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デュアル連続式サーマルプリンタ(DT2000c)
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■リボン交換・ヘッドメンテナンスのダウンタイム“ゼロ”を実現 ■ラインを止めないデュアル連続式サーマルプリンタ 連続式サーマルプリンタ「DT2000c」は、従来の連続式サーマルプリンタ1台分と同等のスペースに2組のプリンタ部を備えたデュアルサーマルプリンタです。 生産ラインを止めずにリボン交換・ヘッドメンテナンスが可能な「ノンストップモード」、より自由度の高い印字を実現する「ツインモード」により、生産現場のニーズにお応えします。 印字品位・安定性の向上、信頼性向上、メンテナンス性向上、IoT対応などにより、生産現場の生産性向上・品質向上に貢献いたします。 【主要スペック】 最大印字速度:25m/分 最大印字面積:53mm(W) × 150mm(L) 【DT2000cの特徴】 ▼1台で2台分、デュアルサーマルプリンタ ▼生産現場のニーズに応える「2つのモード」 ・リボン交換時のダウンタイム“ゼロ”を実現 ― ノンストップモード ・小ピッチ印字を実現 ― ツインモード ▼生産効率を高める新設計のモジュラ式カセットユニット ・プリントヘッドのメンテナンス性向上 ・プリントヘッドをワンタッチで交換可能 ▼ラジアルリボンセーブ機能によるリボン節約 【使用例】 〈包装形態〉 ・横ピロー包装 ・四方シール包装 〈印字内容〉 ・賞味期限印字 ・消費期限印字 ・製造日印字 ・製造時間印字 ・ロット番号印字 ・製造所固有記号印字
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乾式自動皮むき装置 DRYMATIC DPS-S
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原料の形状及び大きさ・長さにより原料ガイドプレートを変更する新機能を付加し、 従来機DPS型 さらにDPS-M型よりコンパクト化した乾式自動皮むき器が完成しました。 DPS-Sのメリット手むき作業との違い(じゃがいもの場合) 1.自動供給機付き連続仕様 コンパクト設置スペース(1600mm × 780mm)が可能 安全性:誰にでもシンプルに簡単にすぐ使える 防水仕様で本体の水洗いも可能 乾式ドラムピーラ―方式で皮むき作業に使う水はゼロ 2.処理量 男爵M玉の場合1時間に150kg以上の処理能力を発揮 手むき作業は数量・時間が増えるほど効率が下がりますがDPS-Sは変わりません 3.処理時間 150kgのじゃがいもの皮むき作業が1時間で完了(男爵M玉の場合) 手むき作業と比較して4分の1以下の時間で皮むきができます 4.処理コスト 時間計算でコストは手むき作業の約4分の1以下に抑えられます 乾式ドラムピーラーだから皮むき作業に使う水は“ゼロ” 皮むき作業の水使用量(当社比較) 水を使用するタイプとは違い皮むき作業には水を使用しません。 皮むき作業時に大量に発生する汚水・排水をゼロにすることで、環境にやさしく皮むき作業を行えます。 汚水処理にかかる設備コスト、ランニングコストを大幅に削減できます。 大型機と同じく乾式ドラムピーラー方式を採用。じゃがいもなどの原料を躍らせて、表面を薄く剥いていきます。 コンパクトタイプのDPS-Sでも、従来の大型機から定評のある『躍らせて剥く』をそのままに力を発揮します。 手むきに近い仕上がり じゃがいもの表面の皮を少しずつ薄く剥くことによりじゃがいも本来のうま味を残したまま皮を剥きあげます。 少しずつ薄く剥くことにより表面にツヤを出し、手剥きに近い仕上がりになります。 また、表面の剥き方を自由に調節できるので、歩留まり良く剥きあげることもできます。同時にゴミの削減になります。 一台で多品種の根菜の皮剥き作業が可能 じゃがいもに限らず、かんきつ類(清見、ライム、ゆず)、ビーツ、さつまいも、にんじんなどの根菜類や 従来は難しかった里芋の皮むきもできます。 また、じゃがいもひとつ取っても、品種、産地、サイズ、時期など千差万別です。 DPS-Sは剥く対象に合わせて剥き方や歩留まりの調節など細かな設定が可能です。 どんな原料もお客様の希望通りに仕上げることができます。 シンプルな操作性&視認性 プログラムタイマーを内蔵し、剥き時間を簡単に設定できます。 本体上部の原料投入扉は中を目視確認できる強化アクリル投入扉を採用。 剥きあがりの様子を確認できるので手動による剥き方、歩留まり補助も可能となりました。 皮むき作業終了後はヘラを使用し、そのまま本体外部に排出できます。 「躍らせて剥く」乾式ドラムピーラーで水の使用は“ゼロ” 環境にやさしく、大幅なコスト削減 従来の皮むき装置と違い、皮むき作業には水を使用しません。 皮むき作業で発生する大量の汚水をゼロにすることで、 環境にやさしく、汚水処理にかかる設備コストを大幅に削減できます。 原材料供給、皮むきを自動でおこなうことにより作業を簡単にします。 従来はじゃがいも(500kg)の皮むき作業には、 1時間に約600Lの水を使用していましたが DPSはそれをゼロにする ことができます。 (但し機械掃除には水を使用) 安全性 本体はカドを少なく、ビス・ネジの数を最小限に止め、ネジの頭などは極力機械外部に出さない仕様です。 強化アクリル投入扉の安全リミットスイッチは、誤作動を防ぐ安全構造を採用。 投入扉の安全リミットスイッチは、誤作動を防ぐ安全構造を採用。
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乾式自動皮むき装置 DRYMATIC DPS-M
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原料の形状及び大きさ・長さにより原料ガイドプレートを変更する機能、従来機DPSをコンパクト化した乾式自動皮むき機です。 DPS-Mのメリット手むき作業との違い(じゃがいもの場合) 1.自動供給機付き連続仕様 安全性:誰にでもシンプルに簡単にすぐ使える 防水仕様で本体の水洗いも可能 乾式ドラムピーラ―方式で皮むき作業に使う水はゼロ 2.処理量 男爵M玉の場合1時間に200kg以上の処理能力を発揮 手むき作業は数量・時間が増えるほど効率が下がりますがDPS-Mは変わりません 3.処理時間 200kgのじゃがいもの皮むき作業が1時間で完了(男爵M玉の場合) 手むき作業と比較して5分の1以下の時間で皮むきができます 4.処理コスト 時間計算でコストは手むき作業の約5分の1以下に抑えられます 乾式ドラムピーラーだから皮むき作業に使う水は“ゼロ” 皮むき作業の水使用量(当社比較) 水を使用するタイプとは違い皮むき作業には水を使用しません。 皮むき作業時に大量に発生する汚水・排水をゼロにすることで、環境にやさしく皮むき作業を行えます。 汚水処理にかかる設備コスト、ランニングコストを大幅に削減できます。 大型機と同じく乾式ドラムピーラー方式を採用。じゃがいもなどの原料を躍らせて、表面を薄く剥いていきます。 コンパクトタイプのDPS-Mでも、従来の大型機から定評のある『躍らせて剥く』をそのままに力を発揮します。 手むきに近い仕上がり じゃがいもの表面の皮を少しずつ薄く剥くことによりじゃがいも本来のうま味を残したまま皮を剥きあげます。 少しずつ薄く剥くことにより表面にツヤを出し、手剥きに近い仕上がりになります。 また、表面の剥き方を自由に調節できるので、歩留まり良く剥きあげることもできます。同時にゴミの削減になります。 一台で多品種の根菜の皮剥き作業が可能 じゃがいもに限らず、さつまいも、にんじんなどの根菜類や従来は難しかった里芋の皮むきもできます。 また、じゃがいもひとつ取っても、品種、産地、サイズ、時期など千差万別です。 DP-miniは剥く対象に合わせて剥き方や歩留まりの調節など細かな設定が可能です。 どんな原料もお客様の希望通りに仕上げることができます。 シンプルな操作性&視認性 プログラムタイマーを内蔵し、剥き時間を簡単に設定できます。 本体上部の原料投入扉は中を目視確認できる強化アクリル投入扉を採用。 剥きあがりの様子を確認できるので手動による剥き方、歩留まり補助も可能となりました。 皮むき作業終了後はヘラを使用し、そのまま本体外部に排出できます。 「躍らせて剥く」乾式ドラムピーラーで水の使用は“ゼロ” 環境にやさしく、大幅なコスト削減 従来の皮むき装置と違い、皮むき作業には水を使用しません。 皮むき作業で発生する大量の汚水をゼロにすることで、 環境にやさしく、汚水処理にかかる設備コストを大幅に削減できます。 原材料供給、皮むきを自動でおこなうことにより作業を簡単にします。 従来はじゃがいも(500kg)の皮むき作業には、 1時間に約600Lの水を使用していましたが DPSはそれをゼロにする ことができます。 (但し機械掃除には水を使用) 安全性 本体はカドを少なく、ビス・ネジの数を最小限に止め、ネジの頭などは極力機械外部に出さない仕様です。 強化アクリル投入扉の安全リミットスイッチは、誤作動を防ぐ安全構造を採用。 投入扉の安全リミットスイッチは、誤作動を防ぐ安全構造を採用。
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連続式サーマルプリンタ(THP2000c)
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■カセットユニット採用・新世代機として高性能化を実現したミドルクラス連続式サーマルプリンタ 連続式サーマルプリンタ「THP2000c」は、カセットユニットを採用した新世代機のミドルクラスモデルサーマルプリンタです。 制御全般を新設計したことで、当社新世代プリンタ規格「Generation3」モデルとして高性能化を実現。印字品位・安定性の向上、信頼性向上、メンテナンス性向上、IoT対応などにより、生産現場の生産性向上・品質向上に貢献いたします。 【主要スペック】 最大印字速度:30m/分 最大印字面積:53mm(W) × 150mm(L) 【THP2000cの特徴】 ▼ダウンタイムを削減するカセットユニット採用 ▼生産効率を高めるメンテナンス性と信頼性が向上 ・プリントヘッドをワンタッチで交換可能 ・リボン退避機構による円滑なカセット装着 ・高耐久・省配線設計で信頼性が向上 ・キャリブレーション時間の短縮 ▼ 新機能搭載で印字品位が向上・安定 ・印字品位および安定性の向上 ・低温環境でも安定した初期印字を実現 ▼ラジアルリボンセーブ機能によるリボン節約 【使用例】 〈包装形態〉 ・横ピロー包装 ・四方シール包装 〈印字内容〉 ・賞味期限印字 ・消費期限印字 ・製造日印字 ・製造時間印字 ・ロット番号印字 ・製造所固有記号印字
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乾式自動皮むき装置 DRYMATIC DPS
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「躍らせて剥く」乾式ドラムピーラーで水の使用は“ゼロ” 環境にやさしく、大幅なコスト削減 従来の皮むき装置と違い、皮むき作業には水を使用しません。 皮むき作業で発生する大量の汚水をゼロにすることで、 環境にやさしく、汚水処理にかかる設備コストを大幅に削減できます。 原材料供給、皮むきを自動でおこなうことにより作業を簡単にします。 従来はじゃがいも(500kg)の皮むき作業には、 1時間に約600Lの水を使用していましたが DPSはそれをゼロにする ことができます。 (但し機械掃除には水を使用) この一台でフルシーズンの皮むき作業が可能 じゃがいもだけではなく、従来は難しかった里芋の皮も剥くことができる 他にも人参や辛味大根、大和イモ、さつまいもなどいろいろな根菜の皮むきに対応。 一定のサイズ以内であれば、多種に使用可能です。 また、じゃがいもひとつ取っても、品種、産地、サイズ、時期など千差万別です。 剥く対象に合わせて剥き方や歩留まりの調節など細かな設定が可能です。 どんな原料もお客様の希望通りに仕上げることができます。 手むきに近い仕上がり 表面の皮を無駄なく剥き、歩留まりがアップ じゃがいも表面の皮を薄くきれいに剥くことによりじゃがいも本来のうま味を残したまま商品の歩留まりを大幅にアップさせます。 少しずつ薄く剥くことにより表面につやがあり、手剥きと同じような仕上がりになります。 連続投入で皮むきができます 投入から排出まですべて自動なので流れ作業で皮が剥ける じゃがいもの投入から皮が剥きあがって出てくるまで、すべて一連の流れ作業でおこなわれます。 連続式なので人手による投入は不要。自動的に無駄なく皮むき作業をおこなうことができます。 小さいサイズも処理できます SSサイズもきれいに処理できる じゃがいも表面の皮を薄くきれいに剥くことができるので小さいサイズでも無駄なく使うことができます。 従来は手間がかかるので廃棄されていた原材料を商品として利用することが可能になります。
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連続式サーマルプリンタ(THP200c)
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■高機能を標準搭載するスタンダードモデル連続式サーマルプリンタ 連続式サーマルプリンタ「THP200c」は、軽量コンパクトボディにハイエンドモデルクラスの高機能を標準搭載したスタンダードモデルの連続式サーマルプリンタです。 【主要スペック】 最大印字速度:25m/分 最大印字面積:53mm(W) × 150mm(L) 【THP200cの特徴】 ・クリアな印字を実現するオフセットヘッド ・メンテナンスしやすいマグネット脱着式フロントパネル ・ダウンタイム削減に貢献するリボンフィード機構 ・ラジアルリボンセーブ機能によるリボン節約 【使用例】 〈包装形態〉 ・横ピロー包装 ・四方シール包装 〈印字内容〉 ・賞味期限印字 ・消費期限印字 ・製造日印字 ・製造時間印字 ・ロット番号印字 ・製造所固有記号印字
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高速連続式サーマルプリンタ(SDX40c)
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■環境にも配慮した高速・高機能モデル連続式サーマルプリンタ 高速連続式サーマルプリンタ「SDX40c」は、包装機組込サーマルプリンタ取付実績NO.1「SD3シリーズ」のハイエンドモデルとしての機能はそのままに、高速印字による高い生産性や優れた環境性能などを備えた次世代型のサーマルプリンタです。 生産能力の高い高速の包装ラインで解像度300dpiの高品質なサーマル印字を実現します。 【主要スペック】 最大印字速度:36m/分 最大印字面積:53mm(W) × 100mm(L) 【SDX40cの特徴】 ・最大36m/分の高速印字で高品質なサーマル印字を実現 ・低ランニングコスト・環境対応 ・サーマルリボン巻き数20%アップによるダウンタイム削減 ・強化型リボンカセットによるメンテナンス性向上 【使用例】 〈包装形態〉 ・横ピロー包装 ・四方シール包装 〈印字内容〉 ・賞味期限印字 ・消費期限印字 ・製造日印字 ・製造時間印字 ・ロット番号印字 ・製造所固有記号印字
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超高速連続式サーマルプリンタ(SDX60c)
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■生産性向上に大きく貢献する超高速モデル連続式サーマルプリンタ 超高速連続式サーマルプリンタ「SDX60c」は、高速印字による高い生産性や優れた環境性能などを備えた当社連続式サーマルプリンタの最速モデルです。 生産能力の高い高速の包装ラインで解像度300dpiの高品質なサーマル印字を実現します。 【主要スペック】 最大印字速度:60m/分 最大印字面積:53mm(W) × 150mm(L) 【SDX60cの特徴】 ▼最大60m/分の超高速印字で高品質なサーマル印字を実現 ▼低ランニングコスト・環境対応 ・ダイレクトドライブ機構による緻密なリボン送り ・ラジアルリボンセーブ機能によるリボン節約 ・省電力モデル ▼サーマルリボン巻き数20%アップによるダウンタイム削減 ▼強化型リボンカセットによるメンテナンス性向上 【使用例】 〈包装形態〉 ・横ピロー包装 ・四方シール包装 〈印字内容〉 ・賞味期限印字 ・消費期限印字 ・製造日印字 ・製造時間印字 ・ロット番号印字 ・製造所固有記号印字
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高速間欠式サーマルプリンタ(SDX40i)
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■環境にも配慮した高速・高機能モデル間欠式サーマルプリンタ 高速間欠式サーマルプリンタ「SDX40i」は、包装機組込サーマルプリンタ取付実績NO.1「SD3シリーズ」のハイエンドモデルとしての機能はそのままに、高い環境性能を備えた次世代型のサーマルプリンタです。 【主要スペック】 最大印字速度:36m/分 最大印字面積:53mm(W) × 75mm(L) 【SDX40iの特徴】 ▼低ランニングコスト・環境対応 ・ダイレクトドライブ機構による緻密なリボン送り ・省電力モデル ▼サーマルリボン巻き数20%アップによるダウンタイム削減 ▼強化型リボンカセットによるメンテナンス性向上 【使用例】 〈包装形態〉 ・縦ピロー包装 ・小袋包装 〈印字内容〉 ・賞味期限印字 ・消費期限印字 ・製造日印字 ・製造時間印字 ・ロット番号印字 ・製造所固有記号印字
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幅広連続式サーマルプリンタ(THP400c)
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■一括表示印字に最適な大面積印字モデル連続式サーマルプリンタ 幅広サーマルプリンタは、通常のサーマルプリンタに比べて印字可能幅が広く最大印字面積が大きい、大面積印字モデルのサーマルプリンタです。 「THP400c」は日付やバーコード等はもちろん、情報量の多い一括表示印字にも最適です。 【主要スペック】 最大印字速度:25m/分 最大印字面積:105mm(W) × 250mm(L) 【THP400cの特徴】 ▼大面積印字対応 ▼メンテナンスしやすいマグネット脱着式フロントパネル ▼ダウンタイム削減に貢献するリボンフィード機構 【使用例】 〈包装形態〉 ・横ピロー包装 ・四方シール包装 〈印字内容〉 ・賞味期限印字 ・消費期限印字 ・製造日印字 ・製造時間印字 ・ロット番号印字 ・製造所固有記号印字 ・一括表示印字
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幅広高速間欠式サーマルプリンタ(SDX60/128)
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■一括表示印字に最適な大面積印字モデル高速間欠式サーマルプリンタ 幅広サーマルプリンタは、通常のサーマルプリンタに比べて印字可能幅が広く最大印字面積が大きい、大面積印字モデルのサーマルプリンタです。 「SDX60/128」は日付やバーコード等はもちろん、情報量の多い一括表示印字にも最適です。 【主要スペック】 最大印字速度:42m/分 最大印字面積:125mm(W) × 75mm(L) 【SDX60/128の特徴】 ▼ 大面積印字対応 ▼低ランニングコスト・環境対応 ・ダイレクトドライブ機構による緻密なリボン送り ・省電力モデル ▼サーマルリボン巻き数44%アップによるダウンタイム削減 ▼強化型リボンカセットによるメンテナンス性向上 【使用例】 〈包装形態〉 ・縦ピロー包装 ・小袋包装 〈印字内容〉 ・賞味期限印字 ・消費期限印字 ・製造日印字 ・製造時間印字 ・ロット番号印字 ・製造所固有記号印字 ・一括表示印字
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給袋包装機用検査用カメラ内蔵間欠式サーマルプリンタ(PCP200JB)
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■給袋包装機内での印字検査を可能にする給袋包装機用間欠式サーマルプリンタ 「PCP200JB」は、プリンタ本体に日付印字検査機「PCi300」の検査用カメラを内蔵し、従来は難しいとされていた給袋包装機内でのサーマルプリンタによる印字と印字検査の実施を可能にします。 【主要スペック】 最大印字速度:15m/分 最大印字面積:53mm(W) × 30mm(L) 【PCP200JBの特徴】 ▼給袋包装機内でのサーマル印字と印字検査をスマートに実現 ・検査用カメラ内蔵 ・印字と印字検査が1工程で実施可能 【使用例】 〈包装形態〉 ・給袋包装 〈印字内容〉 ・賞味期限印字 ・消費期限印字 ・製造日印字 ・製造時間印字 ・ロット番号印字 ・製造所固有記号印字
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給袋包装機用サーマルプリンタ(THP200J)
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■狭小スペースでも使いやすい給袋包装機用サーマルプリンタ 給袋包装機用サーマルプリンタ「THP200J」は、給袋包装機への組み込みに特化して設計された間欠式サーマルプリンタです。 【主要スペック】 最大印字速度:15m/分 最大印字面積:53mm(W) × 30mm(L) 【THP200Jの特徴】 ・狭小スペースでも使いやすいスライド方式 【使用例】 〈包装形態〉 ・給袋包装 〈印字内容〉 ・賞味期限印字 ・消費期限印字 ・製造日印字 ・製造時間印字 ・ロット番号印字 ・製造所固有記号印字
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多列間欠式サーマルプリンタ(MTP3000B)
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■多列包装機組込に最適な多列間欠式サーマルプリンタ 多列間欠式サーマルプリンタ「MTP3000B」は、多列包装機用として1台で複数箇所に印字できるように設計されています。 【主要スペック】 最大印字速度:20m/分 最大印字面積:53mm(W) × 100mm(L) 【MTP3000Bの特徴】 ・取り付けやすい薄型設計 ・均一な印字圧を実現するエアシリンダプリントヘッド ・サーマルリボンを効率よく消費する緻密なリボン送り制御 ・ラジアルリボンセーブ機能によるリボン節約 【使用例】 〈包装形態〉 ・深絞り包装 〈印字内容〉 ・賞味期限印字 ・消費期限印字 ・製造日印字 ・製造時間印字 ・ロット番号印字 ・製造所固有記号印字
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薄肉フィルム対応高速シュリンクラベラーFSL-V2
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300BPMで薄肉フィルムに対応可能! ・厚み25μのフィルムを300BPMで装着可能!フィルムの薄肉化を実現し、資材コストが大幅ダウン!新開発のフィルム搬送機構を搭載(特許出願中:2022-148816) ・横ミシン目が入っていても破れる事なく、安定したフィルム搬送を実現!【標準仕様】 ・様々な包材(ハイブリッド25μ~)、容器形状に対応(丸、角、長角、オーバル) ・フィルム位置修正装置により、ラベルのズレ修正が可能(特許出願中:2022-158171)【オプション仕様】 製品 能力 300BPM(ハイブリッドフィルム25μ) 対応容器 備 考 兼用範囲 ・ボトル径 :φ40 ~φ100 ㎜ ・ボトル高さ: 100 ~ 350 ㎜ フィルム ・折径 :60 ~ 200 ㎜ ・カット長 :75 ~ 240 ㎜ ・フィルム厚さ:ハイブリッド 25μ~
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パレタイジングロボットPA-50LC
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プラスチック成形品取出ロボットシェアNo.1の実績から生まれたパレタイジングロボット。 PA-50LCは、低全高でハイパフォーマンス。 ・全高3000㎜以下で2000㎜の高さまで積み付け可能。天井の低い場所にも設置できます。 ・空間を無駄なく利用できるので、広いスペースが必要な多関節ロボットや、アクセスが1方向のみのガントリー型ロボットに比べて、PAシリーズでは省スペースでかつフリーアクセス、自由なレイアウトが可能です。 駆動方式: AC サーボモータ駆動(4 軸アブソリュート制御) [2 パレット仕様時:5 軸アブソリュート制御] 電源容量:7.5kVA、AC200V、21.7A 可搬質量:50kg(ロボットハンド含む) ストローク: X 軸…1600㎜ Y 軸…1200㎜ Z 軸…1800㎜ θ軸…360° 処理能力:480cycle/h(8cycle/min) 常用エア圧:0.49MPa(エアを使用するロボットハンドの場合) エア消費量(ロボット本体):0L/min(電動クランプハンドを使用時) 最大積付高さ(パレット込み):2000mm 天井高さ:3000mm以上 必要最小スペース:W2800㎜× D3100㎜× H3000㎜
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パレタイジングロボット PA-20
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プラスチック成形品取出ロボットシェアNo.1の実績から生まれたパレタイジングロボット。 PA-20はPAシリーズ中、最も省スペース。 ・広いスペースが必要な多関節ロボットや、アクセスが1方向のみのガントリー型ロボットに比べて、PAシリーズでは省スペースでかつフリーアクセス、自由なレイアウトが可能です。 ・維持管理コストが低く、環境配慮型。従来までの多関節ロボットに比べ、消費電力が1/2以下。 駆動方式: AC サーボモータ駆動(4 軸アブソリュート制御) 電源容量:2.3kVA、AC200V、11.5A 可搬質量:20kg(ロボットハンド含む) ストローク: X 軸…1800㎜ Y 軸…1060㎜ Z 軸…1300㎜ θ軸…320° 処理能力:420cycle/h(7cycle/min) 常用エア圧:0.49MPa エア消費量(ロボット本体):60L/min 最大積付高さ(パレット込み):1600mm 天井高さ:3300mm以上 必要最小スペース:W3100㎜× D2700㎜× H3300㎜
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超高精度レーザ変位センサ CDXシリーズ
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- 385,000円
世界最高リニアリティ! |新開発イメージセンサ:ATMOS |ダイレクトにEthernet接続 |WEBサーバ搭載 CE認証取得 ■世界最高リニアリティを実現 カタログスペック「±0.015% F.S.※」をらくらくクリアできる世界最高のリニアリティ。 従来機に比べ、圧倒的な高精度測定を実現しています。 ※CDX-W30/-W85/-W150各機種の拡散反射設置にて。 測定条件として: ワーク角度:±0°、周囲温度:25℃(常温)、電源電圧:DC24V、サンプリング周期:50μs、移動平均回数:256、メディアンフィルタ:31、測定中心距離、標準対象測定物:可視光遮蔽性セラミック。またセンサヘッドは、アルミ治具にて固定して測定しています。 ●『リニアリティ』は「直線性」を意味し、実際の距離との誤差を表す数値。 ■先進の光学系と高剛性ボディ 超高精度測定のため新たに開発された専用設計の光学系と独立ベースユニット構造の高剛性ボディ。 精度と高速性を高次元で両立し、誤差の要因をシャットアウトすることに成功しました。 ■Neo LDレンズを搭載 測定対象から反射される光を受光素子上に高精度に結像するために、受光レンズをカスタム化。誤差の原因となるレンズ収差によるスポットのひずみを大幅に軽減することに成功しました。 Neo LD: Neo Low Dispersion
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有機EL搭載C-MOSレーザ変位センサ CD2Hシリーズ
- 参考価格
- 107,800円
クラス最高※性能のオールインワン変位センサ |クラス最高※の繰返精度:0.1μm(CD2H-30□) |クラス最速※のサンプリング周期:133.3μs |最長1,200mmの長距離測定を実現 |受光波形も表示可能な有機ELディスプレイ
機種追加60~200mmを測定可能なCD2H-130 ※繰返精度1μmクラスのレーザ変位センサにおいて。2021年11月当社調べ。 CE認証取得 独自開発の超高感度C-MOSにより、クラス最高※の繰返精度とサンプリング周期を達成。幅広い現場で、品質向上と製造ラインの高速化に貢献します。 CD2Hシリーズは、クラス最高※の繰返精度0.1μmとサンプリング周期133.3μsを実現した有機EL搭載C-MOSレーザ変位センサです。 最長1,200mmまで測定可能なロングレンジタイプをラインアップし、原反の巻径や積載量測定といった長距離測定の用途まで幅広く対応します。 表示部には有機ELを採用し、IO-Linkにも対応。 高精度判別ニーズに対応するコストパフォーマンスの高い変位センサです。 ※繰返精度1μmクラスのレーザ変位センサにおいて。 2021年11月当社調べ。 クラス最高性能の理由 ■ATMOS搭載 最上位機種・CDXシリーズ用に開発した超高感度イメージセンサ・ATMOSを搭載したことにより、クラス最高の性能を実現しました。 ATMOS: Auto Tuning cMOS [業界唯一]フィードバックレスの高速シャッター 業界唯一のアルゴリズムによりフィードバック制御不要で測定することが可能。 一瞬の測定不能や応答の遅れがないので、リアルタイム測定を実現しています。 ■クラス最高の分解能※ 1μmの段差も確実に検知できます。 ■クラス最速のサンプリング周期※ ■クラス最高のリニアリティ※ 長距離の測定や測定範囲が長い時には特に有効 長距離700mmタイプ:±0.1% of F.S.(200~700mm) /±0.3% of F.S.(700~1200mm) ※繰返精度1μmクラスのレーザ変位センサにおいて。 2021年11月当社調べ。 ディスプレイに多彩な情報を「見える化」 ■見やすい有機ELディスプレイを搭載 [視認性UP][操作性UP]日本語をはじめ7か国語に対応。測定値表示は、相対値、アナログ値、バーグラフの3つから使いやすいものをお選びいただけます。 またセンサの内部温度や総動作時間も表示できるため、予知保全にお役立ちできます。 ■受光波形を表示可能 [業界初※]受光波形をモニタすることにより、受光量や取付角度の確認ができます。また不要な外乱光があっても、その部分をマスクしてその影響を受けずに測定することも可能です。 ■広い測定範囲 変位センサは比較的測定範囲が短いため、 測定ワークの品種が多く段取り替えをする際にセンサの高さを変更する必要がありました。 もっとも長距離測定が可能なCD2H-700なら、700±500mmと測定範囲が広いので段取り替え時の手間を省くことができます。 ■IO-Link対応 IO-Linkはセンサやアクチュエータをデジタル信号で上位(ネットワーク)に接続する、スマート工場化を推進させる技術のひとつです。 オプテックス・エフエーは、IO-Linkに対応した製品を拡充してスマート工場化に貢献していきます。 -
水槽方リーク検査機 リークマスターEASY
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水槽方リーク検査機 リークマスターEASY リークマスターEASYは、炭酸ガスなどの検知ガスなしにリーク検査のできる製品です。 食品パックを水中にいれて検査をします。 電源は不要で、リーク箇所が分かるというアドバンテージを持ちます。 様々な大きさの機械がございますので、お客様にぴったりな機種をお選び頂けます。
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エッジ測定センサ TD1シリーズ
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- 88,000円
あらゆるワークのエッジ位置の測定・蛇行制御に |エッジ位置と幅・すき間の測定に |設置に便利な光軸調整機能 |コンパクト設計(W9.6×D21×H61mm) CE認証取得 透過型エッジセンサTD1シリーズは受光素子にCMOSを採用することで、高精度に端面の位置測定が行えます。 ・エッジ測定 部品やシート材の端面位置の測定などエッジコントロールが必要な装置に最適。 ・幅・すき間測定 小型電子部品の幅測定やローラのすき間測定など検査内容に応じて測定方法を変更できます。 ■光軸調整が簡単 ヘッド位置調整モードにより、光軸のズレ発生時に表示灯が点滅し、ズレを確認できます。 センサ設置時や定期メンテナンス時に光軸確認が行いやすくなりました。 ■コンパクト設計 センサヘッドのコンパクト化により、スペースの 限られた装置内にも無理なく取付けが可能。 装置の小型化に貢献します。
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エッジ測定センサ AS30シリーズ
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反射型またはリフレクタ型でエッジコントロールや幅測定が可能 |最大50mmの幅広い測定エリア |エッジ検出、位置決め、幅測定、中心点測定の4つのアプリケーションを選べる |反射ミラーや反射シートを使用すれば透明ワークも測定可能 CE認証取得 ■最大50mmの幅広い測定エリア 幅広い測定エリアを使って、エッジの位置やエッジの範囲を測定可能です。また微妙なコントラストの差で検出させることも可能です。 スポット光をワークにあててティーチングするだけで、簡単に設定ができます。 ■4つのアプリケーション ①エッジ検出 ワークのエッジ位置を測定します。連続したシート材の蛇行制御に最適です。 ②位置決め あらかじめ設定した位置にワークが到着したら検出します。ワークの到着確認、位置決め用途に最適です。 ③幅測定 エッジとエッジの間の距離を測定して、ワークの幅を算出します。 ④中心点測定 エッジとエッジの間の距離を測定して、ワークの中心点を算出します。 ■反射ミラーや反射シートを使用すれば透明ワークも測定可能 たばこの外装フィルム程度の厚みなら確実に測定可能。 ■フルカラー TFTディスプレイ搭載 視認性が高く、設定や測定値のモニタリングが簡単に行えます。 段差やコントラスト差があればディスプレイに表示されます。 その後ティーチングするだけで、エッジの感度設定ができます。 しきい値も数値を見ながら設定できます ■IO-Link対応 上位機器から設定変更が可能。またセンサの内部温度や稼働時間など、現在の状態をモニタリングできるので予知保全にもお役立ちします。
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DANGAN INFINITY
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自動つなぎ機構により、機械の停止時間を短縮することができます。生産性が向上することで製品、フィルムのロスを削減します。
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米用自動開袋設備
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米など粉粒体の紙袋の開袋作業を省力化・合理化し 本来の払出機能の充実はもちろんシンプル性・安全性・メンテナンスフリーを追及した開袋機です。
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精麦機 VTA10AW
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・ソフトで均一な搗精 原料が上から下へ流れる間に搗精が行われる新方式。麦を原型のまま均一に搗精します。麦粒にムリな圧力がかからないため、水分ロスおよび砕粒の発生が抑えられます。 ・コンパクト設計 搗精効率を大幅にアップさせて機械全体をスリム化しました。また、タテ型構造のため据付スペースも小さくなりました。 ・簡単な部品交換 搗精室のカバーは、正面・背面・左右側面の4方向から大きく取り外せるため、金網は簡単に取り替えることができます。片持ち支持の構造のため、金剛ロールの交換も容易です。 ・部品の耐久性向上 搗精室の圧力が低く均一のため、金剛ロール・金網などの消耗部品の耐久性は従来よりも向上しました。 ・ふすまの強制排出装置 ふすまは下部に装備したふすま排出用ローターに落下して空気で強制的に機外へ輸送されるため、機内に滞留しません。