食品加工・製造殺菌装置

1段型自動熱水式殺菌機+自動乾燥機 ZSAシリーズ

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得意な分野・カテゴリー

惣菜・調理食品

食肉・水産物

農産物

製品説明・スペック紹介

操作性と作業効率を重視した、シンプルで堅牢なフラットタイプ機。
ライン化にも柔軟に対応できます。

製品は一方向に搬送されながら、殺菌~冷却工程を経て、自動乾燥機に供給されて連続乾燥されます。
フラットタイプのため、保守・点検・掃除も容易に行えます。

<用途>

漬物、惣菜、佃煮、水産練製品、ゼリー、ジュース、味付肉、ハムスライス、ミートボールなど小袋から業務用大袋にいたる袋物製品真空包装パック製品やシール製品の連続加熱冷却乾燥

取り扱い企業

企業名
株式会社 機設同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒370-0024 群馬県高崎市八幡原町2015-3
電話
027-347-2010
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
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  • 食品加工・製造
  • 殺菌装置

レトルト殺菌装置/SGC+AL冷却システム

①移送作業の完全撤廃(人手不足の解消) 本冷却システムではSGC内で商品を低温まで冷却できるため、SGCから商品の取り出し、トンネルフリーザー等の別の冷却設備への移動、移載(商品の載せ換え)が不要となります。 ②装置設置スペースの縮小(空間リソース枯渇への対応) 前述の通り、SGCのみで冷却が完了するため、大型冷却設備(トンネルフリーザー等)が不要となり、お客様の環境により設置面積を約1/3に減少することができます。 ③水使用量の削減(ランニングコストへの対応) 本冷却システムはSGC-C型(節水型)を使用しており、新たに冷却水を使用せず、殺菌に使用した熱水を熱交換器とクーリングタワーで冷却して再利用するため、水の使用量を大幅に削減できます。 ④低温まで冷却できる 本冷却システムは、「クーリングタワー」や「チラー+クーリングタワー」による冷却と比較して、より低温(10℃以下)まで商品を冷却することができます。 ⑤処理時間の短縮 お客様の設備状況にもよりますが、SGCから他の冷却設備への移送・移載がなくなるため、調理殺菌後から所定の冷却温度まで冷却する時間が大幅に削減されます。

解決できる課題

  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • HACCP対策
  • コスト削減
  • 自動化
  • 省エネ対策

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  • 食品加工・製造
  • 殺菌装置

炭酸次亜水製造装置 TC7C-10B

炭酸次亜水製造装置は、安全に強力な殺菌水を作り出す装置です。 従来方式では、希塩酸を電気分解する方式や次亜塩素酸ソーダに酸(塩酸、クエン酸、等)を混合する方法がありましたが、当社では、次亜塩素酸ソーダに炭酸ガスを溶解させて菌水を作り出す方式を採 用しています。どの方式も、目的はHCLO分子(次亜塩素酸分子)を作り出すことを目的としていますが、装置サイズ、ランニングコスト、装置取扱いの危険性等、特色はさまざまです。 当社の採用している次亜塩素酸ソーダに炭酸ガスを溶解させる方式のメリットは、電気分解式に比べ殺菌水濃度のコントロール幅が大きく、また、大流量で製造することが可能です。 また、次亜塩素酸ソーダに酸を加える方式では、誤投入による塩素ガス発生が後を絶ちませんが、炭酸ガスを溶解する当社方式では、その危険性がありません。炭酸ガスによる緩衝効果でpHが5以下に下がらないからです。 このように、装置の安全性、濃度や流量のフレキシビリティーやランニングコスト、装置設備時の費用対効果などメリットが多い装置となっています。

解決できる課題

  • 菌対策

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  • 食品加工・製造
  • 殺菌装置

電解次亜水生成装置 EL-25・EL-50・EL-100

弊社電解次亜水は、水と食塩の電気分解から生成されます。 電気分解による電解電極の消耗が激しく、電解電極交換コストがかかるところが問題でしたが、特許技術で解決いたしました。 電解電極の寿命が3年以上と長く、食塩の消費量も1/3に抑えることができたためランニングコストの軽減になります。 また、電解次亜水原液濃度2%(20000ppm)を生成するため大型の貯留タンクが不要となり、 「pH次亜水供給装置 UF-120s」に接続すれば、電解次亜水原液を希釈してpH調整も可能となります。 ◆電解次亜水生成装置は3機種あり、1日の生産量は以下となります。 EL-25・・・50ppm 60㎥/日、100ppm 30㎥/日 EL-50・・・50ppm 120㎥/日、100ppm 60㎥/日 EL-100・・・50ppm 240㎥/日、100ppm 120㎥/日 【特徴】 ●特許取得済み 特許第6599411号 電解セル及び電解セル用電極板 ●電解電極の寿命が3年以上と長い ●従来品と比較して食塩消費量1/3 ●電解次亜水原液濃度2%(20000ppm)を生成 ●電解次亜水生成量によりEL-25、EL-50、EL-100の3機種あります

解決できる課題

  • HACCP対策
  • SDGS対策
  • コスト削減
  • 歩留まり改善
  • 省スペース
  • 見える化

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