― シュークリーム ― ― クリーム充填機 ―
その他掲載製品
-

第一工業株式会社
加熱殺菌装置 FSK
- 参考価格
- お問い合わせください
あらゆる液体に対応 処理量・殺菌温度・ホールド時間をご指定下さい 蒸気による殺菌タイプ、CIP洗浄など ご要望にお応えします 用途に合わせた温度・材質で製作致します <商品の特徴> ■特徴 ・加圧状態で高温殺菌します。 ・複数の殺菌温度の切り替えがスイッチ操作で出来ます。 ・配管及び貯蔵容器等の洗浄・殺菌もこの装置で行えます。 ・加熱殺菌が1台のユニットで効率よく行えます。 ■用途 調味液等の加熱殺菌 食酢の加熱殺菌 乳飲料の加熱殺菌 ミネラルウォーターの加熱殺菌 アルコール飲料の加熱殺菌
-

株式会社大川原製作所
KID’sクッカー
- 参考価格
- お問い合わせください
【液体殺菌機】 KID'sクッカーは高粘度の液体、熱に敏感で焦げ付き易い液体、固形物を含む液体を、品質の劣化を最小限に抑え、調理、殺菌する画期的なシステムです。構造は至って簡単、間接熱交換部はジャケット式2重管で内管にスタティックミキサーを使用したモノチューブ方式です。シンプルな構造と独自の制御方法により焦げ付かず、使いやすく、低粘度液から高粘度液まで応用範囲の広い装置です。 ■特長 ・加熱劣化が少ない ・コンパクトな装置 ・焦げ付きがない ・液ロスが少ない ・広範囲の液が処理可能 ・洗浄が簡単 ・HACCPに対応 ■用途 玉葱ペースト(ダイスカット) / コーンペースト / 味噌ダレ / カスタードクリーム / スープ(人参入) / 魚肉エキス / テリヤキソース
-

株式会社日阪製作所
チューブ式殺菌装置
- 参考価格
- お問い合わせください
チューブ式殺菌装置は着香の強い液、果肉やパルプなどの固形物を含む液、ゴマなどの固形物を含む液などの殺菌に適した装置です。 液物性や処理量によって、熱交換器のエレメントやポンプ、加熱・冷却・熱回収システムなど、豊富なラインアップの中からご提案します。
-

株式会社日阪製作所
プレート式殺菌装置
- 参考価格
- お問い合わせください
高い伝熱性能を持つ日阪のプレートを搭載することで、省スペースで設置ができ、液ロスの少ない運転が可能です。 熱回収システムの採用で省エネルギー化を図れます。殺菌液側の圧力を高くする陽圧運転を行い、万が一のプレート割れへの安全対策も可能です。
-

株式会社フロンティアエンジニアリング
液体食品用ジュール加熱殺菌装置
- 参考価格
- お問い合わせください
液体食品用ジュール加熱装置とは 本システムは、ポンプで定量に供給できる食品及び粘性のある食品、固形物入りの食品を短時間にて連続加熱する装置です。 固形物入りジャム、つぶあん、醤類、フラワーペースト、ペースト(ワサビ、生姜、野菜、果実、コーン等)、固形物入りソース、たれ類等の液体食品を過加熱する事なく加熱処理をします。 ジュール加熱システムは、通電加熱やオーミック加熱とも呼ばれ、1995年度の実生産機導入以降、殺菌、加熱調理、加熱、抽出など数多く食品のジュール加熱処理を手掛けてきました。ポンプ搬送可能な食品すべてが対象品となります。お客様のニーズに適合した製造や商品開発にお役立てできます。
食品工場の現場を知る専門チームが、製造ラインづくりをご支援します。
FOOD TOWNには、実際に食品工場で働いていた経験を持つメンバーが在籍しています。
人手不足や生産性、品質、設備の老朽化などのお悩みを伺い、製造工程全体を整理。全国1,200社以上の機械装置メーカーとのネットワークを活用し、製品や生産量、ご予算に合った設備をご提案します。
設備1台の導入から、加工・包装・検査・搬送を含む製造ライン一式まで、FOOD TOWNがまとめてサポートします。
FOOD TOWNが 選ばれる3つの理由
-
REASON01
現状の課題をまるごと整理
食品工場の自動化は「どこから手を付けるべきか」が最大の悩みです。
FOOD TOWNでは、工程ごとの問題点、人員構成、機械の老朽化、歩留まり、ボトルネックなど、現場の状況を“丸ごと”整理。
実際に現場の作業を体験させていただき具体的な改善案を提示することもあります。
-
REASON02
全国1200社以上の
機械装置メーカーとの連携単一メーカーではなく、業界横断で1,200社以上と接点を持つFOOD TOWNだからこそ、工場規模・製造品目・課題に合う「本当に必要な機械」を売り込みではなく、中立的に提案可能です。
比較検討の手間を削減し、複数メーカーの仕様・費用感・メリットを一括で確認できます。
最短で最適な選択肢にたどり着けます。
-
REASON03
各省庁との連携により
補助金や助成金活用の案内省力化・自動化の投資判断には、補助金・助成金などの制度活用が欠かせません。
FOOD TOWNは農林水産省など行政と連携し、最新の支援制度をタイムリーにご案内。
導入コストの最適化や費用回収の見通しを立てやすくなります。