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4,051件がヒットしました (全163ページ)
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圧力・真空釜 SCP
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高温・高圧の力で、食材の軟化・殺菌時間が大幅短縮 特長 高温調理により調理時間の大幅短縮が可能です 蒸気使用量が大幅に削減できます 100℃以上の加熱で耐熱菌の殺菌が可能です 自動温度制御が標準装備され、自動運転が可能です クラッチ式蓋密閉構造により安全性、操作性が大幅に向上します 用途 豚骨スープの抽出、豚角煮、ホルモン、魚の甘露煮、昆布巻、小豆、黒豆、味噌用大豆等
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真空ケトルミキサー MKV
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混ぜる・練る・煮詰めるの1台3役 特長 真空で低温調理することにより色焼けが無く風味が残り品質が向上します 濃縮時間が短縮可能です 真空で調理することで味の浸透がよくなります 真空で調理するため食材の酸化が少なく品質が向上します 気泡が除去でき、なめらかな仕上がりになります 自動温度制御が標準装備で、自動運転が可能です 用途 ジャム、練り餡等
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乾式自動皮むき装置 DRYMATIC DP-mini
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コンパクトなサイズで設置スペースを選ばず、キャスター付きで移動も簡単です。 ▼安全:誰にでもシンプルに簡単にすぐ使える 防水仕様で本体の水洗いも可能。 安全リミットスイッチや安全装置を採用 ▼美味しい:皮むき作業に使う水は”ゼロ” これまで水野仕様によって失われていた素材本来の 野菜の栄養、美味しさを大切にします。 ▼エコロジー:製品の歩留りとごみの削減 スピードコントローラーを内蔵し、シンプルな操作で少しずつ 薄くキレイに剥き上げます。他本種の混載の皮むきも可能です。 DP-miniのメリット手むき作業との違い(じゃがいもの場合) 1.自動供給機付き連続仕様 (動画がご覧頂けます) 安全性:誰にでもシンプルに簡単にすぐ使える 防水仕様で本体の水洗いも可能 乾式ドラムピーラ―方式で皮むき作業に使う水はゼロ 2.処理量 男爵M玉の場合1時間に120kg以上の処理能力を発揮 手むき作業は数量・時間が増えるほど効率が下がりますがDP-miniは変わりません 3.処理時間 120kgのじゃがいもの皮むき作業が1時間で完了(男爵M玉の場合) 手むき作業と比較して3分の1以下の時間で皮むきができます 4.処理コスト 時間計算でコストは手むき作業の約3分の1以下に抑えられます 乾式ドラムピーラーだから皮むき作業に使う水は“ゼロ” 水を使用するタイプとは違い皮むき作業には水を使用しません。 皮むき作業時に大量に発生する汚水・排水をゼロにすることで、 環境にやさしく皮むき作業を行えます。 汚水処理にかかる設備コスト、ランニングコストを大幅に削減できます。 大型機と同じく乾式ドラムピーラー方式を採用。 じゃがいもなどの原料を躍らせて、表面を薄く剥いていきます。 コンパクトタイプのDP-miniでも、従来の大型機から定評のある 『躍らせて剥く』をそのままに力を発揮します。 手むきに近い仕上がり じゃがいもの表面の皮を少しずつ薄く剥くことにより じゃがいも本来のうま味を残したまま皮を剥きあげます。 少しずつ薄く剥くことにより表面にツヤを出し、手剥きに近い仕上がりになります。 また、表面の剥き方を自由に調節できるので、歩留まり良く剥きあげることもできます。 同時にゴミの削減になります。 一台で多品種の根菜の皮剥き作業が可能 じゃがいもに限らず、さつまいも、にんじんなどの根菜類や 従来は難しかった里芋の皮むきもできます。 また、じゃがいもひとつ取っても、品種、産地、サイズ、時期など千差万別です。 DP-miniは剥く対象に合わせて剥き方や歩留まりの調節など細かな設定が可能です。 どんな原料もお客様の希望通りに仕上げることができます。 シンプルな操作性&視認性 プログラムタイマーを内蔵し、剥き時間を簡単に設定できます。 本体上部の原料投入扉は中を目視確認できる強化アクリル投入扉を採用。 剥きあがりの様子を確認できるので手動による剥き方、歩留まり補助も可能となりました。 皮むき作業終了後はヘラを使用し、そのまま本体外部に排出できます。 清掃性の大幅な向上 ゴミ抜きが簡単な「ダストフランジ」採用 本体は防水加工により丸ごと水洗いが出来ます。 ドラムのゴミ抜きを工夫して清掃性も良く、シンプルで耐久性のある構造となっています。 さらに、ドラムは工具を使用せずに簡単に取り外し・交換が可能です。 オプションの器具洗浄機などとあわせてご使用いただくことにより、 簡単且つ衛生的、効率的な清掃も可能となります。 安全性 本体はカドを少なく、ビス・ネジの数を最小限に止め、 ネジの頭などは極力機械外部に出さない仕様です。 強化アクリル投入扉の安全リミットスイッチは、誤作動を防ぐ安全構造を採用。
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のし餅切り機KC1S
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のし餅をきれいに切断します。操作が簡単で、どなたにでもお使い頂けます。正方形の「のし餅」が簡単にできます。餅切り作業の重労働から開放されます。補助テーブルは折りたたむことができ、コンパクトに収納できます。キャスター付きで移動も簡単です。
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乾式自動皮むき装置 DRYMATIC DPS-S
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原料の形状及び大きさ・長さにより原料ガイドプレートを変更する新機能を付加し、 従来機DPS型 さらにDPS-M型よりコンパクト化した乾式自動皮むき器が完成しました。 DPS-Sのメリット手むき作業との違い(じゃがいもの場合) 1.自動供給機付き連続仕様 コンパクト設置スペース(1600mm × 780mm)が可能 安全性:誰にでもシンプルに簡単にすぐ使える 防水仕様で本体の水洗いも可能 乾式ドラムピーラ―方式で皮むき作業に使う水はゼロ 2.処理量 男爵M玉の場合1時間に150kg以上の処理能力を発揮 手むき作業は数量・時間が増えるほど効率が下がりますがDPS-Sは変わりません 3.処理時間 150kgのじゃがいもの皮むき作業が1時間で完了(男爵M玉の場合) 手むき作業と比較して4分の1以下の時間で皮むきができます 4.処理コスト 時間計算でコストは手むき作業の約4分の1以下に抑えられます 乾式ドラムピーラーだから皮むき作業に使う水は“ゼロ” 皮むき作業の水使用量(当社比較) 水を使用するタイプとは違い皮むき作業には水を使用しません。 皮むき作業時に大量に発生する汚水・排水をゼロにすることで、環境にやさしく皮むき作業を行えます。 汚水処理にかかる設備コスト、ランニングコストを大幅に削減できます。 大型機と同じく乾式ドラムピーラー方式を採用。じゃがいもなどの原料を躍らせて、表面を薄く剥いていきます。 コンパクトタイプのDPS-Sでも、従来の大型機から定評のある『躍らせて剥く』をそのままに力を発揮します。 手むきに近い仕上がり じゃがいもの表面の皮を少しずつ薄く剥くことによりじゃがいも本来のうま味を残したまま皮を剥きあげます。 少しずつ薄く剥くことにより表面にツヤを出し、手剥きに近い仕上がりになります。 また、表面の剥き方を自由に調節できるので、歩留まり良く剥きあげることもできます。同時にゴミの削減になります。 一台で多品種の根菜の皮剥き作業が可能 じゃがいもに限らず、かんきつ類(清見、ライム、ゆず)、ビーツ、さつまいも、にんじんなどの根菜類や 従来は難しかった里芋の皮むきもできます。 また、じゃがいもひとつ取っても、品種、産地、サイズ、時期など千差万別です。 DPS-Sは剥く対象に合わせて剥き方や歩留まりの調節など細かな設定が可能です。 どんな原料もお客様の希望通りに仕上げることができます。 シンプルな操作性&視認性 プログラムタイマーを内蔵し、剥き時間を簡単に設定できます。 本体上部の原料投入扉は中を目視確認できる強化アクリル投入扉を採用。 剥きあがりの様子を確認できるので手動による剥き方、歩留まり補助も可能となりました。 皮むき作業終了後はヘラを使用し、そのまま本体外部に排出できます。 「躍らせて剥く」乾式ドラムピーラーで水の使用は“ゼロ” 環境にやさしく、大幅なコスト削減 従来の皮むき装置と違い、皮むき作業には水を使用しません。 皮むき作業で発生する大量の汚水をゼロにすることで、 環境にやさしく、汚水処理にかかる設備コストを大幅に削減できます。 原材料供給、皮むきを自動でおこなうことにより作業を簡単にします。 従来はじゃがいも(500kg)の皮むき作業には、 1時間に約600Lの水を使用していましたが DPSはそれをゼロにする ことができます。 (但し機械掃除には水を使用) 安全性 本体はカドを少なく、ビス・ネジの数を最小限に止め、ネジの頭などは極力機械外部に出さない仕様です。 強化アクリル投入扉の安全リミットスイッチは、誤作動を防ぐ安全構造を採用。 投入扉の安全リミットスイッチは、誤作動を防ぐ安全構造を採用。
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乾式自動皮むき装置 DRYMATIC DPS-M
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原料の形状及び大きさ・長さにより原料ガイドプレートを変更する機能、従来機DPSをコンパクト化した乾式自動皮むき機です。 DPS-Mのメリット手むき作業との違い(じゃがいもの場合) 1.自動供給機付き連続仕様 安全性:誰にでもシンプルに簡単にすぐ使える 防水仕様で本体の水洗いも可能 乾式ドラムピーラ―方式で皮むき作業に使う水はゼロ 2.処理量 男爵M玉の場合1時間に200kg以上の処理能力を発揮 手むき作業は数量・時間が増えるほど効率が下がりますがDPS-Mは変わりません 3.処理時間 200kgのじゃがいもの皮むき作業が1時間で完了(男爵M玉の場合) 手むき作業と比較して5分の1以下の時間で皮むきができます 4.処理コスト 時間計算でコストは手むき作業の約5分の1以下に抑えられます 乾式ドラムピーラーだから皮むき作業に使う水は“ゼロ” 皮むき作業の水使用量(当社比較) 水を使用するタイプとは違い皮むき作業には水を使用しません。 皮むき作業時に大量に発生する汚水・排水をゼロにすることで、環境にやさしく皮むき作業を行えます。 汚水処理にかかる設備コスト、ランニングコストを大幅に削減できます。 大型機と同じく乾式ドラムピーラー方式を採用。じゃがいもなどの原料を躍らせて、表面を薄く剥いていきます。 コンパクトタイプのDPS-Mでも、従来の大型機から定評のある『躍らせて剥く』をそのままに力を発揮します。 手むきに近い仕上がり じゃがいもの表面の皮を少しずつ薄く剥くことによりじゃがいも本来のうま味を残したまま皮を剥きあげます。 少しずつ薄く剥くことにより表面にツヤを出し、手剥きに近い仕上がりになります。 また、表面の剥き方を自由に調節できるので、歩留まり良く剥きあげることもできます。同時にゴミの削減になります。 一台で多品種の根菜の皮剥き作業が可能 じゃがいもに限らず、さつまいも、にんじんなどの根菜類や従来は難しかった里芋の皮むきもできます。 また、じゃがいもひとつ取っても、品種、産地、サイズ、時期など千差万別です。 DP-miniは剥く対象に合わせて剥き方や歩留まりの調節など細かな設定が可能です。 どんな原料もお客様の希望通りに仕上げることができます。 シンプルな操作性&視認性 プログラムタイマーを内蔵し、剥き時間を簡単に設定できます。 本体上部の原料投入扉は中を目視確認できる強化アクリル投入扉を採用。 剥きあがりの様子を確認できるので手動による剥き方、歩留まり補助も可能となりました。 皮むき作業終了後はヘラを使用し、そのまま本体外部に排出できます。 「躍らせて剥く」乾式ドラムピーラーで水の使用は“ゼロ” 環境にやさしく、大幅なコスト削減 従来の皮むき装置と違い、皮むき作業には水を使用しません。 皮むき作業で発生する大量の汚水をゼロにすることで、 環境にやさしく、汚水処理にかかる設備コストを大幅に削減できます。 原材料供給、皮むきを自動でおこなうことにより作業を簡単にします。 従来はじゃがいも(500kg)の皮むき作業には、 1時間に約600Lの水を使用していましたが DPSはそれをゼロにする ことができます。 (但し機械掃除には水を使用) 安全性 本体はカドを少なく、ビス・ネジの数を最小限に止め、ネジの頭などは極力機械外部に出さない仕様です。 強化アクリル投入扉の安全リミットスイッチは、誤作動を防ぐ安全構造を採用。 投入扉の安全リミットスイッチは、誤作動を防ぐ安全構造を採用。
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乾式自動皮むき装置 DRYMATIC DPS
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「躍らせて剥く」乾式ドラムピーラーで水の使用は“ゼロ” 環境にやさしく、大幅なコスト削減 従来の皮むき装置と違い、皮むき作業には水を使用しません。 皮むき作業で発生する大量の汚水をゼロにすることで、 環境にやさしく、汚水処理にかかる設備コストを大幅に削減できます。 原材料供給、皮むきを自動でおこなうことにより作業を簡単にします。 従来はじゃがいも(500kg)の皮むき作業には、 1時間に約600Lの水を使用していましたが DPSはそれをゼロにする ことができます。 (但し機械掃除には水を使用) この一台でフルシーズンの皮むき作業が可能 じゃがいもだけではなく、従来は難しかった里芋の皮も剥くことができる 他にも人参や辛味大根、大和イモ、さつまいもなどいろいろな根菜の皮むきに対応。 一定のサイズ以内であれば、多種に使用可能です。 また、じゃがいもひとつ取っても、品種、産地、サイズ、時期など千差万別です。 剥く対象に合わせて剥き方や歩留まりの調節など細かな設定が可能です。 どんな原料もお客様の希望通りに仕上げることができます。 手むきに近い仕上がり 表面の皮を無駄なく剥き、歩留まりがアップ じゃがいも表面の皮を薄くきれいに剥くことによりじゃがいも本来のうま味を残したまま商品の歩留まりを大幅にアップさせます。 少しずつ薄く剥くことにより表面につやがあり、手剥きと同じような仕上がりになります。 連続投入で皮むきができます 投入から排出まですべて自動なので流れ作業で皮が剥ける じゃがいもの投入から皮が剥きあがって出てくるまで、すべて一連の流れ作業でおこなわれます。 連続式なので人手による投入は不要。自動的に無駄なく皮むき作業をおこなうことができます。 小さいサイズも処理できます SSサイズもきれいに処理できる じゃがいも表面の皮を薄くきれいに剥くことができるので小さいサイズでも無駄なく使うことができます。 従来は手間がかかるので廃棄されていた原材料を商品として利用することが可能になります。
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コロイドミル(乳化機) WCM
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混合液を乳化・微粒子化・均一化 優れた拡散作用により、均一に分散された液体や安定した乳濁液(エマルジョン)を生成可能。 マヨネーズのような、油分と水分を乳化させる用途に最適です。 衛生的なサニタリー仕様 接液部にはステンレスSUS316 相当を採用。日常の点検・洗浄が簡単に行えます。 容易なクリアランス調整 ロータとステータのクリアランス調整が外部から簡単に行え、様々な製造プロセスに対応が可能です。 効率よく乳化を行うロータ形状 鋸歯状のロータを回転させることにより、強力な渦を発生させ、均一化や乳化を効率良く行います。 処理能力 : 25~125 L/min 最高使用圧力 : 1.0 MPa 常用回転数 : 3000/3600 min-1 液温範囲 : 0~100 ℃ 接続口径(標準) : 2″IDFヘルール 回転部シール : メカニカルシール モータ出力(標準) : 11kW 2P ※モータ出力は、処理能力に応じ5.5kW、7.5kWも用意しています。 ※コロイドミルはポンピング能力がありません。WRU型ロータリーポンプなどにより、液体を強制的に供給してください。
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MQ型複式ロール機 MQS型単式ロール機
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時代のニーズにこたえる最新型の食品向けロール式粉砕機械です。特にサニタリー性を追求して、分解、組立も容易で使い易く設計されており、自動制御装置を内蔵し、原料の流入センサーによる自動運転となっています。またエアーによりロール交換ユニットを簡単に脱着でき、タッチパネルの採用で画面の切替えなど操作が容易になりました。
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MUS型単式ロール機 MUSV型単式2段ロール機
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上下2段の連続粉砕で要求される粒度分布への効率的な粉砕を可能にしました。主ロール・軸受部・加圧部等をユニット化した独自の新機構により、短時間でロール交換が可能になりました。
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MU型 複式ロール機
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飼料・産業用として、性能面・メンテナンス性・安全性を特に追求した複式ロール粉砕機です。フレームの構造は、いずれもSS製一体構造の上部フレームと下部フレーム(ベース部)からなっており、ロールユニットは下部フレームの上に配置しています。
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RMKT型 単式ロール機
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穀物原料、ソバ、スパイス、ポリマー、活性炭等を一対の軽量回転ローラーにより瞬時に希望粒度に粉砕する簡易粉砕機です。手軽に設置することが可能なコンパクトな大きさです。
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RMTD型 単式2段ロール機
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穀物粉砕用の多用途2段式ロール粉砕機です。粉砕効率と品質を追求しつつ 能力アップを実現しました。また操作性や メンテナンス性にも重点を置き設計されています。上下に配置された2対のロールは それぞれ単独の駆動系により 別々の回転数・間隙設定で粉砕することができます。
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MTR型 ミニロール機
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構造をシンプルかつ小型化したテストロール機です。ハンドル調整で簡単に間隙を変更することができます。また1対のロール各々の回転数を任意に可変できますので粉砕条件の幅が広がりました。粉砕試験の研究室、また工場において小ロットの粉砕を簡単に行うことができます。
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HMC型 高速ハンマーミル
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主に配合飼料工場において、メイズ・マイロ等の主原料及び大豆粕・魚粕等の副原料を粉砕するためのスイング式ハンマーミルです。本機に供給された原料は高速回転するハンマーと衝撃板により、瞬間的に粉砕されスクリーンを通過して機外に排出されます。多くの製油工場・飼料工場にて使われている高性能型です。
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HME型 ハンマーミル
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配合飼料工場、その他の分野において原料穀物・副原料の二次粉砕等に使用するスイング式ハンマーミルです。本機は、ハンマーが取り付けられたローターを内臓したミル本体、及び直結駆動用モーターからなります。原料は高速回転するハンマーと衝撃板により瞬時に粉砕されスクリーンを通過して機外に排出されます。
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FR型 圧扁ロール機
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穀物(メイズ、マイロ、大麦等)をスチーム加熱、ロール圧扁、乾燥してα化することにより嗜好性、飼料効率の高いフレーク製品をつくります。ロール加圧力は世界最高水準です。
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ID型 インラインデタッチャー
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品質向上と歩留まりアップに貢献します。ロール粉砕の補助、又はフレークを解きほぐすことを目的とした機械です。上部入口より中心部に供給された原料は、高速回転のピン付ローターとフレーム内壁により衝撃を受けます。この衝撃の程度により過粉砕又はフレークの解砕が行われます。空気輸送配管の中途に設置することが可能なタイプです。
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IE型インラインアタッカー MIA型インラインアタッカー
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食の安心安全を達成する最新仕様の虫対策機です。ピンミル形式の衝撃作用で小麦粉製品中に混入した害虫の卵、幼虫をことごとく破壊します。その脅威的な破壊効果により、多数の顧客評価を得て増産中です。吸引及び圧送ライン内に設置でき、構造が簡単なため保守が容易です。
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MHBD型 粗砕機
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ヘイキューブ(成形乾燥草)を飼育牛が食べやすい薄片状に粗砕します。特殊な歯形の1対のロールにより薄片状製品が得られます。ロールの間隙を調整し製品の大きさを変えることができます。
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IU-340SA型 そば用石臼製粉機
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昔ながらの手回しの石臼を電動化したものです。 しっとりとした風味の良い粉が特徴です。
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TV型 ターボフィニッシャー
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本機は堅牢な組立式フレーム構造ですので、耐久性に優れ、高速回転粉砕による温度の上昇についても強制冷却装置が設けられております。 粉砕原料は原料投入側粉砕室の一端に設けられたファンにより送り込まれ、 高速で回転するローターの外周に取付られた羽根により衝撃を受け飛散し、ケーシング内に設けられたラスプシートに激突し微粉砕されます。構造については極めてシンプルに設計されており、保守点検等が容易にできる様配慮されています。 特徴 1.強制冷却ファンと本体外周に設けられた冷却ファンとによって温度の上昇を防ぎます。 2.メタルの温度上昇を防ぐ軸受専用冷却ファンが設けられております。 3.本体と駆動部が一体架台上に装置されているため、コンパクトで設置が容易です。 4.ケーシングは開閉式で粉砕室の保守点検及び清掃等が容易です。 5.ミクロンミル自身が風量・風圧を持っているので、粉砕物を搬送することができます。 用途 穀類、飼料用雑穀類、または農産加工品等、広範囲な粉砕に使用されます。
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E型インパクトスレイヤー PE型インパクトスレイヤー
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食品粉体に含まれた不要物を、衝撃のパワーによって徹底的に破壊し殺虫、殺卵の効果を高めます。
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FSTS型 プランシフター
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あらゆる紛粒体を大量に処理する高精度シフターです。粒体原料や粉砕物等を2~4種類に選別することが出来ます。粉粒体篩分け工程の合理化、能力アップ、ランニングコストのダウン等、安定、安全な製品品質管理を約束します。
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JAD型 ジュニアシフター
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製粉・飼料・食品・化学・薬品やプラスチック工業等、広範囲な粉粒体の篩い分けにご利用頂ける小型篩い機です。粉体原料や粉砕物等を2~4種類に選別することが出来ます。シーブをアルミ製とすることで、堅牢で温度変化に強く、高い気密性を持ちます。また、汚れにくく、更に水洗いも可能な為、清潔な状態でご使用頂けます。