― 冷凍餃子 ― ― ミンサー ―
その他掲載製品
掲載企業一覧
-

株式会社ヒガシモトキカイ
ミートチョッパー、ミンチ肉製造機『グラインダー』
- 参考価格
- お問い合わせください
新デザインでモデルチェンジ!原料に合わせて回転数制御機能追加 ヒガシモトキカイの『グラインダー』は、”原料を練らずに切る”という 本質を徹底追及し、様々な原料に応じた回転数と螺旋シリンダー、 特殊プレート・ナイフにより好適な製品が得られます。 「新型グラインダー」は、従来機の安全性を保ちながら適正な回転数制御で 大幅な生産能力アップを実現しました。 さらに洗浄性を高めるため従来機では死角になりがちであった強制ロールの 分解が可能となりました。 塩漬原料をインジェクター等から直接投入できる低ホッパー型のシンプルな プレスグラインダーも新しくラインアップ。プレート・ナイフを非接触で 使用することにより安全な製造ラインを実現しました。 【特長】 ■2段型の破砕システムを採用 ■従来機種では手の届かなかった強制ロールの分解が可能 ■アングルミンサー方式で回転速度コントロール ■高い処理能力 ■独自のプレート、ナイフ使用によりバリ削減 ■安心の完全日本製、自社工場生産 ■日常メンテナンスが簡単で性能安定 ■オールステンレス製
-

株式会社アルファ・ローヤル
ミートチョッパー
- 参考価格
- 1,597,200円
強力5馬力! 使いやすさを追求したハイグレードタイプ。 【生協様仕様】上皿部分が使いやすい特殊形状に。 ・半解凍の肉も可能!(NO32以上の機種) ○ 安全装置(リミットスイッチ)で安全性を追求。 → 上皿を外すと自動停止します。 ○ マグネットスイッチのカバーが新しく。 ・プレート1.2㎜〜19.0㎜まで全12種類 用途に合わせてご指定していただけます。 (例 スープ用鶏がら 9.6㎜推奨) (例 スープ用豚のなんこつ 19.0㎜推奨) (例 コロッケ用のじゃがいも 6.4㎜推奨) (例 味噌→3.2㎜ /4.8㎜ /6.4㎜推奨) なめらかペースト状⇔大豆の食感が残る粗挽き 製品特長 ・5馬力のハイパワー! ・上皿特殊加工(材料が投入口に落ちやすくなるように設計) ・防水可逆型押釦スイッチ付き(簡単に逆転可能) ・ミートチョッパーの上皿にはすべて安全ガードがついています。 ・生肉〜半解凍の肉も可能 処理能力 900kg / 1時間 主な用途 ミンチ(牛肉・豚肉・鶏肉など肉類・エビ・イカ・イワシ・アジ・サンマなど魚類) → ハンバーグ用ミンチ・カレー・肉団子・豚まん・シュウマイ・つみれ・海鮮まんじゅう・かまぼこなど。 各野菜(にんにく・じゃがいも・玉ねぎ・しょうがなど) → つくね・ハンバーグ・お弁当・創作料理など。 お味噌(大豆・・・蒸したもの) → プレートの目がいろいろあるので粗挽き味噌も出来ます。 海草類 飼料 製品仕様 サイズ:幅435×奥行880×高さ1000mm 重量:143kg 材料供給口:114mmΦ 皿の大きさ:435×710×深さ120mm (一部220mm) 電動機:3.7kw(5馬力)・三相(200V) 本体:高級錫メッキ ロール:高級錫メッキ 外かく: オールステンレス仕上げ 付属品 ・ 押し棒(お肉を押し出すための棒) ・ 掃除棒(お手入れ用) ・ プレート【YSSヤスキハガネ(SLD)】高硬度と耐摩耗性に優れています。 ・ ナ イ フ【YSSヤスキハガネ(銀5)】錆びにくく包丁ハサミ安全剃刀などに使用される鋼材です。
食品工場の現場を知る専門チームが、製造ラインづくりをご支援します。
FOOD TOWNには、実際に食品工場で働いていた経験を持つメンバーが在籍しています。
人手不足や生産性、品質、設備の老朽化などのお悩みを伺い、製造工程全体を整理。全国1,200社以上の機械装置メーカーとのネットワークを活用し、製品や生産量、ご予算に合った設備をご提案します。
設備1台の導入から、加工・包装・検査・搬送を含む製造ライン一式まで、FOOD TOWNがまとめてサポートします。
FOOD TOWNが 選ばれる3つの理由
-
REASON01
現状の課題をまるごと整理
食品工場の自動化は「どこから手を付けるべきか」が最大の悩みです。
FOOD TOWNでは、工程ごとの問題点、人員構成、機械の老朽化、歩留まり、ボトルネックなど、現場の状況を“丸ごと”整理。
実際に現場の作業を体験させていただき具体的な改善案を提示することもあります。
-
REASON02
全国1200社以上の
機械装置メーカーとの連携単一メーカーではなく、業界横断で1,200社以上と接点を持つFOOD TOWNだからこそ、工場規模・製造品目・課題に合う「本当に必要な機械」を売り込みではなく、中立的に提案可能です。
比較検討の手間を削減し、複数メーカーの仕様・費用感・メリットを一括で確認できます。
最短で最適な選択肢にたどり着けます。
-
REASON03
各省庁との連携により
補助金や助成金活用の案内省力化・自動化の投資判断には、補助金・助成金などの制度活用が欠かせません。
FOOD TOWNは農林水産省など行政と連携し、最新の支援制度をタイムリーにご案内。
導入コストの最適化や費用回収の見通しを立てやすくなります。