食品加工・製造麺類製造装置

さぬき一番AP-6ー1K

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麺類

担当者からのおすすめポイント!

手ごね・足踏み・団子づくり・荒延し・仕上げ・縦横延し・包丁切りなど、古来より伝承された手打技術を忠実に再現した手打式製麺機の店舗用モデル。手打職人の代役を確実に果たし、未経験者でも簡単に取り扱えます。

製品説明・スペック紹介

古来より伝承された手打技術を忠実に再現した手打式製麺機のオールインワンモデル。手打ち技術のすべての工程を行うことができます。

製麺能力:150~300食/時間
加水量:40%~65%

取り扱い企業

企業名
さぬき麺機株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒767-0011 香川県三豊市高瀬町下勝間148-3
電話
0875-72-3145
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
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ガス式 SBシリーズ

■ガス式 高効率で清掃しやすいフラットシンク ・シンクの掃除が楽 ・熱効率65%以上 ・丸デポ・角テボ問わず天板レイアウト変更可能 【特長】 経済性・作業性・安全性、全ての面で高品質なサミーの茹麺機 ◯シンクはフラット1槽式 シンクの清掃が簡単! 個別シンクや波底だとどうしても掃除がしにくく、隅にカスが溜まりやすい、シンクをフラットにすることで、隅々まで掃除が可能です 。 ◯特殊フィンにより熱効率65%以上を確保 熱効率が上がり、冷凍麺を投入しても素早く温度復帰します。 沸きあがり時間は25分以内!排気温度も低く、作業環境にも配慮した設計。 ◯コックにて火力を強弱調整 アイドルタイムには火力を抑えてランニングコスト節約に。 効率が高いので即時 ◯シンプル構造で安全装置付き 過熱防止装置により万一空焚きしても、強制的にガスを遮断します。 ◯使用のテボ形状・個数にあわせて天板レイアウト変更可能! 丸テボから角テボでもOK。 うどん・そば・スパゲティー用まで。 ●テボ別レイアウト例(機器サイズ600(W)×600(D)の場合) うどん・そば用丸テボ(140Φ) スパゲティ用丸テボ(140Φ) 冷凍麺用テボ(170×145) スパゲティ用角テボ(300×100)

解決できる課題

  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化
  • 生産効率改善
  • 食品加工・製造
  • 麺類製造装置

小型複合機(複合・粗麺帯作り) マイクロ・リッチ・コンポ MCM521

圧倒的に生産性アップ 場所を取らないコンパクト複合機 小さくコンパクト設計で人手も時間もかかるラーメンの複合工程を自動化し、生産性を大幅アップします。すでにロール機をご使用中の方には、追加設備としても導入可能。コンパクトなセントラルキッチンの第一歩としてスケールしやすい小型の複合機です。 1. 麺生地投入口 投入口から麺生地をセットします。腰あたりの低い位置押し込み装置で自動的に麺生地をロールに通します。残りの生地容量も見てすぐにわかります。安全グリッド設置で手が入る事故を防止。 2. 粗麺帯コンベア 粗麺帯をコンベア上で2枚にピッタリ重ねて圧延ロールに送り込みます。従来、手作業が必要だった合わせ工程は複合機では自動で行います。 3. 麺帯投入コンベア 圧延ロールに自動投入 粗麺帯を複合する際に、圧延ロールに生地を自動供給します。コンベアから自然に流れていくため、人手介入の必要がなく、生地投入から複合後の麺帯巻取りまでの間の工程は自動化されています。 きれいな麺帯を作る仕組み 2枚の粗麺帯を圧延ロールへ安定して投入するために「たるみ制御方式」を採用。粗麺帯のたるみを3つのセンサーで検知し、自動制御しています。粗麺帯を程よくピンッと張ることで、ムラの無いきれいな麺帯に仕上げます。インバータ制御で速度をコントロールしているため、速度調整も簡単です。 4. ロールカスリ ロールカスリは、清掃がやり易いようにワンタッチで跳ね上がる構造になっています。 5. ロールハンドル ロールハンドルは、。ロールの隙間をダイヤルと数字で表示しわかりやすく、ワンハンドルで素早くロール隙間を調整できます。 製品仕様 機種名 小型複合機 型式 MCM521 電源 三相200V 50/60Hz 定格出力 1.33Kw エアーコンプレッサー 0.735Kw

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 歩留まり改善

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自動プレスシステム AP333

最高の製麺品質と衛生基準を追求 生地の成形・鍛え工程を自動化。卓越した機械品質により40年以上の耐久性と高いコストパフォーマンス。美味しい自家製麺のノウハウがすべて、機械に組み込まれています。  多加水の麺なら、手打ち式が最も美味しく仕上がります。うどんを始め、佐野ラーメンの青竹打ちに代表される超多加水ラーメンも身体に負担なく美味しい生地を量産できます。 生地づくりの常識を覆す、未来型の自動プレスシステム AP333は、麺の品質がダントツに向上する秘密兵器。プロ中のプロが打った手打ちうどんに負けない最高品質の麺生地を自動で作り上げることができる自動プレスシステムです。麺生地の整形からプレスまで、美味しい麺づくりのノウハウが組み込まれています。さらに機械自体が使いやすく、安全性能もバツグン。毎日楽しく製麺していただく工夫が組み込まれています。 代表的な3種類の麺生地が鍛えられる 日本の代表的な麺文化は、AP333で鍛え工程が可能です。 多加水の手打ちうどん 加水50%前後 多加水の包丁切り手打ち蕎麦 加水46~50%(粉質による) 多加水の手打ちラーメン 加水45~50%(粉質による) 佐野ラーメンのような青竹打ちのラーメン 刀削麺のような手打ち麺 3つの工程で人手を使わず自動化 従来の人手が必要だった成形から鍛え工程の一連の流れもAP333なら、自動化できます。 麺生地の成形 5本のローラーで円柱に整える 鍛え方向を変える ロボットアームで90度回転 鍛え工程 4本のロールで圧をかける まんべんなく均一に鍛える 麺生地を成形する5本ローラー。 AP333では、生地の成形を5本ローラーを駆使して自動で行います。生地を取り込み、成形、次の工程に送り出すという一連の動作を自動化しているため、人の仕事は麺生地を投入して、開始ボタンを押すだけです。 投入口から麺生地を入れると、上部のローラーが蓋をするように動き、5本ローラーの中で麺生地を回転させて円柱状に成形します。成形後、下部のローラーが開き、今度は逆回転し始め、生地を鍛え工程へ送り出します。 ロボットアームが鍛え方向を自動的に切り替える。 AP333のロボットアームが麺生地を掴み、90度回転させます。実はこのひと手間がとても重要。多加水麺の美味しい「もちもち食感」の麺を生み出す秘訣です。 少しずつ移動させながら、麺生地を鍛える。 AP333の鍛え工程は自動化されており、麺職人の卓越した生地づくりを再現し、滑らかで艶と弾力のある理想的な麺生地を生み出します。プレスは4本のロールをエアコンプレッサーで圧をかけて麺生地を鍛えています。麺生地を少しずつ移動させながら鍛えることで、もちもち感(グルテン)の基礎を生地の中に蓄えていきます。麺職人の足踏みのように美味しい麺を作る技が仕組みとして組み込まれているのです。 最大の価値を生み出す3つの仕組み 最高の製麺品質と衛生基準を追求。 麺生地の成形・プレスにはエアコンプレッサーを搭載し自由な調整が可能。理想の麺づくりを実現できます。麺生地は90度回転させて鍛えることで、網目状の理想的なグルテン形成に。 両サイドには、清潔感の溢れる透明の扉。開閉可能で掃除メンテナンスが楽にできます。  透明扉は生地の状態も確認できて、開閉可能。  駆動部はチェーン不使用。注油がなく静かで衛生的。  エアコンプレッサーを活用したエアダスターで掃除も簡単。 エンターテイメント性の追求。 電気制御ボックスを透明にして、さらに様々色で光らせることで機械のエンターテイメント性を高めています。 楽しく使う工夫を凝らしただけでなく、AP333は安全性、使いやすさも追求。ボタンユニットが着脱できたり、安全センサーで作業者を守る仕組みによって、使う人も来店されるお客様も安心して楽しめるエンターテイメント溢れる機械です。  動きに合わせて、各ライトが点滅 卓越した機械品質。高コストパフォマンス。そして、SDGs。 長寿設計は、もはや大和製作所のDNA。40年以上の耐久性を想定しているため、年間の実償却コストが非常に安くなり、使えば使うほど高コストパフォーマンスに。 一つの製品を長く使えるコンセプトで開発し、資源利用の無駄を最小限に。SDGs(持続可能な開発目標)に向けた取り組みとしても有効な機械です。 最適な場所に配置する、 取り外せるボタンユニット。 ボタンユニットを移動配置させている瞬間 ワンタッチで着脱可能。 ボタンユニットを丸ごと移動可能になりました。右側、左側どちらにも取り付けいただけて、高さ調節も最適な場所に配置可能です。 日々のオペレーションで最適な位置を見つけて配置していただけます。 【Tips】小型製麺機のプレスと比較 弊社の業界ベストセラー小型製麺機「真打」のプレスユニットを例に、AP333のプレスの特徴を解説。 うどん用製麺機「真打」にも、生地を鍛えるためのプレス機構が備わっています。真打では、平板プレスによって均一な力を麺生地全体にかけています。適度な力で麺生地を鍛えて最高の麺生地を追求するコンセプトはAP333と同じですが、畳一畳分ほどの面積でミキシングからカットまで全てをこなせるコンパクト性能と場所あたりの生産性が特徴です。 生地を機械にセットする人の手元のシーン AP333は、麺生地を少しずつ移動させながら4本ロールで生地を鍛えます。プレス専用機だからこそ実現可能な麺職人の足踏みを再現した手法を採用。最高品質の麺生地を仕上げる特別な機構を持ちながら、自動化機能で人手をかけない仕組みが特徴です。 製品仕様 機種名 自動プレスシステム 型式 AP333 外形寸法 W2,010×D963×H1866.5 電源電圧 三相200V 50/60Hz 重量 約650kg 定格出力 2.1kW 備考 コンプレッサー必須(2.2kW以上、3PS) 空気タンク120L以上 ※ドライヤー付き推奨

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 歩留まり改善

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