― 果実飲料 ― ― 均質化装置 ―
その他掲載製品
掲載企業一覧
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株式会社イズミフードマシナリ
ホモゲナイザー(ホモジナイザー)
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ホモゲナイザー(ホモジナイザー) 高性能プランジャーポンプと均質バルブとの組合せ構造により、流体分子間に剪断・激突・キャビテーション等の相乗作用を瞬間的に発生させ、均質な乳化状態を作り、液分離(浮遊・沈殿)を防ぐための装置です。 【用途】 ・[市乳・アイスクリーム関係] アイスクリームミックス、生クリーム、牛乳、粉乳、練乳etc. ・[飲料関係] コーヒー、果汁飲料、乳酸菌飲料、豆乳etc. ・[醸造・調味関係] トマトケチャップ、ソース、ドレッシング、醤油、調味料、スープ、ポン酢etc. ・[油脂関係] バター、マーガリンetc. ・[化学・医薬関係] 染料、香料、ワックス、グリス、現像液、点滴液、流動食、エマルジョン液、シリコン液etc. ●HV-Eシリーズ HV-EシリーズE型シリーズは豊富な機器設計のキャリアと技術の積み重ねにより、新たな機能と幅広い用途展開、フレキシブルな対応性を備えた均質機シリーズです。 ●HV-Aシリーズ HV-AシリーズOA型は少量生産対応で、最少30l/hから処理可能なタイプです。 ●HV-Hシリーズ HV-HシリーズH型シリーズは、シリンダーブロックを強化し、高圧力に対応可能なタイプです。 ●アセプティックシリーズ アセプティックシリーズプランジャー及び均質ディスクのシール部から外気の雑菌が混入しないよう、スチームバリアーを設け、接液部が外気と接触しない構造にしています。滅菌後の均質処理を行えるため安定した乳化が得られます。
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株式会社イズミフードマシナリ
乳化・分散・溶解機器 エマルダー
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乳化・分散・溶解機器 ・優れた分散作用により、特に高脂肪製品に対した安定した乳化特性を示します。 【用途】 食用油脂、ドレッシング、ソース、加工乳、乳酸菌飲料 等 【使用例】 画像② エマルダーをホモゲナイザー(ホモジナイザー)と組み合わせて使用 画像③ エマルダー単体にて使用
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株式会社パウレック
高圧ホモジナイザー(乳化分散装置) マイクロフルイダイザー高圧ホモジナイザー(乳化分散装置)マイクロフルイダイザー
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■ 概要 ・200MPa以上の超高圧処理が可能なことに加え、独自の固定形状をもつインターアクションチャンバーにより、安定した圧力プロファイルを得ることができ、乳化処理や分散処理において、有効性と再現性の非常に高い処理が実現可能な高圧ホモジナイザーです。 ・メディアレスでコンタミフリー、1way処理のため、処理のムラが発生しません。 ・これまで35年以上の長きにわたり、全世界に3000台以上の装置を提供し、ユーザーの液系処理のイノベーション(ナノエマルション、ナノ粒子化、精密分散等)に貢献してきました。 ■ 原理 ・①適度にプレミキシングされた原料(液)を、②最大207MPa※まで増圧・圧送することで、③インターアクションチャンバ内にて強力なせん断作用が発生し、高度な乳化や分散・粉砕が達成されます。④その後、冷却コイルにて速やかに冷却され 、製品または半製品となります 。 ※機種によっては最大圧力が異なります。 ・目的の程度(粒子径・分散状態)により、この処理は繰り返されます。 ・処理の心臓部のインターアクションチャンバーは、粉砕・分散に適したZ-typeと、乳化に適したY-typeがあります。 ・スケールアップは同一則により、処理の並列化が可能なため、同一品質のものが得られます。1mLでの少量検討も、900L/hの生産スケールも、同一形状・サイズのチャンバが用いられます。 【LV1 (超少量処理タイプ 1mL~)】 ■ 特徴 ・最小1mLから処理可能な超極少量処理装置です。研究開発に最適です。 1mL~6mLまでの処理が可能で、単発処理機になります。 ・生産機と同じチャンバーを使用しており、生産スケールへのスケールアップが可能です。 ・冷却コイル(オプション)を使用することにより、製品冷却が可能です。 【M-110P (汎用実験タイプ)】 ■ 特徴 ・実験室のドラフトチャンバーでの使用に最適。プラグインプレイタイプです。(参考流量:~120mL/min ※) ・最高圧力は207MPa。生産機と同等の連続処理が可能です。 ・インターアクションチャンバーはパイロットスケールと互換性のあるものを使用しており、工業化検討にも向いています。 ・7インチのタッチパネルにより、操作性が向上しました。 ※ 流量は処理圧力、周波数(50Hz/60Hz地域)、チャンバー、処理液の粘度等により変化します。 詳細は弊社までお問い合わせください。 【LM10 (小型圧縮空気駆動タイプ)】 ■ 特徴 ・最小14mLから処理可能な超極少量連続処理装置です。研究開発用途に最適です。 ・圧縮空気を駆動源とし、最高圧力は159MPa (※空気圧0.83MPa時)。 ・製品冷却コイルと温度計(熱電対)が標準装備されております。 ・タッチパネルにより、圧力設定が容易です。 ・コンパクトな設計のため、ドラフトチャンバー内で使用も可能です。 【LM20 (少量実験タイプ)】 ■ 特徴 ・実験室のドラフトチャンバーでの使用に最適。プラグインプレイタイプです。(参考流量:~100mL/min ※) ・最高圧力は207MPa (LM20-20は最高138MPa)。生産機と同等の連続処理が可能です。 ・インターアクションチャンバーは超少量処理機LV1と互換性のあるものを使用しており、最少14mLからのサンプル処理が可能です。 ・タッチパネルにより、従来機に比べ操作性が向上しました。 ※ 流量は処理圧力、周波数(50Hz/60Hz地域)、チャンバー、処理液の粘度等により変化します。 詳細は弊社までお問い合わせください。 ●オプション 防爆仕様(M-110EH、M-700シリーズ) CIP/SIP仕様 (M-110EH、M-815、M-700シリーズ) 各種原料容器、サニタリーデジタル圧力計、原料圧送用ダイヤフラムポンプ
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