IoT・生産管理・効率化システム│食品工場見える化(システム)

製造管理システム Trace eye FOOD-Pro

参考価格
お問い合わせください

製品・サービスに関する資料


この製品・サービスの資料DL、お問い合わせ

得意な分野・カテゴリー

パン・菓子

惣菜・調理食品

調味料

製品説明・スペック紹介

~概要~
Trace eye FOOD-Proは、システム導入の課題となる初期導入コスト、運用負荷を解決し、経営課題となる食品事故防止、トレーサビリティ構築、属人化解消を強力にサポートします。


~特徴~
【トレーサビリティシステムによるデータ一元管理】
システム上で各種データを一元管理し、原材料入荷予定、製造指示、計量指示、出荷指示等の指示データをもとに、各種業務に必要な帳票を定型フォーマットで出力できます。また、各種指示に基づき、作業に必要な情報はハンディターミナル、タッチパネルコンピュータに表示され、それに従って作業を行うことで作業記録が保存され、トレーサビリティを確保することができます。

【自動認識システムのフル活用】
作業指示は、作業に必要なハンディターミナル、タッチパネルコンピュータに情報展開され、各種メニューから表示される指示に従って作業を行うことで「誰でも」、「同様に」、「ミスなく」実施可能です。一連の作業には自動認識システム(QRコード印刷、読み取り、OCR、音声認識など)をフルに活用しており、正確性向上、省力化に貢献します。

【多言語表記対応】
標準で日本語、英語表記に対応しています。ご要望に応じて、その他の言語表記にも対応可能です。

【トレースバック、トレースフォワード機能を標準実装】
製品情報からその製品を製造するために使用した原材料を特定する「トレースバック」と、原材料情報からその原材料を使用して製造された製品を特定する「トレースフォワード」の各機能を標準実装し、「もしも」のときに迅速にトレースすることが可能です。また、トレース結果はテキストデータに出力し、Excel等でご利用になれます。

【目的に合わせた管理モジュールの導入が可能】
食品トレーサビリティシステムTrace eye FOOD-Proはお客さまの目的に合わせて、管理モジュール単位で部分的に導入できることが大きな特長の一つです。

取り扱い企業

企業名
株式会社サトー同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒108-0023 東京都港区芝浦3丁目1番地1号msb Tamachi 田町ステーションタワーN
電話
03-6636-9402
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

製品詳細確認・カタログ無料ダウンロード可能

カタログダウンロード

カタログダウンロード

  • IoT・生産管理・効率化システム
  • 食品工場見える化(システム)

チョコ停ウォッチャーⅡ

外部信号入力前後の動画をロック保存! 撮った動画をその場で確認できるスタンドアローンモデル 【特長】 ■エラー前後の映像のみを記録し、その場で確認 ■用途に応じて選べるトリガーモード ・トリガー録画機能で、問題発生前にさかのぼって記録を残せます。トリガー録画機能は、下記2つの方法が選べます。 ①ループ&トリガーロック ⇒動画を録画単位ごとにSDカードへ繰り返し保存します。トリガー入力を受け付けると、トリガータイミングの動画とその前後の動画を3ファイル分ロック保存し、上書きされないようにします。 録画単位は1分・3分・5分・10分から選択できます。 ②トリガーオンリー ⇒動画を本体内部メモリへ一時記録し、トリガー入力を受け付けると、トリガータイミングを中心とした動画ファイルを生成してSDカードへ保存します。 SDカードへの保存はトリガー入力時のみとなるため、SDカードへの書き込み回数を抑え、長寿命化が期待できます。 録画単位は20秒・40秒・60秒から選択できます。 ■撮った映像をその場で再生 ⇒液晶画面付きなので、撮影済み動画・写真を、本体で簡易再生が可能。  現場で実機を見ながら確認できます。 ■PCでも再生可能 ①PCでフルHD再生 ⇒撮影済みSDカードには、付属ビューアー(CT VIEW)が本体より自動コピーされるため、SDカードをPCに挿入するだけですぐに利用可能です。  録画ファイルはMOV形式で、Windows Media Playerなどの汎用ソフトでの再生も可能です。 ②USB接続で再生 ⇒本体とPCをUSB接続するだけで、SDカードをPCのドライブとして認識します。  SDカードを取り出すことなく再生が可能です。 【仕様】 名称 チョコ停ウォッチャーⅡ 型名 IB-ECT002 一般仕様 電源入力 / 定格電力 DC5 V~48 V / 3.5 W 動作温度 / 湿度範囲 0℃~50℃ / 80%RH(結露なきこと) 保存温度 / 湿度範囲 -10℃~70℃ / 80%RH(結露なきこと) 記録メディア microSDHC(Max32GB)Class10以上(別売) microSDXC(Max256GB)Class10以上(別売)(※1) 録画ファイル MOV形式 H.264 写真形式 JPEG 写真サイズ / 解像度 1920×1080 / 2M AV記録フォーマット 1080p(1920×1080 30fps) 720p(1280×720 30fps) カメラ仕様 イメージセンサ 約200万画素 1/2.8インチCMOSセンサ レンズ F=2.0 画角 水平102° 垂直55° 最低被写体照度 4.0 lux 撮影距離 約24 cm~∞ 音声機能 マイク / スピーカー モノラル(無指向性)/ モノラル 時計機能 リアルタイムクロック リアルタイムクロック内蔵(日付、時間)、月差±1分以内 時計バックアップ リチウムボタン電池(CR2032) 電池寿命約2年 (※2) インタフェース 本体表示 2.3インチ TFTカラー液晶 320×240ドット トリガー入力 ON時電圧 0 V、OFF時電圧 無電圧 最小ON幅 0.5秒、連続検知最小間隔 3秒 入力コネクタ / 適合端子 メーカー:オムロン株式会社 本体側端子型式:XW4A-04B1-H1 適合コネクタ型式:XW4B-04B1-H1(付属品) 推奨電線:AWG28~AWG16 通信機能 USB2.0(micro-Bコネクタ) サイズ・質量等 筐体寸法 80×80×40 mm(本体のみ、突起含まず) 質量 約120 g 主な筐体素材 ABS 規格等 RoHS規制 RoHS準拠 VCCI VCCI Class B 防水・防塵 非対応 その他 表示言語 日本語/英語(※3) 本体固定ネジ規格 1/4-20UNC 取付台固定ネジ M4 ネジ / ボルト / ナット

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • IoT、DXの活用
  • 省スペース
  • 見える化

カタログダウンロード

カタログダウンロード

  • IoT・生産管理・効率化システム
  • 食品工場見える化(システム)

フロン漏えい検知システム  フロンキーパー

フロンキーパーは、冷凍機に取り付け、超音波を利用することで、フロン漏えいを約10%の段階で早期発見することが可能な検知装置です。 フロン漏えい早期発見により3つのメリットを得ることができます。 1.漏えい量の削減 2.コスト削減 3.設備の安定稼働 ■フロンの漏えい率が10% 、30% 、50%の状態で運転すると、能力不足の状態で使用することとなり、消費電力増加率がそれぞれ10% 、40% 、80%と増加することが分かりました。 (画像「フロン漏えいで電力増加」参照) 一般的に漏えいは、ゆっくりと進行し、漏えいしていることに気が付くまで、過剰な電力(最大約80%)を消費し続ける事になります。こうした事実は、専門業者の間でも、ほとんど認識されておりません。フロンキーパーは10%の漏えいで異常を早期発見することができるため、消費電力、修理費を削減することが可能です。 ■フロンキーパーを取り付けることで、お使いの冷凍設備をIoT化し、外気温度、液冷媒温度、吐出温度、吸入温度、電力量(電流)等の様々なデータを常時24時間収集・測定・監視し、独自のシステムが漏えいを判断します。現場に行かなくても多店舗の冷凍機をWebにて一括管理することができ、漏えいを検知した場合は、担当者へ自動でメールにて通知を送信します。(画像「WEB管理画面」「フロンキーパーで冷凍冷蔵設備をIoT化」参照) 2022年8月22日付で改正されたフロン排出抑制法により、簡易点検への代用が可能となりました。 <仕様> 入力電圧:DC5V 消費電流:500mA 消費電力:1W 動作温度:0~60℃ コントローラ表示:LCDパネル センサー入力:温度センサー×4、圧力センサー×2、超音波センサー×2 カレントトランス(CT):MAX200A 通信:WiFi ※利用契約はお客様にてご準備ください。 検知可能冷媒:検知可能冷媒:R22、R134A、R404A、R410A、R407C、R507F、R12、R502、R407F、R507A、R32、R448A、R449A、R463A ※R410A、R32は冷凍機のみ使用可 ※炭化水素系冷媒は対象外 ※R744は今後検証予定

解決できる課題

  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • SDGS対策
  • 省エネ対策
  • CO2削減

カタログダウンロード

カタログダウンロード

  • IoT・生産管理・効率化システム
  • 食品工場見える化(システム)

Festo AX Energy Insight

エネルギー使用量の可視化と改善を実現する統合エネルギー分析アプリ AX Energy Insight は、Festo が提供する、 製造現場のエネルギー消費を可視化・分析し、無駄を特定・削減するためのデジタルアプリケーションです。 空圧・電動を含む装置や設備のエネルギーデータを収集・分析し、 「どこで・いつ・どれだけエネルギーが使われているか」を明確にすることで、 省エネ・コスト削減・CO₂削減活動をデータに基づいて推進できます。 主な特長 エネルギー消費の見える化 - 機械・ライン・設備単位でのエネルギー使用量を可視化。 - 時系列データにより、稼働状態とエネルギー消費の関係を把握可能。 - 現場に行かず、PCやタブレットから状況を確認。 無駄・異常消費の早期発見 - 稼働状態に対して不自然なエネルギー消費を検知。 - エア漏れや待機時消費など、気づきにくいロスの特定を支援。 - 改善ポイントを明確にし、対策の優先順位付けが可能。 直感的で分かりやすい操作性 - グラフやダッシュボード中心のUIで、専門知識がなくても理解しやすい。 - エネルギー管理や分析の属人化を防止。 - API連携により、他の上位システムとの接続も柔軟に対応。 チームでのエネルギー改善を支援 AX Energy Insight は、生産管理・保全・設備技術・環境担当など、複数部門で共通のデータを共有しながら、エネルギー改善活動を進められる環境を提供します。 データを「個人の経験」ではなく「組織の共通言語」にすることで、現場と管理部門の認識差を減らし、改善活動を加速させます。 利用者別の便利な機能 生産管理・管理部門向け - ライン・設備ごとのエネルギー使用状況を一目で把握。 - エネルギー原単位の把握による改善効果の定量化。 - 省エネ施策の効果検証やレポート作成を支援。 保全・設備技術者向け - 稼働状態とエネルギー消費の関係を確認。 - 異常なエネルギー使用から設備トラブルの兆候を把握。 - 改善・修繕の優先順位付けに活用可能。 AX Energy Insight 導入のメリット - エネルギーコストの削減と改善効果の「見える化」 - エア漏れ・待機ロスなどの無駄を定量的に把握 - 環境負荷低減(CO₂削減)への具体的な取り組みを支援 大規模投資を伴わず、段階的に導入可能

解決できる課題

  • 利益率改善
  • SDGS対策
  • コスト削減
  • 省エネ対策
  • IoT、DXの活用
  • 見える化
  • …

カタログダウンロード

カタログダウンロード

  • IoT・生産管理・効率化システム
  • 食品工場見える化(システム)

プラントエンジニアリング Growing Factory

工場計画の初期設計段階から運用段階に至るまで、デジタルツインを継続的に活用しながら施設価値の最適化を図る新たなエンジニアリングサービス 「Growing Factory」 独自開発した生産シミュレーターと3Dプラントモデルの連携システムを利用し、設計段階からバーチャル空間にプラントモデルのデジタルツインを構築します。このモデル上で稼働シミュレーションを重ね、各モデルの諸性能を事前検証することで、短時間で最適な施設計画を導出します。併せて、工場稼働後もデジタルツインを継続的に活用し、稼働データと設計データの比較検証を通じて運用改善を図ることで、「時代の変化に適応し、10年後も成長し続ける工場」の具現化をサポートします。 <製品の特長> 特長① 独自開発した生産シミュレーターと3Dプラントモデルの連携システム 特長② 短時間で最適な施設計画を導出 特長③ 工場稼働後もデジタルツインを継続的に活用し、     稼働データと設計データの比較検証を通じて運用改善を図ることで、     「時代の変化に適応し、10年後も成長し続ける工場」の具現化をサポート ■設計段階のサポート 設計段階のエンジニアリングでは、バーチャル空間に建設した複数の工場プランに対して稼働シミュレーションを行い、イニシャルコスト、ランニングコスト、品目別生産能力等を検証した上で、事業予算と整合した最適な工場プランを提案。提案に基づき全体構想を確定させた後、ニーズに応じて工場内の生産・物流ラインの自動化・省人化の検討を行い、シミュレーション結果に基づき製造設備や搬送機器の最適な組み合わせを導出します。 ■運用段階のサポート 工場稼働後は、稼働データを基に、生産ラインのボトルネックやライン稼働率、構内物流をデジタルツインで可視化し、市場環境の変化も踏まえながら改善策の検討・実践、工場の稼働率向上に継続的に取り組みます。他方、カーボンニュートラル対応においても、工場の電力使用データと過去の実績データをデジタルツインで比較検証することで、エネルギーの使用特性を解析し、使用電力の削減を図ります。加えて、工場立地に即した創エネルギー設備の導入やグリーン電力の活用も状況に応じて検討し、カーボンニュートラルな工場を実現します。

解決できる課題

  • HACCP対策
  • IoT、DXの活用
  • 生産効率改善
  • 見える化
  • データ一元管理

関連キーワード:

業務 の 見える 化 業務 見える 化 工具 管理 見える 化 生産 進捗 見える 化 仕事 の 見える 化 業務 分担 見える 化 データ 見える 化