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Affinity Dicer は、アーシェル社が製造する最大のダイサーです。この頑丈なダイサーは、衛生的に設計され、最大の処理能力と高いカット精度を提供します。この堅牢な機械は、チーズ、イミテーションチーズ、ソフトミート、砂糖漬け果実、冷温での用途、脂肪含有量の多い製品など、カットが困難な製品に特化しています。 2つのモデルを用意しており、一つはUSDA認証を取得しているモデル(A)で、もう一つはコンベア内蔵投入シュートモデル(B)です。後者は、USDA認証は取得していません。Affinityには、形状とサイズの異なる様々な製品を投入できます。USDA認証バージョンに投入できる原料の最大サイズは、7インチ(178mm)です。 コンベア投入バージョンには、一辺が最大7インチ(178mm)のブロック、または一辺のみ最大10インチ(254mm)までのブロックを投入できます。 カットの種類 ・スライス厚:1/8~3/4インチ(3.2~19.1mm) ・ダイス:ダイスカットには、スライシングナイフ、サーキュラーナイフスピンドル、およびクロスカットナイフスピンドルを使用します。ダイスサイズを変更するには、必要に応じてスライス厚、可変周波数ドライブ、およびカッティングスピンドルを調整します。 サーキュラーナイフでのカット:1/8~2インチ(3.2~50.8mm) クロスカットナイフでのカット:1/8~2インチ(3.2~50.8mm) ・ストリップカット:クロスカットナイフスピンドルまたはサーキュラーナイフスピンドルを取り外すことにより、フラットストリップ状にカットできます。サーキュラーナイフまたはクロスカットナイフを組み合わせることで、ストリップの長さを短くできます。 ・長さ1/8~2インチ(3.2~50.8mm)
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カップ麵充填シール機
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多様なサイズのカップに対応可能なカップ麺充填シール機 インスタント麺をカップ容器に入れてシールするカップ麺充填シール機は、通常の縦長カップからドンブリ型の大型カップまで、多様なサイズに充填可能です。また、具材や添付調味液、フォーク投入にも対応することができます。操作はわかりやすい大型タッチパネルで、不良品があった際は対象品が自動で排出されるなど、オペレーターに優しい機械となっています。
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パウチ充填機
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ゼリー飲料などに対応したパウチ充填機 口栓の付いたパウチ飲料に対応した充填機は、ゼリー飲料をはじめ、高齢者向けの流動食にも対応したラインナップを取り揃えています。充填して口栓を取り付けた後、同じ充填機内で不良品の検査も行うことができる、安心設計です。
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DiversaCut Sprint® Dicerは、様々な野菜、果物、肉類をダイス、ストリップ、およびスライス状に均一にカットするようデザインされた高性能ダイサーです。Sprint の主な特徴として、優れた効率性と柔軟性が挙げられます。機械がコンパクトであることに加え、カットのサイズや種類を簡単に切り替えることができるため、加工の可能性は無限に広がります。 連続運転による生産が可能で、容易にクリーニングおよびメンテナンスができるデザインになっています。投入できる原料の最大サイズは、6.5インチ(165.1mm)です。 カットの種類 スライス:クロスカットスピンドルおよびサーキュラーナイフスピンドルを取り外すことにより、以下の厚さにスライスできます。 フラットスライス:1/16~1インチ(1.6~25.4mm) クリンクルスライス:1/8~1インチ(3.2~25.4mm) ストリップカット:クロスカットナイフスピンドルまたはサーキュラーナイフスピンドルアセンブリーを取り外すことにより、様々な幅のフラットストリップ状およびクリンクルストリップ状にカットできます。 ダイス/顆粒状:ダイスカットには、スライシングナイフ、サーキュラーナイフスピンドル、およびクロスカットナイフスピンドルを使用します。ダイスサイズを変更するには、必要なカッティングスピンドルを取り付け、スライス厚を調整します。 サーキュラーナイフでのカット:1/8~3インチ(3.2~76.2mm) クロスカットナイフでのカット:3/32~1インチ(2.4~25.4mm) クロスカットナイフでのクリンクルカット:9/32~9/16インチ(7.1~14.3mm)
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カートンケーサー
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カートンケーサーは充填後にコンベア上を流れてきたカートン(屋根型紙容器)を自動で整列させ、ケースに詰める機械です。牛乳のような1L用の大型サイズから、生クリームなどの250ml用の小型サイズのカートンまで幅広いサイズのカートンを、これ1台でケースに詰めることができます。また、お客様のご要望に合わせた最適なラインレイアウトをご提案いたします。
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フレーカー
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CBCとCBC HPは肉の冷凍ブロックやその 他の製品をスライスしたり、-20℃の商品 をミンサーでミンチにする下準備をし、 それによって作業時間を短縮できます。 CBCは10枚刃のローラーが回転して冷凍の ブロックをカットします。 肉の種類や温度によって5g~50gの間のイ レギュラーサイズにカットをします。小 さくカットされた製品は、次に続く機械 の作業を飛躍的に効率化させてくれます 。 ブロックは手動で機械に投入し、カット された製品は200Lワゴンへ直接移されま す。 CBC HPは、5枚刃ローラーを使って冷凍の ブロックをカットします。 これらの製品を肉の温度やタイプによっ て、5mmと10mmのの間のイレギュラー サイズにカットをします。小さくカット された製品は、次に続く機械の作業を飛 躍的に効率化させてくれます。 カットされた商品は200Lワゴンに移され ます。 機械は、衛生面と安全性のスタンダード であるCE規格に基づきデザインされ製造 されています。 衛生面 ・オールステンレス製 ・シンプルなラインとスムースな表面が クリーニングを楽にします 安全性 ・緊急停止装置 ・コントロールパネル部は作動電圧24V ・IP66プロテクションのコントロールボタ ン
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ミートブロックカッター
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CBCとCBC HPは肉の冷凍ブロックやその 他の製品をスライスしたり、-20℃の商品 をミンサーでミンチにする下準備をし、 それによって作業時間を短縮できます。 CBCは10枚刃のローラーが回転して冷凍の ブロックをカットします。 肉の種類や温度によって5g~50gの間のイ レギュラーサイズにカットをします。小 さくカットされた製品は、次に続く機械 の作業を飛躍的に効率化させてくれます 。 ブロックは手動で機械に投入し、カット された製品は200Lワゴンへ直接移されま す。 CBC HPは、5枚刃ローラーを使って冷凍の ブロックをカットします。 これらの製品を肉の温度やタイプによっ て、5mmと10mmのの間のイレギュラー サイズにカットをします。小さくカット された製品は、次に続く機械の作業を飛 躍的に効率化させてくれます。 カットされた商品は200Lワゴンに移され ます。 機械は、衛生面と安全性のスタンダード であるCE規格に基づきデザインされ製造 されています。 衛生面 ・オールステンレス製 ・シンプルなラインとスムースな表面が クリーニングを楽にします 安全性 ・緊急停止装置 ・コントロールパネル部は作動電圧24V ・IP66プロテクションのコントロールボタ ン
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ダイサー Sprint2
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Dicer は、DiversaCut Sprint をベースに、ロングセラーモデルであるG Dicer からヒントを得て開発されました。 Sprint 2は、食品加工業界で実績のあるアーシェル社のModel G Dicer の後継となる機種であり、DiversaCut Sprint の機能をさらに高めました。 Sprint 2は、様々な野菜、果物、ベーカリー製品、肉類をダイス、ストリップ、顆粒、スライス状に均一にカットします。 動力にはModel G やDiversaCut Sprint のパフォーマンスを凌ぐVFD(可変周波数ドライブ)制御のステンレス製3 馬力(2.2 kW)モーターもお選びいただけます。ロックダウンノブを使用した新しいダイヤルインスライス調整機能により、生産中を通してカットの精度を維持します。 衛生的な設計で、食品カットゾーンが駆動ゾーンから完全に隔てられています。チューブフレームに丸みを持たせ、シートメタルを傾斜させたことで、機械全体のサニタリー性も向上しました。ヒンジ式アクセスパネルも、サニタリー性とメンテナンス性の向上に寄与しています。 投入できる原料の最大サイズは6.5 インチ(165.1 mm)です。 コンベア無しバージョン ・コンパクトなカットゾーンと幅広いカットサイズ ・コンベアバージョンと比べて低コスト。 ・3馬力(2.2 kW)VFD、3馬力(2.2 kW)ソフトスタート、または1.5馬力(1.1 kW)ソフトスタートモーターをお選びい ただけます。 コンベアバージョン ・コンパクトなカットゾーンと幅広いカットサイズ ・同等の設置面積であるModel G またはH シリーズダイサーの後 継機種としてお選びいただけます。 ・カットした製品を最適に制御された内蔵コンベアで完全に排出し、 カットロスを削減します。 ・3馬力(2.2 kW)VFD または3馬力(2.2 kW)ソフトスター トモーターをお選びいただけます。 ・1つのモーターで、カッティングパーツとコンベアの両方を駆動 します。
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F型諸味圧搾装置
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■ 製品概要 醤油醸造における圧搾工程で自動化と高品質の圧搾を実現しました。特に諸味充填装置には長年の実績と経験に基づいたさまざまな工夫が組み込まれています。 ■ 特徴 1. 諸味の充填からろ布の洗濯、脱水、整列及び粕処理までの全工程を完全にシステム化。 2. 大幅な省人化 10kl/日〜15kl/日全工程で所要人員1名 20kl/日〜30kl/日全工程で所要人員2名 48kl/日〜72kl/日全工程で所要人員2.5名 3. 従来至難とされていた諸味充填、ろ布折たたみの作業工程が完全に無人化。 4. 簡単操作 5. プレスによる圧搾は、コンピュータ内蔵の制御装置によりプログラム制御され、昼夜完全無人で理想的な圧搾が可能。 6. ろ布の洗濯、ケージの洗浄はコンピュータにより完全制御されているため、水の使用量は極めて少なく、排水処理の負担が大幅に軽減。
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VEX方式完全無通風自動製麹装置
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■ 製品概要 吟醸用、大吟醸用の麹は高い品質が要求され、従来は蓋麹法に代表される3cm程度の薄盛製麹が人手によって行なわれてきました。 「完全無通風自動製麹装置」はこの蓋製麹法の考え方を巧みに利用し、盛厚を6cmとし麹層の上面と下面からほぼ均等に水蒸気を放出させ、その水蒸気潜熱で品温をコントロールします。 この水蒸気放出量を機能性布であるVEXラミネートと水蒸気分圧の考え方を採用することにより自動コントロールすることを可能としました。 VEXラミネートで囲まれた空間は空気の流れがなく、高品質かつ均一な麹を製造する最適な条件が実現しました。 ■ 特徴 1.棚はVEXラミネートで囲まれたネットコンベア上に麹を6cm堆積し、完全無通風状態で上下面から均等に水分を蒸発。 2.完全無通風製麹のため、吟醸・大吟醸に適した高品質かつ均一な麹ができる。 3.VEXラミネートと水蒸気分圧の考え方で麹からの水分蒸発量をコントロール。 4.「ベクトル品温制御方式」の採用で、品温は画面入力された品温パターンどおり自動制御。 5.自走式の手入れ機の採用により、製麹中の完全無人運転が可能。 6.ネットコンベアにはVEXラミネートを敷き、ネットの汚れを防ぎ、またVEXラミネートを取り外すと装置は開放状態となり洗浄性が良好。 7.床装置もVEXラミネートを採用し、高品質化と自動化を実現。
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アップワードフロー方式連続冷却装置
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■ 製品概要 従来タイプの上方から下方への送風方法では原料が風圧により圧縮され、また細かい原料や丸大豆のアメなどがベルト面に押付けられ目詰まりの原因になり所定量の風量を通風できず冷却効果が損なわれていました。 本装置ではこのような通風の阻害要因を送風方法を下方から上方(アップワードフロー方式)に改め冷却効果の大幅な向上をはかりました。 このため大豆や脱脂加工大豆では有効ベルト面積が1/2(当社従来比)となりクラッシャーも減りコンパクトになりました。 また、フィルターを通した清浄な空気によりサニタリー性も向上しています。 ■ 特徴 1. 装置がコンパクトかつシンプルとなったことによりサニタリー性と洗浄性が向上。 2. アップワードフロー方式により風洞、送風機内は常に清潔。 3. ステンレス製スチールベルトにより更に洗浄性が向上。運転中の雑菌増殖汚染も大幅に減少。 4. 自動洗浄装置は運転中のベルト洗浄による汚染防止と運転終了後の洗浄作業の省力化に威力を発揮。 5. 送風空気はエアーフィルターで除菌するため原料の雑菌汚染を極小化することができる。 6. 屋外空気を導入して送風するため、室内が陰圧となって虫や異物の侵入を誘引することはない。また排気はフードとダクトにより屋外に排出するため室内に結露することなく清潔。 7. 冷却品温制御の採用(オプション)で盛込温度を一定にできる。
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トンネルオーブン
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効率的なライン生産に活躍するトンネルオーブンの2段タイプ。高品質な焼成はそのままに、さらに高い生産性を実現します。 ■ 面積生産性2倍 限られた工場のスペースを効率的に使用できます。 ■ 2段で異なる製品が焼成可能 1台で同時に条件の異なる製品を焼成できるほか、上下段で同じ製品の焼成や2度焼き製品にも使用でき、日々変わる生産に対応できます。 ■ 全自動生産ライン デポジッターや各種装置と組み合わせて、効率的な全自動生産ラインを構築できます。
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オートクレーブ固体殺菌・滅菌装置
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■ 製品概要 トレーによる蒸気式自動固体殺菌装置 ■ 特徴 1.全自動で省力化を実現 2.第一種圧力容器合格品 3.高圧短時間処理が可能
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サナ板付浸漬タンク(角型)
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■ 製品概要 精米歩合が低くなりつつある現状のなかで、浸漬工程の重要性がクローズアップされています。 浸漬水切工程の良し悪しが以降の蒸し・冷却・製麹の品質を左右するといっても過言ではありません。そういった見地から検討を重ねた結果ここに画期的なサナ板つき浸漬タンクを開発しました。 給排水時の水の流速を考慮して短時間に給排水を行える方式のため、限定吸水方式の浸漬までを可能とした特殊構造の画期的タンクで今迄の浸漬タンクの問題をすべて解決したものと大変な好評を得ています。 ■ 特徴 1. タンク内に多孔板のサナ板を設け、排水面積を大きくしているので、短時間に排水ができる。 2. サナ板は多少傾斜しており、浸漬時のサナ板上の水切りを良くしている。 3. ブリッジ防止の特殊構造で、浸漬米の払出しがスムーズにできる。 4. 洗浄時にはサナ板が上方に回転するためサナ板の裏側まで完全洗浄ができる。 5. 給排水及び浸漬米払い出しを自動化することで人手はほとんど不要。 6. 角型でコーナーにRをつけているため、残量もほとんどなく払い出しができる。
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スチールベルト式麴ストッカー
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■ 製品概要 麴の保管は工場の省人化・省力化、又製品の衛生面・品質面において重要な設備になっています。従来からいろいろな麴保管庫が市場に出ていましたが、当社では画期的なスチールベルト式の横型ストッカーを開発いたしました。 このストッカーは冷却のみの機能だけではなく枯らしと冷却を兼ねた機能を持たせることができます。又、下部にロードセルを取付けることによって麴の払い出しの設定から払い出し後の残量が常に表示されるので非常に使いやすいタイプとなっています。 ■ 特徴 1.スチールベルトのため目詰まりがなく、冷却効果が優れている。 2.洗浄が容易で衛生的。 3.円盤式ストッカーではできない麴の先入れ、先だしができる。 4.円盤式ストッカーと比較して設置面積が小さくてすむ。 5.除湿、冷却装置を組込むことにより、長期保管も可能。 6.製麴装置からの自動投入、および麴ストッカーからの自動払出が可能。 7.麴ストッカーにロードセル(オプション)を取付けることにより麴の残量が常に表示される。 8.据付場所に応じてスチールベルト巾の変更が可能であり、長さ、巾、高さを調整した設計ができる。
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スチールベルト式横型連続蒸し機
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■ 製品概要 白米の蒸し処理手段については、従来からの甑(こしき)によるバッチ式のものから、現在は連続式の竪型蒸米機と横型蒸米機へと移行してきています。 中でも横型は、ベルトの速度設定により、蒸し時間の調整ができるなど、蒸し条件のコントロールが容易にできます。 しかし、いまだ問題がないわけではありません。 特にネット面の洗浄性、両サイドジャケット部の結露等は大きな難点として残っています。 弊社はこれらの問題を解決し、より完成度の高いものにすべく改良を加え、理想的なものとしてここに画期的なスチールベルト式の横型蒸米機を完成させました。 ■ 特徴 1. ベルトに蒸米が詰まらない。 2. 自動洗浄ブラシを標準装備し、洗浄作業が不要。 3. 蒸米が接触している面が二重断熱構造のため、飯米の発生がない。 4. シンプルな構造とシール性にすぐれた側壁により、装置は清潔。 5. スーパーヒート蒸気の採用で、蒸米の硬軟調整が可能。 6. 蒸米の投入量の調整が簡単にできる。 7. 蒸し時間の設定が自由に変更可能。 8. 投入後の蒸米の位置をデジタル表示。 9. スチールベルトの破れや伸びがなく、耐久性に優れる。 10. 蓋の開閉はエアーシリンダ方式又はハンドル方式の選択が可能。 11. 蒸気の圧力及び吹き込みは、自動制御が可能。
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トンネルオーブン
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「SBOS」は、スチールベルトに直接生地を絞る、または載せて焼成する バンドオーブンで、自動化に適しています。 また、オプションにて過熱蒸気発生ユニット「ヒートプラス」をご用意。 飽和蒸気を過熱蒸気に変換し、オーブン内へ供給します。ガスによる 焼成に過熱蒸気を加えることで、さまざまな効果を発揮します。 【特長】 ■大きな火から小さな火まで、自在に火加減をコントロール ■バーナーの焼成にプラス、「遠赤外線発生プレート」 ■耐久性・耐熱性構造 ■安全性重視のシステム ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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スチールベルト式連続冷却機
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■ 製品概要 連続放冷機は、昭和30年代にネット式が開発され長年にわたり普及しました。時代が平成になると更に衛生に関する関心が高まりました。 醸造工程では、原料処理の工程で加熱処理により原料は殺菌されますが、これに続く冷却・種付け工程で雑菌が原料に入り込むことが懸念され洗浄の重要性が認識され、これを可能にする機種の開発が望まれました。 当社はこの業界のニーズを受け、他社に先駆けスチールベルトを使用した連続式冷却機を開発し醸造業界の各社のご支持を頂いております。 スチールベルトに開孔したパンチングプレート構造で、ネット式と違い原料の目詰まりがなく洗浄装置により洗浄時間の大幅な短縮を図っています。 ■ 特徴 1. 目詰まりがなく、風通しがよく、冷却効果の変化がない。 2.洗浄が簡単で短時間で行なえる。 3.開孔率が自由に変更できるため、使用条件、処理条件に合わすことができ、均一の冷却ができる。 4.可変装置付のため、風量、風圧の設定が任意にできる。 5.破れや伸びがなく、耐久性に優れている。 6.側壁とのシール性に優れている。 7.構造がシンプルなので清潔。 8.強制冷却装置をセットすることにより、外気温に左右されない一定の蒸米冷却が可能。 9.ベルト面はリターン側に洗浄装置を取り付けることにより、常にきれいな状態で使用できる。
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ドラム式自動製麴装置
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■ 製品概要 永年培ってきた当社製麴装置からのノウハウを生かし、浸漬から出麴までを一貫して同一容器内で行うドラム式製麴装置です。 出麴までの原料移動が一切ありません。従って曝露時間もなく、また、雑菌におかされうこともないため、良好な条件のもとで製麴が可能となりました。 サナ板を設け、原料の厚さを一定となるようにしています。 ※全自動・完全密閉方式の製麴装置も制作できます。 ■ 特徴 1.浸漬、蒸し、種付、製麴と同一容器で行なう。 2.原料投入後、出麴まで原料の輸送なし。 3.曝露時間がないため、品質の良い製麴。 4.サナ板付で均一な送風、品温。 5.手入、均しは自動。 6.全体の設備費が安価。
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ネット式連続冷却機
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■ 製品概要 蒸煮原料を連続的に適正温度まで冷却するための装置です。 蒸米を冷却するときネット式連続冷却機では、外気導入による冷却が一般的ですが、冷却初期に最適温度の温風を送り、その後冷風で冷却することで品質を従来よりも正確にコントロールすることができ捌けのよい蒸米を実現できます。(温風冷却機能タイプ) 又、ネットも冷却する原料に合わせて最も適したものを選定できるように、各種ご用意しております。 ■ 特徴 1. 機能を重視した合理的な設計により冷却効率が高くそして低価格。 2. 特殊織の強力なステンレスネットコンベアーと最適駆動方式の採用により、ネットの破れ伸び等がなく、耐久力抜群。 3. 掃除のしやすい構造をとっているため高圧洗浄、エアー洗浄ができ、高いサニタリー性を実現。 4. 目詰まりのしにくいネットコンベアーの採用とセルフクリーニング装置により、ネットコンベアーは常に清潔で長時間連続運転でも冷却効果は落ちない。 5. 可変装置付なので使用条件、処理条件に合わせて、ネットコンベアーの移動速度、被冷却原料の層厚、および排風機(Fan)の風量、風圧を任意に設定できる。 6. ネットコンベアーその他の原料接触部は全てステンレス製。 7.冷却初期に最適温度の温風を送ることで、冷却効率の向上と捌けのよい蒸米を実現。
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パッケージ型回転式自動製麴装置
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■ 製品概要 盛込、手入、排出等を完全に機械化した回転式自動製麴装置は、好評を得て最近急速に普及していますが、さらに小型化、パッケージ化しコストダウンを行い業界の要望に応え開発されたのが、パッケージ型回転式自動製麴装置です。 ■ 特徴 1. 盛込、手入、出麴作業が完全に自動化。 2. 食品衛生、微生物学的見地より掃除しやすい構造。 3. 麴の接触部分及び要部は全てステンレス製のため耐久力が抜群。 4. パッケージ型なので工期が大幅に短縮でき設備費が安い。 5. 現地組立と違って当社工場で組立したものを搬入、据付するので加工精度、組立制度が高い。
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プレート式火入殺菌冷却装置
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■ 製品概要 プレート式火入殺菌冷却装置は、主に醤油の火入工程において使用される機械です。 処理能力はプレート枚数で変更ができ、完全密閉処理のため香気を損なわずに殺菌できます。 多管式に較べ、反応が極めて鋭敏で瞬間的に温度コントロールが可能な製品です。 蒸気使用量が少なくてすみ経済的。 総括伝熱係数(U値)は、2,000〜4,000Kcal/m2hr℃で、多管式に較べて3〜5倍の性能があります。 ■ 特徴 1. 総括伝熱係数(U値)は2,000〜4,000Kcal/m2hr℃で、多管式に較べて、3〜5倍の性能。 2. 完全密閉処理のため、香気を失わずに火入殺菌が可能。 3. 多管式に較べ、反応が極めて鋭敏で瞬間的に温度コントロールが可能。 4. 処理能力の変更等はプレート枚数の増減により容易。 5. 蒸気使用量が少なくてすみ経済的。 6. 分解組立が容易なため洗浄が簡単であり、また保守点検も簡単。
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ロータリー流動焙炒装置
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■ 製品概要 本装置は、穀物原料の下から熱風を吹き込むことによって穀物を浮き上がらせ、流動化させます。原料は撹拌されながら熱風により急速に加熱され、効率よく省エネルギーかつ衛生的に焙炒されます。しかも全自動で連続運転が可能となりました。開発段階で、加熱温度と加熱時間の関係を徹底的に追求し、コゲ、蛋白質の過変性を起こさず、かつ十分なα化度(糊化度)を達成する最適値を得ました。この最適値の実現は、熱風流動焙炒方式にして初めて可能となりました。また連続焙炒方式であるため、生産性は一段とアップしました。 ■ 特徴 1.流動化状態で焙炒するため、原料は均一に加熱され炒りムラがなく品質が一定。焦げの発生がなく原料ロスがない。 2.砂などの熱媒体を使用しないため、原料に異物が混入せず衛生的。後工程の装置が砂等によって痛まず、砂等の回収の手間も不要。 3.連続焙炒による完全自動運転のため生産性が大幅に向上。直接、焙炒温度(熱風温度)を制御しているため、焙炒条件は簡単に設定可能。 4.原料を直接熱風で加熱しかつ熱風は循環方式なので大幅な省エネを実現。 5.断熱を徹底し放熱を抑えたため作業環境が従来方式より大幅に向上。 6.省スペース設計で従来方式よりコンパクト。 7.ガスバーナーの採用で、重油バーナーの様なメンテナンスが不要。寿命は重油バーナーの約2倍。
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屋外諸味発酵タンク
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■ 製品概要 従来、醤油工場では屋内設置の諸味醗酵タンクが使用されてきましたが、業界における設備の大型化、省力化、生産技術の高度化に伴い、最近では従来の醗酵タンクに代わって屋外諸味醗酵タンクが主流を占めつつあり、醤油工場の合理化・コストダウンに大きな役割を果たしています。 当社では、いち早く屋外諸味醗酵タンクに着目し、醸造プラントメーカーとしての長年の経験と技術を生かし、あらゆる醤油工場に適合した屋外諸味醗酵タンクを開発しました。 ■ 特徴 1.屋外設置のため建物が不要。 工期が短縮でき、かつ全体の設備コストも安くつく。また屋外醗酵タンクは建物ではないので設置しても建ぺい率にはなんら影響しない。 2.設置面積が少なくてすむ。 屋外設置のため大型化が可能であり、単位諸味量あたりの設置面積が大幅に少なくてすむ。 3.理想的な諸味管理ができる。 完全に断熱された状態でタンク一基づつを個別に品温制御するため、外気温等に左右されることがなく四季を通じ、効率よく、かつ理想的な品温管理、諸味管理ができる。したがって醗酵期間を短縮することができる。 4.密閉タンクのため衛生的で高品質のものができる。 ゴミ、ほこり、その他の異物が混入することなく衛生的であり、かつアルコール等の香気成分の飛散を抑えることができ、高品質の諸味ができる。また、アルコール分が多くなるためカビが生えにくい。 5.人手を大幅に省力化できる。 諸味の撹拌・排出等がバルブ操作で簡単にでき、また品温制御も全て遠隔集中自動制御なので特別な技術や、人手を要さない。 6.増設が容易にできる。 屋外で一基づつ独立設置するので一基でも、二基でも任意に増設することができる。
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ボックススチーマー
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コンパクトなボックスタイプの蒸し機です。お菓子の蒸成に最適な湿り蒸気で、ふっくらとボリュームある和洋菓子を色つや美しく蒸しあげます。 特徴 1. 超低圧二次蒸気 お菓子の蒸成に適した湿り蒸気で、蒸しムラ・割れがなく、色つやの良いふっくらした製品が蒸しあがります。温度と蒸気質のコントロールができますので、幅広い製品に対応できます 2. あらゆる蒸し菓子に対応 製品に合わせて、最適な蒸気質、温度を選べます 3. 製品ロスを低減 蒸気パイプが各段に設置されているため、全段均一に蒸すことができます。 さらに新温度制御システム「FSCシステム」で庫内の蒸気を循環させ、温度差をより少なくします