食品加工・製造オーブン

シングルサイズ(固定式、ディスプレイタイプ) MC-BCERD-12L

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得意な分野・カテゴリー

惣菜・調理食品

パン・菓子

食肉・水産物

製品説明・スペック紹介

高品質の「量産性」を省スペースで実現。
省エネ型固定式ラックオーブン

取り扱い企業

企業名
株式会社久電舎同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒105-0021 東京都港区東新橋2-10-10東新橋ビル6F
電話
03-3459-4411
FAX
03-3459-4421
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
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九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

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COMPO

伝統のヒーティングと最適なコントロール。 あらゆるシーンで活躍できるスタンダードモデル 組み合わせ自由形でパン・和洋菓子などあらゆるものに対応したデッキオーブン。 予算と規模に応じて、無理のないシステムでお届けします。 ■機能紹介 ユニット構成 焼成量・焼成アイテムに合わせて、組み合わせは自由にお選びいただけます。 トップユニット オーブンユニットの最上段にセット。天井部の断熱に効果を発揮します。 G型ユニット スチームジェネレーターと石質炉床を内蔵。フランスパン等の直焼ベイキングに最適な構造でありながら、食パン、デニッシュ、和洋中華菓子などのあらゆるベイキングに適応します。 C型ユニット 汎用性を重視。従来の固定窯としての機能をそのまま生かした標準型で食パン・デニッシュ類のベイキング、和洋菓子、およびクッキングに適したユニットであり、鉄板炉床板を使用しています。 H(ホイロ)型ユニット ベースユニット付のホイロ(発酵)室。このユニットは、ベイキングにあわせた収容能力をもち、最良の発酵を促します。また、簡易型ウォーマー(保温室)としての機能も備えています。

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 自動化
  • 生産効率改善

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ラックオーブン ロールインe+

製菓・製パンの常識を変えた、“バッチ式・大量生産オーブン” ドイツ・ミベ社のベーカリー・エンジニアリングを集結し、オーブン自体の耐久性・操作性の良さを徹底的に追求。 「ラック回転システム」により成型終了後、ホイロ・焼成・冷却工程まで一貫してラック単位で作業ができるので、人手がかからず、大量生産を非常にスピーディーに行えます。 ・ラックによる一連作業で省力化を実現 成型終了後、ホイロ・焼成・冷却工程まで一貫してラック単位で作業ができるので、人手がかからず、大量生産を非常にスピーディーに行えます。 ロールイン一連生産システム 常に一定の温度帯を保ち、無駄なエネルギーを使用しない省エネ構造 循環機構 エアコントロール(循環ファン)により、バーナーで加熱された熱風が送られ、微調整された40 ヶ所(4 列×10 ヶ所)の吹出口から庫内全域に熱風が循環されます。 また、庫内に入り熱交換された熱風は、庫内上部に設けられた9段階調整可能なダンパーから庫内より吸引されます。その後、加熱された熱交換器を通過し、ドライエアーとなり庫内へ戻されます。 蒸気発生機構 蓄熱管(熱交換機)を加熱しているバーナー排気熱を利用し、蒸気溝を加熱して蒸気を発生します。排気熱を利用するため、従来よりも少ない熱量で蒸気を発生することができます。また、排気が通る部分に蓄熱性の高い石を内蔵しているので、蒸気発生装置の温度回復もより早くなり、多くの蒸気を用いる商品でも次から次へと続けて焼成できます。 ロールインe+の省エネ構造 エアコントロール(送風)で庫内に熱気が循環しやすい 一般的なラックオーブンでは最大10℃の急激な温度低下があります。しかし、ロールインe+ はスチーム中全てのダンパーが閉まり、加熱ユニットを蒸気で冷やさないので、連続して再加熱する必要がありません。そのため、MIWEエアコントロールを使用すれば最大10 ~30%の省エネが見込まれます。 エアコントロールで空気をラックの中に移送しやすいので、製品によっては、循環気流の量を増やすことで、焼成時間をさらに短縮することも可能です。湿った空気をボイラーに排気し、乾いた状態で庫内に戻す循環方式も採用。 MIWE エアコントロールは風量(循環気流の量)を9段階変更できるので、焼成用熱風を細かく設定できます。商品によっては風量を増やすことで焼成時間をさらに短縮したり、粉糖がかかっている商品では風量を少なくして粉糖を飛ばさないようにしたりすることも可能です。

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 自動化
  • 生産効率改善

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トンネルオーブン AT/AB/ADシリーズ

『自動で最適な焼き上がりを実現するトンネルオーブン』 高品質な食品機械・製菓機械・食品機械などの製造を得意とするAICHIの製品のなかから、「トンネルオーブン」についてご紹介します。 トンネルオーブンとは、セットした生地を自動で加熱するトンネル状の炉(窯)のこと。 ベルトコンベアーにセットした生地を正確に温度調節された炉のなかへ通すことで、効率的に最適な焼き上がりを実現します。 <製品の特長> ■誤差±1℃。正確な温度調節機能 1本のバーナーに1台の低圧小型燃焼ブロワーをセットした、新燃焼システムによる温度コントロール方式を採用。 温度調節を高圧ブロワーと強制排気に頼り、温度がらざるを得なかった従来のトンネルオーブンとは異なり、温度調節精度±1℃を実現しています。 ■ブロワー騒音ゼロ 80W燃焼用小型シロッコファンを採用することで、ブロワー(送風機)からの騒音を完全に解消。 最大風圧16.5mm/H2O、最大風量1.9m3/分と十分なエアー量を供給しながら、不快に感じるブロワー音をシャットアウトしました。 ■燃費を抑える工夫 従来のトンネルオーブンでは無駄に放出していた燃焼排気熱を、オーブン内で有効活用。 さらに余った排気だけを外部へ放出する自然排気構造です。 また、外板内側に発泡コンクリートを密着させることで、高温空気による熱伝導を防止しています。 ■おいしさの秘密は湿熱焼成の効果 焼き上げている途中に生地から発生する水分は、クッキーやサブレなどの乾燥製品の火通りをよくし、サクッとした食感や風味を出すために不可欠な存在です。 「高圧ブロワーによるエアーの過剰供給」と「強制排気」を採用しないことで、その水分を保ってオーブン内の湿熱状態を維持しています。 ■より使いやすく、よりわかりやすく バーナーの点火・消火は押ボタンのワンタッチ操作。搭載したグラフィックパネルにより、誰でも簡単に温度調節・温度管理が行えます。 ■圧迫感のないスタイル オーブンの天井には操作盤だけ、という「本体R構造」を採用。 衛生面、採光、安全性を考慮した設計です。 また、2トーンの塗装によってデザイン性も追求。大型機械ながら圧迫感を感じさせないスタイルです。

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • 自動化
  • 生産効率改善

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