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DDM麺帯連続圧延機

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得意な分野・カテゴリー

麺類

物流ライン

担当者からのおすすめポイント!

ロール直径 180mm(6寸)/240mm(8寸)/300mm(10寸)
ロール幅 215mm/230mm/300mm/360mm/450mm/600mm
ロール形式 平型ロール/波型ロール(延べ打ちロール)大波・中波・小波・極小波

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製品説明・スペック紹介

DDM麺帯連続圧延機

複合した麺帯を連続で圧延します。
麺帯のグルテン組織を傷めないよう、徐々に連続圧延します。

特長
(1)オプションで、ロール間の麺帯送りが安全に
オプションで、ロール間の麺帯送りが安全に行える麺帯自動チャッキング装置をご用意しております。

(2)各ロール間のギャップ(隙間)はハンドルのインジケーター※に表示されます。

(3)ロール間の圧延スピードを自動調整
タルミセンサーによる比例制御システムで、ロール間の圧延スピードを自動調整します。

(4)DDM(ダイレクトドライブモーター)を採用
モータとロールが直接結合されており、チェーンレスを実現。チェーンの油汚れ、摩耗がなく、静かでメンテナンスが容易です。

(5)清掃も簡単!
オス・メスロールのギアには、オイルを満たした密閉構造オイルバスギアボックスを採用。摩耗粉、ギアの減りの心配もなく、清掃も大変簡単です。

(6)波形ロールの採用で手打ち風食感
多加水製麺に効果的な波型ロールでは、進行方向に加え、横方向にも圧延されるため、グルテンの構造が網目状に広がり、手打ち風の食感が得られます。

取り扱い企業

企業名
株式会社ソディック同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒922-0595 石川県加賀市宮町カ1番地1
電話
080-8998-7010
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
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フットプレス機 AFP6

美味しい足踏み式の麺生地を、 楽に量産できるフットプレス機。 手打ち職人の足踏みを再現したAFP6は、エアコンプレッサーによる最適な圧力をかけて素材を鍛えることで、小麦粉のグルテンの粘り強さを引き出し、しなやかで、粘り強い生地に仕上げます。 佐野ラーメンの青竹打ちに代表される超多加水ラーメンにも適合し、従来の課題だった製麺効率を大幅に向上。機械打ちなので、身体に負担なく美味しい生地を量産できます。 美味しい麺は、最高の生地から生まれる 最高の麺を提供するためには、最高の素材から生まれる最高の生地が必要です。うどんは、鍛え工程が必要な麺であるため、小麦粉や水を練り上げた後に決定的な美味しさの差がでることがあります。 それは、「鍛え」と「熟成」の差です。 フットプレス機「AFP6」は、エアコンプレッサーによる空気の力で、無理な負担をかけず生地に最適な圧力で鍛えることができます。足踏みのムラなく、生地全体の美味しさの素であるグルテンの粘り強さを引き出し、素材の美味しさを最大限に引き出した生地に仕上げるための製品です。熟成庫「寝太郎」を使用して頂くと、鍛えと熟成を効率的に安定させることができます。 足踏みを再現できるAFP6とは? 伝統的な足踏みを再現 足踏み工程を、より早く、楽に、安定して効率的にこなせる機械です。職人さんの美味しく作る技を再現し、コシのあるうどんに仕上がります。讃岐の歴史に根付いた「コシのあるうどん」の極意が凝縮された一台です。 最適な圧力で均一にプレスすることで、職人の足踏みのような綺麗な層ができあがります。誰が鍛えても、同じ品質に仕上がった生地をつくることができます。 佐野ラーメンの青竹打ちも対応 美味しく鍛える職人技が集約 超多加水ラーメンもお任せください 超多加水ラーメンの場合、佐野ラーメンの青竹打ちに代表される手打ち職人の技が必要になります。また、鍛え工程は身体への負担が大きく、繁盛すればするほど身体を壊してしまいます。AFP6は、手打ち職人の鍛え工程を再現しており、うどん生地と同じく多加水の生地である佐野ラーメンも大得意。超多加水のラーメンは、AFP6にお任せください。手打ちに比べて圧倒的に、楽に早く、コシのある生地に鍛えることができます。 麺を美味しくするAFP6の機能 3本ロールで足踏みを再現、 麺をもっと美味しく鍛える。 生地に負担をかけすぎないように、3本ロールで生地に圧力をかけています。足踏みの力加減、青竹打ちの力のかかり方を再現しています。 お客様をもっともっと、楽しませる! 店内調理は、エンターテイメントに! 調理機器は、もはや厨房の裏方ではありません。フットプレス機AFP6はド派手なネオンで製麺をエンターテイメントに革新します。 大切な人にも任せられる、 安心安全に製麺できる仕組み。 派手なネオンは、エンターテイメントだけではありません。停止中は青色、プレス稼働中はオレンジに切り替わるため、動作中の事故を防ぐ効果もあります。 AFP6は"使う人も楽しい!"がいっぱい 美味しい麺づくりは楽しい! 重労働なく、美味しい生地を量産できるAFP6。 流れるように高品質の生地を生み出せる楽しさ 状態を見ながら繊細に仕上げる難しさの中の楽しさ とにかく、美味しい生地づくりに集中する楽しさ AFP6は、美味しい麺づくりにフォーカスし、製麺の楽しさを実感できる機械です。 いつも楽しく、やりがいが溢れる、あなたの麺作りの相棒に。 最適な場所に配置する、取り外せるボタンユニット。 ボタンユニットを移動配置させている瞬間ワンタッチで着脱可能。 ボタンユニットを丸ごと移動可能になりました。右側、左側どちらにも取り付けいただけて、高さ調節も最適な場所に配置可能です。 日々のオペレーションで最適な位置を見つけて配置していただけます。 掃除しやすいスペース、製麺室をいつも衛生的に。 いつも快適に、衛生的な環境で製麺できるよう、下部フレームは大きくスペースが確保されています。 ベアリング駆動、メンテナンスフリーへ。 チェーンを使わないベアリング駆動は、耐久性に優れ、モーターからのエネルギーを効率よく使用します。パワフルでメンテナンスフリー、長持ちする設計になっています。 製品仕様 機種名 フットプレス機 型式 AFP6 外形寸法 W1,500×D1,300×H800 電源電圧 三相200V 50/60Hz 重量 約280kg 定格出力 115W 備考 コンプレッサー必須(2.2kW) ※ドライヤー付き推奨

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化

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包丁切り麺線高速カッター機 オートカッター AC8

麺の美味しさと生産性を向上 職人の包丁切りを再現したカッター機です。麺生地を自動で高速カットし、きれいな形状の麺線が量産できます。 拡張性にも優れており、様々なオプション品を組み合わせることで人手不足をカバーし、生産性を高めることができます。 主な機能・特徴 1.包丁刃 刃先の角度を3度に設定し、直角切りすることで角の立った均等な麺線にカットします。分厚い麺生地もしっかりと切ることができます。 2.麺の生産性が向上 麺生地を自動で素早くカットし、麺を量産できます。 3.安全性 機械を動かしているときは、包丁刃の透明カバーを少しでも開けると動きが停止します。 麺生地が出入りする隙間に手を入れても指が刃に届かない構造のため、手や指を怪我する心配がありません。 4.コントローラー 流れ作業がしやすいよう、マグネットで好きな場所にコントローラーを取り付けられます。緊急停止スイッチなどの重要ボタンも現場に合わせてすぐに押せる位置になります。 5.散粉機 麺生地をカットして麺線が完成した後、散粉機から自動で麺線に打ち粉を振ります。 6.オプション品との組み合わせ例 コンベアと組み合わせることで麺線を一定の量とスピードで運びます。それにより、さらに作業効率が高まり安定して麺線を量産できます。 ロープコンベア 麺線が掴みやすい構造になっており、ロープはゴム製でカットした麺線を崩さずに運びます。ロープの色は麺線がはっきり見えるようオレンジ色になっています。 自動計量機付きコンベア 自由にグラム数を設定できる自動計量装置と桟付きコンベアを組み合わせた機械です。一食ごとに計量された麺線が桟付きコンベアに乗るため、一食ずつ計量する手間がなくなります。桟付きコンベアは玉取りがしやすい設計になっており、ロボットアームとの連携なども考慮しております。 麺生地自動カット - AFC5との組み合わせ例 麺生地自動カットは麺の長さを均等にそろえたい方におすすめの製品です。繊細な十割蕎麦の麺生地でも破れずに一定の長さを自動で切り出し、次の工程に麺生地を移動させます。 麺生地自動カットを組み合わせることで、麺生地の長さを揃えて玉取りまでの工程を自動化できるため、スムーズに安定して均等な長さの麺線を量産できます。 組み合わせ例で生産したテイクアウト用の十割そば 仕上がりの麺は一本一本長さのバラツキが少ないため、テイクアウト用の商品としても扱いやすくなります。 製品仕様 AC8 機種名 オートカッター 型式 AC8 外形寸法 W1,609×D933×H1,188 定格電力 三相200V 重量 約150kg 能力 1,200食/時(うどん)

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化

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  • 食品加工・製造
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サイクロン CYCLONE

サイクロン CYCLONE サイクロン麺カス分離装置(サイクロン)は、即席麺プラントのフライヤーに組み込み、フライオイルから麺のカスなどの異物を分離する装置です。 フライオイルは、フライヤーのフライパンからフィルター槽を通って循環ポンプによりサイクロンに送られます。動力は必要としません。フライオイルは、循環ポンプのオイルを供給する力によりサイクロンの内部で回転運動を起こし、麺のカスなどは遠心力によりサイクロンの内壁に押しつけられます。 これらの異物が除去されたサイクロン中心部のフライオイルは上方に排出され熱交換器に送られます。サイクロンの内壁に押しつけられた麺カスなどは徐々に落ちて行き下方に溜まります。下方に凝集された麺カスなどを含んだオイルは定期的にそこから放出、またはフィルター槽の麺カス回収ネットに送ります。サイクロンを組み込むことによりフライオイル中の、いままで除去しきれなかった微小な麺カスなど(固形物粒子)が補集されます。これにより熱交換器内部のパイプのつまりが改善され熱交換効率が良くなります。また、フライオイルが清浄になることにより製品への麺カスなどの付着も減少します。ランニングコストの増大はありません。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 歩留まり改善
  • 自動化
  • 生産効率改善

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