食品加工・製造食肉用スライサー

スライス肉自動盛付機「AZ+P」(精肉PC向ミートスライサーAtoZ専用機)

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得意な分野・カテゴリー

食肉・水産物

製品説明・スペック紹介

【スライス肉のトレー盛り付けを自動化するAtoZ専用盛付機】 精肉プロセスセンターの必需品「ベンディングスライサーAtoZ」に後付けできる、自動盛り付け機「AZ+P」。ミートスライサーAtoZとの連携で、豚ローススライス商品の「スライス」「折り曲げ」「整列」「トレー盛り付け」を自動で行い、精肉PC生産ラインの自動化と生産性改善を実現します。 豚ロース・肩ロース肉など幅が160mmまでの原料に対応し、手作業が必要だった「スライス肉のトレーへの盛り付け」の省力化を実現します。

取り扱い企業

企業名
株式会社平井カンパニー同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒169-0072 東京都新宿区大久保2-1-3
電話
03-3202-4481
FAX
03-3202-3121
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

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3D定量スライサー NTD-300F  リブラ300F

牛サーロインなど幅のある冷凍食材を大量定量スライス! ▼高速定量スライス   スライス前に3D測定器によりスライス原木の形状を読み込むため、重量フィードバックの必要がなく、高速定量処理を実現。連続スライス、間欠スライスの枚数、間隔など自由自在に定量アイテムをコンベヤ上に並べます。牛リブロースステーキや牛サーロインステーキの定量スライスに最適です。 もちろん、通常の一定厚みにスライスする定厚スライスもできます。 ※エンドロス排出とは、最後の不定形な部分をスライスせずに排出すること。排出された部分は他の商品原料にできる。 ▼非接触測定で商品価値向上   形状読込みは変位センサにより非接触で行いますので衛生的で、商品を変形させることがありません。商品にストレスを与えないので商品価値が損なわれません。 ▼安全レベル向上   各安全カバーにセーフティセンサを搭載し、より安全性を向上させました。 ▼大きな冷凍食材もしっかり押えるホールド機構   上押え、横押えとツメで冷凍食材を自動でしっかりホールドし厚みムラを防ぎます。スライスが終われば自動で食材から放れ、残り食材はコンベヤ上に排出されます。 ▼カール抑制装置搭載   冷凍食材特有のスライス後に発生するカールを抑える装置を搭載。後工程の処理がスムーズです。 ▼サニタリー性が向上   肉箱周辺部が大きく開き刃物周りもスッキリしているため、清掃しやすくなりました。

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 歩留まり改善

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3Dパック定量スライサー”ゼウス”(シングル/デュアル)

バラ・ロース等の薄切り肉を高速定量スライス! 定厚・定量・パック定量に対応。 ▼定厚、定量、パック定量が選択可能   厚みを揃えて切る「定厚モード」、   1枚あたりの重量を揃えて切る「定量モード」に加え、   1パックあたり重量を揃えて切る「パック定量モード」の3つのモードが選択可能。 ▼重量精度は±5%   重量測定や3D非接触測定による形状認識など、リブラシリーズで確立した技術を導入。   重量精度は±5%。(パック定量時は1パック5枚以上時)   これによってパック商品づくりに必須だった重量合わせや手直しを行うことなく、   トレイに盛り付けるだけで美しい商品づくりが可能に。 ▼99%を超える歩留まりを実現   肉箱周辺の構造を変更、肉クズの発生を抑え、99%以上の歩留まりを実現。 ▼スライス後の状態、 並びを更に美しく   新開発のはがし機構を丸刃に搭載することによって、スライス肉の伸びを防ぐと共に   コンベアへの鱗列が更に美しくなり、盛付け商品の出来栄えも向上。 ▼当社製品「スコーピオン」と簡単に連結可能   当社製品、自動盛付ロボCM-230[スコーピオン]と連結することにより、盛付け作業も自動化。   さらに包装、値付機と連結できるので、これによってスライス肉の定量パック商品づくりは原料投入を行うだけで出荷工程までを自動化する事が出来ます。 ※製品画像はデュアル(2レーン仕様)のもの

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 歩留まり改善

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ウルティマSライン WMU-350S

商品作りの標準化 従来のスライサーで作業者の「経験」「感覚」「感性」で行っていた設定を「視える化」しました。 商品のばらつきを低減し、生産性の向上と品質アップに貢献いたします。 刃物カバー 刃物を囲うガードカバーは固定式。カバーの着脱を制限することにより、刃物へのアクセスをガードします。また固定式の大型カバーを設置し、刃物付近の部品着脱作業を低減します。 刃物側板 刃物下部に設置する刃物側板にはセーフティセンサを採用。信頼性の高いセンサにより不意な機械作動を防止します。 当て板 スライス歩留まりに貢献する当て板は着脱を制限。清掃時に外して清掃することがなくなり、不意な刃物への接触リスクを低減します。 制御安全 各カバーにセーフティセンサを設置。カバーを外した状態では機械は作動しません。また、安全制御は二重制御をおこない、安全性と信頼性を向上します。 ※セーフティセンサとは、近接センサに対し、高信頼性と故障検知、無効化防止などの優位性を持ったセンサです。 グラインダー 刃物研磨時、グラインダー装置の取り付けの有無を確認し、取り付けられていない状態での機械作動を防止します。 サニテーション フラットボディでデザインされたWMU-350S「ウルティマ」は、オールステンレスで洗浄が可能。 原料をしっかりとホールドする押さえローラに青色を採用。歩留まり向上のために刃物近傍に設置する押さえローラは、色識別により万が一の異物混入リスクを低減します。

解決できる課題

  • 経費削減
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 歩留まり改善
  • 省スペース
  • 生産効率改善

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