食品加工・製造殺菌装置

レトルト殺菌試験機

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得意な分野・カテゴリー

惣菜・調理食品

調味料

食肉・水産物

担当者からのおすすめポイント!

小型レトルト試験機として、様々なユーザー様にご利用いただいております。小型機でありながら、生産機の動作を再現することが可能で、新商品のレシピ開発に最適です。

製品説明・スペック紹介

「明日の食品」を創造する試験機

・小型熱水スプレー式調理殺菌試験機(RCS-40SPXTG)
※小型圧力容器該当
・熱水貯湯式殺菌試験機(RCS-40/RTGN)

取り扱い企業

企業名
株式会社日阪製作所同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒578-0973 大阪府東大阪市東鴻池町2丁目1番48号鴻池事業所
電話
072-966-9621
FAX
072-966-9622
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
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  • 食品加工・製造
  • 殺菌装置

炭酸次亜水製造装置 TC7C-10B

炭酸次亜水製造装置は、安全に強力な殺菌水を作り出す装置です。 従来方式では、希塩酸を電気分解する方式や次亜塩素酸ソーダに酸(塩酸、クエン酸、等)を混合する方法がありましたが、当社では、次亜塩素酸ソーダに炭酸ガスを溶解させて菌水を作り出す方式を採 用しています。どの方式も、目的はHCLO分子(次亜塩素酸分子)を作り出すことを目的としていますが、装置サイズ、ランニングコスト、装置取扱いの危険性等、特色はさまざまです。 当社の採用している次亜塩素酸ソーダに炭酸ガスを溶解させる方式のメリットは、電気分解式に比べ殺菌水濃度のコントロール幅が大きく、また、大流量で製造することが可能です。 また、次亜塩素酸ソーダに酸を加える方式では、誤投入による塩素ガス発生が後を絶ちませんが、炭酸ガスを溶解する当社方式では、その危険性がありません。炭酸ガスによる緩衝効果でpHが5以下に下がらないからです。 このように、装置の安全性、濃度や流量のフレキシビリティーやランニングコスト、装置設備時の費用対効果などメリットが多い装置となっています。

解決できる課題

  • 菌対策

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  • 食品加工・製造
  • 殺菌装置

BlueLight® Flash Cap UV 紫外線表面殺菌装置

BlueLight® Flash Cap UVシステム 食品パッケージの紫外線表面殺菌装置 化学薬品フリー・水銀フリーを実現した、環境に優しく、信頼のおける高速殺菌システムをお探しですか。 キャップシステム用殺菌用BlueLight®Flashシステム BlueLight®Flash UVシステムは、化学薬品フリーを実現する水銀フリー光源です。高速でlog 4を達成する画期的なソリューションになります。このシステムは、飲料ボトルのキャップ殺菌用に特別に設計されています。 【主な特徴】 ●ウォームアップ時間が不要、瞬時運転対応 ●コンパクトで、どのような向きでも使用可能。既存設備への組み込みが容易 ●低エネルギー消費 ●破損検知機能付き保護ウィンドウで高い安全性を確保 ●使いやすいHMIインターフェースで、プロセスに合わせてカスタマイズ可能 ●ダウンタイムを短縮するモジュール設計思想、簡単にランプモジュールの交換が可能 ●独自の石英ガラス管を採用したUVフラッシュランプ ●IP65に準拠したステンレス製の筐体で衛生を確保したランプモジュール ●紫外線強度の最大化を目指したリフレクター設計 ●組付けおよび試運転のテクニカルサポート 【用途】 ●飲料用ボトルキャップをの殺菌 ●26mmから55mmまでのサイズのキャップ ●Log4 ●最大90,000 bphの処理スピード 【費用対効果】 BlueLight®Flash UVシステムの導入は、想像以上に費用対効果が高いものです。 BlueLight®シリーズ の長年の研究開発により、最新の殺菌技術をご提案することができます。 チラーを含むBlueLight® Flash UVシステムを導入した場合のコスト試算: ●機械の稼働時間:3500時間/年*(*2シフト運転をした場合:£0.15/kWh/3500h) ●2ランプヘッド:2750v @ 10Hz ●ランプ総電力:4.9kW ●時間当たりのエネルギーコスト:£ 1.08/h ●年間エネルギーコスト:£3780/年

解決できる課題

  • 利益率改善
  • HACCP対策
  • 品質向上
  • コスト削減
  • クレーム対策
  • 自動化

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  • 食品加工・製造
  • 殺菌装置

レトルト殺菌装置/SGC+AL冷却システム

①移送作業の完全撤廃(人手不足の解消) 本冷却システムではSGC内で商品を低温まで冷却できるため、SGCから商品の取り出し、トンネルフリーザー等の別の冷却設備への移動、移載(商品の載せ換え)が不要となります。 ②装置設置スペースの縮小(空間リソース枯渇への対応) 前述の通り、SGCのみで冷却が完了するため、大型冷却設備(トンネルフリーザー等)が不要となり、お客様の環境により設置面積を約1/3に減少することができます。 ③水使用量の削減(ランニングコストへの対応) 本冷却システムはSGC-C型(節水型)を使用しており、新たに冷却水を使用せず、殺菌に使用した熱水を熱交換器とクーリングタワーで冷却して再利用するため、水の使用量を大幅に削減できます。 ④低温まで冷却できる 本冷却システムは、「クーリングタワー」や「チラー+クーリングタワー」による冷却と比較して、より低温(10℃以下)まで商品を冷却することができます。 ⑤処理時間の短縮 お客様の設備状況にもよりますが、SGCから他の冷却設備への移送・移載がなくなるため、調理殺菌後から所定の冷却温度まで冷却する時間が大幅に削減されます。

解決できる課題

  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • HACCP対策
  • コスト削減
  • 自動化
  • 省エネ対策

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