生産コントロールが柔軟にできトラブル時も商品などあらゆるロスを軽減できます。 POINT.2 計量精度の向上 各種構造変更や機構の追加などにより、これまで難しいとされてきた麺でも計量精度を向上させています。 製品歩留りの改善、ロスの削減につながる他、ウエイトチェッカーなどでの量目補正の要員が最小限度に抑えられ人件費削減にもつながります。 POINT.3 作業性や安全性等の向上 ・自動給排水システム 下部タンク付属のオーバフローボックスの水位センサーにより余剰給水を制御します。 自動初期給水の他、運転中もボイル冷却槽へのリターン水を絡めた制御を行ない、節水につなげます。 ・シリンダー駆動による計量スライド 清潔区域への二次汚染を防止すると共に、駆動部下のスペースを広く開けることで下部タンク等の清掃がさらにやり易くなりました。 また、経年によるチェーンの伸びが出た時のタイミング調整が簡単にできるなどメンテナンス性も向上しました。 ・計量部カバー類の安全保護センサー 生産中に計量部の扉やカバー類が開いた時、即座に運転を停止し作業者の安全を守ります。 ・ダイヤル表示の量目調整ハンドル 量目の調整は、ダイヤル(数値)式になりアイテム切替や確認作業が簡単になりました。 ・下部タンク構造の改良(大型化対策) 下部タンクのカバーを改良し、コボレ麺による循環水の汚濁を防止。 また、生産中でもコボレ麺の回収が容易にできる構造にしています。 ・機器の加熱殺菌オプション 下部タンクに蒸気ヒーターを追加することで、お湯を沸かし循環ポンプ系統及びバスケットなど機器の加熱殺菌が可能になります。

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • クレーム対策
  • 自動化

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手打そば生地自動カット装置 オートフィードーコンベア AFC5

生地を同じ長さに切るのにおすすめ! 麺の長さを均等にそろえたい方におすすめの製品です。繊細な十割蕎麦の麺生地でも破れず一定の長さを自動で切り出し、次の工程に麺生地を移動させます。 単体機のみ導入可能 手打そば生地自動カット自動計量装置のみ、包丁切りタイプのカッター機のみといった導入も可能です。詳細はお問い合わせください。 主な機能・特徴 1.同じ長さの生地が作れる 手作業での生地切りは生地を一定の長さで揃えて切るという大変な作業であり、作業者にとって負担がかかります。手打そば生地自動カット自動計量装置には生地を均等な長さに切り分けるためのセンサーが搭載されております。センサーが生地を感知すると生地の長さに誤差がないようカッターが自動的に一定かつ正確な長さでまっすぐ生地をカットしてくれるので、生地の形がズレずにきれいな四角に切れることができ、手作業で生地を切る必要がなくなります。 感知センサー 生地の長さをセンサーで感知して、計測します。 麺生地カッター 一定の長さになるとカッターで生地を切断します。 2.生地が破れない(ちぎれない) 生地を移動させたり切り出す作業は、薄い生地は伸びやすく、十割蕎麦ともなると非常にちぎれやすいため、手作業では神経を使う繊細な作業です。この手打そば生地自動カット自動計量装置では、麺生地をコンベアに一定のスピードでゆっくりと優しく乗せることで、ちぎれやすい麺生地でも破かずに移動できます。麺生地をセットするだけで機械が自動的に切り出し、次の工程へ移動できるため、手作業の繊細な作業は一切なくなり、ミスで起こるロスがなくなります。 生地を自動コンベアで移動 コンベアと台が自動で移動し、生地を次の工程へ運びます。繊細な十割蕎麦でも破れずに運べることができます。 次の工程へ カッター機などと連結することで次の工程へ自動的に生地を移動させます。 3.オプション品との組み合わせ例 オプション品と組み合わせることで、作りたい麺の種類や製麺の幅が広がります。手打そば生地自動カット自動計量装置で均一な長さの生地を生産し、次の工程へ移動させることで、全体の生産性を落とさずに同じ長さの麺を効率的に生産できます。 包丁切りカッター機 職人の包丁切りを再現したカッター機です。麺生地を自動で高速カットし、きれいな形状の麺線が量産できます。 拡張性にも優れており、様々なオプション品を組み合わせることで人手不足をカバーし、生産性を高めることができます。 自動計量機付きコンベア 自由にグラム数を設定できる自動計量装置と桟付きコンベアを組み合わせた機械です。一食ごとに計量された麺線が桟付きコンベアに乗るため、一食ずつ計量する手間がなくなります。桟付きコンベアは玉取りがしやすい設計になっており、ロボットアームとの連携なども考慮しております。 包丁切りカッター機との組み合わせ例 包丁切りカッター機を組み合わせることで、麺生地の長さを揃えて玉取りまでの工程を自動化できるため、スムーズに安定して均等な長さの麺線を量産できます。 組み合わせ例で生産したテイクアウト用の十割そば 仕上がりの麺は一本一本長さのバラツキが少ないため、テイクアウト用の商品としても扱いやすくなります。 製品仕様 AFC5 機種名 オートフィードーコンベア 型式 AFC5 外形寸法 W1,950×D815×H850 電源電圧 三相200V

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化
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複合圧延機 中空モータ仕様 UT-40型

製品の特徴 ①複合機と合せロールが別駆動 従来機能を継承し中空モータを採用。チェーンレス化を実現しました。各ロールを独立駆動にすることによりメンテナンス性に優れ、大変コンパクトに仕上がりました。 ②堅牢なロール ロール表面は精密焼入硬質メッキ研磨仕上げを施しました。ロール軸は大径軸を採用しました。 ③大径ロールの採用 低加水から高加水まで対応できます。生地のつながりの強い塑性を行います。 ④緻密な制御 各ロール間の麺帯のたるみ量を計測しロール速度を自動変速。各モーター、インバータ制御。 ⑤清掃性向上 チェーンレス化により油脂類の飛散がなく、クリーンな環境を提供します。コンベアプーリーは跳ね上げ式を採用。コンベアベルト内側の清掃を容易にしました。 ⑥安全カバー装着 危険部位には標準で安全カバーを装着しました。ギアの油切れ防止のために一部カバーを視認性の良いカバーにしています。 ⑤オプション サテンロールを選択することでカスリ不要となり清掃が容易になります。また、エンボスサテンロールはグルテンを360°広げます。縦にも横にも伸びる腰の強い麺帯を生成いたします。 UT-40型 ロール径 240φ×240φ×290φ 290φ×290φ×290φ ロール巾 180~600mm ロール種類 硬質クロムメッキ 電   力 2.75~3.5kw 制御方法 インバータ及びタルミ制御 オプション エンボスサテン及び平サテンロール SUSロール ロール上巻取り装置 ※組方向は変更可能です。

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • コスト削減
  • 自動化
  • 省スペース
  • …

解決できる課題

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