食品加工・製造│麺類製造装置

圧力寸胴MS-51型

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麺類

惣菜・調理食品

パン・菓子

製品説明・スペック紹介

創り続けて60年。
高い信頼性と実績を誇る日本製『圧力寸胴』

時間短縮&燃料費削減を実現
圧力をかける時間は、40〜60分でスープが完成!

・IH対応可能
・日本製
・特許登録済
・実用新案登録済

<製品の特長>

1 安全・無事故の信頼性 ※画像2枚目
2 長時間労働からの解放 ※画像3枚目
3 燃料費等の大幅削減 ※画像4枚目
4 スープがブレない ※画像5枚目
5 驚きのスープ量と濃度 ※画像6枚目
6 操作・洗浄が簡単 ※画像7枚目
7 多彩なスープ作りに対応 ※画像8枚目

MS-51型

<製品の仕様>

・MS-51型
幅 750mm,高さ 725mm
内径 510mm,深さ 496mm
本体 40kg,フタ 15kg
満水容量 100ℓ
(安全使用容量 80ℓ)

取り扱い企業

企業名
平和リーシング株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒116-0001 東京都荒川区町屋3-21-7
電話
03-5692-5256
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

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小型複合機(複合・粗麺帯作り) マイクロ・リッチ・コンポ MCM521

圧倒的に生産性アップ 場所を取らないコンパクト複合機 小さくコンパクト設計で人手も時間もかかるラーメンの複合工程を自動化し、生産性を大幅アップします。すでにロール機をご使用中の方には、追加設備としても導入可能。コンパクトなセントラルキッチンの第一歩としてスケールしやすい小型の複合機です。 1. 麺生地投入口 投入口から麺生地をセットします。腰あたりの低い位置押し込み装置で自動的に麺生地をロールに通します。残りの生地容量も見てすぐにわかります。安全グリッド設置で手が入る事故を防止。 2. 粗麺帯コンベア 粗麺帯をコンベア上で2枚にピッタリ重ねて圧延ロールに送り込みます。従来、手作業が必要だった合わせ工程は複合機では自動で行います。 3. 麺帯投入コンベア 圧延ロールに自動投入 粗麺帯を複合する際に、圧延ロールに生地を自動供給します。コンベアから自然に流れていくため、人手介入の必要がなく、生地投入から複合後の麺帯巻取りまでの間の工程は自動化されています。 きれいな麺帯を作る仕組み 2枚の粗麺帯を圧延ロールへ安定して投入するために「たるみ制御方式」を採用。粗麺帯のたるみを3つのセンサーで検知し、自動制御しています。粗麺帯を程よくピンッと張ることで、ムラの無いきれいな麺帯に仕上げます。インバータ制御で速度をコントロールしているため、速度調整も簡単です。 4. ロールカスリ ロールカスリは、清掃がやり易いようにワンタッチで跳ね上がる構造になっています。 5. ロールハンドル ロールハンドルは、。ロールの隙間をダイヤルと数字で表示しわかりやすく、ワンハンドルで素早くロール隙間を調整できます。 製品仕様 機種名 小型複合機 型式 MCM521 電源 三相200V 50/60Hz 定格出力 1.33Kw エアーコンプレッサー 0.735Kw

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 歩留まり改善
  • …

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サイクロン CYCLONE

サイクロン CYCLONE サイクロン麺カス分離装置(サイクロン)は、即席麺プラントのフライヤーに組み込み、フライオイルから麺のカスなどの異物を分離する装置です。 フライオイルは、フライヤーのフライパンからフィルター槽を通って循環ポンプによりサイクロンに送られます。動力は必要としません。フライオイルは、循環ポンプのオイルを供給する力によりサイクロンの内部で回転運動を起こし、麺のカスなどは遠心力によりサイクロンの内壁に押しつけられます。 これらの異物が除去されたサイクロン中心部のフライオイルは上方に排出され熱交換器に送られます。サイクロンの内壁に押しつけられた麺カスなどは徐々に落ちて行き下方に溜まります。下方に凝集された麺カスなどを含んだオイルは定期的にそこから放出、またはフィルター槽の麺カス回収ネットに送ります。サイクロンを組み込むことによりフライオイル中の、いままで除去しきれなかった微小な麺カスなど(固形物粒子)が補集されます。これにより熱交換器内部のパイプのつまりが改善され熱交換効率が良くなります。また、フライオイルが清浄になることにより製品への麺カスなどの付着も減少します。ランニングコストの増大はありません。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 歩留まり改善
  • 自動化
  • 生産効率改善

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連続圧延機 中空モータ仕様 UT-50型

製品の特徴 ①圧延ロールは高度な加工技術と高精度の部品構成で高強度、長寿命を実現。 ②各ロール、単独駆動、変速機やチェーンを無くしました。中空モータの採用で大変コンパクトに仕上がり静かで清掃性に優れています。 ③インバータタルミ制御でわずらわしい各ロール間の速度のバランスを自動で 調整します。 従来のON/OFF制御ではなく絶えず止まることなく動き続ける制御で安定した塑性状態を保ちながら圧延します。餃子生皮など圧延痕が残りません。経験は不要、どなたでも上質な製麺をしていだけます。  ④駆動部、危険部位には全てカバーが付きます。駆動樹脂カバーは中が見えるのでメンテナンスのタイミングが把握できます。また、ロールカバーは開くとロールが停止します。カバーは樹脂製とSUS製(OP)の2種類より選択いただけます。 ⑤ロールの材質、幅、直径及び段数、組方向は自由に組合せができます。 ⑥特殊ロールもオプションで選択いただけます。  サテンロール➡カスリ不要の特殊コーティング処理。  エンボスサテンロール➡グルテンを360度方向へ広げます。  ウエーブロール➡グルテンを横方向へ広げます。  SUSロール➡錆に強く衛生的です。 ⑦オプションのロール隙間表示で数値管理することで何時も同じ条件で圧延作業できます。 UT-50型 ロール径 290φ、240φ、180φ、150φ、120φ ロール幅 180mm~600mm ロール仕様 硬質クロムメッキ 制   御 インバータ及びタルミ制御 電   力 4.5kw(230巾、3段)~15.5kw(600巾、5段) オプション サテンロール、SUSロール、ウエーブロール 箱折畳装置、両面散布コンベア ロール隙間表示器、澱粉散布機 電動ロール開閉装置、コンベア、コロコンベア 給油装置 ※組方向は変更可能です。 UT-50型 項目 内容が入ります。

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • コスト削減
  • 自動化
  • 省スペース
  • …

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