食品加工・製造熟成・発酵関連装置

含浸チョコ製造プラント

参考価格
お問い合わせください

製品・サービスに関する資料


この製品・サービスの資料DL、お問い合わせ

得意な分野・カテゴリー

パン・菓子

担当者からのおすすめポイント!

「真空含浸技術のパイオニアが提案する、風味豊かな『溶けにくいチョコ菓子』を作るための先進プラントです。」

お問い合わせください

製品説明・スペック紹介

コーンパフ、クッキー、フリーズドライ、せんべい、あられ生地等などにチョコレートを含浸させる(しみこませる)プラントです。
チョコの含浸装置としては先駆けとして開発を行い多くの導入実績を誇っております。
チョコレートを練り込み焼き上げる商品とは違い、チョコレートの風味をそのまま活かした商品に仕上げることが出来ます。
夏場でも溶けづらいチョコレート商品ができます。
チョコレート含浸量は真空度コントロールにより自由に設定できます。

取り扱い企業

企業名
谷沢菓機工業 株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒335-0005 埼玉県蕨市錦町1-11-34
電話
048-445-6111
FAX
048-445-6115
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
海外
海外

製品詳細確認・カタログ無料ダウンロード可能

カタログダウンロード

カタログダウンロード

  • 食品加工・製造
  • 熟成・発酵関連装置

製菓製パン用発酵装置 ドゥコンディショナー

製菓製パン用オーブン ドゥコンディショナー 2室独立制御でオーブンの能力にあわせてベーキングタイムを効率的に設定出来ます。オーブンと連動で焼成時間に合わせて前日に成形された生地を冷凍又は冷蔵され、プログラムにより解凍、予熱、ホイロの工程を経てふっくらと発酵した後、焼成温度に達したオーブンできれいに焼き上がります。焼きたてのパンを早朝から売り場に並べる事が出来れば売り上げ増加と人件費の節約になります。 【特長】 自動運転 作業時間・工程をプログラム設定して時間、温度湿度の管理を解凍、発酵までを自動運転します。 工程の進行状態を工程ランプで表示 操作パネルは工程の進行状態を工程ランプで表示します。 湿度調節が機能アップ 加湿はスプレー方式を採用、清掃が容易、湿度分布が良くなりました。 翌日が休日の設定も簡単 オーブン連動機能付き(連動結線必要)ドウコンとオーブン接続によりオーブンが起動しま
す。翌日が休日の設定も簡単に出来ます。 低温長時間発酵でも使用出来ます。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 省スペース
  • 生産効率改善

カタログダウンロード

カタログダウンロード

  • 食品加工・製造
  • 熟成・発酵関連装置

ネット式連続冷却機

■ 製品概要 蒸煮原料を連続的に適正温度まで冷却するための装置です。 蒸米を冷却するときネット式連続冷却機では、外気導入による冷却が一般的ですが、冷却初期に最適温度の温風を送り、その後冷風で冷却することで品質を従来よりも正確にコントロールすることができ捌けのよい蒸米を実現できます。(温風冷却機能タイプ) 又、ネットも冷却する原料に合わせて最も適したものを選定できるように、各種ご用意しております。 ■ 特徴 1. 機能を重視した合理的な設計により冷却効率が高くそして低価格。 2. 特殊織の強力なステンレスネットコンベアーと最適駆動方式の採用により、ネットの破れ伸び等がなく、耐久力抜群。 3. 掃除のしやすい構造をとっているため高圧洗浄、エアー洗浄ができ、高いサニタリー性を実現。 4. 目詰まりのしにくいネットコンベアーの採用とセルフクリーニング装置により、ネットコンベアーは常に清潔で長時間連続運転でも冷却効果は落ちない。 5. 可変装置付なので使用条件、処理条件に合わせて、ネットコンベアーの移動速度、被冷却原料の層厚、および排風機(Fan)の風量、風圧を任意に設定できる。 6. ネットコンベアーその他の原料接触部は全てステンレス製。 7.冷却初期に最適温度の温風を送ることで、冷却効率の向上と捌けのよい蒸米を実現。

解決できる課題

  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化
  • 生産効率改善

カタログダウンロード

カタログダウンロード

  • 食品加工・製造
  • 熟成・発酵関連装置

麺生地熟成庫 寝太郎 RR17CC

麺は熟成で旨くなる オールシーズン使える熟成庫 熟成庫の特徴 温度調整機能により生地に最適な気候条件を常に再現します。 寒い冬にも生地が硬くなりません。 暑い夏でも生地がダレずに安定します。 本物の麺作りに欠かせない2段階熟成 熟成が必要な理由 生地の熟成とは、生地のストレスの緩和、水和、グルテンの形成、脱気、ほどよい酵素の活性化を指します。 適切な温度管理下で熟成を行うことで、コシが強く、なおかつ伸びの良い美味しい麺ができます。 さらに、生地がダレにくく安定することによって麺の仕込みを集中的に行えるため、大量の注文にも 「打ちたて」を提供することが可能です。 熟成を2段階に分ける理由 コシのある麺をつくるには、生地にしっかりとグルテンを形成することが欠かせません。グルテンは主に「ミキシング(練り)」と 「プレス(鍛え)」によって形成されますが、この2つの工程はグルテンを形成すると同時に、生地に強いストレスを与えます。 ストレスが掛かったままの生地を更に鍛えるとグルテンは破壊されてしまい、コシの無い麺になってしまいます。そのため、 コシのある麺づくりには「ミキシング」・「プレス」後の2回に分けて熟成し、生地からストレスを取り除くことが欠かせません。 熟成庫 タイプ比較表 型式 RR17CC RR68 RR128 粉容量 1袋 3袋 6袋 有効容量 142l 502l 1,083l 温度帯タイプ 1温度帯 1温度帯 1温度帯 外形寸法 W460 D492 H1,652 W610 D830 H1,950 W1,200 D830 H1,950 内径寸法 W390 D372 H1,000 W510 D650 H1,470 W1,100 D650 H1,470 消費電力 単相100V 283/302W 単相100V 230W 単相100V 455W 重量 約63kg 約90kg 約140kg 仕様 機種名 麺生地用熟成庫 寝太郎 型式 RR17CC 外形寸法 W460×D492×H1,652 粉容量 1袋 / 回 電源電圧 単相100V 283/302W 重量 約63kg 使用条件 周囲温度5~35℃ 電圧変動90~110V

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化

カタログダウンロード

カタログダウンロード

  • 食品加工・製造
  • 熟成・発酵関連装置

スチールベルト式横型連続蒸し機

■ 製品概要 白米の蒸し処理手段については、従来からの甑(こしき)によるバッチ式のものから、現在は連続式の竪型蒸米機と横型蒸米機へと移行してきています。 中でも横型は、ベルトの速度設定により、蒸し時間の調整ができるなど、蒸し条件のコントロールが容易にできます。 しかし、いまだ問題がないわけではありません。 特にネット面の洗浄性、両サイドジャケット部の結露等は大きな難点として残っています。 弊社はこれらの問題を解決し、より完成度の高いものにすべく改良を加え、理想的なものとしてここに画期的なスチールベルト式の横型蒸米機を完成させました。 ■ 特徴 1. ベルトに蒸米が詰まらない。 2. 自動洗浄ブラシを標準装備し、洗浄作業が不要。 3. 蒸米が接触している面が二重断熱構造のため、飯米の発生がない。 4. シンプルな構造とシール性にすぐれた側壁により、装置は清潔。 5. スーパーヒート蒸気の採用で、蒸米の硬軟調整が可能。 6. 蒸米の投入量の調整が簡単にできる。 7. 蒸し時間の設定が自由に変更可能。 8. 投入後の蒸米の位置をデジタル表示。 9. スチールベルトの破れや伸びがなく、耐久性に優れる。 10. 蓋の開閉はエアーシリンダ方式又はハンドル方式の選択が可能。 11. 蒸気の圧力及び吹き込みは、自動制御が可能。

解決できる課題

  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 自動化
  • 生産効率改善

カタログダウンロード

カタログダウンロード

  • 食品加工・製造
  • 熟成・発酵関連装置

洗穀機F型シリーズ

■ 製品概要 最近の醸造業界では原料内の異物混入が問題化されています。 業界のご要望にお応えし、当社では従来の機能に加えて、洗穀機上方に設けたトロンメル式研磨機と洗穀槽をバーチカルポンプで連結し、従来型よりもさらにコンパクトでユニット化した多機能な洗穀機を開発しました。 砂取り、穀粒研磨能力を備えた画期的な洗穀機F型シリーズをご使用いただき大変好評を得ています。 ■ 特徴 1. 洗穀槽を有し、浮遊物の除去が行われる。 2. 沈殿する比重の重い夾雑物(石・砂・金属等)の除去も洗穀槽の中に設けた仕切り板によって効率が向上。 3. トロンメル式の穀類研磨可能のドラムを設けて、穀類表面の付着物の除去が可能。 4. 洗穀と研磨を組み合わすことによって、機械をコンパクトにまとめた。 5. バーチカルポンプの下部に沈降ポケットを設けることで重い夾雑物の除去が完全に行える。 6. 米・麦・丸大豆等のあらゆる穀類の洗穀が1台で可能。 7. 三段階洗浄が可能。 (1)一次洗浄は戻り水を利用。 (2)二次洗浄はバーチカルポンプによって研磨機に流入させ洗い流す。 (3)三次洗浄は清水によって仕上げ洗浄を行う。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 自動化
  • 菌対策

関連キーワード:

ドウ コンディショナー プルファー 製 麹 パン ホイロ 湯葉 工場 納豆 製造 乳化 装置 真空 乳化 培養 装置 熟成 庫 熟成 室