食品加工・製造麺類製造装置

JCコートP(付着防止・非粘着)

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麺類

製粉

パン・菓子

担当者からのおすすめポイント!

『コーテイングは剥がれて異物になるから…。』と諦めていませんか?
JCコートPは非常に優れた防汚性・非粘着性を持ちながら
傷を付けてもそこから塊で剥がれが広がるということはございません。

そのため、安心してお使いいただけます!
是非一度、サンプルでその性能を実感してください。

製品説明・スペック紹介

■製造ラインに付着してしまっている原料が勿体ない
■付着しているものを清掃するのに時間が掛かっている
■封函機のテープが刃にくっついてしまい、メンテナンスが大変
などといった”付着・粘着”のお困りの改善をお手伝いします。

*主な用途*
シュート、トラフ、フィーダー、ガイドレール、ふるい カッター刃 など
(食品類の付着防止、清掃性向上、耐摩耗性アップなど)

JCコート™はDLCコーティングをベースに各種特性を付与した当社オリジナルの表面処理膜でして、
『JCコートP』は撥水撥油性・非粘着性・防汚性の機能があります。
※ DLCとは、ダイヤモンドライクカーボンの略

*適応基材*
ステンレスなどの導電性基材全般に対応可能ですが、不向きなものもございます(亜鉛、銅など)。
エンボス加工品やパンチング板などへの成膜も可能です。
その他の母材につきましては、ご相談くださいませ。

取り扱い企業

企業名
太陽誘電ケミカルテクノロジー株式会社同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒370-1201 群馬県高崎市倉賀野町2925-3
電話
027-345-0231
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

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複合圧延機 中空モータ仕様 UT-40型

製品の特徴 ①複合機と合せロールが別駆動 従来機能を継承し中空モータを採用。チェーンレス化を実現しました。各ロールを独立駆動にすることによりメンテナンス性に優れ、大変コンパクトに仕上がりました。 ②堅牢なロール ロール表面は精密焼入硬質メッキ研磨仕上げを施しました。ロール軸は大径軸を採用しました。 ③大径ロールの採用 低加水から高加水まで対応できます。生地のつながりの強い塑性を行います。 ④緻密な制御 各ロール間の麺帯のたるみ量を計測しロール速度を自動変速。各モーター、インバータ制御。 ⑤清掃性向上 チェーンレス化により油脂類の飛散がなく、クリーンな環境を提供します。コンベアプーリーは跳ね上げ式を採用。コンベアベルト内側の清掃を容易にしました。 ⑥安全カバー装着 危険部位には標準で安全カバーを装着しました。ギアの油切れ防止のために一部カバーを視認性の良いカバーにしています。 ⑤オプション サテンロールを選択することでカスリ不要となり清掃が容易になります。また、エンボスサテンロールはグルテンを360°広げます。縦にも横にも伸びる腰の強い麺帯を生成いたします。 UT-40型 ロール径 240φ×240φ×290φ 290φ×290φ×290φ ロール巾 180~600mm ロール種類 硬質クロムメッキ 電   力 2.75~3.5kw 制御方法 インバータ及びタルミ制御 オプション エンボスサテン及び平サテンロール SUSロール ロール上巻取り装置 ※組方向は変更可能です。

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • コスト削減
  • 自動化
  • 省スペース

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小型製麺機 リッチメンゴールド LMA552310

リッチメンゴールド進化した10のポイント  高さが10cm以上低くなり、作業がより楽に  機械下部にスペースを確保。より便利に。   ミキサーの撹拌性能が向上し、より均一に。   ロールへ生地が自動で送られ、より簡単に。   ロールで圧延した麺生地がロール上側から自動で出てくる。   センサー設置で、より安全に。   ガイドレールにより、麺帯の移動が楽に。   うち粉の位置を調整し、ほとんど飛散しないように。   切刃が高い位置にあり、取り付けが楽に。   玉取りが高い位置でできて、より自然な姿勢に。 楽に美味しい麺づくりができる機能・特徴  玉取りの高さを楽な位置に   全体の高さを低くしながら、切刃や玉取りの位置を高く設計。玉取りの高さは、40cmから60cmにアップしました。玉取りの時の「かがむ動作」がなくなり、自然な動きで作業ができます。  均一なミキシング   従来のミキサーよりも横に広く、生地に余分な負荷をかけることなく、均一なミキシングが可能です。  生地の自動押し込み   そぼろ状の生地を帯状にする「粗麺帯作り」の自動サポート機能搭載。 ベルトコンベアによってロールへ生地を自動で押し込みますので、手で押し込む手間がなくなります。  一定量巻取りで自動停止   センサーが麺帯の巻取り量を感知して自動停止します。  確かな安全装置   生地投入部に取り付けられたセンサーは、幅広い一面の検知範囲を持ち、手や物のロールへの侵入を防ぎます。 安心して製麺して頂けるように、高度な安全性を実現しています。  麺帯の移動を楽に   巻取り終わった麺帯は、ガイドレールに沿って滑らせることで、楽に移動が可能です。旧モデルと比べて、重い麺帯を持ち上げて移動する必要がありません。  カット中の変速でもロスが少ない   カッターの停止・再開、カット速度の上げ下げをしても量目はほとんど変わりません。  パワフルなカット   逆切り麺も楽に作れるようになり、さらに自由な製麺ができます。  どんな麺も自由自在に作れる   細麺~太麺、ちぢれ麺、平麺など材料や切刃・麺厚次第で何でも作れます。  掃除が簡単   ロールカスリの掃除が簡単にできるようになりました。ロール上部は、カスリを取り外して掃除ができます。ロール下部のカスリは、下から手を入れて掃除が可能です。  タッチパネルで簡単確認   ミキサーの運転時間やロール幅、カッター速度などをデジタル表示で簡単に視認できます。  ロール幅調整をデジタル表示   ロール幅の調整はデジタル表示で直感的に操作できます。  餃子の皮も作れる   自家製の餃子の皮で他店と差がつけられます。専用の型抜き機もご用意しています。  家庭用電源で利用できる   家庭用の単相100Vの電源で動作するため、どこでも安心してご利用になれます。 製品仕様 機種名 RICHMEN GOLD 型式 LMA552310 外形寸法 *1 W1,350×D645×H1,000 最大消費電力 *2 1.2kw 50/60Hz(単相100V) 重量 約350kg 能力 ミキサー 10kg(粉量) ロール幅 230mm ロール径 163mm(5.4寸) 食/時 150~250食/時*1 散粉機・ロールハンドルは含まない *2 散粉機(消費電力:0.06kw)は含まない  

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 歩留まり改善

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スーパープレス SP3B

美味しさと生産性を両立 麺生地の成形・鍛え工程を美味しさにこだわり自動化。製麺ラインの一部に組み込み、製麺工場の生産能力を大幅にアップできます。 美味しさにこだわる製麺ラインを実現する スーパープレスSPは、麺の品質を追求しながら、製麺工場に必要な生産能力を実現する大型の製麺機。プロ中のプロの手打ちうどんや多加水ラーメンの製法を再現。職人に負けない最高品質の麺生地を作り上げます。麺生地の成形、鍛えが自動化できるため、生産能力だけでなく、人手が必要な工程が少なくなり生産効率も改善。安全性も最高レベルに設計されており使いやすい構造です。製麺担当者の方が、毎日安心して麺作りできます。 生地の成形を自動化 従来、人手が必要だった生地の成形、鍛え工程を自動化できます。 投入口が大きく入れやすい 人手不足に強い 鍛え工程を自動化 食感を生み出すコシを作る 職人の鍛え(足踏み)は、薄くした後、折りたたみ、また薄くする。これを繰り返すことで、麺生地に層が生まれ、弾力のあるもちもち食感が創られます。弊社では自動化と効率が重視される大型機であっても、麺職人と同じ製法にこだわって設計しています。層が幾重にも重なり合う美味しい食感の麺を作るため、折りたたみ作業まで自動化しています。 素材を活かす圧延 小麦粉のグルテン形成を促進する最適な圧延を実現。麺生地へかける圧の逃げ場を作り、少しずつ薄くすることで原材料の特徴を活かした麺生地へ仕上がります。 安心して使える安全設計 人の手が入る可能性のある圧延ロールの入り口などに安全センサーを配置し、事故を未然に防ぐ安全設計。緊急停止ボタンも押しやすい位置に配備。もしもの事態に備えます。 製品仕様 機種名 スーパープレス 型式 SP3B 外形寸法 W4,720×D1,220×H1,670 電源電圧 三相200V 50/60Hz 重量 約1,800kg 定格出力 1.0kW 備考 別途11kW以上のエアーコンプレッサー(ドライヤー付)が必要です。 エアー消費量:0.65m / min(0.5MPaでの使用分を大気圧に変換した数値)

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 歩留まり改善

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連続機 CONTINUOUS PRESSING ROLLER

連続機 CONTINUOUS PRESSING ROLLER 冨士製作所は、衛生面・清掃性・操作性を考慮した機械を製作しました。 全自動連続機(水洗いOK!!) お湯洗浄可能な構造 衛生面・清掃性を考慮し、お湯での洗浄が可能です。 ロール用カスリは旋回式を採用しました。 自動麺帯たるみ制御機能 ロール間の麺帯の弛み具合を検知し、各段のロールの回転数を自動的に調整することにより、麺帯の位置を保ちます。 自動麺帯搬送装置 生産開始時及び製品切替え時に麺帯の受け渡しを自動で行います。(ロールに手をはさむ危険性がなくなります。) 自動ロール間隙調整装置 従来、手動で行っていたロール間隙調整を、タッチパネル上でワンタッチ調整します。 また、各製品別にデータの設定が可能であり、設定値までロールの間隙を自動で調整します。 ロール間隙表示 各段ロール隙間をデジタルで表示します。 麺帯厚み計測及び自動調整機能 最終ロールから出てきた麺帯の厚みを計測します。 麺帯の厚みと設定値に差異が発生した場合は、自動的にロールの間隙を調整します。 麺帯汚れ検出装置 麺帯の汚れや異物をカメラで検出し、自動で麺帯(検出部)を排除することも可能です。

解決できる課題

  • 品質向上
  • 歩留まり改善
  • 自動化
  • 生産効率改善

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玉取機

POINT.1 ボイル冷却槽との連動による後計量方式のメリット  乾麺を含めあらゆる品種の生産がフレキシブルに対応可能で、品目切替や量目変更等も容易にできます。 ライン全体としても生産コントロールが柔軟にできトラブル時も商品などあらゆるロスを軽減できます。 POINT.2 計量精度の向上 各種構造変更や機構の追加などにより、これまで難しいとされてきた麺でも計量精度を向上させています。 製品歩留りの改善、ロスの削減につながる他、ウエイトチェッカーなどでの量目補正の要員が最小限度に抑えられ人件費削減にもつながります。 POINT.3 作業性や安全性等の向上 ・自動給排水システム 下部タンク付属のオーバフローボックスの水位センサーにより余剰給水を制御します。 自動初期給水の他、運転中もボイル冷却槽へのリターン水を絡めた制御を行ない、節水につなげます。 ・シリンダー駆動による計量スライド 清潔区域への二次汚染を防止すると共に、駆動部下のスペースを広く開けることで下部タンク等の清掃がさらにやり易くなりました。 また、経年によるチェーンの伸びが出た時のタイミング調整が簡単にできるなどメンテナンス性も向上しました。 ・計量部カバー類の安全保護センサー 生産中に計量部の扉やカバー類が開いた時、即座に運転を停止し作業者の安全を守ります。 ・ダイヤル表示の量目調整ハンドル 量目の調整は、ダイヤル(数値)式になりアイテム切替や確認作業が簡単になりました。 ・下部タンク構造の改良(大型化対策) 下部タンクのカバーを改良し、コボレ麺による循環水の汚濁を防止。 また、生産中でもコボレ麺の回収が容易にできる構造にしています。 ・機器の加熱殺菌オプション 下部タンクに蒸気ヒーターを追加することで、お湯を沸かし循環ポンプ系統及びバスケットなど機器の加熱殺菌が可能になります。

解決できる課題

  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • クレーム対策
  • 自動化

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