食品加工・製造冷蔵・冷凍装置

密閉セフティハンドルFA-772

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得意な分野・カテゴリー

冷凍食品

惣菜・調理食品

製品説明・スペック紹介

SIAA登録製品(抗菌加工)
鮮度管理・品質保持:解凍装置、予冷装置、冷却・凍結装置、凍結装置、冷凍装置、冷蔵・保冷庫

【製品・技術・サービスの概要】
衛生面を重視し清掃のしやすさを追求しました。プレハブ冷凍冷蔵庫・乾燥庫などの中型扉に最適です。

製品の特長
特長① 細菌類・カビ類などの繁殖を防ぎます。
特長② 錠前・南京錠による施錠の場合でも庫内側より庫内安全押棒(別売)の作動により開扉できる安全機構です。
特長③ 首長南京錠でも施錠できます。

取り扱い企業

企業名
タキゲン製造株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒141-0031 東京都品川区西五反田1-24-4
電話
03-3494-0011
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

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  • 食品加工・製造
  • 冷蔵・冷凍装置

ボイル槽・冷却槽

温度調整はデジタル表示温度と時間は完全自動化!自動と手動の2パターンに対応しており、捜査も簡単です。投入・取り出し時は自動昇降装置でラクラク!重いものを出し入れすることなく、安全で簡単に作業が可能です。ステンレス製でお手入れも簡単。 【特徴】 ■小型で省スペース!HACCPマニュアルに沿った装置のオーダーメイドも可能 安心、安全、どなたでも作業可能 ・温度調整はデジタル表示で確認しやすく温度と時間が完全自動化の為、運転中は他の作業が可能 ・タイマーは自動と手動操作の2パターンに対応 ・商品の投入、取り出しも自動昇降装置がある為、安全で容易に作業可能 ・下降運転はボタン操作時のみ稼働するため、挟まれリスクが大幅に軽減 ■簡単お手入れ 本体外装、湯槽はステンレスを採用していますのでお手入れ簡単 ■製品にあったオーダーメイド制作も可能 各種制御の組込、既存カゴの応用、製品にあったカゴの制作も可能 ■蒸気式・ヒーター式両方対応可能 加熱調理機・ボイル殺菌(湯煎殺菌)に対応

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • 自動化
  • 生産効率改善
  • 温湿度管理

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  • 食品加工・製造
  • 冷蔵・冷凍装置

豆腐用殺菌システム ボイルクール

ボイルクール 【特徴】 【ポイント1】省エネ省コスト 熱交換率を85%まで高めた新開発のチタン製シェルチューブ(特殊熱交換装置)を新たに採用し、クール槽の直近に設置して冷水を作る最も効率の良いシステムを作りました。 配管ロスも削減され運転中冷水槽水温2℃維持が可能です。又、ボイル槽・クール槽の外壁には発泡ウレタン樹脂を厚く吸着させ保温断熱対策も万全です。 【ポイント2】美味しさ長期持続 低温ボイル殺菌&急速冷却機能により雑菌の繁殖を抑え、豆腐の鮮度と美味しさを長期間持続させることが可能になり、皆様の高い製法技術で作られたこだわりの味をそのまま消費者の方々にお楽しみ頂けます。 【ポイント3】温度のムラなし 循環攪拌システムによりボイル槽・冷却槽内の温度はどこも一定に保たれており殺菌冷却システムの効果を高めます。商品の品質が更に安定した良いものになり安心して出荷できます。 【ポイント4】装置のCIP洗浄 循環洗浄システムにより槽内部がバケットも含め丸洗いできるようになりました。 定期的に清掃を行い温水も冷水も清潔な状態で運転をすればより一層安全な商品造りが行えます。大口径清掃ハッチの採用で内部の確認も容易です。

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 品質向上
  • 自動化
  • 省エネ対策
  • 生産効率改善
  • 菌対策

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  • 食品加工・製造
  • 冷蔵・冷凍装置

真空冷却機CH

真空冷却機CH 真空冷却機シリーズ 1万台以上の納入実績! 型式 CH-120・180・240 標準処理量:120~240kg/バッチ ●特徴 ランニングコストの大幅低減 自社製水封式真空ポンプと蒸気エゼクタを組み合わせた最適設計で、独自の冷却システムをさらに進化させ、旧モデルと比較して、使用する水量を最大55%減、蒸気量を最大10%減と大幅に削減しました。 徐冷にAI制御を採用 従来の冷却槽内圧力制御による徐冷機能(PID)に加え、冷却槽内圧力と調理物冷却温度を組み合わせた独自の徐冷制御(AI制御)を新たに搭載し、更なる冷却品質向上をお手伝いします。 サニタリ性 手洗いしにくい真空配管(熱交換器・蒸気エゼクタ)や冷却槽内を80℃・5分相当以上の殺菌が可能です。蒸気で直接加熱する真空殺菌モードを搭載することで、更なる作業の効率化を図りました。 洗浄性と作業性向上のため、洗浄ガンを左右どちらにも標準装備しています。 さらにドア裏スペースを広く設けることでドア裏側の洗浄も簡単に行えます。 操作性 一目で運転状況が把握できるカラータッチパネルを採用しています。

解決できる課題

  • HACCP対策
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 省エネ対策
  • 生産効率改善
  • 温湿度管理

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  • 食品加工・製造
  • 冷蔵・冷凍装置

リキッドフリーザー凍眠 S-220W

【リキッドフリーザー凍眠 S-220W】 液体凍結とは、パックした食品を-30℃の液体(アルコール)で冷凍する手法で、弊社代表の山田が開発した冷凍システムです。通常の冷凍庫は「冷たい空気」で冷凍しますが、凍眠は「冷たい液体」を使って冷凍します。冷凍において重要なポイントは「熱を奪うチカラ」。冷気に比べ、液体は熱伝導率が非常に高いといった特徴があります。 急速凍結というのは、その名のとおり品物を素早く、短時間で凍結させることをいいますが、なぜ、短時間で凍らせると品質がよくなるのでしょうか? 例えば、肉・魚・野菜などの中には水分があります。冷凍をすると、その水分は氷の結晶となります。冷凍する際に結晶が膨張する温度帯(最大氷結晶生成帯:0℃~-5℃)を通過するスピードが遅いと、氷結晶はみるみる膨張します。食材の細胞が20ミクロン程度であるのに対し、氷結晶のサイズが細胞よりも大きくなってしまいます。そうなると、細胞膜や細胞壁などを傷つけ、解凍時にそこからドリップが流れ出てしまうのです。うまみ・栄養素を含むドリップが流出することで、いつしか冷凍は美味しくないといったレッテルを貼られてしまいました。 一方、凍眠で冷凍すると、最大氷結晶生成帯を素早く通過するため、氷結晶は5ミクロン程に抑えられます。氷結晶が非常に微細なので、細胞破壊を防ぎ、解凍後も高い再現性を維持することが出来るのです。 凍眠の使用用途はお客様によって様々ですが、使い方でポイントになるのは ・鮮度、品質が高いまま長期保存が出来る(生食ものも冷凍保存可能) ・その時期しかとれない品を、時間をずらし価値が高まる時期に高鮮度で出荷ができる。 ・高品質の冷凍作り置きができるので、忙しい時期の作業を前倒しで分散してスケジュールできる。 いままで、品質面で冷凍することができない、と思っていた商品も冷凍可能。 つまり、品質面をフレッシュに近づけたまま冷凍することのメリットだけを受け取ることができます。

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 歩留まり改善
  • 省エネ対策

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